GS研究家、黒沢進さんが亡くなられました。

2007年04月19日(木) 19時46分
詳しいことはわかりせんが、昨夜午前0時過ぎに亡くなられたそうです。K沢進さん(写真は10代のころのもののコピー、近影がなく、すみません)サエキ関連では、「サエキけんぞうのコアトーク〜GS最前線」で博識ぶりを披露していただきました。慎んで御冥福をお祈りします。篠原章さんの追悼文をコメントでアップしました。みなさん、ぜひ、追悼コメントをお願いします。
葬儀は、日時 平成19年4月21日(土曜日)午後3時秋田県ご自宅
東京→(東北新幹線)角館駅よりタクシーで10分 神代駐在所のとなり。連絡先 黒沢恵子様(故人の実妹)
なお、K沢さんが研究されていた日本のロック関連では、ギタリストの草分け、成毛滋さんが3月29日、死去されていました。また、同じくモップスのロックボーカリスト、鈴木ヒロミツさんも亡くなられました。あらためて、皆様の御冥福をお祈りします。
  • URL:https://yaplog.jp/saeki/archive/612
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タカ様
佐川さまからは、一切何の音信ありません。
ヤング720の映像は、私家版として残っているなら
とても貴重ですが、
その痕跡は今のところ、全くありません。
2010年07月28日(水) 17時25分
タカ
以前、書き込みをさせてもらったタカです。あれから一年と半年近く過ぎましたが、何の進展もなかったので再度書き込みをしました。
サエキ様は入手できましたでしょうか?
もし所有していましたら、私にダビングしていただけないでしょうか?
どうかよろしくお願いします。
2010年07月28日(水) 15時48分
タカ
はじめまして、こんばんは!!佐川様はヤング720のビデオを持っているとの事で、いきなりで恐縮ですが、どうかダビングしてもらえないでしょうか?
よろしくお願いします。
2009年03月27日(金) 23時57分
浅さん
黒沢さんが編集した「ルーツ・オブ・ザ・ポップス」という書物を全部ではないが再読しました。僕はこの頃の音楽が大好きで夭折されたのは非常に残念ですが「いい仕事」をしてくれた黒沢さんに乾杯!!
2008年03月26日(水) 12時35分
サエキけんぞう
佐川さま、御連絡、なんとかいただけないでしょうか?
このサイトの一番下にある、
お問い合わせはコチラまで でいただいてもかまいませんし、
pearlnet@nifty.com は通常、問題なく、メールいただけます。
なんとか連絡をいただけるようお待ちしております。
どうかよろしくお願いします
2008年02月01日(金) 16時55分
佐川
サエキ様、やっと出張になりましたので、チェックイン早々、ネットを
やっています。
10月27日に書いていただいたアドレスなんですが、送信したところ
エラ−になってしまいます。
多分、こちらの設定に問題があるのではないかと思うのですが
知識がないので、いじる事は出来ません。
インタ−ネットでサエキ様を検索したら、色々出ていましたので
少し覗いてみます。
2008年01月30日(水) 16時03分
サエキけんぞう
佐川さん、すみません、再度のお願いです。
至急、サエキの名前のリンクからメールを下さい!
2007年12月17日(月) 23時20分
佐川雄也
久しぶりに見てみたら、私の名前が書いてあったので驚きました。
私の場合は、パソコンを所持していないので出張時にホテルで
少しの時間、触る程度ですのでインタ-ネットを見る機会は
ほとんどなく、なかなか書き込みも思うようになりません。
黒沢様の追悼の催しも住んでいる場所が関東地区ではないので
参加は思うようにままなりませんでした。
ただ、そう言う催しを事前に知っていたら駆けつけたかったと思いました。
ヤング720の映像は、VHSビデオテ-プ12本分あります。
もともと所持していたのではなく、あるGSマニアの方から
購入致しました。
通常では見られないGSがたくさん出ており
中学時代に、番組を見てから走って学校へ行っていた青春時代が鮮明に蘇り
懐かしさでいっぱいです。
ビデオですので保存が心配で、いつかDVDに移したいとは
思っているのですが、なかなかアナログから脱却出来ずにいます。
2007年12月17日(月) 17時18分
佐川雄也様
書き込みありがとうございます!
さて、ヤング720の映像があるということ。
ちょっと驚きです。
至急御連絡をいただけないでしょうか?
pearlnet@nifty.com です
黒沢さん追悼コアトークには来て頂きましたか?
2007年10月27日(土) 6時46分
佐川雄也
1980年代前半、たまたま本屋で見かけたGS雑誌を購入し
遠い記憶の隅に追いやられていたGSへの熱い想いが蘇り
発行されるGS専門書を楽しみにしていました。
本に載っていたGS音楽のコピ−サ-ビスでは物足りず、直接お願
いして色々な音源を録音してもらいました。わがままと図々しさで
今は恥ずかしいくらいですが、嫌な顔をせずきちんと対応して
いただきました。
私なりに、いつかお礼をしたいと言う気持ちがあり、白黒映像ですが
念願だった当時のヤング720の映像をやっと大量に入手し
あの時のお礼です、とダビングしたものをと思っていたのですが
いつか、いつかで伸び伸びになり直接お渡し出来なくなった
事が悔やまれてなりません。
今は、後悔とともにGSの素晴らしさを教えていただいた感謝の
気持ちで、当時のヤング720の映像を毎日見て黒沢さまを思い
浮かべる日々です。
2007年10月26日(金) 14時25分
ベレー
GS研究の第一人者黒沢進氏の永遠の眠りたいし、慎んで哀悼の意を表します。
氏の偉大な業績は、永久に語り継がれるでしょう。
2007年09月19日(水) 22時22分
Hirocosmos
黒沢進さんの件、残念です。
26年前に録音した近田春夫のパックインミュージック(深夜放送)のGS特集を久々に聞いています。実は2時間全てがGSオンリーなのですが、リスナーから選ばれたゲストが黒沢さんでした。
オープニングがオックスクライではじまり、番組の途中で黒沢さんのリクエストも読み上げられましたが、ザ・ダイナマイツの「真夏の夜の動物園」がはいっていて、当時、あまりの懐かしさに、夜中にもかかわらず雄たけびをあげてしまいました。GS全盛期の頃、ジャポップスベスト10で観た、ダイナマイツ・ビーバーズ・エドワーズには本当に驚きました。
黒沢進さんのご冥福をお祈りもうしあげます。
2007年07月20日(金) 2時38分
takatomo
鈴木ヒロミツさん、成毛滋さん、元・ダイナマイツの大木啓造さんと、ここのところGS好きにはやりきれない悲報が続いていた矢先に大変ショックです。
まだ16、7の頃、黒沢さんの著書は本当にどれもボロボロになるまで読みあさり大きな影響を受けました、GSこそ私にとってのビートルズやキンクス、ヤードバーズでした、そしてそれを教えてくれたのが黒沢さんでした。
ネットのない時代に数少ない情報源だった瓦版のような「GS通信」に私のハガキの文章を載せていただいたのがなによりの思い出です。
ちなみにサエキさんとはSKIのイベントやコンサートで数回拝見させていただいています。
2007年04月28日(土) 1時29分
セビアン
....とても悲しいです。もっと生きていていただきたかったです。
謹んで ご冥福をお祈り致します。 どうか安らかに。 
2007年04月26日(木) 9時23分
♪黒沢さんの書物にはお世話になりました。特に日本フォーク、ロカビリー、グル^プサウンズなどのレコード研究は、群を抜いておりました。心よりご冥福をお祈りいたします。
2007年04月23日(月) 19時01分
里(さと) 慎一郎
サエキさん、はじめまして。
大ショック・・・。
新聞記事で、黒沢さんの逝去を知りました。
GS文化は、40歳代中盤のの僕も受け継いでいきたいです。

