プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:忠吾
読者になる
※2ちゃんねるへの転載厳禁

性別:どっちでもイイ
年齢:メタボリックなお年頃
性格:毒チワワ
趣味:イラスト・写真
興味:オカルト・超常現象
進撃:コミックス派

最新コメント
«ストックフォト | Main | 広島»
ハラスメントの調査結果 / 2019年01月11日(金)
今日、ハラスメントの調査結果が届きました。


「ハラスメント行為に当たらない」

とのことでした。

結局、私がハラスメントで訴えていた件を、大学側はハラスメントとして認めませんでした。ハラスメントではなく、コミュニケーション不足&私の誤解なんだそうです。

結果を受け取って2週間以内に異議申し立てができるとのことなので、勿論意義を申立てます。早速弁護士相談を予約しました。弁護士相談でハラスメントに強い弁護士を紹介してもらう予定です。

私は戦います。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
教授を不正で訴えていた件 / 2018年12月06日(木)
今日、支援室長からメールによる回答が届きました。



「第三者に対するこれ以上の
個人情報の開示は守秘義務
違反となる恐れがあり
お答えできません」



なんじゃそりゃーッ!!!(怒)

教授を不正とハラスメントで訴えているけど、不正の方は認められないという結果となりました。不正調査なのに守秘義務違反ですか。納得できん!個人情報だから開示できんと言うのであれば、法人文書開示請求をする!公式の手続きをとれば問題あるまい。

この分だと、ハラスメントの調査も期待できない。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
不信感 / 2018年11月08日(木)
教授の不正の件で総務グループリーダーに電話をしたら、今の担当者は自分ではないとのこと。「所長から電話させます」って言われた。所長って誰?何故、今、所長の名前を伏せて会話をしているのか・・・。謎。

私が告発したことは、大学にとって結構大きな問題らしい。なので内密かつ慎重に調査しているって言うけど、私が提出した資料と大学にある資料を照らし合わせたら、一発で不正かどうかは分かる筈。一日仕事ではない。

私が電話をきった後、総務グループリーダーから電話がかかってきた。「まだ出てない。慎重に調査をしているので、まだ待って欲しい」とのこと。「まだ出てない」ってのは、「結果が」ってことなんだと思う。

所長の名前を教えて欲しいと言ったところ、まだ所長すら決定していないとのこと。所長の名前を伏せていたのではなく、所長そのものが存在していなかった。

私が大学に教授の不正を告発してもう二ヶ月近くになるのに、結局、全然進展していないってことなんだなぁ。本当に慎重に調査をしているのなら、現時点で所長がいないのはおかしい。

大学の誠実な対応を求む。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
博士論文草稿 / 2018年10月30日(火)
博士論文草稿を提出したーーーッ!それにしても、締切り日が10月30日って中途半端な日付けだなと。数日前まで締切り日が10月31日だと思ってて、危うく締切り日を過ぎるところでしたわ。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
文部科学省 / 2018年05月24日(木)
予備試験の時に試験委員に言われたことが、本当に正しいことなのか確認するため、文部科学省の大学院係に電話しました。「電話ではなくメールで質問させてもらっても宜しいですか?」と言うと、メールアドレスを教えていただきました。

電話の後で、メールにて質問内容を送りました。回答は電話ではなく、文章で残すのが一番良いと思いました。


 
Posted at 23:20 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
ハラスメント相談室 / 2018年05月16日(水)
現在、大学院を退学して論文博士を目指しています。私が学位をとったら指導教員をアカハラで告発するようハラスメント相談員と話が進んでいたのですが、どうもこのままでは学位がとれそうにないので、調査会を開いて貰うことになりました。

会話を録音した証拠がないと「言った」「言わない」の水掛け論で終わるので、メールの内容を中心にアカハラを訴えようと思います。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
証拠集め / 2018年05月02日(水)
図書館に購入リクエストをしていた図書が入ったという連絡が入ったので、今日受取りに行きました。購入リクエストをしていたのは、大学院の後輩が出版した博士論文です。後輩が不正をして学位を取得したようなので、証拠を集めております。

告発をする場合は証拠が必要です。証拠がないと、大学は動いてくれません。後輩の不正には指導教員が大きく拘っているので、後輩と一緒に指導教員も告発します。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
学位論文 / 2018年05月01日(火)
大学院退学後1年間は審査手数料が無料とのことだったので、とりあえず学位論文を提出してみました。ダメもと。


 
Posted at 23:58 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
NAAH / 2018年04月19日(木)
NAAH(NPOアカデミック・ハラスメントをなくすネットワーク事務局)に、電話でアカハラ相談をしました。担当者の方に事前にメールにて経緯を聞いていただいたうえで、1時間ほど相談にのっていただきました。NAAHの担当者から教えていただいた対応策は次の通りです。


文科省に電話

アカハラの内容を話す

電話対応者の名前とアドレスを聞く

文科省にアカハラの内容をメールする

文科省から大学院に連絡してもらう

大学院から私に連絡してもらう


という流れです。NAAHの担当者曰く、文科省に送ったメールは、そっくりそのまま大学院に送られるそうなので、必要最低限のことだけを書いた方が無難とのこと。大学院側は文科省を通されたことで圧力を感じるそうで、アカハラには有効な手段のようです。

大学院で受けたアカハラは、大学院の中だけで対応してもらうのではなく、外部に出した方が良いと思いました。



 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
広島市市民相談センター / 2018年04月03日(火)

今日は、アカハラ相談のため広島市役所本庁舎にある広島市市民相談センターに行ってきました。「前期ですか?後期ですか?」「後期だと退学しても論博いけますね」など、相談員の方が大学院のシステムを良くご存じだったので、話がスムーズに進みました。相談が終わった後、弁護士相談の予約を入れました。

2年ほど前から、ずっと大学のハラスメント相談員に相談してきましたが、結局解決には至りませんでした。大学のハラスメント相談員は、私が受けているハラスメントの現状を認識できていないと考えています。このままでは論文博士の道が危ういので、学外の専門家にアカハラ問題を相談します。


 
Posted at 23:59 / 大学 / この記事のURL
コメント(0) / トラックバック(0)
P R
2019年01月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
Yapme!一覧
読者になる

| 前へ
 
 Powered by yaplog!