セルフ抜糸の予兆

December 05 [Wed], 2012, 11:16
そう
あの時 気付くべきだったのだ
スコッチさんにセルフ抜糸素質? があることに

あれはセルフ抜糸に気付くほんの2時間前
爪とぎ被害の証拠写真を撮っている時だった…


スコッチさんは畳タイプの爪とぎがお好き
カーペットタイプを用意してみたこともあるけれど



使い方まちがってる

そしてターゲットに定めたのが



サンダル。
この初代サンダルが丸坊主になったので、2代目をご用意
1ヶ月でここまで解体が進んでいます



畳タイプが好きなら、と 畳っぽい座布団を買って固定してみたものの
断然、サンダル破壊がいいらしい

あの それ 旅行先で記念に買ったものなんだけど…



まあ…半分、スコッチさんへのお土産として買ったからいいんだ…

そしてこれが セルフ抜糸の予兆ともいうべき瞬間である



おそらく 同じことがスコッチさんのおなかでも起きたのです
治りかけの傷口は、かゆいもの

(´・ω・) あーなんかかゆいなー なめたらおさまるかなー
(`・ω・) あーなんか糸でてきたー ひっぱってみよー

間違いない…




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2011年11月1日生まれのベンガル猫。布を裁断するとき、布の上にどっかり座って押さえててくれます。裁断が終わっても押さえててくれます。毛だらけになります。
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