補助エンジンのインテークと波動砲口周り

February 19 [Sun], 2017, 20:30
なんか、あっち行ったりこっち行ったり、でも進まないので、記事のタイトルもかなりいい加減になってきてます。
ごく少数の(^^;) ご訪問いただいてる皆さま、すいませんが、生暖かく見守ってくださいませ。

さて、補助エンジンです。

こんな(↓)風にキットにも、補助エンジンのインテーク付近にビミョーなフィンモールドがありなしたが、他と一緒でかなりいまいちでした。



で、まぁ後で作りなおそ!って最初のころに削り取っちゃいました。
その姿がこれです。



ここから、0.5mm厚のプラチップでフィンを再生し〜の、
丸まるように癖をつけた0.5mmプラ板の帯を用意し〜の、



ペタッと張って、インテークに奥行きができましたね〜、パチパチ\(^o^)/
相変わらずの工作精度はもう気にしません。これが今の精一杯です(>_<)



ポリパテ盛り盛り、削り削り、うぉ、削り過ぎ取る。。。



この後、も一回ポリパテのお世話になり、そのあとで、ラッカーパテでさらに気泡埋めたりの工程を現在回っております。

波動砲口も、キットの構成だと上下船体を合わせるまで、位置が微妙に決まらない。。。
これが嫌だったのと、形状で気に入らないところがまた出てきたので、ちょっと周辺をいじりました。

まず、波動砲口パーツの上の船体パーツにエポパテ詰めて、波動砲口パーツを押し付けて、位置がかっちりと決まるようにしました。
この様子がわかるところの写真撮ってなかったので、言葉だけですんません。
ま、自分のメモ代わりのブログなので!←忘れたのを棚に上げて開き直るいつものよくない態度(^^;)



次にノーズの基部なんですが、向かって右が加工前、左が加工後。
この部分が気に入らなかったところです。
なんでって、加工前って、ノーズ基部が砲口にかぶってるやん。
これで拡散波動砲を発射したらノーズが溶けてまうやん、って思ってしまいましたので、左のように砲口に沿うラインに修正しました。



ノーズは別パーツ間を増しマシするために、間にちょっとサイズの小さい0.5mmプラ板を挟みました。



ノーズパーツもあっさりしてるので、ちょいといじる予定です。

いや〜楽しい楽しい。いつまででもやってられるな、これ。でもそうすっと完成しないし。
ご制作は無計画的に。。。な状態です。

Newアンドロメダ発売の日まで、あと40日。

キャー!!!って、もう、これは気にしてないんだけどね。
なんか気に入ったので、3月末までは続けよっと思います。


Comment
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー 絵文字 プレビューON/OFF

不正な自動コメント投稿を防ぐため、チェックボックスにチェックをしてください。

利用規約に同意
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:なお
  • 性別:男性
  • 血液型:A型
  • 趣味:
    ・アート-(ガンダム)プラモデル
    ・スポーツ-ウインドサーフィン
    ・自動車-レガシーツーリングワゴン
読者になる
よくあるパターンですが、いまどきのガンプラにうん十年ぶりに触れて、またプラモを作るようになりました
近頃、電飾にはまり、目下修行中?です。
全塗装できないヘタレなおっさんモデラーですが、よければ読んでやってください。
2017年02月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
最新コメント
なお
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月14日)
なお
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月14日)
6jiro
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月14日)
apuro
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月14日)
なお
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月13日)
gyo
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月12日)
なお
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月12日)
Vivid
» メガザク ロール機構その5 (2019年07月12日)
なお
» メガザク ロール機構その4 (2019年06月29日)
apuro
» メガザク ロール機構その4 (2019年06月29日)
https://yaplog.jp/samesame2007/index1_0.rdf