寝相が良くなる術後服

December 06 [Thu], 2012, 11:35
術後服を着せて劇的に変わったもの
それは寝相

before


ぱっかり


ぱっかり


ぱっかり


そしてafter



カンガルー?
手足そろっております

術後服はどこかを締めつけるわけじゃないのだけれど
慣れないと気になって楽にできないらしく、固まっちゃう
動かない=昼寝が長いです


昼寝が長いのは、純粋に疲れたせいもあるかも
セルフ抜糸を診てもらいに行くとき、キャリーに入れただけで騒ぎ出し、震えてた
今まではおとなしく入ってたのに

診察室でキャリーから出したら、ペットシーツにおもらししてた
初めてのことです
歩き回ってたはずの診察台では、しっぽを足のあいだに丸めて小さくなってる

よほど手術が怖かったらしい…
別猫のように縮こまってました
帰宅後はべたべたに甘えてた



恨めしそうな顔に見えてしまう…


傷口をなめないか、人が見ていられる時は着てなくていいので脱がせると
いそいそグルーミング、ごはん、トイレ
夜中は見ていられないので、また着せる



イエローにしてみました!
着せ替えを楽しんでるわけじゃないんだよ
ピンクは洗濯するからだよ



何か言いたげな顔に見えてしまう…




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2011年11月1日生まれのベンガル猫。布を裁断するとき、布の上にどっかり座って押さえててくれます。裁断が終わっても押さえててくれます。毛だらけになります。
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