浜川のスウェーディッシュ・エルクハウンド

June 09 [Sat], 2018, 15:18
アトピーだと大変にきびしい症状になります。


暑い寒いに関わらず一年中かゆみとの闘いになります。夏はどうしても汗をかくのでかゆみが増し、空気の乾燥する冬場も痒みが増します。


それに、食物アレルギーもあることが多く、知らずに摂取してしまうと、かゆみだけで終わらず腫れたり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。よくある乳製品以外でも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。



そうしたら、乳酸菌ていうのは乳酸の菌じゃなくて、化学反応で乳酸を作り出す菌類のことをさしていました。みなさんはこの事を知ってましたか?30年余り生きて来て、とても驚いた事実です。赤ん坊がインフルエンザをうつされたら、重大なことになりかねません。
まだ体力がしっかりしていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に、体力がついていけるかが不安ですし、インフルエンザで亡くなることもあり得るでしょう。



ですから、インフルエンザが広がっている時には、赤ちゃんを外に出さない方が利口かもしれません。

花粉症となった以来、乳酸菌ドリンクを摂るようにしました。二年前から花粉症を発症し、鼻水とくしゃみがやまなくなりました。


お薬を飲むことは気が乗らなかったので、テレビで取り上げられていた乳酸菌サプリを試しました。今の段階では、これにより花粉症の症状を抑えられています。運動不足は筋肉の衰退していくだけでなく、身体の不調も引き起こします。



中でも女性に頻繁に症状として見られるのは便秘症状です。



運動不足を解消しようと、会社へ行く時にエレベーターの代わりに階段を使ったり、食事の時に食物繊維を多く含んだ食品を増やしたりするのが推薦します。後、可能なら、便秘にならないようにするため、、週に1、2回はジョギングを試みたり、なにか動をして体を動かした方がいいと思います。ここ最近の研究でインフルエンザの予防には乳酸菌にとても効果があるということが知られてきました。

インフルエンザの症状をワクチンだけで完全に防いでいくことは出来ません。常日頃から乳酸菌を摂取していくことで免疫力というものが向上して、インフルエンザを予防してくれたり、症状を軽減する効果が高まります。



。腸や体の健康に乳酸菌が良いというのは周知の事実です。


しかし、乳酸菌は胃酸にやられるので、せっかく食べても胃酸で死んじゃって効果が発揮できないのではというふうに思っている人もいます。
でも実際は乳酸菌が生きて腸に達するかが重要ではなく摂取するだけで腸内の免疫機能向上に貢献して、身体の健康づくりに繋がっていくのです。娘がアトピーだと発覚したのは、2歳になったところのことでした。膝の裏がかゆいと動作で訴えていたので、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。


そうして2年ちょっとステロイドを与え続けて、ちょっとずつ子供の様子をみていたのですが、皮膚の赤みの症状はなかなか収まらず、なかなかその治療の効果がつづいてくれません。


そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。通常、便秘に効く食事は、水分、食物繊維、乳酸菌を内部にもつ 、発酵食品などをさしています。


頑固な便秘の人は、とにかく便が固く腸内に 滞った状態になっております。


この状態を消えさせて、軟らかくするため、第一に水分と水溶性の食物繊維を摂りながら、乳酸菌で整えるといいでしょう。
現在は毎年のように冬になるとインフルエンザが大流行することが続いています。
年ごとに予防注射をする人も増加していきていますが、都市部ではとても多くの人が感染しています。感染経路は様々考えられますが、特に電車や街中、仕事先など、大人数と空間を共にする場所で感染することが考えられます。
P R
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