雨降らず・・・・ピューマが・・・狼が・・・

November 16 [Fri], 2018, 22:42
南オレゴン、未だに十分な雨に恵まれません。
今年もあと1ヶ月半で終わろうとしているのに、カリフォルニアでは山火事で家を追い出された人たちもいます。

今回は、そんな南オレゴンの近況ブログです。
【雨降らず・・・・ピューマが・・・狼が・・・ 】

護畜犬

October 16 [Tue], 2018, 19:37
今回は、日本ではあまり耳慣れない

【護畜犬】
の話です。
うちの『護畜犬』カスティエル事キャスです


ブログ復活?

October 12 [Fri], 2018, 22:12

ここのブログを離れて久しいのですが、今でもこちらを訪ねてくれてる方がいらっしゃるようです。
ありがとうございます!それでフト思ったのですが、二つのブログを掛け持ちでやるのは大変なので、ブロガーで書いたのをここでリンクを貼ろうかと・・。

しばらくお試しでやってみます
まずは、キャスの話題から・・スタート【さよならピンクピーチ】
エリザベスカラーのキャス

ブログ移動のお知らせ

July 17 [Tue], 2018, 9:25
多分、2006年の5月から利用させて頂いていたYaplogさんのブログ。
人間的な言い方をすれば、干支を一回りした、って事ですよね。

始めた当初は、色々なサービスとかもあって、楽しかったけど、目新しいものが出るどころか、いつからかサービスが段々に終了をしていって、寂しくなって来たな、と感じていました。
でも、ここのヘルプ担当の方は、とても迅速で親切で気に入ってるんですけどね。

まぁ、そんなことを感じ始め、私は昔使っていたブログをもう一度使う事にしました。
そこも、今はGoogleに買収されたようですが・・・・。

と言う事で、今後は

“サトリの森 〜 Forever"
https://satorinomori.blogspot.com/

で、お目にかかりましょう

暑い日は続くよどこまでも・・・

July 16 [Mon], 2018, 14:40
帯状疱疹も、日毎に楽になり、日中横にならなくてもいいくらいになったので、週末は地元恒例の夏のビッグイベント、“ジャクソン・カウンティ・フェア”へ行ってみました。

帯状疱疹と言えば、ブログを読んだ友人数名より連絡頂き、その中の一人はなんと、

「ブルータス、お前もか!」
の件名でメールをくれました。
実は、彼女は仕事のストレスが原因と思われる帯状疱疹に先月苦しんでいたそうです。
そして、今も痛み止めを飲んでるそうな。
気が合う、と言うのかなんというのか・・・。
まぁ、心強い・・と言うのか。アハハ・・・苦しんでるのは、私一人ではない!と言う実感でした。
いえいえ、Kaoruさんお互いに頑張って乗り切りましょう・・・
それはそうと、話は戻りますが、この炎天下の中、5日間のうちの2日間行って来ました。
今年は、『アメリカンアイドル』の公開ステージがあったので、当然その日は避けました。
ここらの最高気温は大体4:00くらいの温度みたいです。
案の定、4:30に行ったら、まだ暑く意外とすいていて、早目の夕食を会場内の、日本風に言う『屋台』ですませました。

料金を払って楽しむコンサートとは別に「みんなの広場」みたいな所の屋外ステージで地元のバンドも演奏して活気づけています。しかし!その時耳に聞こえてきたのは、一瞬、「日本人バンドか?」と思わせるバンド!
何が私をそう思わせたのか?
演奏? いや・・・
歌ってる人の英語の発音? いや・・
ヴォーカルの男性が小柄で黒っぽい髪の毛だったから? いや・・

ただ、歌が下手だった・・・だけ
ボイスイストレーニングはしていないだろうと言えば想像つくかな?

