デートの始まり始まり。

2002年06月27日(木) 9時55分
ただいま、彼の家です。

逢ったら、何を言い出すか自分でもわかんないなー、なんて思ってたけど。
彼の顔みたら、いつもどおりで。
なんだか、何も言うことはなくなってしまった。
思いっきり甘えっ子の彼だった。
「だ????い好きっ」と言ったら、俺も好きやぁ、って笑いながら答えた。
これこれ。
この顔が見たかったの。安心したかったの。
電話じゃ顔が見えないからイヤっていうのは。
きっと、こういうことなんだ。

お疲れの彼は。
すぐに眠くなってしまい。
それでも私に気を使って「まだ、寝ない!」といいつつ、お布団でうとうと。
そんな彼をカワイイなぁ、と思いながら、お布団の彼の横に滑り込むと。
ぎゅぅって抱き枕のように、抱き締めてくれた。
なんか。
やっぱり、逢う事は大切だ、とこういうとき思う。
離れている時に、大切な事を決めちゃいけないと思う。

そういえば。
友達カップルのお話をしていたときに。
「あの2人、仲がいいよね。ケンカとかするんかなあ」って聞いたら。
「付き合ってれば、ケンカするのは、当たり前やろー」と言っていた、彼。
なんか、安心してしまった(笑)
わたしたちのケンカも、付き合っていれば当たり前のことだって思ってくれてるのかなぁ、なんて。

今日はこれから仕事です。
帰るのは日曜の深夜かな。
なんか、今回は長く一緒にいれるから嬉しいー。

そうそう。
BBSを見たら、短歌、気に入ってくれた人もいたみたいで、嬉しい♪
わたしも作ってみたりするんだけど、どーにもこーにも・・・
文才ないなーーー、って思う(笑)
小学生の短歌みたいだよ・・・あはは。精進あるのみっ。

短歌。

2002年06月26日(水) 15時04分
悩みに悩んでいると、どんどん下に落ちていって。
このまま、落ちつづけて、ダメになるんじゃないかといつも思うんだけど。
でも、何故か「好きだ」という根本に戻れて、ふっと体が軽くなったような、スコっと何かが抜けたような、そんな感覚になることがある。
そういう風になるためにどうしたらいいのか、というのはよくわからないのだけど、わたしの場合は、悩みに悩みきったときに起こるっぽい。
たぶん、悩み疲れとか。
考えてたどり着いた答えが結局は「好きだから」で済んでしまったりとか。
そういう感じ。

昨日の夜は、わたしそんな感じだった。
あー、何悩んでるんだろー、とか。
考えてても、わかるのは、彼のことが好きだってことだけだなぁ、とか。
こんな態度で彼と接してたら、いいことなんか何にもないやー、とか。
そんなこんなで、昨日の夜は結構スッキリしてた。
今日は、電話はできるかなぁ、なんて思ってたけど。
ネットに繋いでいたら、ひろくんから「俺は電話いつでもオッケーやで!」ってメールが入った。
昨日も書いたけど、彼が私の事をメンドクサイと思いつつも、こうして繋がろうとしてくれてるのは、私のことが好きだからだよなぁって、嬉しくなったよ。
久しぶりに、落ち着いた気持ちで、電話をすることができて。
あったかい気持ちで電話を切ることが出来た。
やっぱり、自分の態度は相手にも移るんだね。
そういうの、意地になって、忘れちゃいけないね。
うん、だいぶ、落ち着いてきたかな。
今日の夜には、彼に逢えます。

そんなわたしが、最近ハマっているのが、短歌。
何故?って思うでしょー。
でもね、でもね。
とっても素敵なのよ、短歌の世界って。
わたしが今お気に入りなのは、加藤千恵さんの短歌。
かなり、すごい。
高校生のときに、コレだけの歌が詠めるのってすごいなぁってかなり感動した。
「ハッピーアイスクリーム」って本も出しててね。
昨日買ってしまった。うふふ。
よかったら、<a href=http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/6174/>Web</a>があるので、興味のある方は見てみてね。
オススメ。
5・7・5・7・7の世界って奥が深い。

