『ポーション』効いたかな? 

2006年03月07日(火) 14時16分
回復系アイテムと言えば、やはりこれでしょう
『ポーション』by.ファイナル・ファンタジー

やっぱりこれがないと、道中不安だもんね〜

けっこうミーハーなところがある私は、早速飲んでみました
サントリー「FINAL FANTASY XII ポーション」

清涼飲料水ということで、ローヤルゼリープロポリスエキスなど、色々入っているみたいですが(回復アイテムだからね)何味と言えばいいのか…

まぁ正直言って、あんまりおいしい飲み物ではないです

この手のドリンクにあまりおいしさを期待するものではないのかもしれませんが、何と言うか、薬の味っていうか、すんごい化学の味がプンプンです

ホンモノのポーションもこんな感じなのかな

そういえば、CMで2人がポーションを取り合ってバトルしてるけど、サンダガとか受けたら、ポーションでは焼け石に水って気が…

音速の空へ『ナイト・オブ・ザ・スカイ』 

2006年03月06日(月) 0時01分
『ナイト・オブ・ザ・スカイ』観て来ましたー
とは言うものの、実は観たのは1ヶ月近く前のこと。
正直もう内容をあまり覚えておりません

もっと早くレビューを書けばいいのですが、やはり感想があまりないと、ついつい書きそびれてしまって…つまりは、それほどおもしろくなかったってことですな。

監督は「TAXi」のジェラール・ピレス
主演のマルシェリ大尉は年上キラーブノア・マジメル

ブノワ・マジメルのヒゲ面にまずガックリ なんか、コントか罰ゲームのように見えたのは、私だけ

ストーリー「イギリスで開催されていたファーンバラ航空ショーで、フランスの戦闘機ミラージュ2000が演技中に姿を消し、極秘のミッションを遂行中のフランス空軍機も何者かの手によりハイジャックされた。
やがて、フランス革命記念日のパリ、シャンゼリゼ大通りの上空で想像を絶する恐ろしい計画が遂行されようとしていた。
今、フランス空軍を代表する大空の英雄二人に全てが委ねられた。
果たして運命の瞬間に間に合うのか!?」


正直言いますと、前半ちょっと意識が飛びつつありました
だから楽しめなかったんじゃないのかと言われますと、ちょっと耳が痛い
途中から「おっなんだかおもしろくなってきたぞと、心を入れ替えたのですが、時既に遅し。
なんか、無理やり終わらせたような気が…
きちんと最初から見ていれば、納得できる終わり方なのかもしれませんが、なんだかね〜

フランス版「トップガン」のような宣伝をしてたと思いましたが、全然違っていましたいえ、違っていたこと事態は、全然悪くないのですが、それを期待して行った人にはちょっとね

確かにスカイアクションのシーンは、すごかったと思いますが、個人的には空から眺める景色がよかったな〜と。

太陽の光を受けてミラージュが飛ぶところや、空の青さと雲の白さ、夕焼けや朝焼けの赤など、さまざまな空の表情というか、色がなんとも美しくて、そのまま写真か絵画に収めたくなるくらいでした

戦闘機とか好きな人にはお勧め(たぶん)のこの映画
***

『孤独か、それに等しいもの』 

2006年03月05日(日) 0時05分
大崎善生著
「孤独か、それに等しいもの」読了。

・八月の傾斜
・だらだらとこの坂道を下っていこう
・孤独か、それに等しいもの
・シンパシー
・ソウルケージ


の5編からなる短編集です。

正直、短編集は苦手途中で飽きるというか、違うことに手を出したくなるのです。
まぁ、途中で違うことが出来るのが、短編集のよいところと言われるかもしれませんが、私は出来れば一冊を一気に読みたいと思うタイプなので…おかげで寝不足の日々。