好きの私は、音楽を聴きながらもそのステージの先にいる馬たちが気になる。その日は、馬が集まりそうなイベントはなかったと思うのに、と思いながらそばへ行くと、何やら若い子たちのに関わってる勉強会の修了式みたいだった。
ここらにはあちこちの牧場に馬が放牧されてて我が家のご近所さんの所にも馬がいたりして、決して珍しい物じゃないのに、やっぱり魅力ありますねぇ、あたしには・・
広島に住んでた遥か昔に乗馬をちょぴっとやりましたが、それ以来乗ってないし、サトレラパパが私の馬好きを承知の上で、「危険な<乗り物>」にもなり得るから駄目だ、と言ってるし
だから、私は乗るためじゃなくて、一緒に働ける馬がいいと言ってるのだけどそれも仕方ないので、見るだけで我慢してます。
で、私の目をひいたその日のお馬さんはこれでした!『ピント』と言う種類で、西部劇の映画とかでネイティブアメリカンが乗ってるような馬でしょ?可愛い女の子が連れてましたがまだ人を乗せられないのか、鞍はなく時々女の子に怒られてました。目はブルーでした
サトレラパパの目をひいたのは、『クォーター・ホース』と言う種類で、アメリカでは一般に見られるみたいですね。

フェア最終日には、毎年、Ranch Rodeoと言って、普段牧場でカウボーイ、カウガールとして働いている人たちが、3人チームで何種類かの種目を競うイベントがあります。これは見逃せないイベントなのですが、今年、生憎、荒天となり、午後おそくにお天気が良くなったので足を運びましたが、残念ながらもう、終わってました
で、仕方なく出場したのだろうと思われるカウボーイたちの写真だけ、
盗み撮りさせて頂きました

 

 ボブキャットアフリカヤマアラシ


予告ですが・・・

July 08 [Sun], 2018, 17:25
引っ越そうかと思ってます。
あ、ブログの話です。
Yaplogさんも長く利用させて頂きましたが、段々とサービスが終了してきて先行きがあまりポジティブに感じなくなったからです。

ブログに関して、色々な質問をさせて頂いたときには、回答は親切で迅速で満足していましたけれど。

なので、渡米前に、アメリカにいる友人や家族に見てもらおうと使っていた古いのを再開させようかと考えて今、準備をしています。

Yaplogさんのはそのまま置いておきますけれど、近々、移動するつもりでいるのでその節はここのブログ上でお知らせさせて頂きますね。

初体験満載

July 08 [Sun], 2018, 15:36
いやぁ、今回ばかりは参りました。
オレゴンに住んで6年目。日本で経験しなかったこと色々させて頂いてます

7月4日は独立記念日
地元界隈でも色々な行事もあるので、顔を出したいと思っていたのだけど、6月末あたりに突然、左の肋骨あたりに痛みを覚え、珍しく鎮痛剤を飲まないではいられなくなりました。
アメリカでは、病院へいくのも日本のように簡単ではなく、いつものように【行かないで済むなら行きたくない病】が出たのですが一応、いつも行くクリニックに電話をしたら案の定、空き時間がない限り、予約なしでは診てもらえず、「冷やすか温めるかして様子を見ては?」と言うアドバイスに従い、湿布を買って貼っておきました。
ところが、その夜に左半身に何とも言えない違和感を覚え、湿布を取ったら、赤い点々が出ていて、かぶれたのかと思っていたら、翌日にはそれが広がって水ぶくれ状態。
生憎週末で病院は休診。かと言って、救急病院へ行くのもはばかれ薬を塗って様子をみていたけれど、週末明けに
「独立記念日もあるし、今日の内に病院へ行った方がいいよ。」と言う、私の『守護霊?』の声に従い、再度地元のクリニックへ行ったら独立記念日前日だったせいか予約なしでもOKでした。

診察の結果は、
なんと!

