ひろくん、よかったね。

2002年05月30日(木) 17時31分
ひろくんの、出向先が決まったみたい。
よかった。
本当によかった。
メールですぐに教えてくれたのが、とても嬉しかった。
ひろくん、最高の誕生日プレゼントに、なったね。

で、起こることは。
まず、引越し。
彼は、今度は兵庫へ行くことになると思います。
したがって、これからは埼玉?兵庫の遠恋になることに。
ちょっと距離は遠くなるのかなぁ。

それから、仕事がもっと忙しくなる。
必然的に連絡も少なくなるでしょう。
ますます余裕がなくなるかもしれない。
それに、逢うことも、なかなか難しくなるかもしれない。
そういうこと考えると、すごく寂しい。
だけど、ひろくんがしたかった仕事が、そこではできるみたいなので。
できるだけ応援したいと思う。
そりゃ、きっと寂しくなることも多々あるんだろうけど。
まぁ、それは仕方ない。
乗り越えていくしかないもんね。

今日、彼の家に行ったら、きっとそれがあの部屋で過ごす最後になるんだろうな。
ちょっと、寂しい。
あの場所も、どの場所も、想い出にあふれているから。
一緒に行った公園も、ダイエーも、アウトレットも、映画館も、関空も、もうなかなか行くことはなくなるんだろうな、と思うと。
あの想い出がたくさんの部屋にはもう行くことはなくなるんだな、と思うと。
やっぱ、すっごく寂しい。なんか、切ない。
でも、また新しい場所でいろんな思い出、作れるかな。

うーん、なんだかすごく複雑な気持ち。
変化が少し怖い。
だけど、やっぱり嬉しい。
ひろくん、本当によかったね。
毎日遅くまでお勉強したりしてたのが、報われたんだよ、きっと。
本当に、よかったね。
大変になるだろうけど、頑張ってね。
わたしはいつでも、応援してるから。

温度差。

2002年05月30日(木) 11時37分
たぶん、ひろくんは。

自分の時間を犠牲にしてまで
相手を大切にしようとか、
相手との時間をとろうとか、
そういう気持ちが少なくなってきているんだと思う。
全くなくなってはないと思うけど。
だけど、少なくなってきているのは確か。

長く付き合っていれば、当然なのかもしれないけど。
疲れているんだから、仕方ないのかもしれないけど。

わたしは、2年半経つ今でも、疲れていても、ひろくんとの時間をたくさん取りたいと思うけど。
ひろくんは、違うんだろうね。

そこが、わたしとの温度差。たぶんね。
価値観の違い、とも言うのかな。
それが悪いことだとは言わない。
だけど、それを感じると、こうやって寂しくなってしまうんだろうな。私。

寂しい彼の誕生日。 -3-

2002年05月30日(木) 11時24分
まぁ、こんなことがあって、いろいろ考えてるわけだけど、彼とはとりあえず元通り。
ちょっとぎこちないけど、こうして騙し騙ししてるうちに忘れるでしょう。
今日逢ったら、何もないように振舞って、ごまかしあって、忘れるんだ。
いつもそう。
いつもこの繰り返し。
これがいいことなのかよくわかんない。
でも、答えはたぶんないから、これでいいんだと思う。

彼が好きなら待つしかないんだもんねぇ。
こんな男いらな?い。なんて言えないもんねぇ。

なんていうのかな。
彼がわたしのことを考えてないわけじゃないのはわかってる。
だからこそ、仕事のことで悩んでる部分もあるんだろうし。
だけど。
彼が大切に思ってくれてる気持ちは伝わってくるんだけど、でもめんどくさく思ってるだろう気持ちの方が、強く伝わってきちゃうのが問題なのかな。
強く受信してしまうというか。
ってことは、彼との問題なのではなくて、自分の中の問題なんだよね、やっぱり。

