つれづれ。

2002年07月31日(水) 17時56分
書くことは大好きなので。
日記を書いていない時は「日記、書きたい!」という気持ちになるのですが。
でも、あまり、日記に書くネタがないのです。
『書くことがない=彼とは円満』という方程式が成り立つような気がします。

一時の、あの不安な気持ちはどこに行ってしまったのでしょう。
不思議です。自分の気持ちなのに。あの時と何一つ状況は変わっていないのに。
気持ちがすごく落ち着いているのです。
何か変わったことがあるかといえば、それは『忘れる』ということが少しずつ出来ているからなのかなぁと、そんなことを思います。
きっと、また同じような繰り返しをどこかでするかもしれないなぁとも思うわけですが。

でも、たぶん、恋愛ってジェットコースターのようで。
上がったり、下がったり、嬉しくなったり、悲しくなったり。
そういう繰り返しなんだろうなと。
そんなことを思っております。
恋愛と言うものは、そういうものなのだと、半ば悟ったと言いますか(笑)
「疲れたーー、こんな恋愛、もうやめたいーーー」
心がそう叫びながらも。
結局泣いたり苦しんだりしていても「好き」という感情はそれをも上回るわけで。
恋愛というものは、きっとそういうものなのかなぁ、と。
他人同士が付き合うということは、簡単なことではないわけで。
そこには意見の食い違いやら恋愛感の違いやら温度差の違いやら、そういうものは少なからず存在しているので。
ずーーーっと温厚なお付き合いというのは、「相性バッチリ、価値観バッチリ」というような本当に本当に限られた人にしかできないことなんじゃないかと、そんなことを思うわけです。
ある意味、こういうぶつかり合いが二人の仲を丸くして、更にくっつけていくのかなとそんな風に思ったり。
悩んでいるときは見えないけど、一歩ひいて冷静に考えてみるとそんな風に思えたりするのです。
「別れ」というのは、「好き」という気持ちだけでは、どうしても許せない、譲れない、そんな風にお互いがなったときに訪れるものなのかなぁ。

つれづれに書いていたら、<a href=http://www.memorize.ne.jp/diary/03/58652/index.html>Essay?</a>に書いたのと同じような内容になってしまった。
ありゃりゃ・・・。

もうすぐお引越し。

2002年07月30日(火) 12時55分
うちだけなのかなー?
デートしたあと、1?2日くらいは、彼がとても優しい。
そのうち、氷が溶けるみたいに、じわりと元に戻って行くんだけど。
彼だけが優しいというわけではなくて、自分もなんとなく余裕があるというか、優しい気持ちになれるんだよね。
ずっとこの気持ちを維持することができたらいいのに。
なんだか不思議だ。

ひろくんの引越し準備はだいぶ進んだようです。
わたしも週末、彼の部屋で引越しのお手伝いを少しだけしました。
窓拭きとか、お風呂掃除とか、食器を新聞でくるんでダンボールに詰めたりとか。
わたしは「引越し」という経験がないので、テキパキとガス会社やNTTに電話をしたりテレビやビデオの配線をいじったりしている彼を「かっこいいなぁ」などと思ったりしていました(笑)

引越しは3日にするそうです。
今のお部屋の明け渡しは4日に。
もう、新しい部屋の契約は済ませたらしく、鍵ももらったとのことで、昨日彼は会社が終わってから新しい家まで行ってみたりしたみたい。
なんだか、今の部屋を離れるのが寂しいなぁと思ってたわたしだったのですが、コトが動き出すとなんとなく楽しみになってきました。
新しい街は何があるんだろう。わくわく、どきどきな気持ち。
引っ越すことで、交通手段なんかのデメリットは確かにあるかもしれないけど、それ以上の楽しい思い出を彼と一緒に作れたらなぁ、なんて思う。

