4/7「信玄公祭」『KAIFUマルシェ2019』に集合!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 31 [Sun], 2019, 14:51
「つなぐ歴史 かがやく絆 こうふ開府500年」の記念事業をお手伝いさせていただいています!感謝します(^-^)

ふるさと山梨の甲府市は、2019年に、戦国時代最強ともいわわれた武田信玄公の父、武田信虎公が躑躅ヶ崎(つつじがさき・甲府市古府中町)に館を構えてから数えて500年という歴史的な節目の年を迎えました。また、2021年には、武田信玄公の生誕から500年を迎えます。

この記念すべき年を迎えるにあたり、これまで先人たちの知恵と、絶え間ない努力により、脈々と受け継がれてきた甲府の「歴史・伝統・文化・自然」を市民一人ひとりが改めて振り返り、未来を見つめ、次の世代へ引き継いでいくとともに、ふるさと山梨の甲府市に訪れる方々にも、魅力を充分に感じていただけるように節目の年を祝っていく事業です。

4月7日(日)午後12時半〜、山梨県甲府市にある舞鶴城公演南側広場で開催される「第48回信玄公祭」こうふ開府500年記念事業『KAIFUマルシェ2019』に参加し、ステージ披露をします。一緒に特設ステージの上で、「開府500年おめでとう体操」や「ミットパーカッション」を楽しんで下さる方を募集しています。

「山梨発信!健康安全郷育プログラム」考案のきっかけとなった事件!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 30 [Sat], 2019, 16:59
以前に(公社)被害者支援センターやまなし主催『命の大切さを学ぶ授業』に互縁あり参加させていただき、講演「いのちの重さ・生きるとは〜むすめが教えてくれたこと〜」を本郷由美子さん(精神対話士・グリーフケアワーカー)から拝聴した時の写真↑です。

本郷さんは、平成13年(2001年)6月8日に大阪教育大附属池田小学校で起きた事件(児童8人が殺害・15人が重軽傷)で、当時2年生・7歳だった娘さんを亡くしました。本郷さんの「生きる基盤の損失」となったこの事件は、社会を震撼させ、学校の安全神話を崩壊しました。リズムオブラブ♪が「山梨発信!健康安全郷育プログラム」考案のきっかけの一つとなった事件です。

〈命の大切さ〉
〇一生懸命生きようとした娘の68歩の血の足跡
〇精神対話士として、相手の思いを共有
〇人を傷つけるのも人・救うのも人
〇犯罪を防ぐ=命を救える
〇「ただいま・お帰りなさい」の有り難さ
〇生命の炎が1回も途切れることなく連面と続いてきたからこその今
〇20代前…104万8756人、30代前…10憶7374万184人もの先祖からのつらなり
〇人と比べることでなく、今こうして生きていることこそ人の価値

〈犯罪に巻き込まれると〉
〇理不尽な暴力による罪のない犠牲者が出る=家族は最愛の人を喪失する
〇非自然死・突然死・暴力的な死=最も悲惨な死
〇家族はレッテル・スティグマという偏見に苦しむ、社会復帰が容易でない・孤立
〇克服しがたい喪失と言う遺産が残される
〇生きずらさと言う二次被害を受ける
〇裁判などの長期にわたる手続きに巻き込まれる

〈たくさんの命とつながりをもつ〉
〇命がけで教えてくれたかけがえのない命の尊さ・生きることの意味・生き抜く事の強さ
〇2つの時計を持って生きる=死の受容、あきらめる=明らかにすること=事実を受け入れること
〇「命とは自分の使える時間」(日野原重明)、時間(命)を自分のためだけではなく他者と分かち合う
〇悲しみがあったからこそ出会える深い温かい新しい絆

〈命のことは、命にふれてこそ学べる〉
〇息=生きている・自らの心、生きていることは心が動くこと
〇命の輝きは残された人の心の中で輝き続ける
〇「悲しみの感情や涙は、実は心を耕し、他者への理解を深め、清々しい明日を生きるエネルギーの源となる」(柳田邦夫)
〇悲嘆力(悲しむ力・嘆く力・苦悩する力)→生きる力・希望
〇共生(共に生きる)・共育(共に命を育む)、生きる力を与え合うことができる
〇私たちの安全・安心は多くの犠牲で守られている
〇幸せとは…人間の心の奥深く自分の命に目覚めること、価値あるものと気づくこと

山梨県犯罪被害者等総合支援窓口
055-223-4180
山梨県警察総合相談室
#9110(プッシュ回線)
055-233-9110

リズムオブラブ♪
【かけがえのない命を自分で守る心と体づくり】
080-2258-2440
http://www.heartandbody.net
watanabemitsumi@gmail.com

FM甲府76.3『歩いてみるじゃん!わが街甲府』13!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 29 [Fri], 2019, 23:09
山梨県甲府市にある「FM甲府」で昨年4月からスタートした地域活性化・地域再発見 新番組『オグリンとみっちゃんの 歩いてみるじゃん!わが街甲府』(FM76.3MHz 第2土曜日午後9時半〜・再放送は翌日の日曜日午前10時半〜)に、互縁あり「やまなし大使・健康安全郷育アドバイザー」として、アシスタントをさせてせていただいています。第13回目の収録がありました。感謝しますm(__)m

この番組は、皆さんの知らない甲府の魅力にどんどん迫って行く番組で、「今日の主役はあなた!」「この店が熱い!」「今日の美人ママor今日のイケメン」など、コーナー盛りだくさんです♪

ネットの「サイマルラジオ」からだけではなく、テレビの「NNS日本ネットワークサービス」(11Ch)からも聴くことができますよ(^-^)

第13回目「今日の主役はあなた!」のゲストは、「帯那地域活性化推進協議会」の末木淳さんと東京都広尾にあるイタリアレストラン「ブラッチェリア ロトンド」のシェフ丸原正直さんでした。

甲府市内で活躍する人々にスポットを当てて毎回紹介していくほか、中心部で長年にわたって営業を続けている老舗や新しくオープンしたお店など、店主の口コミのリレー形式で紹介して、地域活性化のために何ができるのかをみんなで考えて行きます。ぜひ聴いてくださいね♪

「こんな素敵な活動をしている人がいる」とか「お薦めの美人ママ、イケメン(=イケてるメンず)がいる」など、皆さまからお寄せいただいた情報を紹介して行きたいと思います。フェイスブックの番組ホームページ、またはファックス055-255-1190まで、どしどしお寄せくださいね。リスナーのみなさまと一緒に楽しい番組を創って行きましょう(^-^)

両手を合わせる=心・気を合わせる!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 29 [Fri], 2019, 18:55
「合掌」は、もともと聖なるものを意味する右手と、俗世の自分を示す左手を合わせることで、「自分の結合を図る」と言う意味があります。つまり、左右の手が反発するように押し合っていては、いつまでも結合は叶いません。

胸の前で両手を合わせる時は、いつも手の中で温かくて柔らかい「芽」が育つ様子を思い浮かべてみてください。そして、「芽」が育ち「実」をつけ、やがてたくさんの人に「恵みが行き渡る」ように、そんな様子を想像しながら手を合わしてみましょう。

人生は思い通りに進まないことの連続です。自分を取り巻く外の世界に振り回され、悩んだりすることもあります。しかし、外の世界を操作するのは難しいけれど、内なる世界なら努力次第で変えられます。

リズムオブラブ♪の「山梨発信!健康安全郷育プログラム〜リズムヨガ〜」を通して、リズムを感じながらの深呼吸の仕方を始め、チャクラを意識し、心の器である体の癒し方・整え方・使い方・愛し方を学びましょう!

毎週金曜日午後2時〜、山梨県大月市にある「はちすか整形外科」併設の健康増進施設『メディオ』で、ヘルス&メディカル「リズムヨガ」が開催されていますす。随時体験できます(^-^)

お問い合わせ先
『メディオ』
0554-22-1350

春休み中の児童館で「交通安全+防犯教室」!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 29 [Fri], 2019, 13:21
山梨県甲州市「大和ふるさと会館」にある大和児童館で開催された「かけがえのない命を自分で守る〜交通安全+防犯教室〜」に、「山梨発信!健康安全郷育プログラム」を楽しくお届けしました。大和児童館には、プログラムの価値・意義を早期から実感していただき、日常の保育活動を通して実践いただいていることに感謝します(^-^)

4月になり小学校入学を迎えると子どもだけの登下校が始まり、心配している家庭も多く、また、実際にデータ上でも1年生の事故や事件が多いのが現状です。

不慮の事件や一瞬の事故などいざと言うときに「自分の命を守る」身のこなし方や技、怪我や事件・事故を未然に防ぐための健康で安全な心と体づくりをリズムに合わせて楽しく学びました。

時間的間合い(タイミング)と距離的間合い(距離)、つまり、かけがえのない命を守ることのできる基本的な「安全な間合い」の体得は、『いかのおすし』同様、子どもたちには必須です。プログラムを毎日積み重ねている大和の学童には、危ない場所『ひまわり』を覚えてもらいました。

リズムオブラブ♪は、児童館・児童センター、放課後児童クラブ・放課後子ども教室等の放課後の児童の居場所に、子どもの危険察知・回避能力を高め、自ら考えて行動できる実践的プログラムをお届けしています。

『放課後子供教室』で春休み中の児童の安全を創る!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 28 [Thu], 2019, 18:35
山梨県西桂町にあるまちづくり交流センター「きずな未来館」で西桂町教育委員会主催の『放課後子供教室〜ミットパーカッションR〜』が毎月開催されています。西桂町教育委員会には、ふるさと山梨でいち早く計画的・実践的な放課後の防犯プログラムを導入して下さり、声出し・礼儀作法等の「かけがえのない命を自分で守る術」を児童の放課後の居場所でも積み重ねていただいていることに感謝します(^-^)

この教室では、小学校教諭だった頃の初めての教え子の子どもたちも互縁あって面倒をみています。二世代に渡り教えられることは、元教師にとって何よりもの醍醐味です(^-^)

子どもたちは頭ではわかっていても、危険に直面すると恐怖のあまり体が硬直してしまうのが現実です。従って、いざという時に、反射的に行動できるようになるには、講話を聴くだけでなく、体験を通じて「安全基礎体力」を身につけることが大切です。

保育・教育現場における、子どもの危険察知・回避能力を高める、子どもたちが自ら考えて行動できる実践的プログラムの励行が、「かけがえのない命」を実感できる子どもたちの育成に急務です。

時間的間合い(タイミング)と距離的間合い(距離)、つまり、かけがえのない命を守ることのできる基本的な「安全な間合い」の体得は子どもたちに必須です。

注意を払う前方6・4・2メートルの人と人との距離感、停まっている車から1.2メートル離れて歩く距離感、屋外で周囲の人に声が届く距離感、大声を出しながらダッシュして逃げ切れる20メートルの距離感、手荷物を捨てることをためらわない決断力、顔を上げて歩きすれ違う人と視線を合わせられる姿勢等々。

リズムオブラブ♪は、放課後子供教室・放課後児童クラブ・児童館・児童センター等々、放課後の児童の居場所に、子どもの危険察知・回避能力を高める、子どもたちが自ら考えて行動できる計画的実践的プログラムをお届けしています。

お問い合わせ先
西桂町教育委員会(小山さん)
0555-25-2941

障がい児の春休みの居場所『春の寺子屋』で「健康安全療育プログラム」!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 28 [Thu], 2019, 12:22
山梨県笛吹市の御坂福祉センター内にあるNPO法人笛吹市障がい者を支える会『ありがとう』に、「山梨発信!健康安全療育プログラム」を毎月楽しくお届けしています。毎日の療育の中で、児童・生徒への心と体の積み重ねに感謝します(^-^)

春休み中に開催されている『春の寺子屋』に、進級&入学を祝った楽しいプログラムをお届けしました。そして、児童・生徒の健康安全について考え、自分の命は自分で守るトレーニングをしました。療育は共育・教育・郷育の原点です!訪れる度に心も体も大きくなり、私の背丈を超えていく児童・生徒の心と体の成長を感じる幸せな時間・空間です♪

笛吹市地域活動支援センターである『ありがとう』は、
〇放課後等における子どもたちの安全で健やかな居場所
〇地域の大人と子どもの交流を図り、地域で子どもを育てる集団療育の場
〇子どもたちにとって、縦の関係の中で学び楽しむ体験をする場
です。

今でこそ障がい児の放課後等デイサービスは増えましたが、『ありがとう』は実績のある先駆的な障がい児の居場所です!施設の代表者の想いは居場所の方向性を決めるものなのでとても大切ですが、高野比登美代表の障害者福祉への真っ直ぐな想いに感銘し、『ありがとう』の花がたくさん咲くように、駆け出しの頃からずっとお手伝いさせていただいています。

お問い合わせ先
NPO法人笛吹市障がい者を支える会『ありがとう』
滝澤利恵理事長
055-242-7922

リズムオブラブ♪は、子どもたちが仲間やボランティアとのスキンシップ&コミュニケーションを楽しみながら、安全基礎体力を養うリズム運動・あそび、いざと言う時の危険察知回避能力を育む心と体の使い方をお届けしています。

「人を信じよ、しかし、その百倍も自らを信じよ」!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 27 [Wed], 2019, 12:20
「人を信じよ、しかし、その百倍も自らを信じよ」(手塚治虫)

リズムオブラブ♪は、『協働』を「和えて」ハッピーになることと捉えています!

『協働』という言葉は、日本古来より使われてきた概念ではなく、1977年インディアナ大学の政治学者が用いた用語(coproduction)を日本語訳した造語です。そのために、今のところ厳格な定義が存在するわけではなく、唱える人によっては、その理解に微妙な差異が出ることもあるのが現状です。

『協働』とは、異なる主体が【目的意識】を持って、その目標を【共有】し、対等な立場で目標達成のために【ともに力を合わせて活動】することです。

異なる主体は、互いに責任を有し、より効果的且つ効果的に目標を達成できるように、それぞれの【特性を尊重】し、【能力や資源、ノウハウを補い合い】ながら相乗効果による、【より新しい大きな成果】を生み出すことを期待されています。

