「結婚したい」と思う理由って? -2-

2002年11月29日(金) 11時34分
なんだかよくわからなくなってきたけど。
それじゃ、わたしはなんで彼と結婚したいんだろうー。
んんん、何でだ?
やっぱ、好きだから?
遠距離恋愛していたくないから?
彼との子供が欲しいから?
何もかも、一緒に分け合いたいから?
なんだかよくわかんないような、わかるような。
心は繋がっているのだから、今のままでもいいはずなんだけど。
なんで彼と結婚したいって思うんだろう。
やっぱ、ずっと一緒にいたいから?かな。
でも、今の状態でもメリットはあるわけで・・・。
あらら?
こんなことがハッキリわからないなんて、わたしはまだまだ子供なのかしらん(とか言ってられる年齢じゃないですが)。
なんか、漠然としているような、していないような。
なんか、はっきりとしているような、していないような。

結婚すると、今と何が違ってくるんだろ??

男の人はどういうキッカケで結婚したいって思うんだろうなんて考えてたけど。
自分のこともよくわかってないみたいだわ。
どうして結婚したいの?
改めて聞かれると、ちょっと困ってしまう質問かもしれない。

皆様はどうでしょ?
そういうこと、考えたことありますか?

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追記。
でも、彼と逢っているときは、すんごくすんごく幸せで。
そういうのを求めているんだろか。やっぱし。
逢ってないときより、逢ってるときのほうが絶対幸せだもんな。

「結婚したい」と思う理由って? -1-

2002年11月29日(金) 11時30分
お友達の<a href=http://www.memorize.ne.jp/diary/13/81450/index.html>海歌ちゃん</a>の掲示板に書き込みした話題なのだけど。
男の人って、どういうときに「あー、コイツと結婚したい!」って思うものなのかしら。
その「結婚したい」って気持ちは、わたし(たち)が思う「結婚したいなぁ」って気持ちと全く同じ気持ちなんだろうか。

例えばさ、実家に住んでる人だったら。
別に結婚しなくても、ちゃんと家事をしてくれる人(母親)がいるわけで。
彼女とはさ、逢いたいときに逢えてさ(遠距離恋愛は別だけども)。
お金だって自分の好きなように使えてさ。
めんどくさいことなんか、なんもなくてさ。
なんの不自由もないんじゃないかと。
そんなこと思ったりして。
まぁ、年齢が上がれば上がるほど、子供が欲しいとか、そういうのもあるんだろうけど。
でも、子供が欲しいからって結婚するのもなんか違うような気もするしなぁ。

一人暮らししてる人だったら。
やっぱり自分ひとりで何もかもやらなきゃいけないから、結婚したいと思うかもかな?

この間、友達(女性です)が言っていたのだけど。
結婚したいと言われているけれども、いまいち踏ん切りがつかない、と。
なんちゅーか。
結婚=家事、が結びついてしまうらしくて。
友達の彼氏は、一人暮らしなのだけど。
結局、彼が結婚したいのは、そういう人が欲しいからなのでは、って思っちゃうらしい。
もちろん、好きだからこそ、という気持ちは当然あるんだろうし、ちゃんと信じてるけれども。
なんだかそういうのが気になっちゃうらしい。
うーむ。なんとなくわかるかも。

デート覚書。 -4-

2002年11月28日(木) 11時32分
ひろくんは朝8時半頃会社へ出発。
わたしは10時くらいまで寝たあと、会社へ出勤(重役出勤じゃー)。

仕事をこなして、家に帰る。

ひろくんは仕事が忙しく、21時くらいになるとのことだったので、夕飯を作る。
この日はオムライス&サラダ&スープ。
最近オムライスに凝っていたわたし。
ひろくんにも食べてもらおうーと思ってせっせと仕度。