で、今回の「孤独か、それに等しいもの」
よかったです
読後に余韻に浸れる作品です。


ピアス穴を開けようとする彼女に彼は言います。

「大切なものを失ってしまうよ」

また違う彼は彼女に言います。

「もし失ったものがあったとしても、その開いた空間に運び込めるものがきっとある」



絶望の次の日にも明日はやって来るし、明日と一緒に少しの光を乗せてくることもある。

また、装丁がこの作品にぴったりなんだな。

BLEACH×CASSHERN 

2006年03月04日(土) 23時33分
録画していた『CASSHERN』を観ました

中盤に差し掛かり流れてきた音楽に、「何これ BLEACHじゃんと、思わず巻き戻し

何度聞いても、間違いない。BLEACHだよ

佐田真由美がCASSHERNとの戦いで倒れるシーンと、確か三船敏郎さんたちの村(?)が襲われるシーンも

ちょっとちょっと、音楽誰よと思ったら、両方とも「鷺巣詩郎」氏。

あぁそういうことね と、一応は納得したんだけど、でも、やっぱりおかしいよね

両方とも、オリジナル・サントラと銘打ってCDだって出してるのに

鷺巣詩郎さんのオリジナルかもしれないけど、サントラとしてはオリジナルと言えるの

「タイトル」も変えているみたいだし…

なんだかちょっとすっきりしない気分

ぶつかって触れ合って『クラッシュ』 

2006年03月03日(金) 3時57分
ポール・ハギス初監督作品
『クラッシュ』
観て来ました

予告編を見て、試写会漬け(つまりタダ見)の私が、ちゃんとお金を出してでも観に行きたいと思った映画です

正直、前半はちょっと「失敗だったかな…」なんて思ってしまいました
群像劇なので、次々に色々な人が出てきて、この映画の1つのテーマでもある「色々な人種差別」がクローズアップされていく様が、ちょっと暗い気分にさせます

どうして皆そんなに差別したがったり、されたがったりするんだろうって。

もちろん、日本という比較的差別の少ない国で生活している、あまちゃんな意見でしょうけど。


人種差別の激しい警官役マット・ディロンは、黒人夫婦に屈辱的な嫌がらせをする。
電話の相手が黒人だと分かると途端に暴言を吐いたりするし、相棒のライアン・フィリップに煙たがられるのも当たり前だと思う。ただ、病気の父への接し方を見ると、悪人でないことは分かるんだな。

自分達はいつも差別・偏見の目で見られていると決め付け、自動車強盗をする2人。
どうせ悪く見られているんだから、やらなきゃ損ってことなのか?違うでしょう。

◆強盗にあった検事役のブレンダン・フレイザーは、票を集めるためにわざと黒人人事を考える。妻を演じるサンドラ・ブロックも黒人の鍵屋を、外見でギャング扱いする。
情緒不安定で、周りに当たり散らす妻。人を泥棒と決め付けるし、そんな彼女の周りの人は大人だ。

ペルシャ人の雑貨屋主人は、店が度々強盗に遭うことに頭を悩ませ鍵を直すが、ドアも直さないとダメだという鍵屋のダニエルの言葉に耳を貸さない。
言葉がよく分からなかったり、アメリカ人でないことで、騙されたりしないかと疑心暗鬼になるのはわかるけど、だからこそ人の言葉には耳を傾けなきゃね!

くされ縁は赤い糸『ウォーク・ザ・ライン』 

2006年03月02日(木) 1時18分
『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』を観に行ってまいりました
音楽が心地良くて、ついウトウトときちゃったのですが、連れが私より先に旅立っている姿を見て、なんとか意識を保つことができました。

本音を言えば、もしかするとちょっと退屈かも…と思ってはいたのであります
あくまで、見る前の印象ですが、ストーリーに特別盛り上がるところはなく、映像も普通。なんと言っても実在したジョニー・キャッシュを知らないところがね

でも、主演のホアキン・フェニックスリース・ウィザースプーンは、2人とも私のお気に入り しかも、その2人が実際に歌っているというところに惹かれて、劇場へ

見終わった後の感想としては、正直、見る前とあまり変わらなかったです。

でも歌は期待以上によかったー特に2人のデュエットがステキでした「jackson」なんて、出来ることなら一緒に歌いたくなるくらい、楽しい気分になれました

それだけに、もし私がジョニー・キャッシュを知っていて、カントリー・ミュージックが好きだったら、もっと楽しめたり、違う感想が持てたかも…という気がして、ちょっと惜しい気がしました

ただ、もしジョニーを知っていたとしても、変わらなかったと思う感想は、子供の心は繊細で本人も意識していないところで、傷ついているんだ…と。
もちろん、そういったことを乗り越えて大人になっていくんだろうけど、それにはやはり周りの人、特に家族の力が必要なんだ、と

ジョニーのお兄さんが亡くなっときの父親の何気ない言葉
「どこに行っていたんだ」お兄さんに劣等感を持っていた分、自分のせい、自分が代わりに…と、考えてしまうジョニーの気持ちを考えると、胸が熱くなりました。その想いをお父さんにぶつけるシーンは、目頭が熱く…

