紫外線による老化対策、食品ならサケがピッタリ

September 30 [Sun], 2007, 10:41
 健康のキーワードとして抗酸化作用という言葉をよく耳にします。「酸化」とは、早い話が「体がサビついてくる」こと。40、50代になれば、無縁ではいられない現象です。酸化を加速させる要因として、紫外線が挙げられます。日差しの強いこの季節、抗酸化力のある食品を多めに摂りたいもの。
 そこで自然界に目を向けて、サケの赤い色素に注目です。サケは産卵のため川を遡る時、大量の紫外線を浴びて細胞が酸化していきます。その影響を防ぐために自然が授けたのが、あの赤い色素なのです。アスタキサンチンといって、強力な抗酸化作用があります。アスタキサンチンはコレステロールの酸化を抑える機能も優れているため、動脈硬化にも非常に有効であると考えられています。アスタキサンチンは、サケの卵であるイクラにも当然多量に含まれています。ただし、こちらはコレステロールも多いので、どちらかといえば控えたほうが無難です。

担当:山本(一)

FA9001

September 27 [Thu], 2007, 10:20
昨日は相模原市内のお客様ご来店で
「近くにこんなお店があるなんて知らなかった」と。
一人でも多くの方にこの喜びを味わって頂ければと痛感致しましたね。

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魚食の効果、科学的に立証!

September 26 [Wed], 2007, 10:39
 生活習慣病や老化予防には、肉よりも魚がいい。当たり前のようですが、実際は経験的にいわれてきたことに過ぎません。ところが、日本では初めてといってもよい大規模な調査研究で、魚食が心臓病に対して予防効果を持つことが確かめられました。厚生労働省が全国で4万人を対象に実施した研究がまとまったのです。どれくらい魚を食べているかを調査して、11年間にわたり心臓病の発症を追跡した結果です。これによると虚血性心疾患、つまり心筋梗塞や狭心症では、1日の魚の摂取量が20gほどという最も少ないグループに対して、180gという最も多いグループの発症リスクは37%低く、心筋梗塞の場合はリスクは56%も少ないのです。成分上の根拠を探れば、DHAなどの含有成分が血栓のできにくい体質をつくり、動脈硬化を軽減させるためだと考えられます。今回の調査項目にはなかった脳溢血などに対しても、同程度の影響力が期待できます。魚エライ!

担当:山本(一)

Y9000W

September 25 [Tue], 2007, 10:17
先月末から各メーカー様(体験会場)において「売込み」合戦が始まっている様で、
「今月で宣伝会場は終わります」と言い、更には「あと一ヶ月延長になりました」と・・・
あせらずにじっくりとご検討して下さい。

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担当:山本(一)

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「隠れ脳梗塞」の新しい診断法

September 24 [Mon], 2007, 10:38
 ごく普通に過ごしている日常ですが、人の体は、常に隠れた病因と戦っています。例えば脳梗塞。脳内の血管に血液の固まりが詰まることで生じる深刻なトラブルですが、実際の症状がなくとも、小さな脳梗塞が起きている場合が少なくありません。
 これが「隠れ脳梗塞」。脳内の微細な血管に、やはり微細な血栓が生じる。しかし大事に至らないよう、人体は血栓の処理機能を常に働かせています。結果として多くの場合は重篤になる前に血栓は取り除かれます。ただこのような小さな危機が繰り返されると、やがて本物の脳梗塞へと……。
 言い方をかえれば、脳梗塞の発作を起こした人は、それ以前に複数回、隠れ脳梗塞を起こしていた可能性があるわけです。そして歓迎すべきことに、最近の診断では、この隠れ脳梗塞の段階を発見する検査方法が確立されつつあります。しかも血液検査というごく手軽な方法です。脳梗塞が心配な方は、実用化への進展に是非ご注目を。

担当:山本(一)

ビオス9000

September 22 [Sat], 2007, 10:13
この所ご来店続きでてんてこ舞い。
昨日も都内のF様ご来店下さいまして、
「お電話で何度かごお問い合わせさせて頂いておりました。他の会社にもお電話しましたけどもSOSさんが一番親身になって正直に答えて頂きました」
という事でした。
私らにとってこれ以上の賛辞はございません。
ユーザー様からのご紹介が多いのも誇りに思っております。
これからも皆様方の為に、精一杯のアドバイスさせて頂きますね。

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秋から冬の喉の違和感にご用心

September 20 [Thu], 2007, 10:37
 秋も深まり、そろそろ冬がそこまで……。の時期になりますと、中高年の皆さんが体験しやすい体調不良に、喉や気管支のトラブルがあります。気管支炎ほど大事にはならなくても、なんとなく喉に違和感を感じる方も多いのでは? 原因の一つは冷たい空気と乾燥です。人の喉は常に湿度を保つことでウイルスや微細なゴミから細胞を守っていますが、年をとると体全体の水分量が減るため、ダメージを受けやすいのですね。そして最近指摘されている、もう一つの原因がダニ。夏は高温多湿でダニは繁殖のし放題です。そしてその増えたダニが、季節の寒さと乾燥でバタバタと死に、それだけ骸が増えていくというのです。ダニは生きている個体よりも、その糞や死骸のほうが人間に害を及ぼします。ダニの死骸は乾燥した空気に乗って舞い上がり、弱っている喉や気管支に侵入する可能性があるわけです。喉の違和感に悩まされている方は、大掃除をしてみるのも一つの方法かもしれません。

担当:山本(一)

PH-9000

September 17 [Mon], 2007, 10:10
昨日は新聞広告の反響でのお問い合わせが殺到!
「猫の手」ならぬの「猫の口」が欲しい気分でした。
とにかく一人でも多くの方に「健康」になって頂きたいと願わずには入られない一日でした。

写真:PH-9000
担当:山本(一)


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中高年女性が注意したい貧血

September 16 [Sun], 2007, 10:36
  ここでは主に中高年の女性に向けて、貧血のお話を。「女性なのだからある程度の貧血は当たり前」と思っている方、たまに見受けられます。でも、これは危ない考え方。なぜなら貧血は、長い時間をかけて体質を弱らせていくトラブルだからです。若い時期からの貧血傾向を放置しておくと、閉経後に急激に体調が悪くなりかねません。貧血は血液の酸素運搬能力が衰えている状態ですから、内臓や筋肉が老化していったとき、十分なエネルギーが体内に行き渡らないことになってしまうのです。では、基本的な対処法は? まず、貧血のほとんどが、一種の栄養障害だと考えることが大切。体質のせいにせずに、食生活からの見直しを始めましょう。特に注意したいのは鉄分。鉄には動物性食品に含まれるヘム鉄と植物性食品に含まれる非ヘム鉄がありますが、吸収効率は圧倒的にヘム鉄のほうが優れています。脂肪の少ない良質な動物性蛋白質を、毎日食べるようにしましょう。

担当:山本(一)

エナジートロン TT-MAX8

September 14 [Fri], 2007, 10:06
昨日ご来店頂きました八王子市のO様、誠に有難うございました。
数少ない人気商品の「エナジートロン」お気に召しましたでしょうか。
お兄様の代理と言うことでしたが必ず喜んで頂けると信じております。
「とにかく近くにお店があるのが一番安心出来ます」と。
今度は手土産持って遊びにお邪魔致しますね。ほんと良かったですね。

写真:エナジートロン TT-MAX8
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