今週のPSYRENは

April 19 [Sat], 2008, 21:43
アゲリュでしたねウフフ…怒涛のタツリュにときめきまくっている隙にすかさずアゲリュを持ってこられるとは…岩代先生たらどこでこんなテク覚えたの!!(もうなんか末期)動揺しまくるドラゴンに余裕綽々のアゲハ…もーなんかものすごいアゲリュ臭がしてトキメキます。「繊細で得なんか一つもない」…うんうん、たしかにドラゴンは繊細ゆえに色々損するタイプだよなー(笑)ガタイは立派、ココロは繊細…
今週、コロッケパンと牛乳をめぐってアゲリュがイチャイチャしてたけど、あの体格差でマトモに喧嘩ができるってことは相当アゲハが喧嘩慣れしてるか相当ヒリューが油断してる(っていうか気を許してるゆえに手加減してる)とかだと思うんだよ…(両方だったら理想)だってあの体格差なら普通なら圧倒的にヒリューが有利じゃんね。このフィジカル面での不利を凌駕するアゲハのド攻めっぷりがアゲリュにおいては大事なポイントだと思うんですよ。(なんかまた妙なこと言い出したな)その気になりゃ勝てるしな、とか思って油断しきってる飛龍をアゲハは見抜いててそんでナニこいつ手ェ抜いてんのかよ馬鹿じゃねーのふざけんなアゲハ様なめんな犯すぞこの野郎!てな訳でアゲハとヒリューがドタバタとスキンシップするたびにああ今に押し倒すんじゃないかと思ってそれはもうドキドキワクワクテカテカするわけです。十六歳ヤりたい盛りだもの。一度くらい間違いがあってもいいじゃない!!(そろそろ黙れ)

そいでもって桜子さん親衛隊のアゲリュも大好きです。もー二人ともさー桜子さん大好き過ぎじゃね…?男二人女一人の三人組は昔から大好きなんす。(例:七班)限・界・突・破!!な桜子さんはカッコ良かった…
今のところ私が感じている桜子さん像は、強い女、カッコいい女、ではなく、脆くて弱くて…いつも泣きながら「ごめんなさい」って言ってそれでも闘うことを捨てられなかった不幸な宿命を背負った女、って感じです。(むげにんでいうとマキエさんみたいな感じ)雨宮は元々は普通の女の子だったみたいだし、あの情緒不安定っぷりも環境を考えれば無理からぬことだったんだろうな。さぞかしあの二人の優しさが心に染みたことだろう…

そして「朝河くんを悩ませるあなたは誰…?」から雨朝を感じました…第一話とか序盤の展開からやっぱ王道は夜桜なんやろーなーと思ってたけど意外と雨朝もちょこちょこ…あるような気が…雨宮さんてアゲハよりかなり小さいよね。そーなると飛龍との身長差はかなりあるよなあ…(男女カプにおける身長差は大変重要な要素です)普通に直立した状態だと飛龍って雨宮さんの声が聞こえないんじゃ…聞き耳立てる優しい飛龍…もえるぜ…(そしてそんな小さな優しさにときめく雨宮さんとかもSUKIです。)(むしろ雨宮さんが飛龍の耳をぐいっと引っ張るのとかも良い。)



以上、最近「飛竜」という言葉に尋常でなく反応してしまう妹山でした。

いつものようにPSYREN感想。

April 07 [Mon], 2008, 23:20
タツオに攻撃されてショックを受ける飛龍を夢見て一週間過ごしたので今週のじゃんぷはもう体中の毛穴が全開になる勢いで萌えました。妹山です。(ごあいさつ)


