のんでくなんしょ〜ふくしまの酒、全国新酒鑑評会 金賞受賞数7年連続日本一

May 23 [Thu], 2019, 4:01
全国新酒鑑評会は、日本酒の銘柄が分からないように「目隠し方式」で日本酒の品格を審査したところ、福島県が7年連続で金賞銘柄数が日本一の快挙を遂げました。その勝因を報道記事にメンタル面も加味して、私なりに考えてみました。

「目的一番、目標二番」…酒造関係者らは東京電力福島第1原発事故の風評を払拭する切り札として連続日本一を目指してきたそうです。「目的」は風評被害払拭。「目標」である金賞受賞7連覇は、目的を達成するマイルストーンとなります。強い目的意識が、凄い力を引き出したのではないかと思います。

「うちらがやらねば誰がやる」…平成12年からの7年連続日本一は、県民にとって大きな希望、誇りとなってきました。自分の蔵のためだけでなく、喜んでくれる県民のためにも、絶対、勝つ。勝って、福島の日本酒の安全性と高品質を世界にアピールする、という強い勝利者意識があると思います。

「優れたメンターがいる」…県ハイテクプラザ会津若松技術支援センターの鈴木賢二さんはじめ指導陣の盤石な支えがある。何人かの蔵元が鈴木さんを日本酒の「神様」と呼ぶのを耳にしました。福島県の酒造りを改革した方と聞いています。清酒アカデミーでは、受賞蔵元のメンバーほとんどが学び、科学的数値に基づいた技術と判断力を養成する、人財育成の仕組みが確立しています。

「切磋琢磨する仲間たちがいる」…福島県の酒造りを底上げするため、各蔵の門外不出だった技術を包み隠さず開示しシェアし合うなど、チームが運命共同体にまで高まっています。

「内堀知事はじめ行政や、酒造組合会長の強いリーダーシップ、金融機関、県民、そして県外からの応援」…蔵元を取り巻く大家族主義的な熱い応援団の存在は勇気百倍と思われます。以上です。

日本橋ふくしま館ミデッテでふくしまのお酒を求めて、お祝いすっぺ。県外にいて感動と力をもらいました、感謝、感謝です。 (人を大切にする経営学会 東北支部 本田佳世子)

「日本でいちばん大切にしたい会社」が分かる100の指標 9/100

May 23 [Thu], 2019, 0:01
9、財務内容等主要な経営情報は会社員に毎月公開し、理解を深めている。




坂本会長の本日の日程!

May 23 [Thu], 2019, 0:00
23日(木)は、一日中、愛知県です。
午前中と午後が数社の企業訪問、その後、小牧市で講演です。

「ボヘミアンラプソディ」から学んだ挑戦する力

May 22 [Wed], 2019, 0:00
私の住んでいる高知県は人口70万人、高齢化率32%(65歳以上の割合)の少子高齢化の先進県です。全国でもワースト2位です。私もUターンで高知に戻ってきて10年が経ちますが、若者の人財不足は毎年感じています。

そんな中で、高知県には都会では感じる事のできない自然や食の観光資源があり、社員の幸せを追求している元気な中小企業も沢山あります!最近では田舎にしかできないビジネスチャンスをカーディーラという特性を生かして「何を始めようか」と社内でも話題にしています。

そんな私が大切にしているのが「挑戦力」です。

私は映画鑑賞が趣味で良く観に行きます。最近観た映画で良かったのは「ボヘミアンラプソディ」です。ご存知の方も多いかと思いますが、人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳でこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた作品です。その中で表題にもなっている「ボヘミアンラプソディ」という曲はロックミュージックにオペラを導入し、楽曲の時間も約6分。ラジオでかけられる楽曲は1曲せいぜい3分だという当時の既成概念を打ち破り、大ヒットしました。彼らの「挑戦力」が世の中の常識を変えたのだと思います。


