君が笑っていればいい、と確かにあたしはそう言ったのに

2008年12月01日(月) 10時42分
常に女の気配がある人だって友達が言ってて笑ってしまった

確かにそうなんだけど

例えばどっちの道を選んでも凄く辛いんだと思う

本当に幸せを求めるなら、どっちも選ばない方がいいのかもしれない

正しい決断がどうなのか

未来を考えるとどうしたらいいのか

解らないから、余計に多分決められない

今のほんのわずかな一時の幸せに浸るのか

此れからもしかしたら浸れるかもしれない幸せを信じて耐え続けるのか

選ぶのは自分だけど・・・

人に選んでもらうのじゃダメだって解ってるけど・・・

決められないよ

あたしの幸せってなんだろう

何処だろう

在るのかな、本当に

難しい問題だな
  • URL:https://yaplog.jp/rimanimo/archive/45
コメント
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー 絵文字 プレビューON/OFF

不正な自動コメント投稿を防ぐため、チェックボックスにチェックをしてください。

利用規約に同意
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:リン
  • アイコン画像 誕生日:8月28日
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
  • アイコン画像 趣味:
    ・読書
    ・音楽-作詞・作曲とかも
    ・ダンス
読者になる
人気アイドルに一途に恋して
3年以上経ちました
今も彼に向かって、頑張り中
だけど、時々挫折(笑)
切ないながらも必死に生きて
必死に泣いて、笑って
日々奮闘!
2008年12月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリアーカイブ