バレンタインどうしようかなあ・・・。

2003年01月30日(木) 15時49分
整形外科にいってきたのですが、案外怪我は軽いものではないらしく。
足首、まだ2倍くらいに腫れてたー。痛みはそんなにないのにな。
なもんで、またギプスさせられちゃった。
今度はギッチリ固められたもんで、更に歩きにくい。
次回の診察は、一週間後の木曜日。
松葉杖で会社行くことできるかなあ・・・2時間の道のりを・・・無理だな(笑)
ってことで、あと1週間ほど、会社休むようです。あーーー。ヒマっ子だ。
足以外はめちゃ元気なのですが。
なんか、有休もったいない・・・。

ヒマでヒマで仕方ないので、パンを作りました。
ミルクたっぷりーのミルクパン。
ちょーっと焦げたけど、美味しく出来た♪
パン作りって面白いー。
発酵して、ぷーーーって2倍くらいに生地が膨らむの見てると、なんだかコドモに戻ったみたいにワクワクします。
本当はパン教室、通ってみたいんだけどねぇ。
ネットで調べたら目ぼしいところはほとんど満員で。
4月になったら、チャンスあるかなぁ。

バレンタインどうしようかなあ。
考えてみたら、後残すところ2週間?
あー、どうしよ。何も考えてないよぅ。
皆様はどうするのかしら。やっぱり手作り?
それとも高級チョコとか?ゴディバとかー。
今年はガドーショコラでも作りたいところだけど、遠距離だとケーキを送らなきゃいけないし、なんだか不安だからやめとこ・・・。
ひろくんはダイエットしてるらしいので、「小さいのでいい」って言ってたけどさ。小さいのってのも、難しいぞ。
しかも手作りだと、結構いっぱいできちゃうやん。
あー、どうしようかなあ。

思いっきり外に出て、ショッピングとかしたいなあー。
家の中にいるとストレスたまるったら。
ギターでもやるかぁ(只今『サヨナラバス』@ゆず、練習中)。

Forgiveness is the rule.

2003年01月29日(水) 22時20分
カウンターがちょうど118000だわ。
いつもいつも読みに来てくださる皆様、ありがとう。

今日は、警察行って、事情聴取とやらをしてきました。
・・・とは言っても、10分もかかってないけど。
結局のところ、状況を簡単に話して、警察の人がそれを何か用紙に記入して、それにサインして、おしまい。
電話で済ませることができるなら楽なのにね。
あとは、保険の用紙に記入したりとかしなきゃいけないんだよね。
それに給料明細3か月分も必要なんだってさ・・・。
細かく給料の詳細も記入しなきゃいけないし。
明細、どこしまったっけ。捨てたかなあ。あーーーー、メンドイ。

警察の帰り、久しぶりにCD屋に寄って、CD買ってきた。
BONNIE PINKの、新譜。
ココロに響く歌詞があったので記しておきます。

<i>もっと愛されたいなら
胸にそっと忍ばせて
Forgiveness is the rule(許すというルール)
人の心だってしかめっ面では
歪んで見えてしまうから</i>

やっぱり愛とは「許す」ということなのでしょうか。
そんなことを思いつつ。
ぼんやりとBONNIE PINKを聞いてます。

ひろくんとは、うまくいっているのか、いっていないのか。
なーんか、考えれば考えるほど、しっくりいかないような気もするけど、イレギュラーなことがあったから仕方ないのかなぁ。
彼の元気がないのは気になります。
仕事も相変わらず忙しそうだし。
隣で寝るだけでもいいから、逢いたいな。
そしたら、ほっと落ち着けると思うのに。
彼の様子がおかしいと思う度に、
「なんでかなぁ」とか
「何か悪いことしたかなぁ」とか
そんなことを思うのは、やっぱり自分に自信がないからなのか。
「たまにはそんなこともあるやね」ってあっさり思い切れないのは、まだまだ彼とのことを不安に思っているからなのか。
それとも、それが好きってことなのか。
なんだか考えると堂々巡りで、そのうちこんな悩んだ事なんかなかったかのように、忘れてしまって、毎日を過ごす事になるんだけど。
そんでまた、同じような事で不安になって。
そういう繰り返し。
この落ち着きのなさ、不安感というのは、彼とつき逢ってる限り消えることはないのかなあ。

求めているもの。

2003年01月28日(火) 17時00分
今日は脳外科へ行ってきました。
結果、問題なし、とのことで。
残すは足の捻挫だけとなりました。
足の方も、たぶんもう平気なはず・・・。あんまり痛くないし。
早くギプス取りたい。これがあるから上手に歩けないんだわ。
取っちゃえばあとは普通に暮らせるでしょう。
しばらくちょっとは痛いかもしれないけどさ。
ホント、自分の丈夫さに感謝。

とはいえ、会社は30日まで休むつもり。
明日は警察行って事情聴取。
んで、あさっては整形外科です。
なにやら忙しいんだか忙しくないんだか。
土曜日は耳鼻科行って、花粉症の薬ももらってこよう。
んで、来週は顎関節症の治療しに、口腔外科も行かねば。
なんだか、病院ばっかりでイヤになるわ。

事情聴取って何聞かれるんでしょ。
でも、事故のときのことは記憶から抜け落ちてるから、今更何も証言出来ないんですけど。
しかもこっちが悪い訳じゃないのに、わざわざ警察まで出向かなきゃいけないのもメンドイ・・・。運が悪かったと諦めるしかないんだろねぇ。

買ったばかりのツモリチサトのブーツがおしゃかになっちゃってこれまたショック。
結構高かったのにー。気に入ってたのにー。
お金は戻ってくるらしいけどさ。

会社も結局、8日間休む事になるのか。
有休取りにくくなるなぁ。
彼のとこ行くときとか、有休使いたい時に、使いにくくなるのはちょっと悲しい。

事故なんて、何もいいことなんかないやい。当たり前だけど。

彼はあれからやっぱり元気がない。
元気がないというか・・・なんだろう・・・甘えっ子というか・・・。
でももし、わたしが彼の立場だったら、きっと同じような感じになるんじゃないかと。
離れてて、何も出来ないし。
心配してても、結局何にもならないし。
無事でホッとした気持ちと、そういうヘンな気持ちがごちゃごちゃになりそう。

自宅にいるから、別に落ち着かないってことはないんだけど。
なんかね、やっぱり彼のそばで寝たいなぁって思う。
彼がこの間来てくれたとき、背中に回された手のあったかさがね。
妙にホッとしたんだよね。
そういう暖かさを感じたい。
不思議だけど、やっぱり彼のそばが一番落ち着ける場所になっているのかもしれない。今のわたし。
彼の匂い、彼のぬくもり。
妙に切ない気持ちになるのは、どうしてなんだろうね。

短い逢瀬。

2003年01月28日(火) 16時41分
土曜日。
彼、夜行バスに乗って、はるばる逢いに来てくれました。

わざわざ電車乗り継いで、我が家まで。遠いのに。
彼が、うちの両親とは顔を合わせたくない、というので、こっそり家を出て、ほんの数分だけ、逢いました。
それじゃせっかく来てくれたのに申し訳ないから、家にあがって、と言ったんだけど、家に父親しかいなかったので、彼も気後れしたみたいで。
「勘弁してくれー」って言うから、ちょっとだけだったけど。
来てくれて嬉しかった。
背中に回された手が、暖かかった。
ありがとうね。ひろくん。

ひろくんはその後、うちの近所をふらふらして、帰っていきました。
「空気がキレイやなー」ってのと
「いいところやん」って言葉を残して。

本当にたったの15分くらいしかお話できなかったんだけど。
ひろくんはそれでよかったのかなぁ。
「それでもええねん」
「無事な顔、見れたらそれでええから」とは言ってたけど。
ちょっと、申し訳ないなあ。
もちろん、今までの中で、一番短い逢瀬。
なんとなく、物足りないような。だけど、満たされたような。
とても不思議な気分。

彼のこと、好きだなあって気持ちと。
彼の優しさと、暖かさを感じた一日でした。

事故のこと。

2003年01月24日(金) 14時03分
事故は怖いです。
自分が注意してても、勝手に事故が飛び込んでくることだってあるし。
今回のわたしの事故も、そんな感じ。
普通に十字路を渡ってたら、右折してきた車がわたしに気付かなくてそのままはねた、って感じなので。
右折後だったから、スピードもそんなに出てなくて、これくらいのケガで済んだんだろうね。
でも、現に後頭部は強く打ってるし、打ち所が悪ければ死んでた可能性もあるってことで。
そしたらこの日記もこれ以上更新される事もなく。
彼にももう二度と会う事もなく。
なんか、そういうこと考え出したら、本当に怖い。
人間って、いつ死ぬかなんて、誰にも分からないんだよね。
だったら、やっぱり、小さなことでクヨクヨしたり不安になったりするのはもったいないような気がする。
いつ死ぬかわからないのだったら、やっぱりいつも優しい穏やかな気持ちでいたいなってそう思う。

皆様も事故には気をつけて下さいね。本当に。


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BBSのレスつけました。
順序がくるってるとこあると思うのですがご了承くださいマセ。
(管理人モードでレスつけると、何故か順序が逆になってしまうの・・・)
皆様の書き込み嬉しかったです。ありがとうね(^-^)

彼の気持ち優先。

2003年01月24日(金) 14時00分
本日も、会社をお休み。
本人は元気なんですけども・・・。
歩くのが松葉杖ないと無理なので、会社に行くにも不便だから。
さすがに会社まで2時間の道のりを松葉杖でってのは・・・無理かなと。
早く良くならないかなー。
会社休めるのはいいけど、でもなんかこのまま頭が退化しそうで怖い(笑)

打った頭のほうは、昨日まで頭痛があったけど、今日はもうたんこぶだけって感じで。
そういや、病院で初めて自分の脳のスキャン(っていうの?レントゲンみたいなやつ)を見たよ。
なんだか、不思議な感じでした(笑)

今回のことがあって、彼は元気がなくなってしまいました。
なんていうんだろ・・・元気ないし、甘えっ子な感じだし。
すぐ「好きや」って気持ちを伝えてくる。
んで、「ゆんは?」って聞く。
もちろん「大好きだよ」って言うんだけど。どうしたのかな。
やっぱ、心配かけちゃったんだろうな。凄く。

突然、「今週末そっち行くわ」と言い出した。
明日、来るみたい。夜行バスで。
「嬉しいけど、(足がこんなだし)あんまり一緒にいられないかもしれないよ」
と言っても。
「ちょっと顔が見れたらええねん」
「あとは、一人旅気分で適当に見て帰るし」と言う。
本音を言うと、わたし自体は凄く元気だし、問題ないからわざわざお金かけて来なくても、どうせなら元気になってから来てくれたら嬉しいのに、と思うんだけど。
でも、彼の気持ちも理解できるので。
あんまり頑なに断わるのも、と思って。
彼の気持ちは固まってるみたいなので、彼の気持ち優先にしておきます。
彼の気持ちが嬉しくないって言ったらウソになるし。
やっぱ嬉しいです。心配してくれてるんだなあって。

やっぱ、わたしは愛されてるんでしょうね。
なんだか不思議に切ない気持ちなのです。

交通事故。

2003年01月22日(水) 20時26分
月曜の夜、会社帰りに、自宅近辺で交通事故に遭いました。
救急車で運ばれて、2日ほど入院して、今さっき、退院してきました。

とりあえず、元気です。

頭を強く打ったので、検査とかしたんだけど、とりあえずは異常なし。
たんこぶできてるけど。
それと、右足首をひねったようで、かなり大きく腫れてますが、骨は折れてないみたいなので、大丈夫。
あとは、打ったためなのか、筋肉痛が全身に。
ちと、つらいけど、それだけですんでよかったーって感じ。

やー、初めて車椅子使っちゃいました。
今は松葉杖だけど。
入院って初めてなもんで、ちょっとドキドキでした。

それにしても、健康のありがたみを再確認しましたね。
事故の瞬間(夜の21時過ぎ)から、次の日の朝まで記憶がないので、どこで事故に遭ったのかとか、そういうのもキレイさっぱり忘れてしまってるんだけど。

彼にも心配かけちゃったみたい。
昨日の夜、電話して報告はしましたが。
丸一日、まったくわたしからの音沙汰がなかったから、心配しただろうなー。
今までこんなことなかったしね。
ホント、事故は怖いです。

会社はとりあえずしばらく休むかも。
ここの更新、遅れちゃうかもしれませんが、そのような事情なので。
あ、わたしは元気なので心配しないで下さいね。
BBSのレスもちょっと遅くなっちゃうと思います。ごめんなさい。
もーちょっとして落ち着いたら、しっかりレスしますね!

皆様も事故にはお気をつけて!!!

鍋パーティ。

2003年01月20日(月) 11時30分
あー、せっかく書いたのに消えた(>_<)
気を取り直して、もう一度。

この日は、翡翠ちゃんちで鍋パーティ@新年会。
参加メンバーは、翡翠ちゃん、みなぼーさん、ミキちゃん、まゆまゆちゃん。
翡翠ちゃんとミキちゃんとは、年末以来。
みなぼーさんとは、1年以上ぶり。
まゆまゆちゃんとは、初対面でした。

一言で言えば、「楽しかった!」。
いろんな話をしました。
仕事の話とか、両親の話とか、もちろん、恋愛の話も。
鍋もね、美味しかったし。具だくさんで。
しめのうどんもめちゃうまーだったし。
ケーキも食べたし(まゆまゆちゃん、お誕生日おめでとう)。

翡翠ちゃんのお部屋、キレイだったなー。
一人暮らししてる人のお部屋に行くの、好きです。
ギターが並んでるのもカッコよかった!(笑)
それで、翡翠ちゃんにギター、弾いてもらいました。うーん、カッコよかったぞ。
ギター熱、再熱って感じ。最近弾いてなかったんよね。
前日のベイビーライブの熱も冷めていなかったので、余計に。
と言うわけで、帰ってから爪を切りました。
練習は次の日からってことで(笑)

オフ会というものは、やっぱりちとドキドキするものですな。
特にこの日記の内容を知ってる人と逢うのは、ちょっと気恥ずかしいというか。
でも、なんだろう。
いろいろと得るものがあるね。
それが何か、っていうのは説明しにくいけど。
んー、いい意味で、刺激になる。
普通に生活してたら、出会えなかったお友達だしね。

この日記をつけ始めたときは、こんな風にオフ会をするっていうのは、全く考えてなかったんだけど。
何故なら、ここはココロの内面を書いちゃってるから。
そういうのを知ってる人と逢うのって想像つかなかった。
でも、いざこういう風になると、またそれもいいかな、って思う。うん。

とにかく、楽しい一日でした。
翡翠ちゃん、みなぼーさん、ミキちゃん、まゆまゆちゃん、ありがとうね。

遠距離恋愛に慣れたのか?