ご冥福を祈り、ため息をつきたい感じです。
GS関係のCDを漁って、聴き込もうと思います。
2007年04月23日(月) 13時21分
はじめてコメントいたします。
まだ50代が多いGSメンバーたちが亡くなるのさえ早過ぎるのに、全然若い黒沢さんがお亡くなりになるなんてショックでを受けております。
「カルトGSボックス」の監修、「GS図鑑」の著作、「レコードコレクターズ」への寄稿などのユニークなお仕事ぶりに感心しておりました。
お仕事以外のことはまったく存じ上げませんが、少なくともお仕事では満足のいく人生を送られたのではないでしょうか。
安らかにお眠りください。
2007年04月23日(月) 3時37分
norinsky
黒沢さん、
今から20年以上前、本の感想を書いて送った10代の私に、
自筆の手紙でお答え下さった感動が忘れられません。
ご冥福を心よりお祈りします。
2007年04月22日(日) 17時32分
杉原幸二
知人から黒沢さんを紹介されたのが縁で、92年に出版された「日本フォーク紀」の資料協力をさせていただきました。何年か前に黒沢さんのご友人の方から健康状態が思わしくないとは聞いていたのですが、あまりに突然の事で驚きました。ご冥福をお祈りいたします。
2007年04月22日(日) 1時42分
真珠娘
残念ながら、コアトークには
参加できず、貴重なお話を
伺う機会に恵まれませんでしたが、
慎んでご冥福をお祈りいたします。
2007年04月22日(日) 0時48分
MARK
いちど、荻窪の喫茶店で一時間位話したことがあります。
私はそのころ編集の仕事だったので、彼の研究を何か形に
したかったのですが、私の意志薄弱で具体化出来ませんで
きませんでした。

