映画「プリンセス トヨトミ」荒唐無稽でもワクワクするものが無い

2011年06月06日(月) 0時09分
「プリンセス トヨトミ」★★★
堤真一、綾瀬はるか、岡田将生
中井貴一、沢木ルカ出演

鈴木雅之監督、
119分 、2011年5月28日,
2011,日本,東宝
(原作:原題:プリンセス トヨトミ/万城目学)






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「会計検査院の精鋭3人が、
大阪の公共機関の予算の調査をするが
“鬼の松平”と異名を取る松平(堤真一)は
財団法人“OJO(大阪城趾整備機構)”の調査で
何かおかしなものを感じる、
そして真実が分かってくると
とんでもない“秘密”の鍵に触れてしまったことを知る」



せっかく映画だから
これくらい奇想天外な事を映像にしようと
その心意気は買いたい

けれど「そうなんだ!」と
秘密が明らかになった時の驚きが
それ程感じられなかったのは致命的、
やっぱ、「そこ」だからね
こういう映画ってのは。

主演の3人のボケ、ツッコミは面白かった、
これなら「会計検査院」シリーズで
ドラマにしても面白そう、
今回は映画的な大掛かりな仕掛けが用意されているが
エキストラも結構な人数で
そのあたりは現場は楽しかっただろうな。



ひょうたんが机に置かれたら・・・、
大阪府民は、もとい
大阪国の男たちは豊臣の時代から守ってきた
大阪城と残されたプリンセスの為立ちあがる。

これって活字で頭の中で自分で想像するのと
こうして実際に映像で見てしまうのとでは
やはりリアルという面で
映像は相当ぶっ飛んでいないと
この物語のリアリティは厳しい。



そういう細かい感じたことは置いておいて
ラストの中井貴一は良かったな、
ラストは結構ほろっとさせられたし、
松平が父親と一緒に歩けなかった道を
ひとり歩くシーンも良かった。



話の突飛さに比べ
語られる底を流れるものは
親子の愛情だったりと
映像化は難しかったと思うが
どこかすっきりしない出来上がりだった。

きっと小説は面白いんだろうな。

★100点満点で65点★
soramove
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「プリンセス」と題をつけながら
プリンセスはあまり重要な役じゃなかったのも不思議。

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あらすじ会計検査院の調査官である松平元、鳥居忠子旭ゲーンズブールの3人は、府庁な
虎団Jr. 虎ックバック専用機  2012年05月18日(金) 22時50分
あらすじ会計検査院の調査官である松平元、鳥居忠子旭ゲーンズブールの3人は、府庁など団体の実地調査のため東京から大阪にやってきたが・・・。解説地上波放送を前に、WOWOW...
この作品を”和製『ダ・ヴィンチ・コード』”などと紹介していたのはどこの誰だ?
ちょっと期待しちゃったじゃないか・・・。

東京から大阪へ3人の会計検査院調査官がやってきた。彼らは実地調査を進めるうちに、財団法人「OJO(大阪城趾整備機構)」に不審な点を発見する。のらりくらりと追及をかわす姿に、大阪中が口裏を合わせているのでは?との疑問が生じてくる。
そんな彼らの前に姿を見せた一人の男は、自らを「大阪国総理大臣」だと名乗る。「OJO」は長い間、あるものを護り続けてきたのだと――。

この大阪人が守り続けてきたのが、死んだと思われた豊臣秀頼の遺児・国松とその子孫で、それが「OJO...
【徒然なるままに・・・】  2012年01月12日(木) 0時01分


プリンセス豊臣?豊臣の遺児という設定はワクワクさせられるものだけど、出来ればタイトルでは隠して欲しかったな。
会計検査院による査察をきっかけに、約400年間守られてきた秘密が明らかになり、大阪中を巻き込んだ大騒動に発展していく…というストーリー。
歴史人物の名前をもじった名前が使われている所はニヤニヤするところですが、秘密が明らかになった時の驚きが全然感じられなかったのは残念です。中井貴一さん演じる真田幸一が説明する真実とは、豊臣の末裔の王女が生きている事、ここが大阪国であること。「可哀相やの?」という理由で子孫を守ることを決める大阪の民達、いつしか末裔の存在が精神的シンボルになり、ただそれが誰かはわからない。なんてロマンのある話だろう!
大阪民たちの気概が一致団結すると言う所は面白い展開ですが、奇想天外でビックリしました。王女自身も自分が何者なのかは知らされていない。東日本と西日本の気質の違いなのかな?。私なんて北海道だから全然あてはまりませんけど^; 歴史のある街に住んでる人ってほんと羨ましい。
エレベーターでの大阪のおばちゃんたちのかしましさには笑ってしまいました。実際にあんな...
いやいやえん  2011年11月23日(水) 10時37分