新しいお部屋のキッチン。
ガスだったらいいなぁと思っていたのだけど、彼に聞いたところ、今の部屋と同じ電気で、1つだけみたい。<コンロ
2つあると、料理のとき楽なんだけどなぁ。まぁ、仕方ない。
でも今よりキッチンは広いみたいなので嬉しいー。

5・6日(月曜、火曜)が出張なので。
4日のお昼に大阪へ行こうかと思っております。
お引越しの片付けを手伝わねば!
ここ最近は、週末になると大阪行ってるし、気分は通い妻?(笑)
全然遠恋ぽくないし。
この夏は、頻繁に彼のとこ行ってるし、ライブの予定もたくさんあるし、なんだか充実しているわ。

それにしても・・・
出張は嬉しいけど、やっぱ頻繁に移動するのは体力的につらいから、どこでもドア欲しいなぁー(笑)

甘々。

2002年07月29日(月) 11時46分
ただいま、なのです。
昨日、0時になる直前くらいに帰ってきました。
今回の滞在は、何故か、甘々・・・だったような。
この間の時からなんだけど。
彼がなんだかやけに優しい、気がする。
何があったんだろう(笑)

「新婚旅行で散々な目にあった」という若夫婦が出ているテレビを見ていたら。
彼が聞いてきた。
「なぁ、新婚旅行はどこに行きたい?」
いや、実際問題の話ではなくて、ただの話題で、冗談交じりで、そういう話題をだしてきたのはわかるんだけど。
単純なわたしは、やっぱり嬉しかったですわ(笑)

「タヒチー!水上コテージ泊まってみたい!!」と言ったら。

「タヒチってどこにあんねん・・・」
「水上コテージってなんや?」
「いくらくらいかかるんやろ」等々。

そんな会話がとっても楽しかった。
行きたい、というのは確かに行きたいのだけど。
わたしって単純なので。
こんな話だけでも、充分幸せだったりして。

「俺はハワイも行ってみたいわー」
「海でのんびりするねん」と彼。

・・・なんか、おかしい。
嬉しいけど、おかしい。
彼がこんな話をするなんて!(笑)
今までそういう話題は避けてきたと思われるほどの二人だったのに。

別れ際、空港で。
「29(歳)までには、一緒になりたいなぁ」と彼は言った。
ホント、おかしい。
一体、彼に何があったんだろう。
妙に焦ってしまったわたしでした。
思い出すとニヤニヤしちゃいそーだけど(笑)

まぁ、新婚旅行どころか、結婚だって、お金がなきゃできないからね(笑)
貯金も少しずつしよう、って昨日の夜電話で話した。
なんか、ちょっとずつ見えてきたような気がして、嬉しい。
だけど、嬉しいんだけど、なんとなく「信じられない」自分がいたりする。

29歳まで、あと1年半かー。
長い、のかなぁ。
でも、やっぱり嬉しい気持ちのほうが上だなぁ。
目標を決めるというのは、やっぱり心の余裕が違うというか。
そんな気がする。
いつまで続くのかわからない遠恋はやっぱりつらいから。

そだなぁ。
わたしも、口だけじゃなくて。
いろいろと、行動にうつさなきゃね。

風邪ひきちゃん。

2002年07月26日(金) 17時39分
風邪、治りませぬ・・・。
ちと、熱っぽい。
おまけに本日、偏頭痛。
咳したり、くしゃみするたび、頭に響く!
明日のヤイコライブは大丈夫かいな。
薬飲もうっと・・・。

今日、仕事が終わったら、彼のトコへ行きます。
あー、やっぱり週2回の遠征?はつらいかも。
風邪ひいてるのもあるけど、体力落ちてるなぁ、やっぱし。
なんか、ダルダルで体重い。
彼の顔見たら、ダルさも吹っ飛ぶかな?
でも、風邪うつさないようにしなきゃ。

出張についてですが。
あと1回、8月に行くことになりました。5日・6日かな。
月曜・火曜なので、土曜日から行ける♪と思ったけど、その週末は彼はお引越しなのですね。
手伝えるかなーとも思ったんだけど・・・友達に頼んだと言ってたし、逆に邪魔かも。
彼の新しい家知らないし、結局迎えに来てもらったりしなきゃいけないしなぁ。
彼にも聞こうとは思うけど、とりあえずは5日の夜だけ一緒に過ごす形にしようかな。
残念だけれども、お盆にも逢えるから我慢だ!