異なる主体とは、【あらゆる市民】のことを指し、あらゆるとは、地域住民だけを指すのではなく、市民の一員として、地域で活動をする【NPOや行政、企業】などが含まれています。

端的に言うと、『協働』とは、違った分野(市民・事業者や企業・行政)の人達が、お互いの立場を理解・尊重し、協力・連携して、適切な役割分担のもとに、物事を進めたり、課題や問題の解決のために一緒になって考え活動していくことです。

つまり、
〇長所・短所を補い合う
〇共に汗をかく
〇役割分担を明確化する
ことを通して、問題解決に向けた地域力を活性化することです。

リズムオブラブ♪は、かけがえのない命を大切にできる心と体づくりを目指し、ふるさと山梨の明るく健康で、安全安心な人づくり・まちづくりの活動を行っています。ぜひリズムオブラブ♪の理念に共感していただき、活動の『協働』【和える】のパートナーになっていただけたら幸いです。連絡お待ちしています(^-^)

お問い合わせ
リズムオブラブ事務局
080-2258-2440
http://www.heartandbody.net
watanabemitsumi@gmail.com

『放課後子供教室』で春休み中の児童の安全を創る!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 26 [Tue], 2019, 18:22
山梨県西桂町にあるまちづくり交流センター「きずな未来館」で西桂町教育委員会主催の『放課後子供教室〜ミットパーカッションR〜』が毎月開催されています。西桂町教育委員会には、ふるさと山梨でいち早く計画的・実践的な放課後の防犯プログラムを導入して下さり、声出し・礼儀作法等の「かけがえのない命を自分で守る術」を児童の放課後の居場所でも積み重ねていただいていることに感謝します(^-^)

この教室では、小学校教諭だった頃の初めての教え子の子どもたちも互縁あって面倒をみています。二世代に渡り教えられることは、元教師にとって何よりもの醍醐味です(^-^)

子どもたちは頭ではわかっていても、危険に直面すると恐怖のあまり体が硬直してしまうのが現実です。従って、いざという時に、反射的に行動できるようになるには、講話を聴くだけでなく、体験を通じて「安全基礎体力」を身につけることが大切です。

保育・教育現場における、子どもの危険察知・回避能力を高める、子どもたちが自ら考えて行動できる実践的プログラムの励行が、「かけがえのない命」を実感できる子どもたちの育成に急務です。

時間的間合い(タイミング)と距離的間合い(距離)、つまり、かけがえのない命を守ることのできる基本的な「安全な間合い」の体得は子どもたちに必須です。

注意を払う前方6・4・2メートルの人と人との距離感、停まっている車から1.2メートル離れて歩く距離感、屋外で周囲の人に声が届く距離感、大声を出しながらダッシュして逃げ切れる20メートルの距離感、手荷物を捨てることをためらわない決断力、顔を上げて歩きすれ違う人と視線を合わせられる姿勢等々。

リズムオブラブ♪は、放課後子供教室・放課後児童クラブ・児童館・児童センター等々、放課後の児童の居場所に、子どもの危険察知・回避能力を高める、子どもたちが自ら考えて行動できる計画的実践的プログラムをお届けしています。

お問い合わせ先
西桂町教育委員会(小山さん)
0555-25-2941

春休み中の危険から児童の身を守る!安全&健康&ハピネスを創るリズムオブラブ♪

March 26 [Tue], 2019, 15:53
山梨県中央市にある豊富中央公民館で開催された豊富郷土資料館特別事業にお招きいただき、「かけがえのない命を自分で守る心と体づくり〜山梨発信!健康安全郷育プログラム〜」を楽しくお届けしました。山梨県男女共同参画推進センターの出前講座も兼ねています。中央市の『広報ちゅうおう』3月号や3月19日(火)の山梨日日新聞にも掲載していただきました。感謝します(^-^)

未来を担う子どもたちに、児童期に体験させたい計画的実践的安全教育『いか・の・お・す・し』を仲間と「スキンシップ&コミュニケーション」をとりながら、楽しく学んでいただきました。

近年子どもを巻き込んだ悲惨な事件や事故が多発しています。自ら招いた事件や事故ではなく、大人が巻き込んだ事件や事故ばかりです。命は、子どもであれ、大人であれ同じ。かけがえのない大切な命を自ら守ることは、共通しています。

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山梨発信の楽しい健康安全郷育プログラムです。
リズミカルな音楽に合わせ、ケガや事故を防ぐための安全で効果的な体の使い方をマスターできます。
リズムオブラブのリズムは、生命の源である母親の心臓の鼓動が原点です。
親子のプログラムを基本に、誰もが生涯を通じて身近な場所で楽しめる内容を展開中です。幼児・学生、ファミリー、一般成人、障がい者、高齢者向けなどコースも充実。かけがえのない命を育む種を共に蒔きましょう。
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