 映画ブログのくせして、映画の記事を書くのは久々。久々の記事はこちら、プリンセス トヨトミです。
よしなしごと  2011年07月23日(土) 12時19分
「プリンセス トヨトミ」(2011年05月28日公開 監督:鈴木雅之 脚本:相沢友子 原作:万城目学)
俺:30歳



観てきましたー
公開日にもかかわらず・・・空いてました

→公式サイトはこちら

― その日大阪が全停止した ―

このキャッチコピーとタイトルだけで、(観ることを)決めた本作。
では、感想など・・・


メディノービス  2011年06月30日(木) 20時24分
2011年6月1日(水)

 この前の日曜日(5/29)、八代亜紀 絵画展覧会 から帰ったあと、

ひとつ前のブログ記事に書いた、【ブッダ】 を見て、引き続いて

【プリンセス・トヨトミ】 を見ました!
...
観劇レビュー&旅行記  2011年06月26日(日) 21時22分

2010年/東宝/119分
【オフィシャルサイト】
監督:鈴木雅之
出演:堤真一、綾瀬はるか、岡田将生、沢木ルカ、森永悠希、笹野高史、和久井映見、中井貴一
kuemama's_webryblog  2011年06月19日(日) 10時56分
『プリンセス トヨトミ』 (2011・日本) 1h59 監督 : 鈴木雅之 出演 : 堤真一、綾瀬はるか、岡田将生、中井貴一、沢木ルカ、笹野高史 会計検査院調査官が怪しげな団体OJOを調べると大阪に関してとんでもない事実が発覚した。 豊臣家の末裔。独立国大阪。大阪全停止。など壮大な大ボラ話しが面白かった。 しかし決着は父と息子の絆の感動系。大ボラ吹き通せなかった感が否めず。 ホラ話しとしての決着は富士山の十字架?あれどういう意味だったんだろう? 綾瀬はるかさんの天然っぷりが可愛かった。全停止した大阪を走る綾瀬さんに目が釘付け。『おっぱいバレー』も観てみたくなった。 とよとみ姫役の沢木ルカさん。 あの子主役で中学生版『じゃりん子チエ』を早速作るべき。「こらぁテツ~」って言って欲しい。
映画尻エリカ  2011年06月18日(土) 9時47分


今日は朝から雨が降っていてお天気が冴えなかったものですから、室内競技に的を絞り映画「プリンセス・トヨトミ」を見に行きました。先日5月15日付けのエントリーで取り上げた万城目学さん原作の『プリンセス・トヨトミ』を映画化した同タイトルの劇場版映画です。上のポスターにある通り5月28日の封切りです。ポスターの上段と下段真ん中は会計検査院のキャスト、下段の真ん中以外は大阪のキャストです。
決して原作に忠実に作られている映画とはいえないかもしれませんが、当然ながら、豊臣家の末裔のプリンセス...
吉岡家一同おとうさんのブログ  2011年06月17日(金) 22時12分
映画「プリンセス トヨトミ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:堤真一、綾瀬はるか、岡田将生、中井貴一、沢木ルカ、森永悠希、笹野高史、和久井映見、他 *監督:鈴木雅之 *原作:万城目学『プリンセス・トヨトミ』 感想・評価・批評 等、レビ…
映画レビュー トラックバックセンター  2011年06月17日(金) 13時33分
父から子へ、代々受け継がれていくものとは!?  まずは来訪記念にどうかひとつ!  人気blogランキング【あらすじ】国家予算が正しく使われているかを調べる会計検査院の調査官3人が、東京から大阪にやってきた。大阪府庁など、実地調査を順調に進めていく彼ら。しかし容赦ない調査でチームリーダー・松平は、財団法人OJO(大阪城址整備機構)に奇妙な違和感を覚える。質問をぶつけても、のらりくらりと説明をかわす職員に、不信感は増すばかり。さらに調査を進める内、松平は400年もの間、大阪が守ってきた“秘密”を知ってしまう・・・監督:鈴木雅之  原作:万城目学出演:堤真一、綾瀬はるか、岡田将生、沢木ルカ、森永悠希、和久井映見、中井貴一・・・映画を観る前に原作のコメントを読み返したら「深みはまったくない本」と断定していた。確かに豊臣の子孫が現代に生きていたら、という発想は面白かったし、閉塞感漂う現代において現実離れしていることに心も躍った。もしも・・・ありえない話とはわかっていても、大坂だったらありえるかも?と思ってしまう。原作と違って「父から子へ」伝承されるものの重みと深さも伝わりよかったと思います。ただしスケー...
じゅずじの旦那  2011年06月16日(木) 22時05分
東京から大阪へ三人の会計監査院調査官がやってくる。
その三人とは、
堤真一演じる鬼の調査官と呼ばれている、リーダーの松平、
天性の勘を頼りに何とかやっている綾瀬はるか演じる感の鳥居、
そして日仏ハーフでクールな岡田将生演じる旭ゲンズブール。