明日、あんまり暑くなきゃいいなー。でも、ムリだろうなー。
大阪って、本当に暑いね。
蒸し暑い。体に張り付くような暑さ。
暑いのは本当にニガテですわ。
でも、ヤイコのライブは楽しみだ?♪
アンダンテ、聴きたいな♪
楽しんできま?す。

それでは、行ってきまっす(^-^)/

いつか。 -2-

2002年07月25日(木) 10時59分
なんか、不思議な感じがした。
確かに、わたしはそれを望んでいる。
だけど、正直、いまいち想像がつかなかった。
ひろくんと一緒に暮らすわたし。
どんな感じなのかな。

何にも考えてないと思ってた彼が、想像の段階でも、そういうことを少しは考えていたということに、驚いたし、嬉しかった。
大切なのは「いつ」それが叶うかではなくて。
わたしは、彼の「それを望む気持ち」が欲しいんだと思った。
お互いが同じ気持ちでいれば、時間がかかったって大丈夫だと思える。
遠恋がこのまま続いたとしても、ひろくんが「いつか、一緒に」って思ってくれているとしたら、それだけでわたしはいい。

「結婚かぁ・・・そやなぁ。仕事も、もうちょっと慣れなあかんなぁ」
「10月くらいには、少しは落ち着いてるかな」・・・なんて言う彼。
・・・期待しちゃうじゃんか。
でも、嬉しかったよ。
ひろくんのその気持ちが、さ。
うん。「いつ」それが叶うかなんて、問題じゃないな。
大切なのはその気持ちだと思うから。

「保証金、60万かぁ。1ヶ月1万でも、5年もかかっちゃうね」
「そやなぁ、貯金もせななぁ」と彼。
うん。少しずつ、動き出したいな。
貯金も、ちょっとずつでも、しなきゃね。
夢、見てるだけじゃなくて。
夢が、現実に近づけるように。少しでも、ね。
彼も同じ気持ちでいてくれたら、嬉しいな。

いつか。 -1-

2002年07月25日(木) 10時54分
ひろくんと、新居の話をした。
彼は、洗濯機を持っていない。
今のマンションには、コインランドリーがあったから、必要なかったみたい。
だけど、新しいマンションには、コインランドリーがないらしく。
「買わなきゃいけないなぁ」と言っていた。
「安いのっていくらくらいなのかなぁ?」と彼に聞いたら。
「でも、これから先、ゆんと一緒に暮らすことを考えたら、安すぎるのじゃあかんなぁ。やっぱ少しいいやつを買っておきたいなぁ」と言われた。
なんか、とても嬉しかった。

うちの父親が、単身赴任していたときの洗濯機がうちに余っているんだけど。
その話をひろくんにしたら、「送ってくれやー」と言われた。
でも、「母親に『これはアンタの花嫁道具ね』って言われてるからなぁ(笑)」、と言ったら。
彼は「今結婚することになったら、俺、オヤジにしばかれるわ」と言う。
「何で?」って聞いたら。
「だって、今度ワンルームに引っ越すわけやし、計画性まるでないやん(笑)」って。

そこから「二人で住む」ということに話が広がって。
「やっぱ、二人で住むなら2DKか2LDKくらい必要やろ」
「そしたら、保証金60万くらいかかるんちゃうかなぁ」
「ゆんもそっちから引っ越すときは、距離もあるし、結構金かかる思うで」
・・・と、彼。

