淋しさを誤魔化して

October 10 [Wed], 2007, 17:42
そうか
私とメル友は友達以上恋人未満なんだー。
成程ね。

早く給料日(笑)来ないかな〜
誕生日来ないかな〜
財布買ってくれんかな〜

あと4センチあれば三井と同じなのにな
どうでもいい事に舌打ちをするオタク女がここに居る。

まあ高すぎても困るけど


デートしたいなあ
相手はメル友じゃなくてもそうでもいいんだけど
出来れば初恋の人と付き合ってデートしたかったな
あの時きっとあのひとは私を好きだった
と思うのは思いあがりかな。
あのひとは成人式以来見てないけどやっぱりかっこいいままだった
忘れられないんだろうな…

ていうか恋人という関係に憧れる私は恋に恋してるだけなのか。
そこが重要だ。


ついていけない

September 05 [Wed], 2007, 18:43
某の勢いについていけない。
まだまだアレなんだねえ
本人にはとても言えんがw
ちょっとは気にしてね☆ミャハッ

暑いぜ
毎日暑いぜ

私は気力もないぜ


ピラニア食った顔で笑って見せて

一瞬電波が来た↑。何がいいたいのだ私よ。

やる気がないから何もしない
心がないから試みない♪

どうでもいい。

時々死にたくなる
けど
まだ生きていられる理由は
まだ見たいものがたくさんあるから

頑張ろうね。

パーマ取れてきた…orz

August 13 [Mon], 2007, 19:56
悲しいよーパーマ取れてきてるよう。

あのひと、ちょっとアレかも知れない
アレにアレして舞い上がってるだけかも知れない
アレにアレしたからって心は穏やかになるハズがないんだ。
アレの中にはアレな人もいる
ちやほやされたいだけじゃないの?

キラリ

July 31 [Tue], 2007, 5:36
生きるか死ぬかの瀬戸際です
きれいに最後を飾りたいから自然死しかないか
多分そうなるしかない。
クサイ臭いを放つのはいやだ。
なにをしてでもきれいに死にたい。
生きてるから考えられる。生きているうちにやりたい事をまとめておこう。

それはとても悲しい事

July 18 [Wed], 2007, 19:16
彩ちゃんとおデートvしてきました。
彩ちゃん相変わらずラブリーvvv
めろめろですw
なのに私はOD+睡眠不足でぼろぼろ(泣)
こんなんでごめんなさい。
バッグのために(私の……)色々あっちこっちつれまわしてごめんなさい。
反省します。
イオン行ったらいいのあるかな〜。
アローで買いたいけどアロー…バッグ置いてたっけ?(バカ)
そうそう、彩ちゃんとピアスおそろいにしましたv
Yのように切れてしまう縁じゃないので(絶対に!私は彩ちゃん大好きですvv)このピアス大事にします。

そうそう、人間失格という本があるのですが(有名だ)その装丁を小畑氏がしていてうひょ―!となりました(笑)。
買いたかったけど買わなかった…カバーだけのために使うお金は私にはないのよ……。
でもHOMO本は買うけどね…(ダメじゃん)

