高校生の日常ってこんな感じだよね

June 30 [Sat], 2012, 21:54
 
 登場人物

5人

松本先生 (まつもとせんせい) 
相澤 樹 (あいざわ いつき) 
吉川 環 (きっかわ たまき) 
篠原 和 (しのはら のどか) 
二宮 流 (にのみや ながれ) 

教室 放課後 樹、環、流の三人

流 「うわー。居残りとかマジねーわ」

   環 なんか唱えながらやってる

樹 「あいつは何してんの?」
流 「さぁ?」
環 「居残りにした先生に呪いをかけているんです〜」
樹 「呪いとか…。ホント、オカルト好きだよね」
流 「あ”あ”ー!!マジありえねぇ。帰ろ」

   流 下手へはけようとする
   先生 入ってくる

先生「どこ行くのかなー?数学0点の二宮くぅ〜ん」
流 「うわっ。今ソレ言うなよ!」
樹 「0点とか…」
環 「悲惨ですね…」
流 「うるせー。だったらお前ら何点だったんだよ」
環 「94点」
樹 「100点」

   流 落ち込む

樹 「先生ー。なんであたしら居残りなワケ?」
先生「今から説明すっから。席つけー。出欠取るぞ。相澤樹ー」
樹 「ヘーイ」
先生「吉川環ー」
環 「ハ〜イ」
先生「篠原和ー」

   返事なし

先生「おい。篠原はどうした?」
流 「和なら帰ったぜ」
環 「HRが終わると同時に出て行きましたねェ」
樹 「いつもの事でしょ?」
先生「ったく。仕方ねーな。じゃ、以上三名で…」
流 「ちょ…待って。え?俺は?」
先生「アレ?いたの。二宮流くん」
流 「いたでしょーが。あんたと真っ先に会話したよね!?」
樹 「アレ?流、いたんだ」
流 「お前も便乗すんな!」
環 「フフフフフ……」
流 「もはやお前は意味わかんねーよ……」
先生「まぁまぁ。篠原のツケは彼氏である二宮が払うってことで……」
流 「なんで俺が和の……って何で知ってんだよ!?」
樹 「お前らが付き合ってることくらいバレバレだよ?」
環 「篠原さんが大声で触れ回っていましたよ」
先生「まったく、最近の若者はチャラチャラしてんなー」
流 「あーもう。いいだろ!俺らの事は!どーして俺らは居残りなワケ!?」
先生「ヤッベ。忘れるとこだった」
樹 「しっかりしてくれよ……」
環 「教師としてどうかと思います」
先生「お前ら。あれほど言ったのに、進路希望出してないよな?」

   三人 ギクッ

先生「いや、これが一週間提出してないってんならまだ許せるが……。三か月も期限を過ぎるとはどーゆー事だ!!」
流 「だってよー」
先生「言い訳は聞かん!罰として、お前ら全員には作文を書いてもらう!」
環 「作文…ですか?」
先生「そうだ。テーマは『将来の夢』」
流 「小学生かよ」
先生「文句言うな。お前らが悪いんだからな」

   先生 黒板に夢とデカく書く
   しかし、何か変


樹 「先生ー。夢はウ冠じゃないっすよ」
先生「いんだよ。どーせ見えねーんだから」

   言いながら字を直す

先生「おい。お前らなんか夢あるか?」
流 「俺ある!」
樹 「へー。何になりたいんだ?流」
流 「俺はヒーローになる!」
三人「は?」
流 「平和な町に突如として現れた怪獣……。みんなが逃げる中、俺は一人立ち向かい見事に勝利を収める!!そんなヒーローに俺はなりたい…」
環 「宮澤賢治?」
樹 「つーか、どこの特撮ヒーローだよ?」
先生「あのな、ヒーローになりたいなんて小学生までにしてくれ」
環 「小学生以下…ククク」
流 「ヒーローをバカにすんなよ!」
先生「うん、お前はずっと日曜の朝を楽しみにしてろ!ったく…。吉川。お前はあるか?」
環 「僕は新世界の神になる」

   間

環 「ぼくは…っ」
先生「二回も言わんでいい。…あれだな、お前も小学生以下だな」
環 「僕の崇高なる目的をそこの小学生と一緒にしないでください」
流 「んだと?テメーはマンガの読みすぎなんだよ。現実を見ろよ」
先生・樹「お前もな」
先生「どいつもこいつも……。あ、ヤッベ。教頭に呼ばれてんの忘れてた」
樹 「早く行ってきたらどうですか。給料下がりますよ」
先生「確かにそうかもな……。面倒くせーが、行ってくるか」
環 「あんた、ホントに教師ですか?」
先生「いいか?おとなしくしてろよ、お前ら」

