お蔭様で2周年!東京、立川でタイラーメンと屋台料理を提供する"バナナ食堂"(旧「路地裏のタイ料理とお酒GLAM」)スタッフがお仕事日記&日常を ゆらゆらと書き綴ります!

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    ・グルメ-東京、立川にある「タイラーメンと屋台料理"バナナ食堂」スタッフのお仕事&日常日記
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スタッフ
honey−k
チューレン(タイのニックネーム)はファー。ヤム(タイサラダ)とビールと重たい赤ワインさえあれば何も要らないっ
シェフ
45歳。チューレン(タイのニックネーム)はパプリカーです。
コウタロウfromグラム
天然系イケメンです!永久名誉スタッフ。今は鹿児島です。
よーこ
初めてのバイト経験!頑張ってます!
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サヤfromバンコク
留学生です。タイでは水泳の選手でした!
ベルfromバンコク
留学生です。浴衣も自分で着れるくらい日本化してます!
トモコfromバンコク
留学生です。大学院生です。
タイに居た時は経理の仕事をしていました!
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チェンライからメーサイへ / 2008年11月02日(日)
チェンライの町の中で数日過ごした後 次の目的地に向う支度をする。 少し北上すると ミャンマーとの国境の町 メーサイが有る。
一日だと ビザも不要で入国できるとの事で 早朝 チェンライバスターミナルからに乗り込み
向ってみる。

御馴染みの 派手な運転席周り。中、長距離バスに乗ると運転手の好き勝手な音が割りと大きい音量でかかっていることが多い。私はルクトゥーン(演歌に近い田舎音楽)が流れていると嬉しい。

乗り込んで 約1時間半後に メーサイに到着。

建物から 手前メーサイ(タイ) 向こう側 タチレク(ミャンマー)


ミャンマー側に入国は17:00ぐらいまで可能 タイのイミグレーションに数十バーツ(1バーツ約3円程)
ミャンマー側のイミグレーションに5ドル程払い パスポートを預けると 遂にミャンマーに入国





私のパスポートの預り証はこちら しかし こんな紙切れで 大丈夫なのだろうか?と少し不安のままボーダーを抜ける。







 
Posted at 13:32 / チェンライ / この記事のURL
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チェンライの旅5 / 2008年10月30日(木)
サワディークラップ! 東京地方ようやく 寒くなりましたね。少し前までは日中 半袖、半ズボンでの散歩等過ごしてきましたが 流石に冷えます。 そんな寒い日には 
おすすめ料理”タイスキ”始まりました。是非お試し下さい!

さてチェンライの賑わうタラートを後にして 少し歩いた食堂に入ってみる。

がっつりと食べるとが入りませんので ここではラープと豚肉のレッドカレー炒め。

いやー最強のつまみですね。 辛さも現地仕様で大満足です。 厚切りきゅうりに 四角豆をポリポリ
箸休め。 タイ料理は本当に生野菜をたっぷり食べますね。

豚肉のラープ 

豚肉のレッドカレー炒め。 バイマックルーの香りがハマリマス。

ほろ酔い気分で外に出ると もう夕方。  あまり良く撮れていませんが 良い夕日を拝み


町を散策している時に見付けた床屋は 何十年前かにタイムスリップしたような気持ちにさせられました

チェンライはたっぷりと周ってはいませんが とてものんびりとした 良い町ですね。

最近私は 自転車にはまっているのですが チェンライではMTBのレースが毎年開催されているようです。
http://www.acutech.co.jp/mtb/
この町を再度訪れて このレース参加してみたいです。


 
Posted at 12:38 / チェンライ / この記事のURL
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チェンライの旅4 / 2008年10月07日(火)

買い物を無事終え 向う先は市場。 目印の時計台を探しに ペダルを回す。
アター!

ワオー!


チェンライの食の中心街的なエリアなのですね。 色々な匂いと色が飛び込んで来て 身体一つじゃ足りない感じです

写真左の緑色の果実は”マナーオ”(タイ産ライム)タイ料理には欠かせない存在。
日本では残念ながら フレッシュの形での輸入は禁止されています。
これが有れば日本のタイ料理も もっと現地に近づけるのに〜