帯状疱疹

私の会社の同僚で、ストレスが溜まるとヘルペスが出たり、帯状疱疹が出たと言っている人がいたけれどまさか自分がそうなるとは・・。

この1,2年はサトレラパパと両親との問題、パパゴードンの病気、パパゴードンの妹たちとママスーザンとの確執だの色々とあって、HSPの私はやっぱりストレスを感じないではいられなかったのだろう。
だから、免疫力が低下してた、と言うのプラス、年齢的にもそう言う時期だったんだと自己判断をしてます。
自分が帯状疱疹を患って知ったのは、子供の頃に水疱瘡になった人は、帯状疱疹が発症する可能性は大だそうですね。
アメリカ人の80歳代の方たちの50%は帯状疱疹を患っているとか
水疱瘡のウィルスは長い間、身体に潜んでいてストレスとかによって活動を始めるそうです。
しかも、水疱瘡の時とは別のものになって・・。
だから、一度帯状疱疹になると、免疫が出来るので再発する事はまれらしいのですが、私は何を隠そう、おたふく風邪に2回かかったくらいで、再発がないとは言い切れないと内心思ってます

帯状疱疹ってかなりきついですよ。はっきり言って80歳代になってから発症したくないものです。
痛いし、醜いし・・・。
サトレラパパは何と17歳の時に帯状疱疹になったそうです。
これはとてもまれな事ですが、それだけ彼の若い頃はストレスを抱えていたということです。
(彼が出版した”The Unboundsoul”(英語版)を読むとそのストレスを知ることが出来ると思います)
その時、知り合いの日系の鍼灸師に鍼を打ってもらって治ったと言う話から、サトレラパパのメイディテイションクラスの生徒さんでもある鍼灸師のクリスに鍼を打ってもらいました。
正直な話、これまで鍼なんて、打ったことも打とうと思ったこともなかったのですが、サトレラパパもその生徒さんも私が信頼している人たちなのでこれもまた人生初体験してみました!
勿論そんなドラマチックな結果はなかったけれど、身体があったまった感じが患部の痛みを軽減させてくれた気がします。

帯状疱疹経験ある方はお分かりかと思うのですが、水ぶくれは現在乾き始め、明らかに回復して来ていますが、お医者さんが言った通り、治りはじめの痛さはまた格別です
寝る前に、少量の痛み止めを服用するので、朝起きてしばらくは楽です。
だから、その間に、朝のルティーンワーク、ターニャとのボール投げ遊び、ニワトリの世話、植物の水やりを済ますようにしています。
完治には6週間くらいかかるようですが、痛みだけは早く消えて欲しい

鶏小屋が汚れてるから掃除もしたい、庭の草がボウボウになってるからそれも刈りたい!と、こう言うストレスがいけないとはわかっちゃいるけど・・・
の心境です。ま、心穏やかに、でも気力で早く治すぞ!


ソファに横になってると必ずそばに来てくれるキャス


13歳の誕生日

June 20 [Wed], 2018, 23:24


何を隠そう、今日、6月20日はレイラの誕生日。歳になりました。

愛知県は瀬戸市に生まれ、東京の生体販売しているお店に連れてこられ、売れ残り組4ヶ月で我が家へ来たレイラ。

レッグペルセス以外、ほとんど病気もせず元気にやって来たのだけど、先日、心臓弁膜症と腎不全が見つかり、今は薬と療養食に頼って生活しています。
こちらに来てから時々興奮すると、首を絞められたように咳き込むことがあったのだけど、興奮しすぎだろう、なんてお気楽でした。
でも、薬を服用するようになってからは、前より元気になった感じで、偶然だか何だかわからないけれど今まで折れていた左耳が立つようになったんです。
お友達のHiromiちゃんが、腎不全のケアで家で出来るのに口内洗浄があると言って、わざわざクマザサエキス乳酸菌を送ってくれました。
こちらでは、なかなかホリスティックのお医者さんにかかることが出来ないし、クマザサエキスだの乳酸菌だのどこかで購入できるのかどうかもわからないから、とても助かりました。感謝感謝です。
活性炭もいいと教えてくれましたが、こちらでは腎臓病の犬や猫に使用する活性炭もいいはないので、今度日本へ帰国した時に仕入れてこようかと思ってます。だから、それまで元気でいるんだよ、レイラ

療養食を食べているけれど、今日の誕生日は、腎臓病のワンコ用、手作り食にしてあげました。

待ちきれないねぇ、レイちゃん
ターニャとキャスにもおすそ分けしましたよ

ターニャが家の中厳禁だし、お天気もよかったので、みんな外で食事をしました。

これからも、ゆっくりと楽しく一緒に行きたいね。レイラ!
お互いストレスを感じない間隔をおいて”伏せ!”