   先生 下手にはける

流 「よしっ!今のうちに逃げ……」

   先生 舞台はじに戻ってくる

先生「もちろん、逃げようなんて考えてないよなぁ?」
流 「そ、そりゃあ、当たり前だろ!!」
先生「逃げたらどうなるか……わかってるよな?」
流 「あ、あぁっ、逃げねーよ、逃げるわけだろっ」
先生「そりゃよかった。じゃあ行ってくるわ―」
   
   先生 下手にはける

樹 「逃げないほうが身のためだね」
環 「でも、それまで何してればいいんでしょう?」
樹 「作文書いてりゃいいでしょ」
流 「それじゃあ、つまんねーよ。……そうだ、鬼ごっこやろう」
樹 「はぁ!?めんどさ。つーか、あんた、ホント小学生以下だよね。環もそう思わな……」
環 「いいですねぇ、やりましょう」
樹 「ダメだこいつらっ!!」
流 「おーし、じゃんけんで鬼決めんぞー!最初はグー、じゃんけんぽいっ!」

   樹 出さない

流 「なんで出さねーんだよっ」
樹 「ホントにやるの?」
環 「もちろんです〜」
流 「もっかい行くぞ!最初はグー、じゃんけんぽいっ!」

   流・環 勝ち  樹 負け 

   流・環 ガッツポーズなどで勝ちを表現

流 「じゃあ樹が鬼な!よーい、スタート!」

   樹 スタートと同時に流にタッチ

樹 「はい、タッチ」
流 「はぁ!?ちょ、待てよ!」
樹 「つべこべ言わないで。次、流が鬼ね」
流 「なっ……」

   流 樹にタッチし返そうとする

樹 「あぁ。もしあたしにタッチしたらセクハラで訴えるから」
流 「……はい」
環 「それじゃあ必然的に僕が狙われるじゃありませんかぁー」
流 「うしっ、じゃあ環をタッチすればいいんだな!」

   流 環を追いかける
   環 流から逃げる
   しばらく追いかけっこ(テキト―に声だししながら)
   樹 退屈そうにマンガを読み始める

流 「くっそ、意外にすばしっこいな…」
環 「これでも元バスケ部ですから〜」
樹 「マジで?」
流 「あぁーコノヤロー!」

   流・環 上手はけるへ
   樹 大きく伸びなどする

流 「うおりゃあ!」
環 「うわぁっ」

   パリーンッ(何か割れる音)

樹 「おーい、どうかしたの?」

   流・環 戻ってくる

流 「ヤッベーっ」
環 「ピンチです」
樹 「だから、何やらかしたの?」
流 「……窓ガラス割っちった…」
樹 「はぁ!?」
流 「いや、そのー、勢いあまって環にタックルかましたら、窓につっこんじまって…」
環 「キレイに割ってしまいました」
樹 「てか、あんたら、それでいて怪我ひとつないわけ?」
流 「あぁ」
環 「はい」
樹 「あたしはある意味そっちにびっくりだわ」
環 「どうしましょう……」
樹 「あー。そろそろ先生戻ってきそうだな…」
流 「マジかよ!まずくね!?」
樹 「はぁ。仕方ないなぁ。あたしがなんとかしとくから、もし先生が来たらテキト―にごまかしといて」

   樹 上手にはける

流 「ごまかすったって…何すりゃいいんだ?」
環 「さぁ…?」
先生の声「おい、何ださっきの音は?」
流 「ヤッベっ」
環 「ど、どうしましょう!?」
流 「と、とりあえず何か考えろっ」
環 「えぇ!?…えと、じゃあ…」

   環・流 小さな声で相談している

流 「よ、よし!わかった!」

   先生 下手から入ってくる

先生「おい、お前ら!さっきの音は…」

   環 いきなりせき込む

流 「どうした環!大丈夫か!?」
環 「実は僕…重い病気なんです…」
流 「そんなっ…!!」
環 「僕は…もう…ダメです…」
流 「おい、環!しっかりしろっ」

   樹 上手から戻ってくる

環 「流くん、僕の分まで…生きて…くださ…っ」
流 「環ィィィィィィ!!」

   間

先生「何してんだ?」
樹 「あいつらっ」
先生「ん?おい、あの窓…」

   先生 上手へ歩いていく
   樹 隠すように立ちはだかる

樹 「窓がどうしたんすか、先生」
先生「何か、変じゃね?」
樹 「気のせいで…うわっ」

   樹 舞台中央に突き飛ばされる
   先生 上手へはける

樹 「お前らなぁ!ふざけてる場合じゃないでしょ!?」
流 「だってよ…」
樹 「環も起きろ!」
環 「僕は死んだんです」
樹 「生きてんじゃんかよっ」
先生の声「おーまーえーらァァァァ!!」