雷魚。日本では食べませんが こちらでは人気メニュー
はっきり言ってウマイ!です。

みんな大好き”空心菜” ビタミンたっぷり!タイ料理には是非1品入れましょう! シャキシャキ

揚げる揚げる。 大鍋でダイナミックに揚げている匂いには やられてしまいます。


たっぷりと買い喰いをして もう満腹 なので次は近くの食堂に 向ってみます。

 
Posted at 13:21 / チェンライ / この記事のURL
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チェンライの旅3 / 2008年09月10日(水)
満腹感で背中のバックパックが 更に重たく感じながら 宿探し。 少し歩いた先に”ツーリストイン”と言う宿を
発見。 値段を聞いてみると 1泊ホットシャワー付きで200bht。 部屋を見させてもらうと
たっぷりとの光が注がれている部屋を見て 取り合えず2泊分 400bhtを支払った。中々の良い部屋でした。

荷物を降ろし お昼寝と行きたい所だったが 新たな町に着くと 黙っちゃいられないのが 私の性分。
レンタル自転車を手配してもらい いざ町の探索へ。 
日本語見っけました!


大きい道路に出た。ハイネケン大人気〜。

こう言う標識を見た時に 来た!感をたっぷり得られます。左 やっぱりノーヘル 2ケツスタイル

向かいの奥にBIGCを発見 でもどうやって渡るこれは横切れないです。

歩道橋を発見。自転車ごと渡り 無事到着

タイに行くと 必ず行く 大型スーパーマーケット ”BIG C”日用品から食料品まで大体ここに来ると揃うんです。 ローカル感たっぷり の品揃えなので お土産探しにはとてもおすすめです

目当てのサンダルやおやつをGET!したので  ゆったり”ブラックキャニオンコーヒー”タイム。

暑くても寒くても はHOTが多いのですが ビスケットがおまけで付いていたのですが
手前に有る ショットグラス。 何なのだろう テキーラでは無いのは分かるのですが
お茶 コーヒー飲むのにそれは無いのでは あっ!フィンガーボール的なものか?
先日バンコクで友人に招かれ インドレストランに行った時 フィンガーボールをグビィグビィと
やってしまった ので少し警戒。 


なんだろう〜






 
Posted at 11:44 / チェンライ / この記事のURL
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チェンライの旅2 / 2008年08月27日(水)
無事バスに乗り込んだけど 相当シート等の乗り心地が良いです。結構ゆったり 余裕の有る配置で

行きの飛行機に比べたら 全然パラダイス 


何時の間にかウトウトっとしていたが 窓をぱっと見ると 素晴らしい景色

約3時間ほどでチェンライバスターミナルに到着。

バスを降りると 御馴染みのtukutuku等の客引きは居るが ちょっと閑散としているイメージ。

さあ 今日の宿を探そう!と辺りをぶらつく。 市内探索を兼ねて1時間程

在ったと見つけたのが 韓国食堂が併設しているGH。

タイ料理も良いけど 私の日常食キムチを喰らいに中に入る。

これこれ ミッパンチャン

ご存知の方も多いでしょうが 韓国料理店に行くと 頼んでもいない おかず達が ずらーっと並ぶ。

これとご飯で良いのでは無いかと何時も思うがメッチュ(ハイネケン)&スンドゥブチゲ(純豆腐チゲ)をジュセヨ〜


いやー満腹満腹。 ご馳走様でした ところでお部屋は空いていますか?

本日は空きが無いですよ  




 
Posted at 13:41 / チェンライ / この記事のURL
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チェンマイからチェンライへ / 2008年08月26日(火)
チェンマイの旅は その後 バイクで(スクーター)で温泉等有る郊外に行ったり あちらこちら美しい自然や

緩く流れる時間を体験させてもらいました。その後 素晴らしいチェンマイを思い出して造ったカクテル

”スローチェンマイ”グラムに御来店の際は是非お試し下さい

さて 次の旅の目的地は”チェンライ” 北東方向へバスで3時間ほど。ミャンマー、ラオスとの国境が有る県。

何が有るのか大した情報を入れないまま チェンマイのバスターミナルに到着。


色々な料金があったが VIPバスのチケットを購入。3時間ほどで到着らしい 金額は260bht



つくづく この瞬間に毎回感動が起こる  安い

乗り込み迄に 暫く時間が有ったので ちょいと腹ごしらえ。 

カナー(かいらん菜)とムーグローブ(カリカリ豚)の炒めのっけ ご飯。 ウマイ

にんにくが利いていて シャキシャキ青菜がとても 私はいつも 色々食べたい派なので 丼物的な

1品料理はあまり手を出さないのですが タイに来た時は 例外

おまけに 空き腹は最高のスパイス チェンライではどんな食に出会えるのか とても楽しみです。

あれっ 2時間前 クィッテイオ 食べてたような








 
Posted at 13:24 / チェンライ / この記事のURL
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P R

 
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