なんか、ホント最近自分が情けなくて困っちゃう。
今更こんなことで何悩んでるんだろう。

やっぱり、ゴールデンウィークのことがあってから、わたしどこか壊しちゃったみたい。
あれから、「愛情がたくさん欲しいモード」になってしまってる気がする。
結局は自分に自信がないのだ。



さて、散々愚痴ったし、元気だしていこうっと。

寂しい彼の誕生日。 -2-

2002年05月30日(木) 11時19分
お互い、自分のことしか考えられない状況だったのかも。
なんか、タイミングが悪かったのかも。
たまたまだよ、たまたま。
・・・と思い込むようにしても。
一度しぼんだ気持ちは、今日になっても戻らない。
ひろくんがわたしのことを大切に思う気持ちが伝わってきても。
すぐにこういうことで全てが崩れてしまう。
なんか、なさけなーい。
せっかくの誕生日なのに。
こだわらずに寝させてあげればよかった。
結局自分の自己満足なんだからさ。

ひろくんは自分のことを情けない男だと言う。
ダメな男だと言う。
いくら、違うと言っても、「ええねん。自分のことは自分が一番よく知ってる」と言う。
そんなこと言わないで。
わたしにとっては、大好きな彼なんだから。自慢の彼なんだから。
自分を卑下するようなこと言わないで。寂しくなるよ。

ひろくんは、思った以上に、仕事のことで悩んでる。
将来のことで。
なんか、すごく苦しい。
投げやりになってしまう彼。
自分を卑下する彼。
そんなことないのに。
わたしはやっぱり待つしかないのかな。
わたしは何て言えばいいのかな。

でもねぇ。
わたしも、いつもいつも強くいられない。
何度もこういうことがあると、なんか、もういいやって思っちゃう。
そこまで彼が自分に自信がないんだったら、縁がなかったってもう見限ってさ。
彼はわたしの存在自体がプレッシャーみたいだし。
彼のこととは別に、出会いを求めた方がいいんじゃないか、とか思ったり。
彼に別れようって言ってみようかな、とか。
きっと、彼は承諾するし。そういう人だし。
でも、出来ないんだよ。本当に好きだから。
2年半も、なんだかわたしには重過ぎる。
彼が『別れよう』って言い出すまで待ってるみたい。
そんな暗い想像しか浮かんでこない。病んでるなぁ。
わたしって彼のなんなんだろ。

今日、逢えるけど。気持ちは全然弾まない。
気持ちは、別れ話をしに行くみたいだ(苦笑)
せっかく彼の誕生日なんだもん、気持ち切り替えなきゃねー。
彼はこういう私を感じたら、ますますめんどくさくなるだろうし。
でも、こういう私も受け入れてもらいたいと思う甘いわたし。
やだやだ。

寂しい彼の誕生日。 -1-

2002年05月30日(木) 10時59分
昨日の大予想、大当たりでした。
更に電源もいれてなかったらしい。
電話したら繋がらないから、ちょっと心配したのにー。

さて。
昨日あんなことを書いておいてなんなんだけど。
昨日の夜、彼とモメてしまった。
なんというか、温度差が違うんだよね。
ってか、わたしが子供なのかも。

昨日、23時45分くらいに、彼に電話した。
30日はひろくんの誕生日だったから。
日付が変わる瞬間に、おめでとうって言いたかった。
わくわくして、電話した。
だけど、彼は電話に出てすぐにネムネムモード。
会話続かないし、つまんない。
そんなわたしの気持ちが伝わったのか、二人の間に嫌なムードが。

彼は、仕事ですっごく疲れてるらしい。
電話を切りたそうだったけど、一番最初にお祝いの言葉を言いたかったわたしは、電話を引き伸ばそうと必死になってしまった。
明日逢いに行くわたし、彼に「何か持っていくものあるかな?」と聞いたけど、彼は「あー、なーんも考えてないわー」とかなりめんどくさそう。
ここでわたしのマイナス思考モード。
「逢いに行くのは、迷惑なのかなぁ?」