今日は足が痛い以外にはいい日でした!
これからもっとハッピーになりたい。

私の心を殺した親友の話-2-

June 12 [Tue], 2007, 21:49
そこから歯車が狂い始めた。
私は三年近く前からミクシィをやっていたのだが、一年弱前からYもミクシィを始めた。
私がミクシィに誘ったときは断ったくせに…とまた憤りを感じながらも、Yが楽しそうにY専門学校で頑張っているのを見るのが楽しみだった。
だが、また歯車が狂い始めてくる。
Aちゃんという、3つ年下の可愛い友達が出来ていたのだが、その子のブログがかなり鬱が入っていて、私は引っ張られやすいのか、つい私も鬱々とした日記を二ヶ月程書いていた。だが、それも毎日ではない。時々だ。
その前やその頃からYからのメールが途絶え始めていた。
だが、メールをすれば返事は返ってきてはいた。
しかし、問題はそこではない。
「Mももう一回学校行ったら?(Y学院は、鬱とリスカと同居人との不和で辞めてしまった)友達作りなよ」
という、ひどく私にすれば残酷なメールだった。
私は、友人は人数ではない、付き合いの深さというか、想いあう心の深さだと思っていたから、そのメールにこう返事をした。
「私はYとあと、僅かだけど大切な友達がいる。人数じゃないから、今のところ私は友達を作らない(というか、作る場所も無かったのだが)。それに学校へは二回も行っている(Y専門学校と、B学校へ行っていた)から、親の負担になりたくない」
と。
だが、どうもこの返事に納得が行かなかったのか腹が立ったのかは知らないが、それ以降返事は無かったが。
そんな中、私はミクシィで鬱々とした日記をつづっていた。
ある日、突然マイミク(マイミクシィ。友達。リンクのようなもの)が一人減っている。いや、よく見ればYの名前がない!私がレスした日記も、レスが消されている!
私は怒り心頭になり、メールを送った。
一度目は返事がなかった。
私は電話をかけた。無視された。私は勢いのあまり、以下のようなメールを送った。
「なんでマイミク切った(やめた)の?レスを消したの?ひどいよ」
と。
だが、Yが書いたメールは以下のようなものだった。私は主治医に見せる事のために取っておいたが、Yのものが残っているのが我慢できなくて削除したため、原文とは異なるが。
「Mが私を拒否(学校行って友達作れ、のあたりの事だと思う)した。だから私も拒否した。Mの書く日記はいつも重い。私をいつも絶望感と罪悪感を感じさせるだけ。今まで私に何をしてくれたと言うの。私だって辛い思いを抱えている。負けたくないから戦っている。だから、大人のウジウジした話に耳を貸す余裕はない。酷い奴を思ってくれて一向に構わない」
ほかに、弱音を吐くな、みっともない、というような文章も見受けられた。
私は言葉を失った。
何かが心の中でガラガラと崩れて行くのが怖いほどに解った。
私は、今までやめていたリスカをしてしまった。
不思議と涙は出なかった。
私は返信するのさえ嫌になった。
Yと、Nと、私とで撮ったプリクラも捨てた。Yが描いたイラストも捨てた。
私はただ呆然としていた。
弱音を吐くな?
ウジウジするな?
今までだって、Yだって、弱音を吐いていたのに!私に向かって!日記にも書いて!
私は悲しみよりも怒りが勝った。
どうしてこんな奴と七年間も友人で居たのだろう、と。
私はYに関わるもの全てを排除した。全部は消せなかったが、メールも削除した。手紙も捨てた。電話帳からYを削除した。

こうして、私とYの友人関係は終わった。
私はYだから解ってくれると思っていたのに、あっけなく無視され、軽蔑までされた。
何故か、Yの傍には友人が多く居て、少なくとも私よりは満たされている。某雑誌社の中で担当までついている。
それなのに、まだまだだと言う。それは向上心と言えば聞こえはいいが、職も何もない、無力な私にとって見れば「贅沢な悩み」であり「憎しみ」の対象でしかない。
心の狭い人間なのかも知れない。
でも、それ以上に、Yの事はショックで絶望を感じた。

以来、私はミクシィを友人まで公開、という設定にしている。弱音もここ「希望の空へ」でしか書いていない。
Yは何故自分の事は棚にあげて文句を言ったのか解らない。

主治医はこう言った。「この子は、ちょっと心が狭いんですね。キャパがないというか。それに、自分の置かれている状況によってはMさんの心境も色々なものに見えるし。縁がなかったと思うしかないですね」と。
両親にも克明にこの話をした。
したらば、「そんなケツの穴の小さい奴なんか放っておけ」と言われた。

もう永遠に会う事のないだろう、Y。
あなたに会えて素敵なものを見付けたりもしたし、いい事も沢山あった。
けれど、変わってしまったあなたにもう何も感じない。いや、感じるのは怒りと憤りと憎しみだけだ!

私は、一生この事を忘れない。
Yは、私の心を殺したのだから。

私の心を殺した親友の話。-1-

June 12 [Tue], 2007, 20:52
今日は、冷静な気持ちになって書いてみようと思っている。
だから、いつものように書くときのためのBGMも用意していない。もしかしたら、耐え切れずに用意してしまうかも知れないけれど、出来るだけ冷静に、元親友について書き留めておきたいと思う。