三人の目的は大阪の税金の使い方を監査する為。
大阪ならば叩けば出てくるホコリがいっぱいありそうだけど、
隠すのも得意そう。
一所懸命ボロが出ないように必死に隠す攻防がコミカルです。
そんな調査対象先に今回はOJOという団体もありました。
相手は長宗我部という経理部長、のらりくらりとかわされますが、
何かこの会社には秘密...
カサキケイの映画大好き!  2011年06月16日(木) 21時08分
2011年度作品/日本 <監督> 鈴木雅之(「HERO」、「NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE」) <原作> 万城目学 <出演> 堤真一 綾瀬はるか(「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」など) 岡田将生 沢木ルカ(「茶々 天涯の貴妃(おんな)」) 森永悠…
みるき〜うぇい  2011年06月13日(月) 0時06分
 万城目学の同名の小説を映画化した「プリンセス・トヨトミ」(鈴木雅之監督)。フジTVのドラマ「鹿男あをによし」と同じスタッフによる制作です。
 以下、ラストまでネタバレしていますので、そのつもりで。
日々是雑感ブログ  2011年06月11日(土) 23時38分
上映スクリーン数: 277オープニング土日動員: 23万4391人オープニング土
映画コンサルタント日記  2011年06月10日(金) 22時43分
万城目学著の同名小説を映画化したミステリーです。 原作が文庫化になったので買っていたのですけど、映画を観るまでは…と読むのを我慢していました(^^ゞ 物語が佳境になった時、予告編で観たとおりの無人の世界が広がっていきました。
とりあえず、コメントです  2011年06月09日(木) 8時48分
万城目学さんの作品は「鴨川ホルモー」を映画で観て、さらに原作を読みました。 本作
はらやんの映画徒然草  2011年06月08日(水) 22時15分
   ・・・・・そうだ、
      
               大 阪 行 こ う 。






   




烏飛兎走  2011年06月08日(水) 10時03分
映画が公開になると去年知って、即座に原作読んでしまいました。ちなみに読書後の感想はこちらそこで映画のキャスティング確認したら・・・ミラクル鳥居と旭ゲンズブールの性別が逆転してるじゃないですか^^;えーーーーどう、まとめるんだ?って公開待ち望んでいたわけで
黒猫のうたた寝  2011年06月08日(水) 9時39分
万城目学の同名小説を映画化。
会計検査院による調査で大阪人が400年もの間守ってきた秘密が明らかになり、
大阪中を巻き込んだ大騒動が巻き起こるという歴史SF物語。

