High Speed Sound Player(ハイスピードサウンドプレイヤー)とは?

High Speed Sound Player(ハイスピードサウンドプレイヤー)は、
CDや、音声ファイルなどを2倍速〜4倍速の間で再生するツールです。

     【ハイスピードサウンドプレイヤー操作画面】


DISC2をパソコンに入れ、インストールを完了させると
パソコンで使用する事が出来るようになります。

使用方法に関しては動画マニュアルをご用意いたしましたので、
パソコンにあまり詳しくない方でも
使う事が出来るようになっておりますのでご安心ください。


High Speed Sound Playerで出来る事は、

「CDや音声ファイルを2倍速〜4倍速で再生できるファイルを生成する」

と言う事です。

【速度調節画面】


「倍速で再生する音声ファイルを生成する」

これだけです。

ただ、倍速再生の音声ファイルを生成できるだけです。

それだけなのですが、
素晴らしい成果が期待できます。

先程も書きましたが、
人間の脳は文字を読んでいる時、声を耳で聴いている時、
頭の中で復唱しています。

これを「追唱」と言い、 その追唱速度がそのまま脳の回転速度なのです。

そして、倍速再生された音声を聴く事で追唱速度が”強制的に” 高速化され、
脳の回転が倍速化されていくのです。


倍速音声を聴けば聴くほど、脳の回転速度は高速化されて行くのです。

それは、どんな音声でもOKです。

あなたが今学習しているセミナー音声でも、
英語のCD教材でも、なんでも結構です。(音楽以外)

ただ、倍速の音声を「聴くだけ」 で効果を発揮します。

倍速音声を理解する事は

・追唱速度が倍速化=脳の回転が倍速化

になります。
つまり、 あなたの脳だけ世間より倍速で回転している状態になります。

→ 詳しくはこちら>>>

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プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:宇都出雅巳(うつでまさみ)
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 1967年京都生まれ。
 トレスペクト経営教育研究所代表。
 東京大学経済学部、ニューヨーク大学スターンスクール
 (MBA)卒業。
 経済出版社、営業コンサルティング会社、外資系銀行を経て
 2002年に独立。
 NLP(神経言語プログラミング)マスタープラクティショナー
 CPCC(認定コーアクティブ・コーチ)。

高校時代に自身の吃音(どもり)を克服するために心理学・心理手法を学びはじめ、カウンセリングやセラピーの知識・経験に基づいたコーチング、目標達成の支援を行う。
大学時代には速読に興味を持ち、これまでに学んだ速読法は 10種類以上に及ぶ。

心理手法、速読を組み合わせた独自の勉強法(高速大量回転法・目次記憶法・自己コントロール法)を考案。

2002年にはファイナンシャルプランナーの上級資格であるCFP試験・6科目に1ヶ月で一発合格する過程をメールマガジンで実況中継しながら解説し、勉強法の効果を実証した。