日々のチャレンジから心のつぶやきまでを気づいたときに不定期掲載。最近は、ハーレーとミニが相棒。

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雲取山ギャラリーF / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーF
次の日は7:30に起きて、12:00には下山しました。
夜から降り始めた雨のため、帰り道は雨の装備でした。

連れの二人は登山経験者なのでちゃんとした装備を持ってきてましたが、私は普段の格好でした。
どうせ靴も濡れるだろうと、帰りは靴下を履かずに裸足で帰りました。
帰りは数馬という里に立ち寄り、温泉に入り、名物の舞茸うどんを食べました。
登山&キャンプに温泉は付きもの。これだからやめられない。

今まで登山は年2、3回だったけど、登山もしばらくはハマリそう。
日本の百名山。死ぬまでにいくつ登れるのだろうか。
本当、そういうことを考えると、人生の時間って足りない!

 
Posted at 02:07 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリーE / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーE
夕飯はカップラーメン!
ガスストーブでお湯を沸かし、この他にもハンバーグなどを茹でて食べました。

それにしても、久しぶりにチキンラーメンを食べました。他社がいろいろな製法を使い、新商品を開発しても、この味は変わらないですね。

だたこのまま麺だけ食べても味気ないです。
なので、お味噌汁用の長ネギ(ドライ)とふえるわかめを入れて食べました。そのままで食べるのと、これが入っているのとは全然、味と高級感が違います!

 
Posted at 02:01 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリーD / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーD
これが雲取山山荘(200名位収容ができるとか)。
まず見た目にビックリ!ログハウスになっていて、すごくキレイ!
富士山での山小屋をイメージしてたから、こんなにしっかりしてるとは思わなかった。

しかも、3人で8畳強の部屋で、さらに真ん中にコタツが!寒かったのですぐにイモ虫になりましたよ。

 
Posted at 01:54 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリーC / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーC
これも山頂での写真。
この缶コーヒー、何だか知ってますか?
これは千葉・茨城県限定発売のシロモノ。

この缶コーヒーをもってきた連れ曰く、
“子供が大人の味を知る、ちょっと背伸びが出来た缶コーヒー”なんだとか。

この缶コーヒーは、正式にはその成分の違いにより、“コーヒー飲料”といわれるもので、マイルドな甘さで、唯一、子供のときに飲めたコーヒーだったらしい。
「コーヒーを飲む」という、それがちょっと大人になった気分をもたらしてくれた思い出深いコーヒーというわけ。

このシュールな絵をとるためだけに持ってきてたみたい。
相変わらずマニアックなヤツらだ。

詳しくはこちら
http://www.tone.ccbc.co.jp/products/products_max.html

 
Posted at 01:25 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリーB / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーB
山頂の写真です。
このときにはもう霧が出で、奥多摩の山々をみることはできませんでした。
だけど、頂上に上った達成感でそれもOK、OK!
天気の変わりやすい山なんだから。

 
Posted at 01:12 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリーA / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリーA

歩いてる途中の景色。
山の線がハッキリと出ていて、美しいです。


 
Posted at 01:01 / 雲取山登山 / この記事のURL
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雲取山ギャラリー@! / 2004年10月07日(木)
雲取山ギャラリー@

上り始めて1時間位たったところでしょうか。
このときはよく晴れてました。

道は、もちろん未舗装で、幅は30〜50センチもない
ところも歩きました。

 
Posted at 00:52 / 雲取山登山 / この記事のURL
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