そんなわけで、短歌を私も詠んでみようかなーなんて思ってて。
いろいろ試行錯誤してるんだけど、なかなか上手にコレだ!って思うようなのって作れないな。
皆様も、ぜひチャレンジしてみてー♪

でも。大切なのは。

2002年06月25日(火) 15時33分
あんな風にいったのに。

結局は電話をしてくれる彼の気持ちだけで充分なのかなぁ、と。
そう思ったりもするわけで。

元気がない彼なのも、当たり前なのかなぁ、と。
だって、夜中まで電話して、眠かっただろうし。
まだ慣れない仕事もしてるわけだし。
その上、彼を責めるようなことをたーくさん言ったわけだし。
うん、当たり前だよなぁ。

朝、メールしたら。
すぐにレスが来た。
メールし合うのは、義理とか、義務とか、そういうんじゃないんだよねぇ。
わたし、ひねくれてた(る)からな。
そーゆー気持ちを忘れちゃダメだ。

わたしも彼にめっちゃ甘えているけど。
違う意味で、彼もわたしに甘えてるのかな。

あたしは、一度に多くのことを望みすぎなのかもなぁー。
すぐに完璧な関係になれるわけないし。
完璧な関係じゃないからこそ、続くのかもね。
ヘンな言い方をすると「付き合いがいがあるじゃん」みたいな・・・。

ある日記でね。
男が女のことを「めんどくさいなぁ」「手がかかるなぁ」と思いつつも。
それでも、繋がろうとするのは。
「好き」という気持ちが「めんどくさい」という気持ちより大きいからだよねぇ。
・・・と書いてあって。
なんか、嬉しかったっす。
ひろくんも、そうなのかなー。

ぶつかり合うこと。 -2-

2002年06月25日(火) 14時50分
2年半の間。
彼が自分の気持ちを自分から言ったのって、数えるほどしかないと思う。
1年前、「距離を置こう」と言ったのも、わたし。
不満に思う気持ちをぶつけるのも、わたし。
そのたびに、彼は何も言わない。
ゆんが、そう言うのなら・・・って感じ。
我慢してるのかな。
そう思うと、なんだかやりきれない。
だから、「別れよう」と言ったら、「ゆんがそう言うのなら」と言って承諾するんじゃないだろーか、何て思う。
結局、こういう風になると、彼を信じきれてない。

昔、「ひろくんは自分の気持ちを伝えてくれないよね」と責めたら。
怒られたことが、ありました。
だから、怖くて聞けません。
「ひろくんの気持ちは?」と聞くのが精一杯。
結局。彼の意見は何も聞けないんだけど。

「ひろくんも、不満に思うこととか、こういうところを直して欲しいとか、そういうことがあったら、言ってね。直に言うのが言いづらいのなら、メールでもいいから」と、何度か伝えています。
だけど、彼は何も言わない。
これって、不満がないって、そう解釈していいのかな。

でも、これが彼なんだよね。
キャッチボールは、二人でするものなんだよ?

まぁ、彼は、ここまで深刻に考えていないだけなんだと思うけど。

-----------------

なんだかんだ言って。
昨日は、彼と電話できました。
彼は元気なかったな。
何度も、私のせい?と聞こうとしたけど。
また、繰り返すだけかなと思って、聞けなかった。
なるべく、優しい気持ちでいるようにした。
それでいいのかな。
でも、ちからのない「好き」って言葉は、むなしくなってしまうよ。
ひろくんがどういう気持ちでその言葉を言ってるのか、なんとなくわかるだけに。

深刻に問い詰めて、きっちりとした答えを出したほうがいいのか。
見ないふりをして、時間がたつのを待つのがいいのか。
どっちがいいんだろうね?