ジョニーとジューンが結ばれたことは本当によかったと思うんだけど、ジョニーの家族(特に子供)のことを考えると、やっぱり両親の離婚っていうのはねぇ
もちろん、毎日喧嘩をして憎みあっているのに、世間体のために別れない夫婦なんていうのは、さっさと離婚した方が子供のためにもなるとは思うのですが。

祝!直木賞受賞 東野圭吾氏 

2006年03月01日(水) 3時56分
ついに6度目にして、直木賞受賞ということで、東野圭吾さん「さいえんす?」を買ってきました

実は、エッセイ集にはあまり興味がなかったので、手を出してなかったのですが、本屋の「受賞フェア」を見て、なんだか何か買わねばという気分になったのです上手く本屋に乗せられたわけですが、納税ランキングに東野氏の名前があったりすると嬉しかったりするので…へへっ

内容は、作者も言っている通り「サイエンス」に限らず、色々なものが載っていて楽しかったし、勉強になりました

作家さんという事で「貸与権連絡協議会」のこともありました。
今回初めて知ったのですが、東野氏は日本推理作家協会の貸与権問題を担当する常任理事を務めているそうです。そんな理事があること自体、私は初耳でした。

この問題については、新聞などで読んで知っていました。
ただ、どうしても他人事という域を越えなくて、内容には賛同できるのですが、「そうだね〜大変だね〜」止まり要は、CD業界や映像業界の不正コピーによる、市場の減少と同じような事態が、出版業界にも起こっていると…。

でもだからと言って、実際に好きな作家さんの本が読めなくなるかもしれないという現実が、どうにも実感として湧かなかったのです。

今もって、危機感があるわけではありませんが、この本の最後のページが、そんな私の胸に強く突き刺さりました。

「図書館やブックオ●を利用することを、まかり間違っても、『賢い生活術だ』と思ってもらいたくない。そう考えることは、出版業界を支えている購買読者たちへの、とんでもない侮辱である。」

最後に笑うのは『美しき野獣』 

2006年02月20日(月) 23時59分
クオン・サンウ主演『美しき野獣』観てきました
サンウが野獣なのかと思いきや、ユ・ジテとのW主演で、2人が野獣でした。日本では、サンウ人気が圧倒的なので、チラシも1人だもんな…

ストーリー
若き刑事と冷静沈着なベテラン・エリート刑事と言う立場も性格もまったく異なる二人が出会い、共に大規模な犯罪組織に立ち向かっていく。

バイクの犯人を、道路を逆走して追いかけるドヨン刑事(サンウ)
いきなり始まる、サンウのカー・アクション しかも追い詰めた犯人をボコボコサンウファンとしてはどうなの?

コンビニに行っている間にドヨンの弟が殺される。
ロト用紙って日本と一緒

弟を殺した犯人を追って、ゴルフの練習場に乗り込むドヨン。ちょうどその場を張り込んでいたオ・ジヌ検事(ユ・ジテ)たちと乱闘になる。
本当に、すぐ手が出る男だな〜こんなんで、よく今までやってこれたもんだと妙に感心。

白骨遺体で発見されたドガン組元組長ヨンシクを殺したとされるヨンチョルに捜査の手がガンジンは、ヨンチョルに姿を隠すように言う。
「自分を裏切らない限り、部下を見捨てたりしない」というガンジン。でも、動けないようにガムテでグルグル巻きにし車に閉じ込め、上から岩(?)の固まりを落としておいて、恩着せがましいな

ヨンシク殺しの黒幕であり、その事実を知ったドンジクをも殺したとさるれガンジンを追うにあたり、オ・ジヌ検事はドヨンをチームに引き入れる。
居酒屋で、サンウにライターを渡す店主。ナイスピッチング

ヨンシク殺しにかかわったギテクを、ガンジンの手から保護するドヨン。
一段と小汚くなったな〜ドヨン。と、思ったらギテクだったしっかし、ドヨンって戦い方むちゃくちゃだけど、根性というかスタミナすごいよ。しかも得意技は跳び蹴りですか

