こわーい病院のお話

2005年11月11日(金) 9時00分

それは今を去ること数ヶ月前のこと、場所はとある川のほとりにある四角の建物、不気味な解りにくい入口を入って行くと、いきなり女(妖怪の手下か?)が部屋に案内すると言う(これは俺を養殖して食おうと言う事か)
女について行くと、廊下の奥の406と書いてある部屋に案内された、女は俺の右腕にいきなり手錠、同じ部屋には拷問を受けたのかベッドでイタイイタイとうなり声を上げる人達 これは牢獄?、妖怪屋敷?やがて女は消え、昼どきまた女があらわれ お前の飯は抜き(涙)
数時間が過ぎまた女が現れた手には太い注射、いきなり俺の腕にブスリ(それが痛いのなんのギャー)建物中に響き渡る悲鳴そして俺をベットに寝かせたまま別の部屋にそこでまた女は不気味に笑い俺のパンツをおろし尻にまた2本の太い針をブスリ(ギギャー)その後俺をまた別の部屋に、そこには妖怪の親玉と思われる男が(いよいよ俺も食われるのか)別の台の載せ替えいきなり背中に針を3本、続けて数本(ギギギギヤアアアアーーー)、強烈な拷問の悲鳴が街に響き渡る、後は写真撮影(尻丸出しで超恥ずかしいーー)
さらに拷問は続く、また元の部屋に戻され今度はベットに縛りつけられた
トイレは我慢、我慢我慢 翌朝まだ我慢もう駄目(チビリソー)仕方なく近くに有った瓶に(ほ、、、)今度は大の方、我慢我慢我慢(絶体絶命)11時ごろ男が来て言った ま、いいか(釈放)トイレに駆け込む(またも ほ 、、超すっきり)。
    続きは次回に つづく 
                            
P R
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