凶美少年の甘い蜜は媚薬・麻薬・毒薬ー23 夢でれ×ぷ

March 08 [Sat], 2014, 13:33
  ベッ、ドで眠る旬は目を固く閉じ汗をかいて、夢の中で自分のうえに誰か筋肉質な
 お、とこが上に乗って旬の身体を抱きしめていると感じた。
 顔はわかのないが息使いが生々しく耳元に聞こえる。
 旬はその男の身体を押しのけたいと身体の腕を動かしたかったがそう出来ず、
 抱きしめられたその腕が背中を撫で、足を撫で、特にふとも、もを撫で回し、
 遂に×××を握るのを感じて呻いた。
「や、やめ、ろ…。」
 意識は泥の中にいるようにはっきりしないのに、触られる感触ははっきりしている。
 男の大きな手が旬の××をこすりだし、旬は顔を左右に振った。 
 横嶋は晃達が遊んで気を取られている間に飛んで戻り、旬が眠るのを待って、
 寝入ったと見るとベッ、ドに飛び上がり伸し掛かった。
 旬は起きているときは強いエネルギーを発するが眠ると大人しくなる。
 ガードを失い無防備に眠る旬に横嶋の強いエロ念が襲い掛かった。
 旬の上で浮遊して、立体映像の身体を撫で回しているうちに、旬の眠りの波長と
 シンクロし、横嶋も旬の肉体を感じる。
「桐生〜〜、こんなにいいならもっと前に意識不明にしてもらいたかった〜〜。」
「あ、ぁあ。」
 瞼はひくつくが開けられず、横嶋に撫で回される感触に喘ぐ旬。
 横嶋は旬を抱、きながら、旬の身体に女の身体をイメージした。
 すると横嶋の撫で触る旬の身体に異変が起きて、横嶋がぐるぐるも、んで回す旬の少年の
 胸は見る見るふ、くらんで柔らかくなり、足をひ、らいて男性××は残したままだが、
 真ん中をすりすりさすると女性××が横嶋の指の上下に動くのにあわせて
 じんわり真ん中が縦に開いて横嶋の指が中に食い込み、ぬ、れていく。
「うおおおお〜〜〜、まさか、こんなバカな??」
 嘘だろうと喚きながら横嶋は大喜びで旬の身体を弄った。
「いやだ、いやだ、ああ。」
 顔を避ける旬の唇を求める横嶋は、そうしながら旬のあしをも、ち上げた。
「あんまりゆっくりしてたら悪霊どもが戻ってきちまうからな〜〜〜〜。」
 晃が帰ってくる前にしょ、じょまく?を破ろうと考えて、旬の開いた中にぐぐっと横嶋自身を
 押し込んだ。あああと旬は呻き、横嶋も呻く。
「イイ、イイ、イイ、イイ〜〜〜〜〜〜!!」
 求めていた夢の女になった旬を、横嶋は逃がさないようにがっしり抱きしめ、
 自分の物で激しく突、き上げた。
 旬は夢の中で足が開かれて、は、らのなかに熱い何かが入ってきたように感じた。
 熱っした棒は×の中を行ったり来たりして刺激する。気持ちの悪い感触、いやな夢。
 汗が流れて、サラサラの旬の髪が濡れた。
 目を開けてこの悪夢から醒めたいと旬は願ったが、身体は自由にはならなかった。
 開かれた足は横嶋の腕に取られて空中で揺れている。
 実際の肉体ではない分、クライマックスがない二人は何十分もそうして
 つ、な、がったままあ、え、いだ。
 旬のあしの合、間に押し込み打ち付けられる横嶋の×の動きは激しすぎて、
 現実ならべっ、どは壊れそうな程ガンガンギシギシ揺れているだろう。
 長く求めすぎた激しすぎる欲望の結果が旬の中心に押し寄せ、
 そのうち横嶋の気持ちイイ快感が旬に送信されて、旬も気持ちよくなってきた。


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エロでごわす。下書きで非表示。
うーーー、相当隠したのに非表示?
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