彼が帰ってきたのを見計らって、卵につつんで、できあがり。
彼も美味しいといいつつ、超特大のオムライスをペロリと食べてくれた。
よかったー♪

お風呂に一緒に入って、就寝。

次の日、朝同時に家を出て、家の前でお別れ。
ひろくんいわく「ゆんは冷たい別れ方やった・・・」だって。
だって眠かったんだもの・・・(笑)
でも、なんだか今までで一番、寂しくないお別れだった。
いつも「あー、また逢えない日々なんだなー」とか思って悲しくなるのに。
これっていい傾向なんかなぁ、それとも?(笑)

デート覚書。 -3-

2002年11月28日(木) 11時27分
お昼頃起きる。
この日はまず、掃除・洗濯から。
洗濯機をまわしつつ、部屋の片付け。
ひろくんには布団干しを命じて(笑)
ひたすら掃除機をかけた。きたなかったー(笑)
キレイになった部屋に満足。

その後、ひろくんが無印に行きたいと言うので、近くの無印まで自転車でゴー!
いろいろ迷うものの、結局シャツと靴下、パスタのソースなどを購入。
二人で撮った(というか、わたしが撮ったひろくん被写体の写真、というほうが近い)写真もたまっていたので、アルバムも購入。
ひろくんがお金を出してくれた♪ありがとー。

たこ焼きを二人で食べ、夜ご飯の買い物をして、家に帰る。
アルバムに写真を入れて一人ご満悦なわたし。
そんなわたしを見て嬉しそうなひろくん。
こんなひとときが好き。

夜ご飯はひろくんリクエストでドライカレー。
揚げたナスとカボチャ入り。
それから、簡単なサラダ。
我ながらうまく出来たー。美味しかったよ。

その後、何してたか忘れたけど、たぶんゲーム(笑)
そして、就寝。

デート覚書。 -2-

2002年11月28日(木) 11時21分
書くの忘れてた・・・(>_<)
詳細忘れてるし!!
覚え書きの意味ないしー。
ま、いいか。憶えてるトコだけ書きます。
(記入日11月28日)

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この日は、結局10時ごろチェックアウトして、そのまま歩いて高台寺へ。
ひろくんは、こういう「歴史を感じさせるもの、こと」が好きみたい。
三十三間堂でもそうだったけど、結構長い間、高台寺にいたような気がする。

その後、清水寺へ。
ここはすごく混んでたー(>_<)
ここはバーゲン会場か!って思うくらい(笑)
シーズンだからしゃーないけどさ。
おみくじをひいた。
わたし→吉。
ひろくん→凶。
落ち込むひろくん。
わたしの「吉」を分けてあげるから大丈夫だよ、と言って励ます。

それから大阪へ舞い戻り、今度は大阪産業大学へ。
この日はBONNIE PINKの学園祭ライブだったのです。
初めて見るBONNIEは可愛かったー。歌もやっぱり上手だし!
聞きたかった「Thinking Of You」も聞けて大満足な夜。

その後、梅田へ出て、久々に前よく行ってた串揚げ屋へ。
おなかいっぱい食べて満足ー。
そして帰り道。ゲーセンひやかしながら帰る。
家到着後、就寝。

煙草。

2002年11月27日(水) 11時48分
彼は煙草を吸う。
マイルドセブンライト。
煙草は中学生の頃から吸っていたらしいので(爆)、彼にとってはもう「なくてはならないもの」らしい。
わたしは煙草を吸っていない。吸ったこともない。
たぶんこれからもないでしょう。
彼には何度も「禁煙しよーよ」と言ってみたけれども、その意見が受け入れられることはなく。
それでも私と付き合うようになってからは、一日一箱にしているようだけれども。

でも困ったことに、煙草はあんまり好きじゃないわたしだけど、煙草を吸う彼の姿は好きだったりするんだよね(笑)