正直、なんか、驚いた。
彼は何にも考えてないと思ってたから。二人で住むということに関して。
なんか、すごく照れくさくなってしまって。
「わたしは大きい冷蔵庫が欲しいなー、冷凍庫が下にあって、自動で氷が作れるやつ」と言ったら。
「めっちゃ高そうや!」って彼が笑っていった。

出張(?)日記。 -2-

2002年07月25日(木) 9時56分
その後、チェックアウトして。
梅田の駅へ。
わたしはまだ時間があったので、ひろくんをお見送り。
途中、BIGMANで、GOING UNDER GROUNDの「ランブル」のPVが流れていて。
ひろくんは毎日これを見つつ、会社に行くらしい。
そんなことを彼からきいていたので、実際に見れてなんか嬉しかった。
同じ時間を共有しているようで。

そして、お別れ。
「また週末に逢えるなー」って。
うん、だからそんなに寂しくなかったよ。
近距離恋愛のヒトたちは、いつもこんな感じの気持ちなのかな。
なーんて思いました。

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関西と関東の、育ち方の違いって。
ふとしたときに感じることがある。
どっちがいいとか、悪いとかじゃなくて。
「あぁ、違うんだなぁ」って感じるときがある。
特に「笑い」に関しては。
わたしが特に生真面目すぎるのかもしれないけど、どうも彼の冗談を冗談として受け取れないときがある。
「なんでやねん!(笑)」って笑って済ませられない時があるというか。
そういうとき、自分の融通の利かなさに、ちょっとあきれたりするんだけども。
自分が思うより、彼はきっとそこまで本気で言ってるわけじゃないのよね。
それこそ、笑いで落とそうとしているというか。
それをマジメに受け取るから、引っかかるんだろうなー。
うーん。難しいわぁ。

出張(?)日記。 -1-

2002年07月25日(木) 9時47分
昨日の晩、帰ってきました。
大阪は、ほんっと、ほんっとーーーーーに、暑い。
暑いのがニガテなわたしには、本当につらいっす。

22日の夜に大阪に着いて。
中華屋さんでご飯を食べて、家に帰ってそのままちょっといちゃいちゃして、就寝。
ここのところ、寝不足ぎみだったんだけど、なかなか寝つきが悪くて寝れなかったんだよね。
だけど、ひろくんといると、不思議なことに、あっという間に眠くなったしまうの。
これって、何なんだろうなぁ。
ヒトのぬくもりとか、安心感って、やっぱりそういうのに繋がるのかな。

23日は、朝7時過ぎにひろくんが会社に行き。
わたしは9時くらいまで寝てました。
それからお昼過ぎに出社して(重役出勤だ・・・)、夜19時ごろひろくんと梅田で逢いました。
ビアホールでご飯を食べて。
そのとき、ひろくんの新居の話になったんだけど。
ひろくんが「合鍵は・・・作ってもいいけど、お金払ってな(笑)」と冗談っぽく言ってきたのに対して、冗談で受け取れなかったわたし。
昨日の中華代も、今日のビアホール代もわたしが払ってるのに、たった500円ぽっちの合鍵も作ってくれないんかい、と思ってしまった。
今の部屋の合鍵を渡してくれたときは「この部屋はゆんの部屋でもあるから」なーんて甘い言葉を囁いてくれたのに。
なーんて思ってしまった。
ここでこうやって冷静に書いてると、「あー、つまらんことで拗ねちゃったなぁ」って思うんだけど(苦笑)
子供だなー、本当に。
つか、ひろくんの冗談をマジメに受け取りすぎなんだわね。
・・・いつもそうなんだけどさ。

でもその後、一生懸命ひろくんはご機嫌取りをしてくれた。
「怒るなやぁ、合鍵作らないなんて言ってへんし、冗談やんかー」って、困った顔で。
わたしが「怒ってないもん」と言ったら「そいじゃ拗ねてるんやな」って彼。
見透かされて、子供みたいな自分を恥ずかしく思った。
・・・ので、気を取り直して。
それから、いつものラブホへ行きました。
そんで、お風呂入って、寝たんだけど。
なんか、冷房つけてると寒いし、切ると暑いし、クーラーつけたり消したり夜中に何度も起きていたら、朝起きたら喉が痛くなっていた。
どうやら、風邪をひいたらしい。
彼は大丈夫そうだったけど。