わたしとしては、忘れるほうを選ぼうかなと思ってるけど。
明日、彼に逢ったら、どうなるかはわかんないな。
怖いけど・・・
なんか、もう疲れたから。全部忘れちゃいたいな。

ぶつかり合うこと。 -1-

2002年06月25日(火) 14時31分
BBSの書き込みも。
メールも。
ありがたーく、何度も読み返しています。ありがとう。
わたし、悩むのに疲れてます。
彼のことは好きだし、このままずっと付き合っていきたいと切実に思うけど。
そう思いすぎることは、好きになりすぎることは、自分を見失うようで、怖いです。

日曜の夜は。
彼に全部全部ぶつけてしまった。下にも書いたけど。
言いながら、重いなー、めんどくさいだろうなー、と思いつつも、言わずにはいられないくらい、わたしは切羽詰ってました。
彼が悪いんじゃないとは、思う。
だけど、わたしが悪いわけじゃないと、思いたい。
そんな気持ちでした。

ゴールデンウィークのことをまだ引きずっていること。
あの出来事自体は、もう消化できているけど、あの出来事で起きてしまったキモチに自分が振り回されてしまうこと。
頭ではわかってても、心がわかってくれないこと。
電話のこととか、メールのこととか、オフ会のこととか、普段だったら普通に許せる(という言い方はヘンだけど)ことが、そのキモチが邪魔をして、許せなくなること。
ひろくんは、今、仕事を頑張らなきゃいけないことはわかっているけど、こういうキモチになると、止まらないこと。
未来が見えなくて不安になること。
ひろくんのキモチがわからなくなること。
でも、それはひろくんのせいじゃなくて、もう自分の気持ち次第だというのはわかっていること。

最後のは。ちょっと強がりというか。
心の1/10くらいは、未だに「ひろくんがあんなことをしなければよかったんだよ!」って彼を責めたくなる気持ちなんだけれども。
でも、もうひろくんを責めてもどうしようもないことはわかっているので。
そんな言い方になりました。
自分でも、よくわからないのだけど。
真っ白にならないのなら、真っ黒になりたかった。
ひろくんに、もっと責めて欲しかった。

何でかというと。
言い合うことは、大切だと思うのです。
だから、わたしは、全部全部、彼に話しているつもり。
我慢してても、結局はこうして爆発するから。
だけど、彼はいくら言っても、自分の気持ちを言わない。
ひろくんの気持ちを教えてよ、というと。
「ごめんとしか、いえない」とか。
「今、言葉が浮かんでこない」とか。
そういうことばかり。
だから、不安になるのです。
だから、進歩がないような気がするのです。

こんな状況でも。

2002年06月24日(月) 17時16分
一日に何回更新すれば気が済むんだ?!って感じですが・・・

こんな状況でも。
少しだけ、嬉しいことがありました。
思い出したので、書いておこうかと。

それは、ひろくんが、わたしを「呼び捨て」で呼ぶようになったこと。
・・・たまーに、だけど(笑)

この日記では「ゆん」と呼ばれてるように書いてますが。
実際は、ひろくんには「●●ちゃん」と呼ばれてます。わたし。
それが、最近ふと「●●●は・・・」って呼ぶときがあるのです。
その度、ドキッとしてしまうわたし(笑)
アホだね????。

どういう心境の変化なんだか、わたしにはわからないけれども。
呼び捨ては、純粋に嬉しいと思う今日この頃です。
わたしを名前の呼び捨てで呼ぶ男性は、父親以外には、ひろくんしかいない。
そういう事実が、少し嬉しかったりするのです。
あはは。

深刻?に日記を綴ってますが。
まぁ、大丈夫なんじゃないかと。そんな風に思うわけで。
なんだかんだ言って。
今日ももう8通(数えた(笑))、携帯のメールのやり取りをしているし。
恐ろしく、普通の。
昨日のことなんか、何もなかったように。
たぶん、二人とも怖いのかな。
もしくは、掘り返してめんどくさくなることを避けたいと思っているのか。
まぁ、どっちでもいいけど。