・祝センターカラー!!朝河の髪は…え…な、何色だこれ……
・とりあえず薄い水色…?茶髪っぽいかなーと思ってたけど…でもあの感じだと効果っぽいからまだわからんかなあ…
・タツオ…!!!!
・アゲハの「おまえらの知り合いなのかよ!?」「ヒリュー!!!」がものすごい今彼っぽくて萌える…!アンタあの子のなんなのさ!!今彼アゲハ元彼タツオの三角関係はあはあたまらん!!!!
・飛龍くんたらいつの間に雨宮さんとデートなぞ…!!(雨龍もだいすきですはあはあ)
・だからさあ雨宮さんの前ではなんで君そんなかっこつけた口調なんだい萌えるんだよばーか!!!!(壊)
・タツオ…なんと病弱だったのか
・元気づける幼児飛龍がかわいすぎますだれかたすけて!!!!
・幼児…!!幼児タツリュ…!!!!(息切れ)
・ビン底ヒリューがかわいい…!!!
・ホラ吹きを素直に告白する飛龍を見つめる優しげな雨宮さんがなんかもう好き…岩代せんせのこーゆーのに弱いです。(例:ううんそれでいいと思う)
・「オレが…お前の歩幅に合わせてやるよ」
・うぼあああああああ…!!!!!!(感動)
・タツオの飛龍ラブな理由が発覚。こーゆー発言を素でやってしまうのがこの男の罪なとこです
・タツオは中学生になってもずっと「朝河さんはかっこいいなあ」って思ってたんだろーなあ
・むしろ中学んなってあのガタイになったのをみて余計憧れたろうなあ。
・でも飛龍はアレだろーな。あれはウソだったんだよワリーな、とか言っちゃうんだろな
・でもタツオはもうそんなんどーでもいいんだよ。
・いま十分かっこいいんだし、そーやって結局ウソつけないとことかが大好きなんだもん
・あ〜〜〜〜もうかわいいなあタツリュ。
・しかし徐々に進行する病か…周りが急成長をとげる思春期にはさぞかしツライだろうなあ
・満足に走ることもできないとは…ムクムクでっかくなった飛龍にさぞかし憧れたことだろう…
・そこで「オレは歩幅合わせて一緒にいてやるよ」ときたらそら惚れるわな
・さあここで今週の問題発言ですよ。
・「なんで拒んじまったんだろう」
・せ ま ら れ た ん で す か ?
・迫られたんだなオイ。
・はーい公式タツリュいただきましたー
・よっし!!!!これでもうタツリュ新刊への不安はなくなった!!!
・つーかこの発言はあれですよねタツリュでエロスまで行ってもいいってことですよねイヤッホー!!!!!!!
・なんか今週読んでて、タツオがあんまり攻め攻めしてなくてむしろ受け臭い感じがした…いや、受け臭いっつーか…リュ←タツっぽいというか…
・でも中坊になったタツオは敬語なとこがえろい。たいへんえろい。と思う。
・あの一緒に行きませんかは意味深すぎて普通に薄い本5冊くらい作れそうです
・ていうかいま「一緒に生きませんか」って変換されて素で泣きそうになった。
・むしろ「生きませんか」だったんじゃね?
・僕と一緒に新しい世界で生きませんかっていうプロポーズだったんじゃね??
・つーか予想通りだったけど飛龍がタツオを止められなかったことをすんごい後悔しててなんかもうより一層飛龍が好きになりました。
・ほんとは、ほんとは…「行くなよ」っていいたかったんじゃないのかい…!!!
・二枚のPSYRENテレカからこんなにせつない気持ちを感じたのは初めてです…
・容赦なく攻撃するタツオ…なんかえらい元気になったんだね(コラ)
・デカい銃ブン回すタツオかっこいいなー…
・マスクはこう使うのか
・「森へおかえり…」(違う)
・呼びかける飛龍に容赦なく銃を向けるタツオ!ああああああ(萌)
・さりげに雨宮をかばう男前アゲハ。ほらもう雨宮さんが惚れてるじゃないのー!男前振りまくのもいい加減になさい!(夜桜もすきすき!)かわいそうな飛龍…せっかくデートまでこぎつけたのに…(笑
・「僕らを殺そうとしてるのは確かみたいだな」「そんなワケがねぇ…!」かたくなに否定する飛龍。あーもうおまえら…!!!!!!(萌メーター振り切れっぱなし)
・゛タツオらしき者゛…これはあれでしょーかタツオの体がアグロさんにのっとられてるとか…?
・そーなるとタツオ自身は結局死んでしまったのか…それともタツオ救出フラグか…?
・タツオ仲間入り…それとも結局助からないとか…?あああ気になるうう
・どの道タツリュは間違いないけど!!!
・雨宮の提案にすら「何だと…!?」賛成できない飛龍。
・あーもーあーもータツリュで頭がハゲそうです。
・ああ…すでにタツリュ原稿に取りかかっているというのに今になってこの怒涛のタツリュ…!!
・これも運命か…振り回されてやろうじゃないの
・…ところで朧さんは鼻血でたのにニャンコはないってことはニャンコよもやPSI才能ゼロとか…?(笑)(や、来週来るのかもだけどさ)


あーーー
いろいろしんどいけど萌えられるものがあるって幸せですね
タツリュが好きだーーーーーー!

