(無題) 

July 22 [Sun], 2018, 1:32
夏は嫌いだ。


暑いだけならいい。
どこかで一瞬でも涼しい風を感じると
いっきに苦しくなる。


なんで今更。


何もできなくなる。
何もできなかった。
起き上がることもやめた。


心が負けてる。
気づいてる。


私も同い年になって
相手の気持ちに気づけたのかもしれない。
子どもだったな。
今更いろんなことを思い出す。


次を見ることも嫌になった。


前に戻りたいわけでもない。


いろんなことが重なって
甘えたくなっている。
それにさっき気づいた。


強がってる可愛くない私。


忙しさでごまかしている私。


苦しさを言えないくせに気づいて欲しい私。


変なプライド。


夜になったら目が冴えてきた。
ダメだな。、

(無題) 

June 26 [Tue], 2018, 12:07
心にフタをする


その方向がベストなんて思っていない


けど他に思い浮かばない


そして今更フタを開けたら
いろんなものが
溢れ出しそうだ

(無題) 

June 20 [Wed], 2018, 22:19
正直に悩んでいる
どうしたらいいのかわからない
逃げてしまいたいぐらい


もういいじゃないか
と思うぐらい


この先の人生を考えたら
もっと大切な、大事なことが
きっとあって
そっちに時間な悩みをさきたい


そう思ってしまう


こうやって人生悩んでる時に
決まって会いたくなる人がいる
会って話をするだけで
私の考えが見えてすっきりする
そんなことが何回あったか


自分の考えなのに
こうなると私は全く自分が見えなくなる
芯みたいなものがなくなって
ただ目先の出来事をどうしようか
しか見えなくなる


話したいな
会いたいな


結局10年ぐらい前から
勝手に頼っているのは私
会っていなかった期間だってあるのに
結局会ったしまえば
また会いたくなるのリピートモード


会ってくるだけでも
感謝なんだ
余計な感情なんていらない
隣で聞いてほしい
アドバイスしてほしい


してもらいたいことばかりで
何もしてあげれないのに


脳内に懐かし景色が広がっている
青空の下で私は歩いている
あの色や匂いや音
見えるもの
全てが最近のような気がする

(無題) 

May 21 [Mon], 2018, 21:28
へこむなー
へこむなー
へこむなー


いろんなことが
負の連鎖


楽しいこと考えたいなー

(無題) 

May 19 [Sat], 2018, 17:12
こんなに過去の写真に執着している自分自身が珍しくて
戸惑っている
卒アルも過去のアルバムもお守りみたいなもので
常に部屋にはあったけれど
何年も開いていなかった

もちろん自分の写真を見ることは嫌い

だけど過去の友人や先輩の姿を見て
懐かしみ落ち着く私がいる


きっと当時の私も悩み苦しみ
嫌なこと辛かったことがあったはず


だけど写真の中の思い出は全て
楽しくって楽しくって
終わってほしくなかった時間で
満ち溢れている


あの時はあの時間が当たり前で
そこにいて、みんなと話して騒いで
一緒にいれることが普通だったなんて
すごく幸せだったんだな、と思う


今でも会えるのはほんの一握り
会えていても卒業してあった回数なんてきっと数える程度
自ら断った機会もあった
そのくせに今ものすごく会いたい


会いたいと思ってもなかなか会えない人が多い
会うまでのハードルが高い
だからこそ会った時の喜びは大きいのだけれど
終わりが見える寂しさが嫌だ


歩けばすぐに会えてたあの頃
たくさんの人に囲まれて支えられていたあの頃
幸せだったなーって思うよ


過去にしがみついても何も得れないからこそ
見てこなかったはずなのに
どうしてしまったのだろうか


疲れ切った身体と心を
今は好きなようにしてあげてる


頭で考えるのはやめてみよう


(無題) 