出張へいってきます。

2002年07月22日(月) 14時53分
土曜の夜、わたしが言ったことを気にしたのか、昨日の夜は何故か暖かい会話。
こういう風に、お互いが譲り合うというか、歩み寄るというか、思いやるというか、やっぱりそういう気持ちがあれば、大丈夫なのだと思う。
同じことを繰り返していては、いつか疲れるんじゃないかと思うけど、でも今できる最良を選べば、それでいいんだと思う。うん。

明日から、また出張です。
最後の出張かも。
まだケリがついてないので、このまま続く可能性もないわけじゃないんだけど。
どうなるのかなぁ。
今日の夜から、大阪へ行って。24日に戻ってくるつもりです。

そして、また週末は大阪へ。ヤイコのライブがあるので。
なんちゅーか、今週は大阪メインだなぁ(笑)

彼の引越しも、もうすぐ。
お盆休みは、新しい部屋のほうで過ごすことになりそう。
どんなお部屋なのかな。
海も行きたかったけどなぁ。新しいトコだと行きにくいかも。
今ひろくんが住んでるとこは、自転車でいけるからね。
・・・ってか、水着着れる体じゃないよ、今。
あー、もっと痩せたい・・・いつも言ってるけど(爆)
もっと、意思を強く持たなきゃ駄目だなぁ。
どうも、自分に甘い傾向が・・・。
いかんいかん。

今年はほんっと暑いね。
今年の夏は、やっぱり猛暑になるのかなぁ。
暑いのヤダなぁー。早く冬にならないかな。
冬は、寒いけど好き。
ひろくんと思う存分、くっつけるからね♪

いかりの正体はかなしみなんだって。

2002年07月21日(日) 12時12分
今日は朝早起きして、チケットぴあに並んだのに、お目当てのイベントのチケットがとれず、かなりブルー。
1番目に並んでも取れないとは、どういうことなんでしょね?!
あんまり寝てないので、なんか気分が晴れない。

昨日は彼とまたもめた。
だけど、なんか、もうどうしようもないのよねぇ。
わたしはもっと私のキモチを考えて欲しいという気持ちでいっぱい。
彼はそれが出来ない状態。
それなら、それを受け入れないといけない。
だけど、わたしはそんなに器の大きい人間じゃないらしい。
逢ってる時は、全然思わないことなのに。
離れていると、どうも不安にかられたり、ムカついたり、悲しくなったりする。
離れている間は連絡をとらないでいたほうがいいのかと思うほどだよ。
彼にとっちゃ、「いつものことだ」くらいにしか思ってないんだろうケド。
というか、わたしが不満を言う事は、全て彼にとっては「仕事を辞めて欲しいんやな?」と言う方向に行き着くらしいので。
いくら説明してもそう思ってしまうということは、わたしが彼の言い分を納得できないのと同じように、彼にも納得しにくいことなんだろう。
なんか、もう半分諦めてるけど。
分かり合えない部分はあるのは仕方ないのかもね。

恋愛って、結局はお互いを思いやる気持ちで成立するものだと思うな。

おーなり由子さんのエッセイ「きれいな色とことば」を読んだ。
ステキな本なのでお薦め。
「いかりの正体は、かなしみなんだって」
あぁ、そうだなと思った。
昨日わたしが彼に対して怒ったのは、悲しかったからだ。
わたしばかりが努力してる、追いかけているというように見える現実が、悲しかったからだ。
我慢できない自分が情けなくて、悲しかったから。
もっと、大きな人間になりたいよ。
もっと、自信をつけたいよ。

彼が怒らないのは、悲しくないからなのかなと、ちょっと思った。
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