彼女(以下、Y)との出会いは高校一年の春半ばの頃だったと思う。
最初に出来た友人Nとそりが合わない事に気づき、どうしよう、淋しい、と思いつめている時、同人(同人=ちょっとオタク系な人々。自分で本を作ったり、サイトを作ったりする。一般のそういう人との違いは「自分の書いた(描いた)もの」をのせたり、二次創作(原作があるものの、自分の妄想で作ったもの)を書く(描く)ところだろう。まあはてなアンテナででもウィキででもちゃんとした意味を調べていただきたい)者がいる事に気づいた。それがYだった。
私は妙に仲間意識を持ち、Yにこっそり手紙を書いて、授業中に「すいません」と言って渡した。
Yは笑顔で対応してくれ、返事もくれた。
そこから、一緒にご飯を食べたり、同じ授業を選択(うちの高校は、大学スタイルの授業を行っていた。自分で時間割を決めるのである)している時は隣同士で受け、そのたびに雑談を交わしては楽しく過ごしていた。一度の喧嘩もなく。
だが、それは表面上でのこと。
私は、当時バンギャル(バンドを追っかけるギャル…だと思う。また調べてみてください)で、ロクに化粧もしてないくせにやたら高い服、厚底靴なんかを着込んでいた。(いわゆるゴスロリだとかパンキッシュとかそういう類。KERA!という雑誌を見ればなんとなく解るかも)
なので、ちょっと私はおしゃれに今ひとつ無頓着なYにイライラしていた。だが、そんな事は取るに足らないこと。あまり気にせず、一緒に遊んでいた。
Yを通じて出会ったのがN。この子はもう、絶対私の趣味やそりに合わないな、と瞬時に解った。
あまり詳細を書くと身元がバレそうなので書かないが、Nはなんというか……マイナスの因子を持っていた。はっきり言って、「女」と認識するのが憚られた。
与太話になるが、ある作家さんのエッセイで「赤毛のアンを十代のうちに読まないと、女性としての情緒が確立しない」とあって、思わず私がNに前途の事(赤毛のアンの話)をしたらものすごい顔で「そういうの、信じないし嫌いなんだよね」と言われた。
最近顔を見ていないが、言っては悪いが女性としての情緒は確立していないと思う。
Yの話に戻ろう。
そうこうしているうち、Yの自宅へ遊びに来たい気持ちが高まった。
なので、半ば押しかけのように行ったYの家はある仕事を商っていた。
2ちゃん用語(?)で悪いが、他に説明の仕方わからない。作家に成りたいくせにと自分でも思うが、あの両親は「DQN(ドキュン。2典プラスなので引いてみてください)」だった。
悪い人ではない。悪い人ではない、というところが重要なのだ。
悪い人ではない……だが、「普通の人」ではない! Yの話によると兄はニート。確か私よりも7つ年上だったと思う。はっきり言って、Yの自宅へは一度しか行かなかったが、やはりプラスの因子を感じる事はなかった。ただ、商っているものには私は関心を示した。私の好きなものばかりだったから。
それでも、決してYは自分の部屋に招き入れる事はなかった。
何をそこまでして隠したかったのか、別に興味は今更無いが……解らないな、と思う。
そして、二人でちょくちょく土日に会うようになった。
行く場所は決まってカラオケ、ドトール、他のランチをしている店など。
私は一度しか、Yが服を買い物している事がない。
Yははっきり言って、ダサかった。
そこが私も気に入らなかったのだろう。自分も随分と妙な格好をしていながら。
いや、ゴスロリやパンキッシュな格好をしているが故に、「こいつ、個性がねえな」と思ってしまったのだろう。今から考えればいくらなんでも失礼な話だ。
そんな事はともかく、同人誌を貸したり借りたり、普通の漫画も貸したり借りたりしていた。
そして、季節が三度過ぎていった。
「もしかしたら会うのが最期かも知れない」と思い、卒業式はちょっと泣いたりもした。Yに会えないのが淋しくて。
だが、それは杞憂だった。
YはS社という服飾関係の仕事についた。
この時、私は憤りを覚えた。これは、Y自身は遠まわしに言っていたが、間違いなく「コネ」で入社していた。就職が出来なかった私に何時も愚痴をこぼしていた。
Yなりに悩みもあったのだろうが、私にしてみれば「贅沢な悩み」としか思えなかった。
就職出来ない、出来てもリスカの傷の所為で他の社員から嫌われる、いじめを受ける、失敗をしたら全て私の所為にさせられた。
ムカついていた私はその会社もやめ、バイトもやめた。ここから私の親へのパラサイトは始まるのだが、本筋と関係ないので割愛させていただく。
Yはしつこい程私に悩みをぶつけていた。あの社員が……や、チーフが……など、言い続けてきた。これをよく覚えていて欲しい。後に書く文章で、Yへの見方が変わるであろうから。
Yはサイトを持っていた。勿論、同人サイトだ。
そこでも愚痴を漏らしていた。まあ、笑いを交えてはいたが、書いていた事は確かである。
今でもその記録は残っている。
20歳のとき、Yからメールが来た。
「Yという専門学校の説明会があるの。一緒に行かない?」というものだった。
勿論、Yという専門学校は有名だったし、なりたい職業の事も学べる学科があったので、二つ返事でそれを受け入れた。なぜかNも一緒だったが、YはNと仲が良かったようなので、詳細は知らないがもともとは二人で行くつもりだったのだろうと思う。
後に、Yと私はYという専門学校へ行くことになった。
ただし、私はYという専門学校の本校、Yは分校(?)に行った。
(続く)

