セットリスト

August 30 [Mon], 2004, 3:46
01.死の王国
02.月風唄
03.触角
04.蛭
05.孤独に輝く石
06.首吊りの木
07.純心の目
08.記憶の水殿
09.有限のパノラマ
10.鸞弥栄

-アンコール-
11.華

静かなる虫たちの夜奏

August 30 [Mon], 2004, 3:45
本当に待ちに待った今日の日、胸が高鳴って楽しみでたまらなかった
私は単純だから、色んな考えなくちゃいけないことやそれど頃じゃない
ことも沢山抱えているけど、それでも「あの場所」は待っていてくれる

朝起きて集合場所に向かう、いつものように彼女は遅刻するけど、もう
慣れた、そして新宿へ向かい、身の回りの買い物を済ませた、私は課題
に使う「ロックミシンの糸」、彼女は「フイルム」「アイライナー」?
明日ジャケ写に使うらしい、頑張ってね…

そして久しぶりに楽さんと合流する、増子組(笑)変なネーミングだね…
みんなとは水戸以来です、多分、だから本当に久しぶりです

みんごちゃん(笑)と合流して「カフェ彩」へ向かいLOFTの整理券散布の
時間をひたすら待つ、状況を見てきて?との本部の指令により状況確認
へLOFTの派遣され、様子を見てくる、まだ誰も居なかったのが 2時ごろ
彩に帰ろうとLOFTを後にすると増子さんに会う、増子さんは髪を 3週間
も伸ばし続けているらしく髪が伸びていた、増子さんに会うのも久々

獅さんにも挨拶して(相変わらず素敵です)彩へ、帰る途中の歌舞伎町で
栄純さんと松田さんを見る、普通に歩いてた

彩に戻ってまきさんも合流して、暫くすると増子さんも合流した
3時半 4時からの引き換えに余裕を持って移動する、もう疲労感一杯…
ライブ前にライブの待ちでいつも疲れてしまう気がする、暫くして水戸
から来た容子さんとも合流、久々の再会に喜びを覚えつつも時間に耐え
チケを引き換える20番、なんとか柵で見られそうで、安心する

それからみんなでマックで時間を潰し、 5時ごろに私は友達と合流した
中学時代の同級生「宮前くん」私が唯一中学の同級生で連絡とって話し
が出来る男子、今回COCKに興味を持ってしつこく生きたいといわれた為
しょうがなくチケを取ってあげた、彼女が出来たらしく自慢される…が
非常にウザイ、そしていつものように、いつまでたっても男っ気の無い
私は「大丈夫なのかよ」と心配される

…一生一人身かもね(笑)

LOFTに行って彼とは入場の順番が違うので別行動し、私は水戸帰りの、
一睡もしていない遊子さんと同盟を結んで最前で頑張ることにした…

素晴らしい夜に素晴らしい瞬間を、一番近くで感じようと若くは無いし
痣だらけになって返り汗で濡れることを覚悟の上でがんばった

フジヤマ NO.1 A

August 25 [Wed], 2004, 3:52
次はギネスブックにも登録されている「全長700m 所要時間40分」のお化け
屋敷に行った、お化け屋敷っていうお化け屋敷に今まで入ったことが無い
のでどれほどの恐怖が待ち受けているのか想像も出来ずに、列に並ぶ

出てくる人はみんな泣いているし、前に並んでいる男達はうるさいし(怒)
順番がまわってきて、純世ちゃんの手を折れるくらい握り締めてSTART!

何人ものお化けや病人や死人に追われた(実際の人)
おびただしいほどの悲鳴がひしめく館内で私は今まで体験したことの無い
恐怖に号泣した、絶叫して、ペンライトを持って進むんだけど、そのペン
ライトを持っている手が震えすぎてペンライトが落ちてしまうくらいの、
半端じゃない恐怖を感じた、途中退出口が何度もあって、何度も出ようと
思ったが最後まで頑張った、自分で自分を凄いって思った

進む過程で、人間の本性を垣間見た
みんな少々逆ギレ気味でみんな誰よりも先に逃げようとする、螺旋階段で
は足がもつれてみんなが転ぶ、怖かったけどそんな所は冷静に見ていれた

怖さMAXでお化けを克服してお昼休憩を取る
お昼といっても31のアイスを食べて、一服して終わり

次はFUJIYAMAにのった 1時間30分の待ち時間を追えて乗り込む、ドキドキ
いくら強いといっても日本一くらいに怖いFUJIYAMAはさすがに私も怖いん
だろうって思ってびびりながら乗車し、第一関門 70Mの高さから 140km/h
での急降下、何処までも上るレールに、隣の純世ちゃんは瀕死状態