サトリ3回忌

June 12 [Tue], 2018, 14:32
ここ数日の南オレゴンはで肌寒く、冬の上着をはおってました。
今日から、又の日が続き、今日は30℃超えになる予報です。クレイジーです
9日は本気で雨でした。関連付けるつもりはなかったのだけど、サトリがこの世を去った日だからかな?なんて一人感傷にひたってました。
サトレラパパは浸ってなかった
実は、パパゴードンがここ数ヶ月の間に病院滞在の回数が増え、先日、呼吸不全の為、二酸化炭素、CO2を上手く身体から排出出来なくなってしまったのが明らかになりました。
でも、色々やってはみたけれどCO2の数値があまり変わらなかったそうです。
半年は、多分大丈夫だろうと言う事ですが・・・。
癌の為に、自分の寿命があとどのくらいだ、と医師に言われる例は多々あるけれど、癌じゃなくても、そう言った宣告されることがあるんだ、と改めて知った感じです。
家族みんな、きっと覚悟はしていると思います。サトレラパパのお姉さん夫婦もこの間、サトレラパパが開催したメディテイションセミナー来たばかりでしたが、その事態を知って、今週末・・・『父の日』に合わせて再度、オレゴンへ来るようです。
勿論、私もサトリを思ってセンチになっているだけではなく、元気だった頃のパパゴードンとの思い出にも浸ってもいるんですが・・。

それでもやっぱり、サトリがその生涯を終えた日を無視することは出来ません。私とサトレラパパの初めての犬であり、初めてのシェパードで、しかも難しい気性のお嬢さんでしたから

ブログにも書いたのですが、去年、私の古いお友達のYukoさんが、サトリのフェルトフィギュアを作ってプレゼントしてくれたんです。
「サトリの1周忌に間に合うように、と思ったけど間に合わなかった。」と言ってましたがステキなクリスマスのになりました。
いつでも見られるように何かいいケースみたいなのがないかと思っていたのですが、なかなかそれらしき物を売っているところが近所になくて飾れなかったのです。
何とか、命日までにはと思っていたら、見つかりました。ぴったりなのが・・。

ぴったりなんですけれど、ケースの中がまだまだ出来上がってません
がないのは勿論のことちょっと大きい街に出るも1日に何本あるのか、と言う不便な処なので、ブラッとウィンドーショッピングする事もなく、正直言って今になっても欲しいものがどこへ行けば手に入るかよくわかってないくらいなので、困ったことです
大体・・・うちのドアを出て郵便受けまで1.6kmもあるのを知ったのもついこの間ですから

話を戻しますが、サトリ・・・そっくりでしょ?
Yukoさんは、私を驚かそうと?ただひたすら、私がFBに投稿したサトリの写真を探し、色々な角度から見て作ってくれたんです。もう、本当に泣かせてくれました
この顔は、サトリが枝を持ってきて、「投げて!」と言っているのを思い出させてくれます。
ボールよりもそこらに落ちてる棒切れが好きだったサトリ
3回忌を記念して、『虹の橋』編 で動画を作成しようかと思ったのだけど、どうしてもイメージに合うのが作れなくて駄目でした。楽しみにしていてくれた方たちごめんなさい!
でも、何かひらめいたら作成するかもしれないのでその時はまたブログに載せますね


サッサフラスも(サトリから栄養をもらって?)とても元気です。花はうちに咲いてたワイルドフラワーです。




憧れのクライズデール

June 01 [Fri], 2018, 23:24

”クライズデール”ってなに?
と思った方もいるでしょうね。”バドワイザー”って、言ったらを飲む方には馴染みもあるのでは?