たぶん。
このまま、さらっとこの出来事をスルーすることは、簡単に出来ると思う。
だけど、また同じことになるんじゃないかと、それが怖いのだと思う。
だから、とことん、突き詰めなければ、いけないんじゃないかと。
そんなことを思っていたのだけど。
だけど。だけど。
んんんんん。
えーと。形にこだわるからおかしくなるわけで。
なんちゅか。上手く言えないけど。
完璧な関係はないのだ。
そんな感じ。
完璧を求めるから、おかしくなるんだ。
そんな感じ。
結局は。答えは、ないんだし。

・・・・・・。
あー、何書いてるんだかわからん・・・。


ふぅ?。やっぱ、考えることは疲れるねぃ。
今日は、早く寝れるといいけど、な。

「してもらってる」(私信含む) -2-

2002年06月24日(月) 14時49分
んー。
わたしって、ホント根暗だなーと思うんだけど(笑)、こんなに深刻にならなくてもいいのかもしれないね。
お互い好きだというキモチがあるから、お互いイコールのキモチで付き合ってる。
どっちのキモチが大きいとか。
●●してくれないから、わたしのほうが好きだとか。
そういうんじゃなくて。
不等号じゃなくて、等号で。
シンプルな、お互いを想う気持ちがあるからこそ、付き合ってるんだよね。
キモチの大小は、それとは違う次元に存在していることで。
好きだから付き合ってる。
それでいいじゃん、って。
そんな風に思った。

まだ吹っ切れてないところもあるけどさ(笑)
なんちゅーか、考えすぎは、毒だぞ、と。
いったん、それに気付いたら、少しからだが軽くなったような気がするの。

まぁ、わたしは、こういう性格なので。
また日々悩むことになったりもするんだろうけど。
考えすぎは、毒ってことで。うん。





みにちゃん。
大切なことに気付かせてくれてありがとう。

「してもらってる」(私信含む) -1-

2002年06月24日(月) 14時42分
えーとえーと。
本当は、メールでお返事したいんだけど。
嬉しかったから。
今思ったキモチを、書き留めておきたかったから。
あえて、日記に書きます。
とりあえず。

わたし。
ずーっと、引け目を感じていた。彼に対して。
付き合って「もらってる」ってずっとずっと思ってた。

こんな、めんどくさくて、ワガママで、寂しがりな女と、

電話して「もらってる」
メールして「もらってる」
逢って「もらってる」
付き合って「もらってる」

ずっとずっとそう思ってた。
だから、きっと辛いんだねぇ。

なんか、大切なことを忘れてたような気がする。

わたしのほうが、彼を想うキモチが多い(ように思える)から
なんか、ずっと、「してもらってる」って気持ちが抜けなかったのかも。
でも、本当はそうじゃないんだよね。
遠距離でも、こうやって2年半も付き合ってこれたのは「付き合ってもらってる」からじゃぁないんだよね。

そういうの、この間のことがキッカケで全部抜けちゃってて。
あんなことを彼がしたのは、わたしに飽きたからだと、わたしのことが好きじゃなくなったからだと、心のどこかがそう納得してしまっていた。
もう、自分に自信がなかった。
だから、彼の私に対する愛情がたくさんたくさん欲しくなった。
それと同時に、どうしても引け目を感じてしまっていて。
こんなわたしと「付き合ってもらってる」んだから・・・ってずっと思っていたのかもしれない。

でもでも。
もっと自分に自信を持っていいのかな。
あんなことした彼と「付き合ってあげてる」と思っていいのかな。
いや、付き合ってあげてる、って書くと変な意味に捉えられそうだけど、そうじゃなくて。
上手く書けないけど。
お互いが好きだと感じて付き合うということに「?してもらっている」という気持ちは不適当なのかな、と思った。
まぁ「?してあげてる」も不適当なんだろうけど。
自然にそれが出来るような関係がいいよね。

ドロドロのキモチ。 ?3?