殺した心

May 29 [Tue], 2007, 21:55
私はそんなにダメな人間ですか
弱音を吐いて何が悪いんですか
辛くて辛くて苦しくても笑顔でいろというんですか
幸せなふりをしなければならないんですか
あなたほど強くない
私は弱い
あなたは戦える
私は戦えない
怖い怖い辛い辛い
大人が弱音吐いて、それも仮にも友達だった人に愚痴をはいて何が悪いんですか
あなたは許容範囲の狭い人間だったんですか
そんな人とは思わなかった
ずっとあの人のことを考えている
それが嫌でリスカしたくなる
忘れたい
忘れたい
あんな人なんてもう関わりたくない
忘れたい
あんなに優しかったのに
あんなに優しかったのに
あんな言葉を言うなんて思いもしなかった
私が何もしていない?
そんな事ない
私は私なりにやってる
私は必死でリスカをやめた
私は頑張って学校へ行った
すぐにやめてしまったけれどそれは合わないと思ったからととても体調が、精神がついていかなかっただけ
私頑張ったのに
頑張ってその間に私は淋しい、私は苦しい、誰か気づいて、そうメッセージを送ったのに、SOSを呼んだのに
そうはとらず
「グダグダ弱音吐いてる奴なんか知らない」
そういったあの人
私は頑張ってたんだよ
ずっと頑張ってたんだよ
あなたにはわからないかも知れないけど
心の病気は人によって重くなるかも知れない病気なんだよ
私はあなたのせいでボロボロだよ
もう、早く死にたい気持ちでいっぱいだよ
消えてしまいたい
なくなってしまいたい

私なんか死ねばいいのに

私は今
あなたの言葉がグルグルしてる
「弱音を吐くな」
「拒絶した」
励ましてもらった覚えなんてない
頑張れは重い
ただ「辛かったね」
そういってくれれば
それだけでよかったのに
どうしてこんなに歯車が狂ったの
ずっと友達だと思ってたのに

辛いよ
辛いよ

誰か助けて
誰か私を受け入れて
こんな私でも
大丈夫って
それだけでいいのに
それだけで十分なのに
誰も言ってはくれない

はやくあの人のこと忘れたい

誰か、

October 20 [Fri], 2006, 22:15
生きていたくない。
なんの希望もない。
どうしたらいいのか解らない。
誰か救ってくれたらいいのに

それがKさんだったらいいのに

誰かに側に居て欲しい
あなたが側に居て欲しい

チッ!

May 19 [Fri], 2006, 18:59
学校欄も作るべきか…
やめた時に気まずいから作らないべきか…
いや
月曜日に作ろうかしら…でも身元がばれたら嫌だからやめとくわ…
今日の授業の事を話そう。

つまんね。

じーさんが授業の講師をしてます。
正直つまんね。
内容について語ると身元がばれりんぐなので言わない…
とりあえず先生の(先生て呼びたくねええ)監視が厳しくなかったら寝てました。
月曜はリリカル桃うさぎ(今考えたあだ名)さんの授業らしいのでそれにかけます。
でも転科してよかった…デッサンの呪縛から逃れられた…

G科の先生の喋りが面白かったのでそれは残念だけど。
でも文章書いたら見てくれるらしいので頑張ります。
主に情景描写を。

あーあ…サイト閉鎖してぇなあ…
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