こんにちわ!! 

2007年07月01日(日) 6時04分
こんにちは!!!桜由姫でぃす
ちっちゃな事を書きこんでいくよぉ
まぁ、大体ジャンプ系なんだけどねぇ(笑
こんなおばかな由姫だけどヨロシクねぇ

おしらせ 

2007年07月01日(日) 6時27分
ちなみに夢小説とか書いていこー思ってるんで
リクエストとかあったらゆうてください!!
なければ妄想の赴くままに書きます。
へたくそだけどヨロシク!!!

初!!ドリーム小説!!!ハル×ツナ 

2007年07月03日(火) 21時26分
初です!!あんまうまないけど、最後まで読んでくれはったらうれしいです!!


向日葵


「ツナさん、ギュ――――ってしてください!!」
最近、ハルがやたらとそう言ってくるようになった。
「やだよ!!恥ずかしい!!」 
いつもはそう言って逃げている。いつも、は。

午後5時。いつもの帰り道。
「ツーナさん一緒に帰りましょー
「え?あ、うん。」
ハルはそこでいつもと違うことに気付いた。
「はひ??獄寺さんと山本さんは一緒じゃないんですか??」
「あ、うん。今日はね・・・。」
(はひ―――――!?じゃあ二人っきり!?)
「何かあるんですか?」
ツナは顔をフイッとそらした。
「??」
(ハルの誕生日だから、特別に二人には先に帰ってもらったなんていえないよー!!)
ツナは、かぁぁ!!ッと赤くなる。
「ツナさん??顔赤いですよ??」
「っ!!あの、ハル!!なんかしてほしいこととか、欲しいモノとかある??」
ツナはハルの顔をそっと見た。
少し、顔を赤くして言った。
「あ、あの・・・。」




午後7時。
「上手く行った??」
ビアンキはツナが帰ってくるなりそう聞いた。
「い、いやあの・・・。えっと・・。上手く行ったというか・・。いや満足はしてもらったみたいだよ・・・」
ツナの顔は真っ赤だった。
「??」
そそくさと自分の部屋へ引っ込んでいった。
(上手く行ったみたいね・・。あんまり聞かないでおいてあげよう・・。)





「っ!!あの、ハル!!なんかしてほしいこととか、欲しいモノとかある??」
ツナはハルの顔をそっと見た。
少し、顔を赤くして言った。
「あ、あの・・・。ギュ――ーってしてもらいたいです・・・。」
「え・・・。あ・・・。」
ハルはあわてて手を振った。
「あ、ご、ごめんなさい!!やっぱりいいです!!
えっと、じゃ、じゃあ、日曜日に買い物に・・・・・・」
きゅっっ!!
「はひ・・・・??」
きゅう――――――!!!
「ツナさん・・?あ、あの・・・・。」
「今日ハルの誕生日、だろ??オレ知らなくて、今朝ビアンキに聞いて・・。
こんな事しか出来なくて・・・。あの・・ごめんな・・・?」

ハルはツナのうでの中で顔を上げた。
「こんな事じゃないです!!ハルはすっごくうれしいです!!」
「ハル・・・。」
「ツナさん・・・・・。







大好きです!!だあい好きです!!」





ハルは向日葵のような顔で笑った。




「おれも・・・・・





ハルの事・・・・大好き・・・・だ・・・・・。」




ツナは顔を真っ赤にして消え入りそうな声で言った。
「っっ!!つなさん!!大好きです!!」
ハルも顔を真っ赤にして言った。




それからツナはハルを家まで送った。
二人は手をしっかり繋いで帰った。




互いの手の温かみを確かめて、さっきの事がウソではないと感じるために。



















おっひさぁ〜 

2007年07月16日(月) 19時01分
お久でェす!!
いきなり小説いっちゃいまぁす
オリキャラ・・・幸乃楓(ゆきのかえで) 女 15歳
お相手はデイダラくんでぇっす!!



「デイダラぁ、」


「ん〜?」


「その髪、うっとおしいねぇ〜。切ろうよ。」


「は?」





髪の毛。。




「楓!!危ないから!!そんなもん振り回すなよ!!うん!!」

「ふふっ!!いやいやそのうっとおしい髪をこの楓ちゃんが切ってあげようとしてるだけですよぉ~」

「いやこえェよ!!うん!!大体髪切るのになんでクナイなんだよ!!鋏あるだろーが!!うん!!」

クナイをかまえ抵抗するデイダらを追う楓。

最近頻繁に目にする光景。

「またやってんのか?仲いーなぁおい!!

「「ちがう!!バカ!!バカ飛段!!!」」

そこではいる飛段のちゃちゃ。

「あんなになかいいんだから、付きあっちまえばいいのに。見てるこっちはイライラするっつーの。

なあ、サソリ。」

「付きあってるわけでもねぇのにいちゃつかれるとイライラする・・。なぁ、イタチ。」

「オ、オレにふるなよ・・。まあ、暁メンバー公認の仲っちゃー仲だが・・。

・・・・あ、ホントイライラするな・・・。」


顔を付き合わせてひそひそと話す三人。

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァああああぁぁぁああぁぁー――――――――――!!!!」

そこえきこえてくる断末魔の叫び。

「おお、断末魔の叫びなんて始めて聞いたぜ!!いつも瞬殺だからな!!」

「で、今日はどうなったかな?」

「こんなだから引っ付ける気はしないんだよな・・。面白い事になるからな・・。ぷっ!!」

「思い出し笑いするヤツはエロいんだぞイタ・・・・ぎゃはははははは!!!何だその髪!!!」


果たしてデイダラの髪はどうなっていたのか・・・!?
また後日・・・






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