私は…大丈夫だった

本当に全て手を上に挙げて乗れるくらい怖くなかった
やっぱりナガシマスーパーランドの日本一のコースターじゃなくちゃ駄目
なのかな?私の絶叫好きは本物だって確信して、二度も続けてFUJYAMAに
乗車して富士急を満喫してお土産を買って高速バスで帰ってきた

新宿について甲州街道沿いに「学校」が見えた、休日に学校を見ると本当
どこまでも沈む、もうすぐ学校だ、嬉しくないな

フジヤマ NO.1 @

August 25 [Wed], 2004, 3:47
今日は仲の良い純世ちゃんと富士急ハイランドに行く日です
新宿から高速バスに乗っていざ山梨に、向かいます

朝の 7時15分家を出て待ち合わせの、西川口に 8時00分に到着
純世ちゃんと合流して新宿へ、バスのチケットの引き換えをしてマックで
朝マックをする、マックなんて何年ぶり?ってくらい無縁の地だった私…
マック入ってもアイスコーヒーくらいしか呑まないから朝マックでホット
ケーキなんて少々気持ち悪さを覚えました(笑)

純世ちゃんは私の高校のときのクラスメイトです、唯一私が頻繁に連絡を
とる間柄で、純世ちゃんは「SADS」の「清春」のファンです

だからライブの話はよくします、でもジャンルは違うので噛み合わない所
も多々ありますが楽しいです、純世ちゃんは「インビシ」を知っていて、
DVDを買ったらしくデスベッドをキモイって言っていた、確かに…でもね
凄く腰が低くてよい人だったよ?

富士急についてバス酔いした貧弱な純世ちゃんを介抱していざ富士急へ!

まずは手始めに園内散策…

もう周りの若い子達のようにハシャグことを知らない二人、老け込んだね
ボロいジェットコースターに体慣らしに乗ってみる、以外にも純世ちゃん
が絶叫系に弱いことを知る、「死ぬうううううううーーーーーーーーー」
って大絶叫、その声を聞いて私は大爆笑、よだれも止められないくらいの
大爆笑、久しぶりにあんなに笑ったなー

そして次は 174km/hの速度を体感しに「ドドンパ」に乗りに行く、待ちは
約 2時間、暑さと長さに倒れそうになりながら二人で耐え凌いでいざ乗車

3・2・1・GO!!
死ぬほど速いんだね、でも私は絶叫系物凄くと強いもので怖さは全く無い
また純世ちゃんの雄たけびに笑いを堪えるのが大変だった

名古屋遠征 A

August 21 [Sat], 2004, 3:57
15時00分 移動途中
もうこの辺の時間は途中経過だ、熱海を出て次は静岡駅、ここで一服して
で浜松駅、この間に裾のまでみえる富士山や海のような浜名湖も見えたな
富士山は近くの駅から見える富士山とはまるで違って大きかった、だけど
青くは無く黒かった、静岡の辺りでは山に面してお茶畑も広がっていたし
そんな景色を越して豊橋駅に着く、そして名古屋に向かう

16時00分 名古屋駅到着
名古屋でドトールで一杯&一服して、ハンズで花火を買ってFARMに向かう

17時30分 藤ヶ丘駅到着 
東山線で約30分、そして徒歩10分程度でFARMに着く

18時00分 開場時間 
OPEN時間もSTRTもおしている模様、中学校に忍び込むも詰まらずに放棄…
時間がたつに連れて拾うもピーク、最高潮、眠い寝たい、トレイ行きたい
ともちさんとイケさんもいらしていて、みんなで今や遅しと開場を待つ

19時30分 開場
やっと開場、FARMはステージが低くて、近付けない、座り込んでいると光
が落ちて、出てくる、客がまだあまり入っていなかった、私は中央よりも
少し右側で見た、始まりは…一曲目は「顔」じゃなかった2曲目は「ヒル」
途中「触覚」が聞けた「記憶の水殿」はやっぱりどっかに連れ去られる…
「ランヒエイ」はCOCKで一番好きだ、どれも好きだけど仁平さんの手が天
に大きく伸びるその瞬間、いつも幻でも見ているんじゃないかって思う

名古屋遠征 B

August 21 [Sat], 2004, 3:54
20時30分 花火
COCKが終わって、近くの道路で寝転ぶ、空には雲と飛行機が光っていて、
煙草の煙と遠くで聞こえるギターの音が在った

何度も何度も、話してしまおうかと思った、きっと絶好のタイミングって
やつをもう何度も感じている、でも飲み込んでしまう、飲み込んで溜めて
いつもお腹が痛くなる、どうでもいいんだ、私の口からでる言葉の大半は
でも本当に言いたいことはまだまだ言えそうに無い、どうしてだろう…、
このままずっと言えないで、このまま終わってしまうのかもしれない後悔
しても遅いって時が来るのかもしれない、でも今は言えない

ビールを初めて一缶開けた、美味しいもんじゃないけど、とても素面では
越せそうに無かった、人には簡単に出来ることも私には怖い、私に普通に
出来ることがみんなに出来ないように、だから亀の友達を作った

22時30分 MUSIC FARM出発
みんなに別れを告げることなく、まっすぐと歩く薫について帰る

お疲れ様でした、今日のライブも素敵でした
又、話せずに今宵は姿も拝見できずに過ぎてしまった
話せなくてもいい、見えなくてもいい、あそこで見ていられたら幸せだ…
誰にも言わない、素敵何て言わない、騒ぎたくない、ひっそり見ていよう
で今日も素敵でした、30日は三度目の正直で「お疲れ様でした」と言おう
水戸も高崎も名古屋も言えなかった。「復活おめでとうございます」って
新宿LOFTではいえると良いなと、名古屋の空に思いました

23時39分 名古屋駅出発
ムーンライトながら92便にのって東京を目指す、さすがに疲れて記憶が、
飛び飛びで、断片的にしか覚えていない、でも夢は見なかった、眠りは…
浅かったけどでも夢は見なかった、こういう夜はいつも、「別れ」の夢を
見てしまう、遠くに遠くに行ってしまう夢、見ずに良かったと安心した

4時52分 東京駅到着
西川口を経由して東川口に着いたのは6時30分くらい、疲れたお風呂に入り
死んだように寝た、途中薫とまきさんが「塁くんは絶対AB型だと思うの」
「絶対聞いといてよ」なんて何度も念を押されたから聞いてみたらB型?
らしい、血液型のことは良く分からないけど、仁平さんもB型で、他の方は
O型らしい、それってどういうことかよくわかんないけど、とりあえずは
予感はずれです、残念だったねー

名古屋遠征 @

August 21 [Sat], 2004, 3:53
今日は名古屋にたつ日、集合場所の駅までの時間を考慮して家を出る

7時15分 家を出る
起床は6時だった、こんなに朝早くに行動し出すのは本当久々だなーなんて
他人ごとのように機械みたいな体を一生懸命に動かして自転車をこいだ

8時00分 西川口到着
いつものように薫を待つも遅刻してきて26分の電車にぎりぎりで乗り混む
まきさんの待つ横浜駅を目指して京浜で1時間くらい揺られる

9時40分 横浜駅到着
煙草を吸い一服してまきさんを待つ、無事に合流して一路名古屋を目指し
とりあえず熱海に向かって東海道線だっけ?それに乗り込む、ゆらゆらと
揺れる電車で窓を流れるのは同じような景色ばかりで、これといって特に
話すことも無く、又沈黙が怖い私はまるで腹話術のように下らない話しを
繰り返しては微笑んでいる、まきさんは私をどうにているんだろ、そんな
ことを考えて窓の外を必死で睨んでは早く名古屋に着くことを祈った…、
別に嫉妬心なんてもう体のどこにも無くって、寂しくなることも無かった
ただ、ここはあまり居心地のいい場所じゃなくって、屈折の無いまきさん
の「さおりちゃん」っていう呼ぶ声が、自分がどんだけ醜い心の持ち主か
って言われているようで見透かされそうで怖かった

12時00分 熱海到着
途中下車してデパ地下でお弁当を買って腹ごしらえ、薫はおにぎりに空揚
まきさんはひつまぶし、私はご飯は嫌いだからメロンパンとハムのパン、
焼き立てで美味しかった、結構みんな疲れてきていたので、ランチタイム
で元気回復、熱海で乗り換えると向かい合わせの席で何だか旅行気分満喫
景色もだんだん田舎に近づいてきて窓から見える山や小さな川、そして…
海も綺麗だった、茅ヶ崎や藤沢では見られなかった海が、熱海ら辺過ぎる
と綺麗に水平線まで見渡せるくらいの海がキラキラ瞬いていた

よっぴと対談 @

August 17 [Tue], 2004, 4:02
いつぶりの再会だろう?春にたしか和民で飲んだね、去年は一緒に
隅田川の花火に行ったね、高校時代のクラスの子で頻繁に会うのは
ヨッピくらいだと思う、そしていつも私の愚痴を聞いてくれる

今日は驚いた、自分でも人にここまで自分の考えをすらすら話せる
とは驚いた、ずっと思っていた、どうして自分の考えていることが
自分で分からないのか、本当は何にも考えてない人間なのか?中身
なんてなくて考えているようで本当は実に薄っぺらい人間なんじゃ
ないのかって、怖かった、考えていることは自分のことばかりだし
見ているのはあの子のことばかりだし、でも今のままはいけないの
も、どうしなきゃいけないかも分かっている、けど動けなかった