2002年06月24日(月) 9時55分
ひろくんには、全部話した。
彼は、呆れ半分、申し訳ない半分、って感じ。
そうだよね、自分でも呆れるし。
上手く伝わらなくて。
「俺が仕事をやめたらええんやろ?」と言われた。
全然違う次元の話だ。
わたしは、彼の仕事を応援してる。
だけど、こうやって不安になったりするのは、彼の仕事を応援していないことになるんだそうだ。
男と女の考え方の違いかな。
そーゆーんじゃないんだけど。
全然、根本的に違うんだけど。
上手く説明できなかった。
「そうじゃない。そうじゃなくて、ただ遠距離に疲れただけ」
「ひろくんのせいじゃない」
「それだったら、わたしがやめてそっちに行けばいいことだから」
「そういう意味じゃない」
何度も泣きながら伝えたけれど。
彼には、痛かっただろう。どうしようもないことだから。
どうしようもないことを、言わずにはいられない自分を、情けなく思った。
そして、それでも、「よしよし」という彼の力のない声に、情けなくて、涙があふれた。

水曜の夜には、彼に逢える。
別れようと、言ってみようか。
引き止めて、くれるだろうか。
そんなことを思う。

情けないし。悲しいし。苦しい。
わたしが、他に好きになれるような人は、いないのかな。
わたしを、ひろくん以上に好きになってくれる人は、いないのかな。
そんなことを考える私は、やっぱり病んでるよね。
本当に、病んでる。

とりあえず、わたしは恋愛モードから離れようと思う。
彼に逢うまでたった2日間だけど。
なかなか離れられないとは、思うけど。
自分を騙して彼と接するのは疲れた。
だから、こんな自分を彼には見せないようにしたい。
そして、その間に、ゴールデンウィーク以前の、自分に戻したいと思う。
本当に大切なのは誰なのか、はっきり見極めたいと思う。
彼に嫌われても、仕方のないことをしているわたし。
だけど、彼が優しいのは、わたしのことを好きでいてくれてるからなんだと思う。
そういうこと、素直に受け止められるように。
ちょっと、離れてみようと思う。

ドロドロのキモチ。 ?2?

2002年06月24日(月) 9時55分
でも、彼の気持ちが知りたくて。
こんなわたしでも、付き合いたいと。
こんなわたしでも、好きだと。
そう言って欲しくて。
もしくは、怒っているのなら、怒って欲しかった。
もう、めちゃくちゃになるくらい、怒って欲しかった。
落とすなら。とことんまで落ちたかった。
曖昧なのは、余計に辛かった。

もう、ムリして電話しないでいいよ、と言った。
わかりました、と彼が答えた。
何かが、壊れた気がした。
でも、もう、どうでもいい。
楽になれるなら。
もう、どうだっていい。
そんなキモチもあるけれど。

結局。
一番下には。あのときの出来事が私の中では強く残ってて。
「いいかげん、いつまで引きずってるの、こんなことくらいで」と自分でも本当にそう思うのだけど。
忘れるという作業は、思ったより難しくて。
もっともっと彼を好きになっても。
彼はもっともっと離れていくだけのような気がした。

今、私を悩ませているものは。
「いつまでコレが続くのだろう」ということ。
遠恋の、基本、だと思う。
「好きだからこそ、続けられる」
そのキモチがなくなっている。
疑いとか、自信のなさとか、そういうもので、わたしの心はいっぱいになっちゃったから。
だから、もう、こんな状態はイヤだと思ってしまっている。
一緒に住めば解決するものでもないとは思うけど。
やっぱり、電話やメールで伝わらないものは、たくさんある。
たくさんのメールを交わすより、強い抱擁がほしくなることだって、ある。
そういうこと、今までは「好きだから仕方ない」で済ませていたものが。
もう、思えなくなりつつある。
そう思えなくなってしまったのは、彼の携帯を見てから。
自業自得とは、よく言ったもんだ。
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