昨日の電話で、「煙草の増税」についての話題になった。
ここぞとばかり、主張したわたし。
「煙草なんて、一箱1000円くらいにしちゃえばいいんだよ?」って。
そしたら肺がんになる人だって減るしさあ。
発泡酒増税するなら、もっともっと煙草を高くしちゃえばいいんだよって(笑)
(もちろん、冗談ですよ、煙草吸いの方ゴメンナサイ)
彼は「そうしたら1ヶ月3万か・・・キツイなぁ」
「でも我慢できないやろうな」だって。
えー、1ヶ月3万円でも吸うんですか!
そこで、「一日2本にしたらいいやん、朝と夜とさ(笑)」と言ったら。
「あかん!絶対気が狂うわー」だって。
そんなもんでしょか(笑)

「俺はニコチン中毒やからなぁ」
「煙草無くなったらあかんわ?」という彼。
いじめたれーと思ったわたし。
「ひろくんはあたしがいなくても平気だけど、煙草なくなったらダメだもんねー♪」
「あたしより煙草が好きなんだもんねー」って言ってみた。
ひろくんは焦っていた(笑)
「そ、そんなことないでー。ゆんがいなくてもあかん!」だって。
可愛かったから許してあげましょう(笑)

結局のところ、煙草は増税されるんかなー?

人生設計。 -2-

2002年11月26日(火) 13時06分
やっぱり、子供は欲しいよね、って言うのが、二人の共通する意見。
できれば、高齢出産になる前に産みたい。
そうすると、やっぱりそろそろ考えなきゃいけないことなわけで。
結婚しようって決めてすぐに結婚できるわけでもないし。
結婚してすぐに子供が出来ればいいけど、そううまくいかないかもしれないし。
時間なんてあっという間に過ぎるから。
わたしも2月にはもう28だもんなぁ。
「結婚したい」っていうのはそこまでないんだけど「このままでいいのかな」って漠然とした不安がいつもある。
焦っても仕方のないことだけどね。
そういうの全部わかってるんだけど、なんだか妙に不安というか、焦りというか。
「このままでいいのかな」なんだよね(苦笑)

・・・って二人で語り合った。

結婚する歳とかって、あんまり関係ないとは思うんだけど。
わたしには大切な人がいて、その人と一緒に歩いていきたいと思えるから。
そのときまで、待てる、とは思う。
けど、なんちゅーか、人生設計を考えちゃうと、漠然としたそういうキモチは消えることはないんだわね。
かといって、「結婚」というものに対する不安がないわけでもなくて。
なーんか、ホントに微妙なんだよな。このキモチって。
うまく説明できないんだけど。
本当、微妙としかいいようがないわ(苦笑)

人生設計。 -1-

2002年11月26日(火) 13時02分
土曜日に、大学時代からの親友と会いました。
彼女とは、本当に気が合う。
音楽の趣味も、いろんなものの趣味も。
だから結構頻繁に逢ってる。1ヶ月に2度くらいかなぁ、最近は。

最近話題にのぼるのは「結婚」について。
お互い、やはりいろいろ思うトコロもありまして。
彼女には彼氏はいないんだけど。
出会いがホントにないから、ということで、最近「○ヴァイ」という相談所?に入会したとのこと。
結婚を前提に、自分の条件に合った人を紹介してくれる、ってアレね。
だけど、いろいろ大変らしい。
お金を払って紹介してもらってるわけなので、どうしても「妥協」できないらしくて。
「本当にこの人がいいのかな」「もっと他にいい人がいるかも」ってなんとなく不安に思ってしまうみたい。決めかねるというか。
本当に好きになることができないんだよね、って彼女はそう言っていた。

わたしが思うに、お見合いもそうだけど、そういうシステムってなかなか難しいんじゃないかなぁ。
だってやっぱり好きになる気持ちって条件で決まるわけじゃないから。
(そういう人もいるかもしれませんが)
彼女が決めかねているのは、条件では○だけど、キモチの面で○じゃないからなんでしょう。
「結婚したいから」というわけじゃなくて「このままでいいのか不安だから」って感じが強いみたいだから、きっとそこまで踏ん切りがつかないのかな、と。


(お見合いとかそういうシステムを否定するわけではないです、念のため。)