こんな雰囲気じゃ、誕生日のお祝いも、楽しく出来なかった。
彼は、なんだかお祝いして欲しくないみたいだった。
いくら何を言っても、嬉しそうじゃない。
わたしの言うこと全てに対して、否定する。
たぶん、疲れてて、眠かったんだと思う。
わたしもそれは感じたけれど、自分が楽しみにしていたぶん、気持ちが追いついていかなかった。

ひろくんは、不満に思ってても何も言わない。
でも、態度に出る。すぐわかる。
だから、イライラするというか、寂しくなる。
なに考えてるのかわからない。
口に出さないことが、彼の優しさなのかもしれない。
だけど、口に出してくれなきゃ、どうして態度が不満げなのかわかんない。
いくら彼にそれを伝えてもダメ。
「ゆんは正直者やからなぁー」だって。

それで無理やり聞き出したことは。
「自分のせいで寝るのが遅くなるのはかまわないけど、ゆんのせいで遅くなるのはキツイ」
・・・とのこと。
わたしが、電話を引き伸ばそうとするのは、苦痛だ。寝させてくれ。
・・・ということらしい。

大予想。

2002年05月29日(水) 11時20分
今日はひろくんのバースデーイブ。
朝一番にメールで「バースデーイブ、おめでと?!」とメールしたけどレスなし。
あれれ?
いつもなら、大抵朝に「おはようメール」くれるのになぁ。

昨日の夜、珍しく帰宅途中のひろくんが携帯から電話をかけてきてくれたんだけど(珍しいことなのでめっちゃ嬉しかった)、途中で彼の携帯の充電が切れてしまった。
だからきっと、昨日の夜は充電したんだろうな。
んで、加えて昨日はすっごくお疲れな彼だったから、朝はギリギリまで寝てたんだろうな。
朝はご飯を食べる時間もないくらいだったに違いない。
それらのことを考え合わせて、今日はひろくんは携帯を忘れたに違いない、と思っているのだけど、実際のトコはどうなんでしょー(笑)
ゆんの予想は当たるか?
乞うご期待。
ただ単に、メールめんどくさかっただけだったりしてね(笑)

さて、わたしの気持ちは、といえば、かなり上向き。
自分でもおっかしいな?と思うんだけど、この気持ちがコロコロ変わるのはどうしてなんでしょーか。
やっぱ、時間、なのかなぁ。
それと、ひろくんの対応と、かなぁ。

なんだかんだ言って、ひろくんは本当にあのことを反省しているみたいで。
わたしが「ひろくんが友達と飲みに行くといっても(また女と逢ってるんじゃないかって思えてしまうから)、もう信じられない」と責めたとき。
ひろくんは「そういうときはなるべく電話入れるし、不安にさせないようにできるだけするから」って言ったんだよね。
そのときは「出来もしないこと言わないで」と思ったんだけど。
よく考えてみたら、彼はあれから、すごく気を使ってくれている。
日曜日のライブのときも、友達と一緒にいるのにメールをしてくれたり、ちょこっと電話を入れてくれたり。
昨日も、「帰りが遅くなったから(心配するかと思って)」って言って、帰宅途中に電話を入れてくれたり。
ムリさせてるのかなぁと思うときもあるんだけど、でも素直に嬉しい。
好きでいてくれてるのかな、って思える。

あー、こんなこと考えてたら、なんか「好き」でいっぱいになってきちゃった。
早く逢いたいよー。
んでも、明日の夜には一緒に寝れる。
あと1日。頑張るぞ!

失敗したぁ。

2002年05月28日(火) 17時43分
わたしとしたことがっ!!