引用元:20世紀フォックスオフィシャルサイト ボヘミアン・ラプソディー
http://www.foxjapan.com/bohemianrhapsody

私ども自動車産業も「挑戦力」が必要な大変革の時期にあります。自動運転・カーシェア・電気自動車・スマホと車の連動等、様々な新しいサービスや技術を目にする中で、その量に溺れることなく、まずは「試してみる」「体験する」という力「挑戦力」を持つことを大切にしています。そのためにも学ぶことは忘れず、これからのカーディーラに求められる新しいサービスをお客様に提供し、多くの選択肢の中からお客様に選んで頂けるようにすることが大切です。その上で「なんのためにやるのか」を全社員で主体的に考え、失敗を恐れずに様々な事にスピードを持ってチャレンジしています。

高知で挑戦できる観光スポット紹介 ex)
http://www.tataki.co.jp/ (セルフで藁焼き鰹のタタキを作れます)
http://niyodogawa-rivercruise.com/canoe (水質日本一の清流仁淀川でカヌー体験できます)

人を大切にする経営人財塾 横田 忠明

坂本会長の本日の日程!

May 22 [Wed], 2019, 0:00
22日(水)は、早朝の飛行機で、羽田から熊本に飛びます。
熊本県が主催する「田原塾」の入学式と第1回講義のためです。
相談対応もあります。
終了後、夜の飛行機で、今度は熊本から伊丹に飛び、その後、新幹線で名古屋に入ります。
翌日の仕事のためです。

有限会社珈琲館(パスタガーデン珈琲館)【No59いい会社視察2012/10/21】

May 21 [Tue], 2019, 6:00
今回は2012年10月に坂本先生の授業の一環としてご訪問した『パスタガーデン珈琲館』さんをご紹介致します。

脱サラをして珈琲店を開業した紫村公文オーナー。コーヒー店廃業の危機から立ち直り、パスタをメインとした人気のブッフェレストランに事業を転換。当日は朝礼に参加させていただき、ランチの後に紫村オーナーからお話を伺いました。(同日に別なレストランである『星の空』の施設見学とお話を伺いましたが今回は記述していません)


●概要 
社名 有限会社珈琲館
本社所在地 宮崎県都城市乙房町2900
代表者 代表取締役社長 紫村 公文(シムラ ヒロフミ)
従業員数 20名
事業内容 パスタガーデン珈琲館 運営、イタリア料理店 星の空 運営


●お父様に助けられた開業への道
紫村オーナーは元サラリーマン。組織の中の自分に悩み続けたと言います。あるとき、原因は外部ではなく自分自身の内部にあると考えて、お店を持ちたいと思い行動に移します。
5年間、建築会社のアルバイトやタクシー運転手をし、昼夜を問わずにほぼ働き続けて資金を貯めます。開業には数百万足りなかったため信用金庫に融資のお願いに行きました。たまたま融資の担当者がお父様を知っていて、“映画の仕事をしていたお父様は良い人だった”というご縁で400万円融資してくれました。お父様は仕事において集金をしなかったと言います。“支払いに来ないのはお金がないから来ることができない”と考えたからでした。“お金ができれば払いに来る”と考え、敢えて集金には行かなかったのです。原因は支払いをしない・できない本人にあるわけですが、集金をすることで、ともすればその人を追い詰めたり生活への悪影響が発生しうることを考えると、お父様は世の中の経済ルールや自利ではなく信頼を大切にしていたという事が伝わってきます。お父様は仕事には厳しくも、社員は解雇しなかったそうです。そのお父様は紫村オーナーが高校1年生の時に亡くなっています。

●開業の頃
約40年前、地元の宮崎県都城市で珈琲館を開店しました。
開店当時はかなり繁盛しましたが、その後接客サービスが低下します。オーナー自身もお店をアルバイトに任せるなど、現場を離れがちになっていきました。お店の売上が2000円しかない日もあったそうです。お母様の隠れた補助があったから存続できていたようです。

