沖縄ブログ3月7日
2009年04月11日(土) 12時19分
この海にじかに関わる私たちがパネラーとなってシンポジウム
「大浦湾のさまざまな生き物たち〜大浦湾の未来について考え
よう〜」が名護市大西公民館で開催された。
沖縄リーフチェック研究会、すなっくスナフキンが主体となって
この2年間大浦湾のサンゴ群集域に生きる生き物たちの調査を進
めてきた。会場にはダイビングチーム・スナフキンのメンバーの
渾身の写真作品が展示された。それは、リーフチェック研究会の
地道な調査活動と一体となり、すばらしいカラー刷りの報告集「
大浦湾生き物マップ」として結実した。

パネラーは出たとこ勝負で内輪の話も飛び出し・・・
「にんじんぶらさげた馬車」とも指摘されたが、そこが意外と
面白かったとか、極めて率直な論議が行われたことは評価できる。
「大浦湾のさまざまな生き物たち〜大浦湾の未来について考え
よう〜」が名護市大西公民館で開催された。
沖縄リーフチェック研究会、すなっくスナフキンが主体となって
この2年間大浦湾のサンゴ群集域に生きる生き物たちの調査を進
めてきた。会場にはダイビングチーム・スナフキンのメンバーの
渾身の写真作品が展示された。それは、リーフチェック研究会の
地道な調査活動と一体となり、すばらしいカラー刷りの報告集「
大浦湾生き物マップ」として結実した。

パネラーは出たとこ勝負で内輪の話も飛び出し・・・
「にんじんぶらさげた馬車」とも指摘されたが、そこが意外と
面白かったとか、極めて率直な論議が行われたことは評価できる。
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- URL:https://yaplog.jp/sea_dugong/archive/560