   先生 上手から入ってくる

先生「おとなしくしてろって言ったよな!?ああ!!」
流 「お、おとなしくしてたぜ?」
先生「おとなしくしてたら窓は割んねーよっ!誰だ!割ったのは!?」
流・環「こいつです」

   流・環 互いを指さす

流 「はぁ!?何で俺なんだよ!?」
環 「鬼ごっこしようって言ったのは流くんじゃないですか!?」
流 「お前が逃げるからだろ!?」
環 「当たり前じゃないですか!!鬼ごっこなんですから!!」
先生「おい。今鬼ごっこっつったか?」

   流・環 ギクッ

先生「鬼ごっこしてたのか?」
環 「いや、そのー」
流 「あはははは」
環 「ははははは」
先生「おとなしくしてろって…言ったよなぁ!?」
流・環「ご、ごめんなさい…っ」
先生「謝って済むんだったら切腹なんて必要ねーんだよ」
流 「え?何、俺ら殺されちゃうわけ?」
樹 「あ。あたしはやってませーん」
流 「樹、テメーっ!!}
環 「裏切る気ですか!?」
樹 「裏切るもなにも、あたしはなんもしてないし。割ったのは流と環でしょ」
先生「吉川、二宮。ちょぉぉぉぉっとこっち来い」

   先生 流と環を引きずりながら下手へはける
   流・環 樹への文句を言っていたがはけきったところで静かになる

先生の声「お前らいっぺん人生やり直して来いやァァァ!!」
流・環の声「うわぁぁぁぁっ!?」

   何か崩れ落ちる音

   間

   先生 下手より戻ってくる
   少し遅れて流・環 戻ってくる
   ただ、なんか全身痛そう
      
樹 「…何したんすか」
先生「生徒指導だが?」
樹 「…そっすか」
先生「で?何の話してたんだっけか?」
樹 「将来の夢の話ですね」
先生「そうだった…。はぁ…。相澤、お前だけはまともでいてくれよ」
樹 「でもあたし、将来の夢とかないっすよ」
先生「大丈夫。他の二人に比べれば全然OKだ」
流 「どーゆーイミだよ」
環 「心外です」
先生「うるせー。黙っとけ。うーん…。そうだなー、お前、なんか好きなモンとかねーの?」
流 「樹、音楽スキじゃん」
先生「へー。何聞くんだ?」
樹 「B'zとか、ポルノとか…」
先生「マジか。俺もスキだぜ、ポルノグラフティ」

   和 上手から入場

   みんな気付かない

先生「アゲハ蝶はいい曲だよなー」
環 「僕はメリッサがいいです」
流 「いや、ウルトラソウルだろっ」
樹 「それは、ポルノじゃないから」
和 「なにやってんのー?」

   四人 びっくり

樹 「どっから入ってきた!?」
和 「窓から〜」
流 「お前、女の子だろ!?」
和 「だって、なんかいい感じに窓が割れてたからさ。どうしたの?あれ」
先生「誰かさんたちがバカなせいで割ったんだよなぁ!?」
流・環「あはははははははは」
先生「ったく…おい、篠原。サボってどこ行ってた?」
和 「バイト。先輩が休むっていうから代わりにシフト入ったのに、行ったら先輩出勤してんだもん。だから帰ってきたの」
流 「お前、ホントよくバイト行くよな」
和 「お金貯めるからさー。で?何してたの?」
環 「ポルノグラフティについて語ってました」

   うなずく先生・樹・流

和 「何でポルノグラフティ…?」
先生「って、ちがうだろ!夢についてだろ!?」
樹 「和はある?将来の夢」
和 「(即答)玉の輿に乗る」
四人「は?」
和 「だって、世の中ゼニでしょ?あたしは金持ちの男と結婚して、自分の人生、エンジョイさせるの!!」
樹 「うわー。金の亡者ー」
環 「彼氏がいる目の前で言います?フツ―」

   流 いじける

和 「あれー、ニノちゃんいじけてるの?」
流 「別に…」
和 「じゃあ、チューしてあげるから機嫌直してっ」
流 「はぁ!?」
和 「冗談よ。ホント流はイジリやすいわー」
先生「のろけは他でやってくれ」
環 「ラブラブですねー」
樹 「見ててイタイわー」

   なんか二人でいちゃついてる

先生「はぁ…。まったく…。おい、イチャつくな。イライラすっから」
和 「ニコチンが足りないんじゃないですか?」
先生「俺はタバコは吸わねー」
流 「じゃ、カルシウムが足りてないんじゃん?」
先生「うっせー」
樹 「先生、こいつら相手にしてっとキリないっすよ」
環 「フフフフフ……」
先生「そうだな。ほっとこ。ホレ、お前ら早く作文書け!!帰さねーかんな!」
和 「でも、先生ー。作文って言っても何書けばいいかわかんなーい」
先生「それはもう説明したんだよ。相澤あたりに聞いてくれ」