●忘れられない出来事
約20年前、顧客クレームがあった時、“アルバイトなので”と言い訳をしたところ、そのお客様から“オーナーであるあなたに責任がある”、と指摘されました。その通りであり、紫村オーナーはお店を友人に譲ろうとまで考えましたが、自分自身が変わることだと考え、気持ちを入れ替えたと言います。弟や回りの人に対して敬語を使うようにし、相手を尊重して、笑顔を心がけるようにしました。
ほどなく珈琲店からパスタ料理店に転換します。その際、地元のテレビで紹介されたことも重なってお店は繁盛していきました。評判だったドレッシングの商品化を目指し、食べ歩きを重ね手づくりにこだわった生ドレッシング事業を始めます。地元のスーパーで売れ始め、2年後には苦労の末に鹿児島の老舗デパートとの取引が叶います。ご訪問当時では同社のドレッシングは某ネット通販で常に上位となっていました。

●理念
お店のテーマは『感動を与える』。オーナーが笑顔になることでスタッフに良い影響が出始めます。そしてスタッフの笑顔の接客が定着していきます。
『やればできる朝礼』が理念共有の場です。

今回の訪問では朝礼に参加させていただきました。全員で円になり元気よく行います。今日一日のはじめに全員の気持ちが繋がっていく感覚を覚えました。全員が相互に元気を与えあう朝礼です。朝礼の最後に全員でハイタッチを行います。アドレナリンがでてくるような、体の細胞が活性化するような感覚になります。
理念の共有や浸透が日々レストランのスタッフ全員で自然と行われていました。

●最後に
紫村オーナーは、ある書店で坂本光司先生の『日本でいちばん大切にしたい会社』を手にとり、車で帰宅中にもかかわらず早く読みたい気持ちから、道ばたに車を止めて一気に読んだと打ち明けてくれました。先生が示す“5人の幸せ”や“損得ではなく善悪”について紫村オーナーの考えとぴったりだったことから、感動のあまり巻末に記載されている坂本先生のご自宅にすぐさまお電話をされています。電話に出られた女性(先生のお母さま)から“明日朝6時30分ならいます”という言葉を聞き、翌朝お電話したところ坂本先生がすぐ出られたとのことでした。
このお話を伺った時、“本の力”を感じたと同時に、ある種の物事は必然のようにつながっていく力を持っていることを実感しました。そして紫村さんのような行動に移す人が多くいてほしいと思いました。


***補足***
この投稿では2012/4〜2018/3までの6年間法政大学大学院 政策創造研究科 坂本研究室で経験した【いい会社視察】・【プロジェクト】・【授業で学んだこと】を中心に、毎週火曜日にお届けしております。個人的な認識をもとにした投稿になりますので、間違いや誤解をまねく表現等あった場合はご容赦いただければ幸いです。(人を大切にする経営学会会員;桝谷光洋)

坂本会長の本日の日程!

May 21 [Tue], 2019, 4:56
21日(火)は、午前中が福島県郡山市の企業訪問、
夜は掛川市での講演です。

辞めた会社の悪口は言わない・・

May 20 [Mon], 2019, 9:00
昔に比べて、転職することに抵抗がなくなっています。

さらに、世間でいう「ブラック企業(大量に採用し、過重労働・違法労働・パワハラによって使いつぶし、次々と離職に追い込む企業)」に、運悪く就職しまうこともあるでしょう。

当然、人生一回きり! そうした会社に長居は無用です。転職することは、当然の意思決定です。

私自身は、比較的長く勤めた方で、26年半、お世話になったコンサルタント会社でしたが、坂本光司会長との出会いをきっかけに退職しました。

22歳に初めて社会に出てから、あっという間です。社会のことなど、右も左もわからず、田舎した私は、成果主義、年功序列・・そんなことも何もわからないままに就職しました。前職は、今の世間の基準で言えば、毎年、同期が約60名入って、数名しか残らない会社でしたから、ブラック企業なのでしょう。