”クライズデール”とは、これです。
バドワイザーのシンボル、長い間、アメリカではスーパーボールのアイコンでもあった馬たちです。素晴らしいトレーニングを受けた馬たちが演技をするコマーシャルは日本でも見たことある方も多いのではないでしょうか
8頭の馬がビールを運ぶこの馬車は、『ヒッチ』と呼ばれています。
私は子供の頃から何故か馬が大好きでした。だから、このCMを見た瞬間にこの『ヒッチ』の大ファンになりました。
インターネットで過去にのスーパーボールに使われたCMを見たり、色々なイベントに参加している動画を見たり、彼らがどのように暮らしているのかみたり・・。
でも、私が住んでいるところは南オレゴンの片田舎なので、ここへ来るとは思っていませんでした。
ところが、隣り町の”Boatnik”と言うお祭りの60周年記念に『ヒッチ』がパレードに参加と聞いて、もう信じられない感じでした。
久々に、気持ちがで、サトレラパパに
「自分が7歳の時に
母親にバドワイザーが地元に来るけれど見に行ってみる?
と言われた時みたいだ。」

とからかわれながら、車で30分の隣り町まで行きましたよ!

”クライズデール”は、乗馬用の馬ではありません。
英吾では<draft horse>、日本語では<荷馬・輓馬>。
どの馬も素晴らしい生き物だと思いますが、何故かこの手の馬により惹かれるんですね。
日本で時々見るのは北海道で観光客用の馬車を曳くペルシュロンいてましたね。
ばんえい競馬と言うのもありますよね。世界で唯一の農耕馬の競馬だそうですが。

話は戻って・・・・の気持ちで現地についたのですが、駐車場に着く前に、すでに待機しているのを発見し、先に下ろしてもらいました。

いやぁ、本当に感激しました
その感動の気持ちは写真と動画を見て頂ければわかって頂けるんじゃないでしょうか?

パレードに登場
パレードで(写真をクリックで動画観られます)
素顔に戻った彼ら

実はこのパレードの2日前に、町の居酒屋にビールを配る、と言うイベントがあって、これも行ったんです。
平日だったので、そんなに人はいませんでした。だから、しっかり写真撮りました
マスコットのダルメシアンもしっかりお仕事してました
車も走る町中もゆったりと馬車を曳くよくトレーニングされたたちです。

動画はこれ。馬好きの方、クリックして下さい

憧れのに会えたハッピーな週末でした。
”夢に向かって努力をしている人の夢は必ず叶う”
は、私の信条でもありますが、今回は特に何も努力はしてなかったけど、夢が叶いました




P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:サトレラママ
  • アイコン画像 現住所:国外
  • アイコン画像 趣味:
    ・映画/TVドラマ鑑賞-家にTVがないのでNetflixで楽しんでます。
    ・畑と森の管理-十分手入れされてなかった森を活性化していくのが楽しみ。
    ・語学-言葉を勉強するとその国をもっと理解出来る気がします
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ブログ名の「サトリの森」は私たち最初のシャイロ・シェパード、サトリの名前です。
渡米して3年7ヶ月名実ともにオレゴンの山奥生活を満喫して2016年6月9日に永遠の眠りについたサトリです。
犬のトレーニングは「しつけインストラクター養成講座」で陽性強化法を学びましたがサトリのトレーニング経験から犬の個性に合わせてトレーニング法を変えてます。
特にシーザー・ミランの ”Cesar's Way" で犬と接する様になってから犬だけじゃなく山羊や鶏との接し方も楽になった気がしてます。日本に限らずシーザーに対する批難は耳に入りますが、本質が伝わっていないことによるものだと思っています。
Facebookで「問題ワンコリハビリ道 シーザー流+アメリカ犬事情」と言うグループサイトを作成しています。アメリカの犬たちの事、シーザーの信念、情熱を理解しやすいように翻訳して載せてます。
ご興味ある方は是非、登録して下さい。
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