予告観ただけで楽しみにしてい...
単館系  2011年06月07日(火) 2時49分
映画「プリンセス トヨトミ」を鑑賞。
FREE TIME  2011年06月07日(火) 0時13分
 好きな作家のひとり、万城目学さんの同名原作の映画化ということで初日に鑑賞。地元大阪が舞台とあってか、TOHOシネマズ梅田のシアター1は、ほぼ満員でした。 Story 7月8日金曜日、午後4時 − 大阪全停止。遡ること4日前の月曜日。東京から大阪に3人の会計検査院調査官…
健康への長い道  2011年06月06日(月) 23時46分
映画の日でしたので定刻で仕事を終え、原チャリとばして帰ってきて18:35からの『
コリちょこ  2011年06月06日(月) 23時32分
7月8日金曜日、午前4時、大阪が全停止した。 …遡ること4日前の月曜日。 府庁をはじめとする各団体の実地調査のため、3人の会計検査院調査官が大阪を訪れる。 彼らは不審な社団法人「OJO(大阪城跡整備機構)」を見つけるが、徹底的に調査するも変わった様子はない。 諦めようとしたその時、大阪国総理大臣と名乗る男が現れた…。 摩訶不思議ファンタジー。
象のロケット  2011年06月06日(月) 23時07分
試写会で観ました。大阪城 西の丸庭園で初(映画上映)だそうです。私、屋外って初め
うろうろ日記  2011年06月06日(月) 22時05分



☆☆☆−− (10段階評価で 6)
5月28日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター5にて 16:10の回を鑑賞。
みはいる・BのB  2011年06月06日(月) 21時11分
プリンセス トヨトミ
監督:鈴木雅之
出演:堤真一/綾瀬はるか/岡田将生/沢木ルカ/森永悠希/和久井映見/中井貴一
内容:このことは誰も知らない。7月8日の金曜日、午後4時のことである。大阪が全停止した。通常の街としての営業活動、商業活動は停止。地下鉄、バスなどの公共機関も運転をやめた。種々の非合法活動すら、その瞬間、この世から存在を消した。400年に渡って封印されてきた扉を開ける重要な“鍵”となったのは、東京からやってきた会計検査員の3人の調査官と、大阪の商店街に生ま...
シネマDVD・映画情報館  2011年06月06日(月) 20時53分
原作は発売後直ぐに読了。(感想はこちら)読後感としては面白い作品だったが、「大阪全停止」なんて意味深な前置きに至るまでのグダグダにはイラっとするところもあって、特に好きという作品では無かったりする。逆
たいむのひとりごと  2011年06月06日(月) 19時50分
 万城目学原作の長編小説を映画化。実地調査のために大阪を訪れた会計検査院の3人は、歴史の闇に隠された、重大な秘密を目の当たりにする。

 
 アイディアは面白い。「なるほど」と唸る部分も多々ある。特に終盤の展開は、男として思わずグッと来たりもした。しかし、全
新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜  2011年06月06日(月) 19時11分
2011年5月29日(日) 18:50〜 TOHOシネマズ有楽座 料金:0円(シネマイレージカード ポイント使用) パンフレット:未確認 『プリンセス トヨトミ』公式サイト 「世にも奇妙な物語」長編版といったレベル。 万城目学の原作小説は、もっと面白いと思うのだが。いあや、万城目学の小説は、一冊も読んでいないのだがね。 脚色、脚本、演出がよろしくないと思われる。 Wikiで原作との違いを読むと、すべてマイナスに作用している。プリンセス、活躍不足過ぎ。 元々つっこみどころ満載な題材な訳だが、映画なので細緻な設定を散りばめるのは無理もあろう。しかし、物語の進行中に、矛盾点として気になってしまうようなのは、演出としていかんだろう。矛盾点を忘れさせるくらい強引な勢いが欲しいところだ。 ジャンルはコメディだと思われるのだが、まったくもって笑えないのも悲しい。 どうやらスタッフは、感動作に仕立てたかった節が見受けられる。これもまた失敗だ。 綾瀬はるかの弾む胸以外、なんら価値の無い作品。 あとは、強いて言えば、菊池桃子。 とてもガッカリした。 お勧め度:☆★ 世にも奇妙な物語度:☆☆☆☆ 俺度:☆
ダイターンクラッシュ!!  2011年06月06日(月) 15時47分
タイトル:「プリンセス トヨトミ」 Yahoo!映画:http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id338644/ 日にち:2011年5月17日(火) 場所:都内ホール(試写会)==================== 原作既読です。 長編小説を2時間の映画にするにあたり、結構大胆に再構成されてました。 まずキャスティング。 岡田将生の役は原作では女性。名前(旭・ゲーンズブール)は原作のままで、原作通りハーフっぽい感じになってはいるけど…。 そして綾瀬はるかの役は原作では小太りの男性。おっちょこちょいでマイペースな感じは彼女のイメージには合ってるけど…。 ここで男女を入れ替えてしまう事によって、原作にあった深みが削られた感は否めない。 堤真一や中井貴一などはまあ良かったけど、中井貴一がもうちょっとメリハリが欲しかったと思う。 原作の不器用な感じがそんなに出てなくて、普通に渋くてカッコいい男の人になっちゃってた。 堤真一は原作のイメージと殆ど変らず。それはいいんだけど、ちょっと「SP」とかぶる(^_^;)。 堤真一親子のキャスティングも、もうちょっと考えて欲しかったなー。やっぱり「SP」思い出しちゃうから…。 中学生役の2...
Penguin Cafeのいろいろ感想文  2011年06月06日(月) 12時16分
万城目学の同名小説を、堤真一・綾瀬はるか・岡田将生主演で映画化された作品だ。携帯電話を忘れたことから大阪国の存在が明らかになるけど、もう少し物語の展開にひねりが欲しかった。実際に奇想天外な知事がいるのだからもっと冒険してもいいと思った。
とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  2011年06月06日(月) 12時03分