しかし、私自身、毎日、新しい人と出会い、通常だったら会えないような経営者にもお会いできて、刺激的な月日を過ごすことができたと感謝しています。業績へのプレッシャーも半端なく、キツイ毎日でしたが、そうしたことも自分なりに楽しんでいたと思います。

毎月、200名近くのコンサルタントの売上順位が出て、給料と連動といった会社でしたから、当然、いい時も苦しい時もありました。幸い、上司に恵まれたお蔭で上位にいて、起業して経営者をやっている今よりも多くの報酬を得ていましたが、明日の保証もなく不安も頭の片隅にありました。

今では、前職で一緒だった方は、一人だけですが、起業した後、前職の方の何人かが当社に入社され、しばらく一緒に働いていたことがあります。
その中の一人は、毎日のように、前職の会社の悪口を職場で言っていました。

私自身、入社した当時と変わったことも退職した原因の一つですが、悪口を聞く度に不快になり、ある時、

「あまり、前の会社の悪口を言わないでください」

と、年齢的には先輩でしたが、率直に申し上げたことがあります。そうしたことをきっかけに、当社を去ることになりましたが、私は、お互いにとって良かったと、後で振り返ってもよかったと思います。

気持ちは、多少わかります。しかし、私自身、聞くことが不愉快でたまりませんでした。
退社する理由は人それぞれにあります。
そして、人はなぜ辞める時は理不尽な理屈を第一に考えてしまうのは致し方ありません。

一つだけ言えるのは、
「過去の愚痴を言う人は、現役ではない」
ということです。

少し前に、
「自分の会社の自慢をする経営者は、現役でない」
と書きましたが、同じです。いい会社の経営者ほど、自社はまだできていないと考えていると思います。実際、問題がない会社などないからです。また、実績を自慢するということは、過去に生きているということではないでしょうか?

現役で、今に仕事に集中していたら、過去の愚痴を言う時間なんてあるわけありません。24時間365日いろいろと考えて実行していても、なかなか簡単にうまくいくほど甘くないと思います。

そして、何よりも、運がなくなります。

愚痴ばっかり言う人と一緒にいたいと思いません。少なくとも私はそうです。

たった一度の人生で、愚痴を言う時間に費やすのは、どう考えても「もったいない!」

と感じます。

人は、いつも考えている通りの人間になる!








今週の日程

May 20 [Mon], 2019, 0:00
今週の日程です。

20日(月)は、法政大学の多摩キャンパスで
学部学生への講義です。午前中と午後の講義です。
タイトルは「いい会社とは…」です。
学生は、午前も午後も500名位です。
昼休みは講師控室に相談者が来られます。

21日(火)は、午前中が福島県郡山市の企業訪問、
夜は掛川市での講演です。

22日(水)は、早朝の飛行機で、羽田から熊本に飛びます。
熊本県が主催する「田原塾」の入学式と第1回講義のためです。
相談対応もあります。
終了後、夜の飛行機で、今度は熊本から伊丹に飛び、
その後、新幹線で名古屋に入ります。
翌日の仕事のためです。

23日(木)は、一日中、愛知県です。
午前中と午後が数社の企業訪問、
その後、小牧市で講演です。

24日(金)は、静岡市内に出かけます。
千葉県等からくる相談対応等のためです。

土・日は自宅書斎で、一週間の戦いの整理や
これから始まる一週間の戦いの準備です。
もとより、来春出版予定の新刊の資料収集や
原稿書きもあります。

では、また来週…

                    (坂本)



残業ができる会社!