ここまで真剣に私の話に耳を傾けてくれる彼女が本当に不思議で、
本当に嬉しくに思った

私はあまり人に自分の考えを話せない、伝えたいけれどどう伝えて
いいのか和からない、でもそれは奇麗事で私は嫌われることが凄く
物凄く怖い、だからいつも媚びているのかもしれない、嫌われない
ように無難な道を棒を持ってつつきながら傷つけないように何より
自分が傷つかないように嫌われないように、他人を伺ってなにかが
あるとすぐに過って、そうやって動いている

自分が汚いことは良く分かっている

じゃあ誰よりも大事なあの子を苦しめている自分の行動と今の自分
が何をしなきゃいけないのか、分かっている、ヨッピと話をしつつ
色々見えてきた、他人の意見を聞くことで改めて自分が今どういう
状況に置かれていてどうしなきゃいけないのか良く分かった

認めたくなかった
私が認めたことであの子はどう思うだろう、私には非難の目が向く
ようで怖くてたまらなかった、もう二度と笑い会う日なんて来ない
ようで、もう二度と会えなくなりそうで怖かった

いつかあの子が言っていた
「何でもいっていいよ」
「どんなことを聞いても、いまさら嫌いになんてならないよ」って…

よっぴとの対談 A

August 17 [Tue], 2004, 3:59
続き…

同じことを言われた
「私は今のさおちんが好きだから、いいの。本当はさおちんの裏の顔
が殺人者でもいいの。いま一生懸命自分の事を話してくれるさおちん
が私は好きだし、そんなさおちんを信じるからいいの。」
「さおちんが思うほどみんなはさおちんが好きだよ」

そんなこと言われたのは初めてだった、ヨッピはどんだけでかいんだ
って思った、助けられてばかりいる、恐縮です

私の芯になっているもの、私を動かしているもの、なんだか分かった
私が望んでいること、どうしたいかなんだか分かったよ

でもあの子は私の本心を聞いてどう思うかな?また奇麗事だって言う
のかな?どう伝えていいのか分からない、あの子に合わせる顔なんて
思い浮かばない…

最後にヨッピが言った
「さおちん、私さおちんが心配だよ」
「もしあの子が離れたり居なくなったら、さおちん壊れちゃいそうで
おかしくなっちゃいそうで私は心配だよ」って…

…確かにね

でも私は自分をそんなに柔じゃないと信じたい、たかが友達だ、限度
を越した感情を抱いていても、それは恋愛ではない紛れもない友情だ
たとえ届かない本心も、このままお互いのために一生会わなくなった
としても私は、それをあの子が望むのなら呑まなきゃいけないと思う

誰も理解してくれないって思っていた、この感情を分かってくれる人
が一人だけ居た、恋愛ではないけれど行き過ぎた私の感情


ありがとう、今度は私が力になれるといいな、ありがとう


赤く染まった

August 12 [Thu], 2004, 4:04
特に泊まりに行ってもやることは無い
彼女は「お腹が減った」と連呼していて私は痩せたいからこんな深夜
に食べるはずも無く「食べれば?」の繰り返し…

そんなこんなで時間は過ぎ明け方の五時半痺れを切らした彼女を察し
コンビニへ行って卵スープを飲む、そういえば二日ぶりくらいに摂取
私倒れるかもね?なんてね

家に戻って昼間で寝る、起きて用意をしてチエさんの家に向かう
馬場の松屋でヘルシーチキンカレーを食べた
あまりの美味しさに涙が出そうになる、人間の食べ物って美味しいな

バイトをずる休みして野方へ到着、肉が好きなチエさんのために総菜
屋でトンカツとチキンカツとから揚げを購入して差し入れする
チエさんに髪の毛に赤いメッシュを入れて貰いつついつものように
バックホーンのお宝ビデオを見る、食入るようにしてみる

21のコックも出てくる、21のバックホーンも出てくる
とても自分の一つ上には見えないけれど若かれし頃の彼らをチエさん
のおうちにお邪魔すると恒例のように見せてもらう

綺麗に色が入った
彼女の髪は見るも鮮やかな赤い色になった

私の髪はくすんでいるけど私には綺麗な赤に見えてそんな頭を見て
嬉しくて笑った、彼女は誰が見ても眩しいからあんな赤い髪が似合う
私はその赤い髪をいつまでも眺めていたいと思った

話すことはいつも過去のこと
あのころは…去年の夏は…、あの子はやっぱり私といたらいけないよ

私は話しが出来ない自分を隠すように必死に笑っていました
彼女はそんな私を見ないように笑っていました

明日から家族で草津旅行です
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