
らったんのお世話をお友達にお願いして
ゆきなは法事に行って来ます。
おばあちゃんは勿論、形は違えどおじいちゃんにも逢えるから
楽しみなような、また絶対泣いちゃうから不安なような(^-^;
普段は別段信心深くないゆきなですが
こういう時はすがりたく(?)なっちゃう
大切な人を少しでも感じたいんだもの。
お葬式や法事、お墓は残された人の為に必要ですにゃ。
少なくとも、ゆきなにとっては【*>_<*】
でも
最後に父方のお墓参りに行ったのはいつだろう
中学に上がってからはお正月しか遊びに行かなかったし
おばあちゃんしか知らないけれど
こんな人、今時居ないんじゃないかと思う位
思い出補正無しに、とても優しくて朗らかで思いやりたっぷりで甘くふんわりしていて
優しくて
……だからかなぁ
申し訳無い気持ちでいっぱいなの
余り逢いに行かなかった癖に
(好きだったけれど、遠かったり色々で…)
今更「大好き」って言ったり、お墓に行ったり、泣いたり
そんな資格はゆきなに無いって思ってる。
だから当時も、病院やお葬式でも、全力で泣くのを我慢したり…
……なんかゆきな、変わってると言うか、不器用なのかなぁ。
所でラブプラスって面白いにょ?(*・・*)
ゆきなも彼女作って旅行したかったかも☆(笑)