2003年01月20日(月) 11時16分
昨夜は久々に(と言っても1日ぶり)彼と電話。
彼は眠かったのか、なんだかおかしい感じだった。
「ゆんは変わった」と言われた。
「今のわたしじゃイヤなの?」と聞いたら、「そうじゃなくてな」と彼。
「前はよく泣いて、喋れないくらいひっくひっくしたり、まぶた腫らしたりしてたやろ?」って。
「まぶたって・・・見れないやん(笑)」というと、
「そんくらい、離れててもわかるわ(笑)」って言われた。
確かにね。あの頃から比べたら、ほんっと泣かなくなったし。
訳もわからない理由で泣き喚くこともなくなったし。
今思えば、何だったんだろう、あれは・・・と思うくらい。
仕事中でも、彼ともめたことを思い出すだけでダーダー泣いたりした。
日記を書きながら、涙を流した事だって何度もある。

彼は「遠距離恋愛に慣れたんやろうなあ」と言った。
うん、確かに、確かに慣れたよ。
だけど、根本の原因は違うと思う。
あの時のわたしは、きっと彼からの気持ちに自信がなかったんだろう。
遠距離がイヤだとか、逢えなくて寂しいとか、そういう問題ではなくて。
彼が好きでいてくれてるのか。そういうことに自信がなかったんだと思う。

あの時は「遠距離恋愛だからだ」って思ってたけど。
今思えば、結局そんなこと関係ないのよね。
彼からの気持ちを信じることが出来てれば。
まぁ、それを持続することが難しいのかもしれないけどもね。

メールが来ないとか、彼から電話がこないとか、彼が逢いに来てくれないとか、未来が見えないとか、探せばいろいろ不安になる材料はあるけども。
「それだけじゃない」ってことを忘れないようにしたいな。

記録。

2003年01月20日(月) 9時39分
この日は、仕事は休み。
昼過ぎまで寝ようーと決めていたんだけど、彼は18・19日と社内旅行。
「6時50分には起きなあかん」という彼に対し、「モーニングコールしてあげようか?」と言ったら嬉しそうに「うん」と言うので、頑張って早起き。
モーニングコールすると、寝ぼけた彼が「あと5分ー」と言うので、更に5分後電話。
その後、お布団の中でゴロゴロゴロゴロゴロゴロして、時々待ち合わせに向かう彼とメールしたり、うとうと二度寝したりして過ごす。
冬の布団の中は好き。あのあったかさがやめられない。
彼がとなりにいればもっともっといいのだけど。

昼過ぎにのそのそと起きて、15時くらいにお出かけ。
池袋で友達と待ち合わせ。

この日は、WATANABABYと曽我部恵一のライブでした。
ライブは、すんごい狭いスペースで、全部椅子席で。
80人くらいかなあ、全部で。
んで、弾き語りがメイン。
かなりレアな曲とか聴けて嬉しかった。ベイビーが中学生のとき作った歌とか。
ベイビーはベースもピアノも弾いてた。
ピアノ、間違ってたけど(笑)
めちゃめちゃ楽しいひとときを過ごしました。
アットホーム、な感じですごくよかった。
曽我部さんの曲はサニーデイのときの方が好きだなあ。やっぱ。
けど、声はやっぱりいいね。好きだわー。
二人のセッションも聞けて、かなりお得だった。

そしてその後は友達と居酒屋で食べて、飲んで。
オリジナルカクテルを作ってもらった。
なんか、好きな果物とか、好きなカクテルとか、好きな色とかを伝えると、それに沿ったカクテルを作ってくれるの。
わたしのは、いちごリキュール+ジンジャーエール(だと思う、味からして)。
結構美味しかった。
今度ひろくんと来れたらいいなー。料理も美味しかったし。

酔ったせいもあるのか、友達とかなり爆笑した。
笑うってのはいいもんです。ココロがほかほかになったよ。

それから、既に0時過ぎてたけど、妹の家に行って、インターネットの設定をしてあげて。
この日は妹の部屋にお泊り。

彼には何度かメールしたけど、レスはあんまりこなかった。
社内旅行だからね、しゃーない。
昔はこんなんでもかなり寂しかったんだよねぇ。
1日電話できないだけで何故か不安だったし。
今回は全然そんなことなかった。
まぁ、友達と会ってたり、妹のとこ泊まったりしたからってのもあるけど。
依存度が違うなあ、以前とは。
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