   樹 和に説明

流 「そーいえば、先生は将来の夢とかあったのか?」
先生「なんだ、その、まるで今じゃ夢がないみたいな言い方」
環 「あるんですかぁ?」
先生「いや。ない」
流 「なんなんだよ」
先生「でも、そうだな…。先生は昔、県統一を目指してたかな…」
四人「はぁ!?」
先生「毎日毎日ケンカばっかりで。真っ赤に染まった拳、他校生のあのおびえた表情…忘れられんないなぁ。はっはははっ!」
樹 「まさかの元ヤン発言…!?」
和 「きゃー怖ーい」
流 「でもなんでだろう…」
環 「すごく納得しました」  
先生「何か言ったか?」
四人「いえ、なんにも」

   和 携帯が鳴る

和 「もしもーし?あ。ユウキっ。久しぶり〜。元気してた?」
 
   和 会話を続ける

樹 「流、いいの?和、男としゃべってるよ?」
環 「もしかしたら、元彼ですかねぇ」
流 「マジか!?」
先生「ちょうどいいや。そのまま振られちまえ」
流 「え。無理。和がいないと俺は生きていけない…っ」
樹 「うわー。さりげにのろけてきたよ」
環 「いっそ破局すればいいと思います」
流 「嫌だァァァ」

   流 落ち込む

和 「うん。じゃあまたねーっ。(電話切る)何してんの?」
樹 「流は今、絶賛落ち込んでる最中なの」
和 「なんで?」
先生「篠原が違う男と話してたからだろ」
和 「違う男…?もしかして、ユウキのこと?」
流 「なんだよ。馴れ馴れしくユウキなんて呼びやがって…」
和 「何勘違いしてんの?ユウキは女よ」
流 「え?」
和 「勝手に勘違いしてそんなに落ち込んで…ぷっ、バカじゃないの」
 
   和 大爆笑

流 「そ、そこまで笑う事ないだろっ」
和 「あはははははっ。大丈夫よ。あたしは流一筋だから心配しないで」
樹 「うわー」
環 「フフフフフフフフフフフ……」
先生「なんだろ。ものすごくイライラするわ」
和 「ニコチンが足りないんですよ」
先生「しつこいわっ」
流 「じゃあカルシウム…」
先生「それもいらんっ!」

   キーンコーンカーンコーン

先生「ヤッベ。もうこんな時間かよ。俺ァ、帰る」
樹 「早くない?」
和 「なんで?」
先生「(無視して)お前ら全員書き終わってから帰れよ?じゃなきゃ、俺の権限で全員退学にさせるから」
四人「はぁっ!?」
先生「文句言うなよ」
流 「ふざけんなっ!」
樹 「いいかげんすぎるだろ!」
環 「ひどすぎます」
和 「サイテー」
先生「黙れ。俺はドラマの再放送見るのに忙しいんだ。じゃ」

   先生 文句を言われながらも下手に退場

   暗転

   次の日 放課後の教室 
   舞台には全員

先生「お前ら全員、書いてきたよな?」
  
   四人 カバンから作文を取り出す

先生「やればできるじゃねーか。まったく、最初からやりゃこんなことにはなんねーよ」
樹 「あたしら決めたんすよ」
先生「何をだ?」
四人「先生みたいな大人にはなりません」
和 「先生ってば生徒に人気はあるけど、けっこーテキト―だし」
環 「メンドーごとがキライだからって生徒に押し付けたりしますしね」
流 「いっつも無愛想だよなー」
樹 「正直、大人としてどうなんだって感じだし」
先生「お前ら…っ」
和 「キャー!!先生のニコチンが切れたー!!」
樹 「ヤッベ。逃げろ!!」

   四人 上手へはける

先生「お前ら全員退学だ!!」

   追いかけていく


   END






***********
お気づきの方いらっしゃるかもしれませんが、
幾明さんがくださった絵と違いがあるんです。
樹が女になってます。
最初は男の予定だったんですが、ウチの部活の関係で女の子に。
でも、女ならではのこともできたんでよかったですw

なんかおかしくね?とか思ったらお知らせください。

あ。もしももしも!
こいつらの絵を描いてくださる方がいれば、嬉しさで飛び跳ねたあとにそのまま階段から転げ落ちますw
どんな方でもかまいません。よろしくお願いします。



乃菜
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:乃菜
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:7月5日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:茨城県
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・読書-ただし大量の漫画を含む。
    ・テレビ鑑賞-アニメばっか見てるけど。
    ・音楽-偏ってるけど。
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