我が子を亡くしても涙を見せない父親その2

2005年12月02日(金) 5時12分
さらにその後、以下のように改変。
事件の内容については「ドイツの継子殺害事件」を参照してください。

ttp://www.isudu.de/
>この度、弊塾敷地内で発生致しました事故に関して、
>関係者様及び関係機関各位様及び日本社会に多大な御迷惑をお掛けし、
>大変恐縮でした。本ページをお借りし、心からお詫び申し上げます。
>尚弊塾に関しまして、あらゆる中傷を意図的に流している某ネットが
>来月頃からの営業が出来なくなることが決定致しました。
>弊塾と致しましては徹底的な抗議をして参る予定でしたが、
>その必然性が無くなりました。喜ばしい限りです。


ここで思うのが、いったいこの父親は何を考えているんだろうか?ということ。
自分の血を分けた幼い息子が死んだというのに、ネット三昧とは
いったいどういう神経の持ち主なのだろうか?

地元新聞にて「涙を見せない父親」ということで大きく批判されていたが、
こんなものは批判された当然だと思う。はっきり言って昔、山口県光市で起きた
母子殺害事件の犯人と立場は違うにしても同じ人種だと思った。
新聞に載せられているその顔、目つきもそっくりである。

こういう人間がまた将来的に場所を変え相手を変え、同じ事を繰り返す可能性を思うと
かなり恐ろしいものがある。
  • URL:https://yaplog.jp/ruuin/archive/3
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