絶体絶命の夜『アサルト13 要塞警察』 

2006年02月16日(木) 23時50分
イーサン・ホーク&ローレンス・フィッシュ・バーン主
「アサルト13 要塞警察」おな〜り〜

ガブリエル・バーン・ジョン・レグイザモも出てるし、これは期待大

ストーリー
激しい吹雪に見舞われる大晦日のデトロイト。閉鎖される“13分署”にはローニック(イーサン・ホーク)を含む数人の警官がいた。そこに悪天候のため護送車が立ち往生し、緊急搬送されてきた凶悪犯ビショップ(ローレンス・フィッシュバーン)ら4名の犯罪者達。緊張の中、警官達と犯罪者達が新年の0時を迎えたその時、“13分署”は謎の武装集団から襲撃を受ける。その正体は、組織犯罪対策の特殊警官たち・・・。

囮捜査で麻薬取引をするローニック。だが、警官であることがバレ、仲間2人は殺されてしまう。
それがトラウマになり、酒と薬に溺れてしまう。とよくある設定だですな。でも、それより最初のタイトルが、むちゃくちゃB級の臭いを醸し出しているんですけど…

大晦日を最後に閉鎖される13分署では、3人でささやかな大晦日パーティー
アイリス役のドレア・ド・マッテオって、ジェニファー・ティリーに似てないかえ

年末で裁判所が休みに入るため、警官殺しの現行犯で逮捕されたビショップを含め、4人を刑務所へ移送することになる。
いや、裁判所にだって年末はあるだろうけど、なんだかねぇしかも、ビショップってデトロイトの暗黒街に君臨する恐ろしい犯罪者ってフレコミなのに、たった2人の警官で足りるのか既に陰謀の臭いが…

吹雪のせいで、13分署”に緊急避難することになる護送バス。
普通ここで、ビショップの仲間が助けに来るんじゃないのか意外と、子分に慕われてないのか、ビショップ

2人の覆面男が裏口から侵入し、警官が射殺される。外には武装した人影が“13分署”を包囲していき、さらに、ビショップと書かれた石が投げ込まれる。
必要以上に、ジャスパーが、ビショップを引き渡そうと言い過ぎ怪しいって認めてるようなものだよ

大人への階段『ダウン・イン・ザ・バレー』 

2006年02月12日(日) 17時27分
今年初お金を出して観た映画です
『ダウン・イン・ザ・バレー』
エドワード・ノートン主演じゃなかったら、多分見ていなかったかも…

ストーリー
1.彼女との交際を反対され。
2.彼女を殺してしまう。
3.彼女の弟を連れて逃走。

えっどういうことどうしてそうなるのってなことで、ストーリーにもちょっと興味アリ父親役にデヴィッド・モースとくれば、これまたなんだかおもしろそう

家に女の人を連れ込むくせに、子供にはうるさく言う父親に姉弟は不満がたまる毎日。
 カルキン兄弟の末っ子ですか。カワイイっていうか、本当、皆似てるよね。

今時カウボーイと友達が笑う中、なぜかハーレン(E・ノートン)に惹かれ、海に誘うトーブ。
 いやー仕事ほっぽって、逆ナン女の子について行ってはイカンでしょう

トーブはハーレンを父親(D・モース)に紹介するが、父親の顔は曇りがち そりゃそうだよ。いい歳して仕事してないんだもん。パパとしては心配だよね

◆まさにカウボーイのようにトーブと馬に乗るハーレン しかし、他人の馬だったため、警察まで出てきてしまい、父親にも会うことすら反対されてしまう。
 初めて会う人に勝手に名前を付けて呼ぶハーレン。ヤバイ妄想癖発覚

一緒に逃げようと言い、勝手に荷造りするハーレンに、自分は行く気はないと言うトーブ。言い合いになった結果、ハーレンは誤ってトーブを撃ってしまう。
 やっぱりねぇ 自分の思い通りにならないと、癇癪を起こしてしまうお子ちゃまタイプに、銃を持たせてはいけませんよ

◆ハーレンは再びトーブの家に行き、1人残っていたロニー(カルキン)に撃ったのは父親だと嘘をつき、ロニーを連れ出す。
 きっと、いまさら1人ぼっちで逃げることは出来なかったハーレン。そこで、自分を慕ってくれるロニーに白羽の矢が

◆父親と警察から逃げる2人。が、結局は父親に追い詰められ…
 ハーレンを慕うロニーがかわいい。そして、切ない
☆プロフィール☆
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The Fire
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君のそばに
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♂小西克幸 ♂関智一
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■+++俳優 +++■
♂ベン・スティラー ♂チョン・ウソン
♂ジョニー・デップ
♂成田三樹夫 ♂松重豊
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