 会計検査院の調査官、松平(堤真一)、鳥居(綾瀬はるか)、旭ゲンズブール(岡
田将生)の3人は、新幹線で大阪に向かう。OJOという名の財団法人を調査中、松
平はある違和感に囚われる。

 万城目学...
真紅のthinkingdays  2011年06月06日(月) 10時30分
平成23年6月1日(水)。 映画:「プリンセス・トヨトミ」。 【監  督】 鈴木雅之 【原  作】 万城目学 【キャスト】堤真一 (松平元)・綾瀬はるか (鳥居忠子)・岡田将生 (旭ゲーンズブール)       沢木ルカ (橋場茶子)・森永悠希 (真田大輔…
☆みぃみの日々徒然日記☆  2011年06月06日(月) 9時34分

↑この画像がね、原作の表紙とそっくりで、原作が好きなんだな?と、愛情感じます(^^)

ちなみに原作本はこちら↓そして記事も書いてます。
プリンセス・トヨトミ (文春文庫)(2011/04/08)万城目 学商品詳細...
よくばりアンテナ  2011年06月06日(月) 8時18分
監督、鈴木雅之。脚本、相沢友子。原作、万城目学。2011年日本。ファンタジー映画
erabu  2011年06月06日(月) 7時03分
大阪国が独立宣言・・・



詳細レビューはφ(.. )
http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201105280003/





プリンセス・トヨトミ (文春文庫)

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日々“是”精進! ver.A  2011年06月06日(月) 5時06分








映画 「プリンセス トヨトミ」
ようこそMr.G  2011年06月06日(月) 1時19分
映画「プリンセストヨトミ」観に行ってきました。
作家・万城目学による同名の長篇小説を原作とする、大阪国と会計検査院の間で繰り広げられる駆け引き、および家族の絆を描いた作品です。
TVドラマ&映画版「SP 警視庁警備部警護課第四係」シリーズで好演した堤真一が主人公だったことが、今作をチョイスした最大の
タナウツネット雑記ブログ  2011年06月06日(月) 1時05分
 世の中には、その実態があまり知られていない職業、あるいは誤解されている職業が少なくない。会計検査院の仕事も、そんな一つかもしれない。

 『プリンセス トヨトミ』のように会計検査院の調査官が主...
映画のブログ  2011年06月06日(月) 1時04分
「鴨川ホルモー」で知られる人気作家・万城目学の同名小説を映画化。会計検査院による調査で大阪人が400年もの間守ってきた秘密が明らかになり、大阪中を巻き込んだ大騒動が巻き起こるという歴史SF物語だ。メインキャストの3人を堤真一、綾瀬はるか、岡田将生が務める。共演に中井貴一、和久井映見、笹野高史といったベテラン実力派が揃う。監督は『HERO』の鈴木雅之。
LOVE Cinemas 調布  2011年06月06日(月) 0時27分
2011年06月
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