領収

June 30 [Fri], 2006, 14:11
アバウトなレシート。

DJ

June 29 [Thu], 2006, 15:49
お疲れ様。。

清掃日

June 28 [Wed], 2006, 13:29
掃除ね?

ソフトに

June 27 [Tue], 2006, 21:10
それでお願いします!

矛盾の男・長文シリーズ9

June 26 [Mon], 2006, 15:28


「風呂と家賃」


あたいのお家は、悲しいかなあまりキレイでは無い。
狭く、とても壁が薄い。
隣のイビキが聞こえる程だ。

でもそこは我が家。
我が城。
それなりに自分なりに快適に過ごしている。

そんな我が家のアパートの隣には大家さんのお家がある。
引っ越して来た当時、家賃を手渡しにしてもらっていたので、その為月に一度大家さんちに家賃を届けに行っていた。
大家さんは推定60歳くらいの女性だ。


いつものように家賃を届けにゆくあたい。
玄関前に立つあたい。
ちょっと身構えるあたい。

何故身構えるのか・・・・。
それはこの家を訪ねると、何故かかなりの高確率で起こる出来事に備えるため。

ここのインターホンは壊れている。
今思えばインターホンが壊れていたせいでもあった気がする。

「すいませーん。」
「ごめんくださーい。」

・・・・・・・・、まぁいつもすぐには出てこない。
出てこないとなると、やはり今日も・・・・?

しばらく間をあけつつ大家さんを呼び続ける。
すると左の方のドアが開き人が。

やはり・・・・、いつも玄関でのあたいの声は聞こえていないようなのだ。


風呂上がりの大家さんがタオル1枚で横切ろうとする。
あたいに気付く大家さん。

「あらやだっ。」
奥へ引っ込む大家さん。

あらやだ・・・・、それはこっちのセリフである。
何故こうも高確率で風呂上がりに当たるのか・・・・・。。

数秒たち奥から出て来る大家さん。
何故かまたタオルだけで登場。
恥じらいのあらやだではなかったのか。


大家さんは言う、

「おばちゃんもねぇ、もうちょっと若ければ見せてあげられるんだけどねぇ?」


うおーそうきたか。

お金を渡すとお菓子をくれる大家さん。

ただただ圧倒され部屋へ帰るあたい。
やるせない気持ちを引きずりながら。。

その後すぐに家賃は振り込みに変わる。

らぶ

June 25 [Sun], 2006, 17:30
ラブリーて・・・・・・。

June 24 [Sat], 2006, 15:52
できれば左であってほしい。

若さ

June 23 [Fri], 2006, 15:06
若い方とそうでない方との境目とは。

重り

June 22 [Thu], 2006, 20:41
真心の文鎮が一つ。

June 21 [Wed], 2006, 13:58
おおこっちか。
俳優 長野県出身   1983年3月15日生まれ O型