May 10 [Thu], 2018, 1:53
不安なことを
自信を持って
大丈夫
と言ってくれる人がいたら
どれだけ楽になるのだろう


この気持ちのほんの少しでも
分かち合える人がいたら
どれだけ安心できるのだろう


あとどれぐらい
自分を好きになれたら
綺麗な私でいれるのだろう


不安を全て取り除くことは
望んでいない
ただ弱い私が出ているだけ


ゆっくり休めば明日が来る


夜が好きなのは
必ず明るい朝がきて
翌日が始まるからかもしれない


真っ暗だった世界が
少しずつ明るくなっていく時が
なんとなく昔から好き


真っ暗な世界にあったものを
リセットして
また最初からやり直すような瞬間


新しく始まる瞬間


カレンダーをめくる瞬間や
新しいスケジュール帳に書き込む瞬間のような


最近見てないからかな
落ち着かないのは
結局夜に生きようとしている時がありそうな私


色んな幸せの瞬間があっていい


大切にしたり
大切にされたり
思い合っていたり


対人なんてどうなるかわからない
だからこそ、理想の展開を望み
叶うと喜ぶ構造


ゆっくりと進み
刻み続ける時間


変わらないことは不可能なのだから
自分で見つけて進まなければならない


もやーと考える2時。
嫌いじゃない。


あ、ミスチル26周年おめでとうございます。
今年もあなたたちに救われ
追いかけていきそうです

(無題) 

May 07 [Mon], 2018, 0:56
今朝見た夢は妙にリアルで
未だに頭に残っている


夢なのだから
それは私がどこか頭で
理解していること


だけれども
それを夢の中とは言え
言った人が
あの人だったから
余計に響いた


そして言われた瞬間に
目を覚ました


そうだよね


って思う


忘れようとしていたことを
先日うっかり思い出したせいで
心が求めているって
本当は頭でもわかっている


そろそろ本当は限界なのかもしれない


経験上
それは
甘えと
寂しさ


そう
だけど
夢の中の私は
それでも
幸せだった


そう
そして
それは
いっときの
終わりのある
幸せだった


それではいけない


夢の中でも
助けられてる


私が認めない現実を
的確に指摘して
正しい道に導いてくれる


本当は自分でもわかっている
ただ認めたくないだけ
夢を見たいだけ
逃げたいだけ


そんな甘くない現実から
逃さないで
最善の現実を示してくれる


けどさ
今日の夢でわかった
やっぱり
私だってわかってるんだよ
だから本当は
会わなくても解決できるんだよ
夢の中の言葉は
結局私が考えてる言葉


だけど会いたくなるのは
甘えと寂しさ
そしてちょっとした
答え合わせ
そして少しだけの
淡い期待

(無題) 

April 18 [Wed], 2018, 2:04
やばっ。


久々にストレスで胃がやられそうだわ。


ひとりぼっちって考えること多いな。
楽しいことないかな。

(無題) 

April 11 [Wed], 2018, 20:29
お花見したい
いちご狩りしたい
春を楽しみたい


相変わらず欲望だらけ
不安定な春

(無題) 

March 15 [Thu], 2018, 2:07
気づけたこと。


私は捨てられることが怖い。
だから大人と関わることが怖い。
素直に仲良くなったと思った相手も
自分の都合で簡単に切り捨てていく。


気づかなければ良かった。
少なくとも気づいていなかった。
あの時言われるまでは。


言葉は残酷で
どれだけ時間が経っても
その現実を突きつけてくる。
本人はそんな気がなくても
私には一生のしかかってくる。
脳内でリピートされている。
あんたは捨てたれたんだよ、と。
気づいてなかったの、と。
あの時の冷たい笑い声とともに。


幼き記憶が昨夜急に蘇ってきて
一人になった時に不安になってきた。


けど一人が気楽。
捨てられないから。


みんなのわたし。
誰のものでもないわたし。
薄っぺらな関係。
そうすれば捨てられることはない。


ずっとどこかでそう思って生きていたのかもしれない。
深い関係は苦手。
心を開けない。
本音を話せない。
目を見て話せない。
相手はいつか私の前から消える。
私は捨てられる。


嫌われるのが嫌なんだと思っていた。
だけど違う。
捨てられたって感じるのが嫌だった。


これをトラウマと呼ぶのだろうか。
意外と深い一打をくらってる気がする。


浅い関係が得意なら
今の仕事はぴったりだ。
ポジティブに生きていこう。できるだけ。


お願いだから私。これ以上泣かないで。苦しい。、