クリスマス考。 -2-

2002年11月25日(月) 11時33分
ひろくんに昨日、「ゆんは何が欲しいん?」って聞かれた。
ネックレスが欲しい、と言ってみた。
どんなのが欲しいの?って聞かれたけど、あんまりうまく答えられなかった。
ひろくんからもらったものなら、なんでもいいと思っちゃうわたし。
自主性ないかなー。
でも、ネックレスだって、そこまで「欲しい!」ってものでもないのだった。
ひろくんからもらえたら嬉しいな、と思っただけで。
欲しい「モノ」なんかあんまりない。
欲しい「キモチ」はあるけれども。
例え、何ももらえなくても、そこに「わたしと一緒にクリスマスを過ごしたい、お祝いしたい」って思ってくれる気持ちがあれば。それでいいような気もする。
もちろん、モノをもらえたらとても嬉しい。
だけど、その根底には「わたしを想うキモチ」があるからこそ、嬉しいわけで。

物欲がないわけじゃないんだよねぇ。
「自分で買う」ものなら欲しいものがたくさんあるのになぁー。
でも、「彼からもらいたい」ものは思いつかないってどういうことだろう(笑)
決して謙虚なわけでもなく。
不思議じゃ。

ひろくんに「何が欲しい?」と聞き返してみたけど、ひろくんは「何もいらん」って言った。
「いつも迷惑かけてるからな」だって。
逢いに行くのがわたしだけだったりとか、誕生日プレゼントをあげてないことだったりとか、いろいろ買ってもらったりしてるとか、ひろくんもいろいろと思うところがあるみたいだ。
だけど、わたしはそれを一度も「迷惑」だなんて思ったことないのにな。
わたしがやりたいからやるだけだし。
ひろくんからは、たくさんのキモチをもらってると思ってるよ。
それで相殺されてるんだけどなぁ。

クリスマスは逢えないけど、今度逢いにいったとき、一足早くクリスマスのお祝いしよっか?
ケーキ買ってさ、ロウソク立ててさ。
「美味しいね」って二人で笑いながら食べるの。
そんなシーンを思い浮かべただけで、幸せなキモチになれるわたしは、やっぱりひろくんのことが大好きなんだなぁーって思う。

クリスマス考。 -1-

2002年11月25日(月) 11時22分
11月ももう最終週だなぁ。
ホント、あっという間。
12月はデートやらライブやら忘年会やらで忙しくなりそ。
あー、クリスマスまで、ちょうどあと1ヶ月かー。

クリスマスは、逢わない予定。
逢いたいけどねぇ。
年末年始に逢いに行くから、クリスマスは我慢。
ルミナリエを一度みたいんだけど、今年も無理だなー。
大阪に住んでいる彼と共通の友達カップルが、「クリスマスもおいでよー、ルミナリエ見に行こうよー」ってこの間誘ってくれたんだけど・・・。うーん、残念。
こういうとき、離れてなきゃなぁーって思うけど。しゃーないもんな。

でもこうやって、誘ってくれる友達がいるっていうのも、ちょっと心強かったり。
いずれ、ひろくんとこに行くことになったとして。
知り合いがひろくんしかいなかったら、何かと辛いんじゃないかなと思ったり。
だからこういう友達がいて嬉しい。

クリスマスに逢えないことは、もう慣れた。
逢えないことに慣れたというよりは、逢えないことをあきらめることに慣れた、かな?
遠距離恋愛にはイベントは関係ないのだ。
というか、世間と一緒じゃなくてもいいのだ。
例えば、二人が「12月30日が二人のクリスマスだね」って思えば、その日を最高のクリスマスにすればいいのだ。
世間一般とは違う、二人だけのクリスマス。
それもまた、素敵でしょ。
逢えなくても、そういうイベントを過ごしたいと思える人がいる、思ってくれる人がいる、それが大切だよね。

・・・と負け惜しみ言ってみたり(笑)
こうでも思ってなきゃ、24日の夜に、ひとり寂しく過ごすことなんて出来やしないさぁ!
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