4月バカ

April 01 [Tue], 2008, 11:24
その昔、幼稚園でものすごく仲の良い友達が遠くに引っ越してしまうと姉から聞き、
相当ショックを受け、悲しくて悲しくてしくしくと泣いていたら
「ウソだよ!今日はエイプリルフール!」

と言われたのがトラウマで毎年このイベントをいまいち楽しめない妹山です。

(そしてたいてい毎年なんらかの嘘を信じ込んでだまされる)


そういう訳なので今日もいつも通りホモ語りです。
(いつからこの携帯日記はホモ日記になったんだろね)


タツリュはなんとなくピュアホモな感じがします。プラトニックほも。
アゲリュとかはなんかすごい性のにおいがするけど…アゲハがえろいからだろうな。ド攻め。
アゲハは好き→体!みたいな若さに溢れたさわやかな性衝動(?)があるよーな感じ。単純明快一直線。相手が男だろーがなんだろーが好きだからしたいんだよしょーがねーじゃん!みたいな。
タツオもえろくない訳じゃないんだよ。うん。(「一緒にイキませんか」とか言うしさあ…)
でも飛龍は優しいから自分の側にいてくれてるんだろうな、ってタツオはたぶん思ってる。だから手ェ出せないし、出さなくたって一緒にいられるし…なんて強がって、でもほんとはつながりたい気持ちがどっかに絶対あってすげーもどかしい感じ。
飛龍はたぶん、タツオが自分を好いてることを知ってて、自分がタツオを好いてるのとはまたちょっと違う気持ちでタツオが自分を想ってることをなんとなく知っていて、でも自分は本当に普通にタツオのことが好きなだけで、一緒にいるくらいならできるけど、タツオの気持ちには答えられなくて、それが心苦しいから、せめて自分が返せる精一杯の思いだけは返したいな、って感じでいつも側にいて…
結局、飛龍は優しいだけっていうのを、タツオも分かってて
でもその優しいところも含めて好きだし、側にいてくれるのを手放せるほどの勇気もなくて…
ズルズルと行くあてもないまま二人一緒にいる感じ。
でもそんな二人の時間がお互いにとっての安らぎだといいなと思う。
気持ちのやり場もないままひたすら好きなだけ。想いを抱えたままただただ一緒にいる。

…ちなみにこの辺の思考は、飛龍はナチュラルに素でやってるといいです。思考にモダモダするのはタツオでお願いします…(誰に)

こんなピュアホモ、タツリュはどうですか皆さんー


…まあムラムラきたタツオが飛龍とワサワサしても全っっ然いいんだけどね!!!!
(だいなし!)

その際は、飛龍が自分はタツオに好かれているのにもかかわらず、同じように想いを返せないことを罪悪感のように感じていることがポイントになります。(なんかまた始まるぞ)
飛龍はタツオが痛いほど自分のことを好いていると知っているので
そしてなにより気が優しいので
自分のできる範囲でタツオに答えようと思っています。
なので相手がなにかしてきた場合、許せるところまでは許してやろうか…みたいな感じと思われます。
つまりここからは駄目!みたいな明確な線引きがいまいちできていないので
勢いと状況によっては最後までやってしまうことが可能と思われます。(思われません)
ていうか飛龍はチョロいのでごまかしごまかし最後までできます。(…)
そしてそれをタツオは熟知しているのです。
つまりタツオがその気になればいつでも飛龍の処女を奪えるってことですね!!(誰か救急車呼んで!!)
まあタツオ次第ってことでここで手が出せないと上記のピュアホモに戻るわけですよ。
越えられるラインを越えようかやめようかギリギリ瀬戸際でモダモダする感じ、あと一歩ほんのちょっとあればすぐ越えられるのに…みたいな。

プラトニックでもそうでなくても楽しめる、そんなタツリュどうでしょう皆さん。(二回目)



飛龍好きがもっともっと増えますようにーー
そしてあわよくば私の側に現れて語り合ってくれますようにーー(煩悩ダダ漏れ)
P R
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