いろいろこころ残りがありますが、彼の遺志を継ぎたい気
持ちがあります。私ひとりでは無理なので、志ある方は声
をかけてください。
http://www.hpmix.com/home/sancha/index.htm
2007年04月21日(土) 19時17分
はじめまして。黒沢進さん急逝とのこと、たいへんショックを受けました。わたしは面識はないのですが、黒沢さんの本や文章(もちろんGS通信も)、数多の復刻CDなどがなければ、自分はここまでGSにのめり込んでいなかったかもしれません。GSの素晴らしさを教えてくれた黒沢さんには感謝の気持ちで一杯です。本当に唯一無二の貴重な存在だったと思います。謹んでご冥福をお祈りします。
2007年04月21日(土) 2時37分
篠原章
黒沢さんのこと そのB
その頃のことだったろうか。辛い作業のつづくなか、高さんがふと漏らした言葉がある。「ぼくたちのやってる仕事って、何十年か後に評価されるようになるのかな?」「“ぼくたち”って誰よ」
「だからさあ、黒沢君と篠原君とぼくが一緒にやってる仕事だよ」
「その三人だけ?他にもいっぱいいるじゃない」
「でも、歴史的に評価される可能性のある仕事をしているのは、この三人ぐらいでしょう」高さんの問いに何と答えたかあまりよく憶えていない。当時のぼくは小生意気であおっちろく、妙に鼻息の荒い経済学の駆け出し研究者だったから、煙に巻くような答え方をしたかもしれない。“まだまだちゃんとした研究にはなっていない。むしろ、これからだよ”とかなんとか。でも、正直言うと心の中では誇らしげに思っていた。黒沢さんと高さんの“同志”としてぼくも認められているんだ、と。

あれから十数年。まさかの訃報である。大学の仕事が忙しくなり、沖縄との関わりが深くなるにつれて、黒沢さんともお付き合いは薄くなってしまったが、黒沢さんに引っ張られるようにして歩いてきたんだ、という「歴史的事実」と「自負」は一度も忘れたことがない。日本のポピュラー音楽研究も今や市民権を得てきたように見えるが、本当の意味で価値のある「業績」は、黒沢さんの仕事以外にほとんど見あたらない。「感想」や「思い込み」や「屁理屈」を研究や批評と勘違いする連中が多いなかで、事実を発掘し、それを的確に整理・解釈する手法は、黒沢進をもって嚆矢とする。黒沢進は、容易に
乗り越えられない巨星なのだ。日本のポピュラー音楽を執筆・研究の対象とする評論家・ライター・研究者は、その事実を重く受け止めるべきである。
黒沢さん、ほんとうにありがとう。感傷でも世辞でもない。手向けの言葉は「ありがとう」以外に見あらない。
合掌。
2007年4月20日
篠原 章(掲載代行:パールネット)
2007年04月20日(金) 12時34分
篠原章
黒沢さんのこと そのA
黒沢さんは、すでに『リメンバー』誌上でGS研究を発表していて、フォークについても貴重な資料を収集・解析しつつあった。その知識と研究意欲には舌を巻いた。大いに触発された。その後しばらく、ぼくは黒沢さ
んの書いた物を見本に原稿を書いた。黒沢さんという先達がいなければ<音楽評論家・篠原章>は存在しなかったということである。
80年代の終わりから90年代にかけては、高さんの企画とマネジメントで、60年代・70年代前半の日本のフォークやロックが次々にCD化された。いうまでもなく日本のフォークやロックの最初のCD化である。カタログやパンフレットの作成、ライナーノーツの執筆と発注は、高さん、黒沢さん、そして篠原の三人が手がけた。マスタリングも立ち会った。ニューモーニング(日本フォノグラム・徳間音工)、ベルウッド(キング)、URC(キティ)、ポリドール・・・。黒沢さんと高さんは、この他にもジャックス関連の復刻CDと『定本ジャックス』も手がけている(はっぴいえんど派の篠原はジャックスには関わらなかった)。
黒沢さんとの仕事でいちばん印象に残っているのは、やはりURCの復刻作業だ。日本のフォークの真の意味での原点となるレーベルである。高さんが入手したマスターテープは、キティレコードのそばにあった倉庫(目黒区青葉台)に預けられていたが、黒沢さんはその膨大なマスターテープを、倉庫に持ち込まれた機材を使ってひとつずつチェックする作業を引き受けてくれた。
「ひょっとしたらさ、すごくレアな音源が混じっているかもしれないじゃない!」寒風が吹き込む凍てつくような倉庫だったが、電気ストーブに手をかざしながら、マスターテープのチェックにいそしんでいた黒沢さんの嬉々とした表情を今も忘れることが出来ない。ぼくはといえば、あの寒さに負けて作業を早速と諦め、もっぱら差し入れ係に徹する楽な道を選んだ。

