「里の青汁」に使われている乳酸菌について

September 01 [Tue], 2015, 3:10
普通の青汁は、ケールや大麦若葉などの緑黄色野菜が原料に作られていますが、hitahita(ヒタヒタ)の「里の青汁」は、緑黄色野菜の他に、ビフィズスが加えられた青汁になります。

乳酸菌やビフィズス菌は、腸内で悪玉菌の増殖を防ぐ善玉菌として働いてくれます。

里の青汁に使われているビフィズス菌は、BB536という種類で、ヒト由来のビフィズス菌です。

人には人のビフィズス菌が良い・・・ということなのでしょう。

このビフィズス菌BB536の大きな特徴としては、酸にも強くて、生きたまま腸に届くということです。

里の青汁に使われている「すいおう」など緑黄色野菜に含まれている食物繊維とビフィズス菌BB536との相乗効果でスッキリ生活を取り戻すことができます。


>>>>すいおうの青汁をお探しの方はコチラ!<楽天市場>





  • URL:https://yaplog.jp/satonoaojiru-f/archive/1