ひろくんへの誕生日カードを出すの忘れたぁ?(>_<)
というか、書くことすら忘れてた。
昨日帰ったの遅かったからなー。

今日出さないと、30日には届かないのにっ。
うぅん、仕方ない、今日の夜書いて、明日速達で出すかぁ。
30日の夜には逢えるから、カードなんて必要ないのかもしれないけど、いいのだ。
自己満足なのだ(笑)
カードは買ってあるんだけど、また今日も探してみようかな。
もっといいのがあるかもしれないし。

プレゼントは、この間買ったシャツと。
オークションでゲットした、ガンダムのゲームと。
とりあえず、これだけ用意したけど。
トランクスも欲しいって言ってたなー。
でも買うのちと恥ずかしいし、とりあえず保留(笑)

あとは、ケーキ作ろう。
あと、ご馳走作ろう。
・・・ってか、ご馳走なんて作れるのか?(笑)
こういうときって、何を作ればいいんだろ。
うーん。悩む。レパートリー少ないしぃ・・・。

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昨日、ひろくんに、今後の8月までの出張の予定をメールした。
その内容を見たひろくんが、さっき、嬉しいメールをくれた。
それは、彼なりのちょっとした提案だったんだけど。
私の今後の予定メールなんて、ひろくんはきっとざっと流し見るだけで、何も考えないんだろうな、なんて思ってただけに、なんか嬉しかった。
ひろくんが、楽しみにしてる気持ちが伝わってきた。

そうしたら、幸せなあったかい気持ちが、胸の奥でほわほわっとした。
ちょっとのことで嬉しくなってしまう自分を、単純だなぁと思った。
だけど、そんな自分をちょっと可愛いじゃん、なんて思ったり(笑)
こういう気持ちがあるからこそ、恋愛は止められないのだな。きっと。

友達と逢う。

2002年05月28日(火) 15時08分
昨日は、高校時代の友達と夜ご飯を食べた。
池袋の、多国籍料理屋さん。
かなり前に、彼がこっちに来たとき入ったことのあるお店。
なんか、懐かしかった。
彼と行ったのなんて、もう、何年前のことなんだろ?

美味しい料理をめいっぱい堪能して、怒涛のごとく?しゃべり倒して。
仕事の話、将来の話、昔の思い出話。
それから、お互いの恋の話も。
いっぱい惚気て、いっぱい愚痴って。
男はオンナゴコロをわかってないよね!とか、
女なんて単純なのにね!とか(笑)
かなり楽しかった。
わたしに今必要なのは、こういう時間なのかもなぁ、なんて思った。

彼女の話を聞いていて、ひろくんは、マメな人なんだな、と今更ながら思った。
彼女は遠恋ではないけど、それでも逢えるのは月1?2度くらいらしい。
でも、彼は電話もメールも好きじゃないらしくて、全然連絡をくれないから、たまに不満に思う、とこぼしていた。
他人と比べて安心するのもヘンな話なんだけど。
ひろくんの場合。
必ず夜は電話をし合って寝るし。
よっぽどのことがない限り、大抵朝・昼・夜とメールをくれる。
これって、考えてみたらすごいことなんだなぁ。
これだけ連絡をくれる彼の、どこを私は疑っているのだろう、なんて思ったり。
疑いの気持ちって、なんだか難しいし、考えれば考えただけますます凹むけど、なんか他人の目からみれば、そうじゃないんだよ、ってことはわかりやすいのかも。

慣れ、って怖いね。
それが「普通」に思えてしまうこと。
前も何度か書いたと思うけど、「メールがくる幸せ」とか「電話が出来る幸せ」を忘れちゃいけないんだよなぁ。
メールが来る、ということは、その人が自分のことを考えてくれているということなんだもんね。
そういうのが一番大切なような気がする。
連絡が多い・少ないとかじゃなくて。
その根本の気持ちが「好き」って気持ちに繋がるんだと思う。たぶん。

将来の事に関しては、お互いもう27だしねぇ、考えずにはいられないよねぇ、なんて話をした。
なんか、みんなやっぱりいろいろ考えるお年頃なんだなぁ。
「結婚したい」わけじゃなくて、だけど感じる漠然とした「未来への不安」。
こういうのって、誰しもが通る道なのかなー。