2007年04月20日(金) 12時33分
篠原章
「黒沢進さんのこと」その@

音楽評論家、というより日本のGS研究・フォーク研究の最高峰・黒沢進さんが故郷の秋田県角館で亡くなられた。享年52才だった。
60年代後半〜70年代前半に展開した日本のポピュラー音楽、とくにフォークとかロックとかいわれる音楽は、ぼくにとって音楽体験の出発点であり、足枷であり、希望であった。たんなるノスタルジーではなく、そこには時代を理解し、自分という存在を解明する「鍵」があると20代のころから強く感じていた。そんな思いをわかちあえる人間などまずいないと思っていたら、偶然にも従弟でミュージシャンのサエキけんぞう(パール兄弟)が“同族”であることを知った。そのサエキから、八百屋を営みながら『リメンバー』という音楽研究誌を発行している高護さんを紹介されたのは85年のことだったと思う。高さんと初めて話したのは、今は無き新宿の「第三倉庫」(伊勢丹経営)というスペースだったような気がするが、
場所の記憶には自信がない。放送作家の景山民夫さんのイベントが開かれた会場だったことはたしかだ。古くからの友人・川勝正幸君(エディター&ライター)や岡崎京子さん(漫画家)もその場に居合わせたような気がする。あのとき高さんから、日本のフォークやロックの「研究書」である『日本ロック大系』という本を企画しているから、一緒にやらないかと誘われ、ぼくも気軽に引き受けてしまった。
その本はなんと5年もかかった。中村俊夫さん、市川清師さん、管岳彦さんなどの音楽誌『ミュージック・ステディ』(『ロック・ステディ』)系のライターの方々や、旧知の音楽評論家・湯浅学さんなどとご一緒させていただいたが、なかでもひときわ大きな存在だったのが黒沢進さんだった。

2007年04月20日(金) 12時28分
GSに一生を捧げる男
サエキさんはじめまして!サエキさんとは一度だけGS最前線でお会い
したことがあります。ゲストは加瀬さん、平尾さん、今は亡き高野さんといった豪華メンバーの時でした。サエキさんが唯一リアルタイムで見られたというツインドラムガ売り物だったオリーブについてのお話を伺うことが出来ました。リードギターならぬリードドラムという表現をされたのが
印象に残っています。
さて黒沢さんの件ですが、GS研究の原点、資料日本ポピュラー史研究を発刊された80年代初頭のころからお名前を存じ上げていた私ですので残念でなりません。陽のあたらないポジション?にあったGSに光を当てた黒沢さん、特にカルトGSを根付かせた功績は計り知れないと思います。謹んでご冥福をお祈りいたします。

2007年04月20日(金) 5時28分
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:サエキけんぞう
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1958年7月28日
  • アイコン画像 血液型:O型
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・ミュージシャン
・作詞家
・プロデューサー

1980年「ハルメンズの近代体操」でデビュー後、パール兄弟を結成。モーニング娘。「愛の種」など、多数の作詞を手がけ、テレビ、ラジオ出演の他、エッセイスト、プロデューサーとして幅広く活動中。
2003年にはフランスでソロアルバム「スシ頭の男」を発売、フランス5箇所のツアーも行った。
窪田晴男とのパール兄弟活動も再開し、2003年にはアルバム「宇宙旅行」発売の他、スタジオライブDVDも発売している。
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