May 19 [Sun], 2019, 0:01
数日前に中小企業の社長から相談があった。
「人が集まらない。働き方改革で残業が減っているので、残業ができる会社!で募集しようと思うがどう思う?」と聞かれた。

火曜日のクローズアップ現代を視聴していたので、創造破壊的なアイデアと思った。番組では働き方改革で残業代が減り住宅ローンが払えない人が増えていると言う内容だった。

私は、「社長、40歳までは月間〇〇時間まで、年齢で限度を設けること。週二日の休日と有給休暇を、全員完全取得すること。全社員の前で御社の働き方改革の方針発表会を実施して全員から様々な意見を取り入れてトライ&エラーを繰り返してください。家族にも説明会を開催してください。半年に1回は家族も参加できるイベントを開催してください」とアドバイスをした。

私の経験だが、30歳で管理職になり固定給だったので残業をやっても残業代は関係なかった。残業代が付く30歳までは残業代が生き甲斐のような感じがした。

人間の集中力は90分だと思うので休憩、90分、休憩、、とのサイクルが良いと思う。

10人の仕事量だったら12〜13人を雇用して年間の休みのロ−テ−ションを運用した方が良い。若い夫婦にとって子育てをするには残業代を稼ぎ、休日は家族で過ごすと三人以上の子どもが育ち、少子高齢化、慢性的税収不足、地方の問題の日本社会が抱える最大級の三問題を解決する。

社員の募集広告は、「我が社は残業がシコタマあります。でも週に2日の休日はもちろん有給休暇完全消化!若い兄ちゃん姉ちゃん、じいちゃんばあちゃん、働き世代もいらっしゃい」が良いと思う。マーケティング的には若い兄ちゃん姉ちゃんに絞った方が良い。雇用契約は一人一人、在宅勤務も増えるだろう、子育て、介護もお互い様精神が社員を支え会社を支える。

大手自動車メーカーを頂点とした第6次とか7次までの下請けは下位になるほど人は来なくてジャストインタイムは崩壊する。悲哀下請け会社史に終止符を打つチャンスだ。大元から利益を7次6次、、と利益をアップさせていく流れを作りたい。

公務員も上司からの命令に40年も従うのは人間の限界で忖度をせざるを得ない。

働き方改革は中小企業には不利と言う考え方があるが小回りが効く中小企業の方が有利と考えたい。

非価格の商品やサービスを提供し利益率は10%が上限で上回るようだと社員、パ−トナ−仕入れ企業、お客様に還元するのが良いと思う。

歴史は、儲けよう、有名になりたい、モテたいと思うと会社は滅亡の方向に向かうことを教えてくれる。

70歳現役、40歳60歳で健康チェツク、海外旅行を楽しんだり勤務しながらまともな社会人大学院に学んだり、終身雇用や残業と言う概念が無くなると思う。
会計事務所のように1つの関与先を一人の職員が担当する仕組みは5〜6名でチ−ムを組む体制に替えていく必要がある。

会社の目的は「関連する全ての人々を幸せにすること」、正しいか正しくないか、
自然か不自然か、世の為人の為、『愛されること』『ほめられる事』『役に立つこと』『必要とされること』という4つの幸せがある等が判断基準だろう。
結局はトップ、部門長次第と思う。トップ、部門長に儲けたい等の欲望がかすめると崩壊に向かう。とんでもないブラック企業でもトップが替わると人に優しい企業になる。

昨日の日経のトップ記事「コンビニ 成長モデル転機」はあらゆる業界で必要と思う。NHKや三大新聞に代表される報道に毒されていないか。
私は最近、平日の20時から22時まで放映されるBSフジのプライムニュースを見る。毒された報道ではされない視点の内容が真実と思う。

「ニッポン 子育てしやすい会社 人を大切にする会社は社員の子どもの数が多い」に会社のあり方や51社の事例は参考になる。18Pにある育児や介護のための法定以上の長期計画制度は37.3%なので会社の制度にしたい。


小室淑惠「残業ゼロの仕事術」も同じようなことを言っている。

「人を大切にする経営学会
中部支部
知野 進一郎


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人を大切する経営学会
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坂本光司
人を大切にする経営学会会長 人を大切にする経営大学院塾長

元法政大学大学院政策創造研究科教授。 NPO法人オールしずおかベストコミュニティ理事長。 日本でいちばん大切にしたい会大賞」審査委員長。 他に国・県・市町・産業支援機関の公職多数。 専門は、小企業経営論・地域経済論・福祉産業論

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