昨日の夜は、なんだかとっても楽しかった。
私だけじゃないんだなー、って心強くなった。
楽しかったな。また、逢おうね。

携帯を見るということ。

2002年05月27日(月) 14時47分
ずっと、日記に書こうと思っていて、書けなかったこと。
なんか、考えがまとまらなくて。
でも、ちょっと書いてみることにした。

彼の、携帯を見たことについて。
わたしは、今でも後悔している。
もう、してしまったことだから、後悔しても仕方ないんだけど。

これについては、賛否両論あるだろうし、だけど、私には今更何も言うことはないんだけど。
でも、やっぱり見なきゃよかったな、って今でも思う。

あの時の、わたし。
何で携帯を見たのかな?
自分でも、いまいちよくわからない。
ただ言えるのは、軽い気持ちだったってこと。
決して、彼を疑っていたから、見たわけじゃない。
こうやって書くとヘンかもしれないけど、彼の全てが知りたかったから、見たのかな、なんて思う。
もしくは、見て(何もないことを確認して)安心したかったから、かな。
どっちにしろ、携帯を見るってことは、プライバシーの侵害になるし、それについて彼に責められても、私は何も言えないことなんだけど。

・・・でも、彼は、本当にひとっことも、私を責めなかった。
逆切れされたって、おかしくない、と思う。
「お前は、俺を信じてないのか?」って責められたって、何もいえなかったと思う。
だけど、彼は、何も言わなかった。
「携帯を見てしまって、ごめんなさい」と謝った私に、彼は、「俺が悪いんやから謝ることはない。」「ごめんな。」とだけ言った。

泣いたわたしを、ぎゅっと抱きしめてくれた彼。
何度も、ごめんと繰り返していた彼。

あの時は、悲しくて苦しくて、何も見えなかったけれど。
今思い返すと、そんな彼を、信じていいんだよなぁ、って思える。

たぶん、これから。
ひろくんの携帯を見ることは、もうしないと思う。
見たい、って全く思わないと言ったら嘘になるけれど。
でももうたぶん、出来ないと思う。見れないと思う。
怖いというのもあるし、トラウマになってる部分もあるし。
だけど何より、何を求めてそれを見るのかが、もうわからないから。
わたしの目に見える彼だけを信じていたら、それでいいんじゃないかって思うから。

あれから、ちょうど3週間が経った。
わたしは、少しでも前に進めているのかなぁ。
同じところをグルグル回っていて、寂しくて、その度ひろくんもあきれてるんじゃないかと不安になったりする。
わたしが今するべきことは、どういうことなのかな。

飢えている、わたし。

2002年05月26日(日) 21時52分
わたしは、ひろくんのことを嫌いになることって、ないような気がする。
どんなことされても、なんだか嫌いにはなれないような。そんな気がする。
ひろくんは、どうかなぁ?

昨日そんな話をさらっと彼にしてみたけど、彼は答えずに、すぐに話をそらしちゃった。
重い質問だったかなぁー。
ってか、ひろくんにはするべきじゃない質問だったかな。
嫌いになるかも、なんて言えないもんねぇー(苦笑)

ひろくんは嘘をつけない人だってわかってるけど。
ひろくんは確証のないことは言わない人だってわかってるけど。
でも、それでも、私と同じ気持ちだ、って言って欲しかったな。
答えないってことは、嫌いになるかもしれない、ってこととイコールだって思えちゃうからさ。
こんな質問した、私がバカだったんだけどさ(苦笑)

私は今、すごく愛情に飢えていて。
自分でもそれを強く感じる。
もっともっともっともっともっと。
・・・っていつもひろくんを求めている。
情けないくらい。恥ずかしいくらい。自分を怒りたいくらい。
だけど、いつも探してる。
ひろくんから発する全てのことから、私への愛情はあるのかどうかを。

昨日よりは、気持ちはぜんぜん楽だけど、たまに発作のように変な気持ちが襲ってきて、怖くなる。
たった、これっぽっちのことで、自分を抑えられなくなっちゃうなんて。
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