写真コーナー。

2002年04月30日(火) 23時56分
重くなりますが。
下に書いた中のいくつかの写真をはっつけておきます。
皆様も春を感じてくださいな♪

<IMG SRC=http://www3.lunartecs.ne.jp/~crispy/yun/photo/miyakowasure_3.jpg>

みやこわすれ。
太陽に向かって咲く姿が可愛い。

<IMG SRC=http://www3.lunartecs.ne.jp/~crispy/yun/photo/mugi.jpg>

麦畑の中に、てんとう虫一匹。

<IMG SRC=http://www3.lunartecs.ne.jp/~crispy/yun/photo/renge_1.jpg>

レンゲの花に、これもてんとう虫。

<IMG SRC=http://www3.lunartecs.ne.jp/~crispy/yun/photo/renge_2.jpg>

レンゲ畑に花アブが来てた♪

少しだけ加工してみました。
白背景だったらもっと見やすいんだろうけど、まぁいいや。
とりあえず♪

春を感じる。

2002年04月30日(火) 14時37分
日曜日は、気分転換に、お散歩。
うちは田舎なので、ちょっと30分くらい歩けば、簡単に自然と触れ合えるのです。
都心に出るのに時間がかかるとか、終電の時間が早いとか、難点はいくつかあるけれど、わたしは自分の住んでるところが好き。

この日は、デジカメを持って、写真を撮る日に決めた。
まずは、自分ちの、庭の写真。
みやこわすれがキレイに咲いてたから。
それから父自慢のエビネ(蘭の一種です)も少し撮る。
新緑を撮る。空に向かって。
緑色が眩しい。もう5月になるもんね。

それからテクテクと歩く。
途中の麦畑で、写真を撮る。
麦の穂に、てんとう虫。
ちょうど、麦の花が咲いていた。
麦の花って、面白い。

レンゲ畑に到着。
ここでも写真をパチリパチリ。
てんとう虫がた??くさん。
20匹は見たぞ。
なんだか、ちょっと幸せな気分になったりして。

シロツメクサで、花輪を作る。
最後、上手く輪っかにできず、途中で放棄。
カラスのエンドウがたくさん生えてた。
小さなサヤの中に、小さな豆が11個。
可愛くて、ついつい写真に撮る。

ヒバリが飛んでた。ツバメやスズメもいた。
ツバメはしっぽのタキシードみたいなとこが、可愛い。
スズメも、子育ての季節だから慌しい感じ。

川で、子供たちが網を持って何か取ってた。
ドジョウとか、メダカかなぁ。
それから、小さな釣りざおをもってる子たちもいた。
「何を釣ってるの?」って聞いたら「ザリガニ!」だって。
本当に釣れるのかな?
私が見てる間は1匹もつれてなかったけど(笑)

ハルジオンもたくさん咲いてた。
小さい頃は「貧乏草」なーんて呼んでたなぁ、なんて思い出したりして。
わたしの小さい頃は、今より自然もたくさんたくさんあって。
泥だらけになって遊んだなぁ。
川沿いに「秘密基地」作ったり。
変な植物から出る液を「クスリだ」と言って傷口に塗ったり。
あー、なつかしい。

妙にノスタルジックな気分になって、帰宅。
自然っていいね。
かなり、気持ちがスッキリしたよ。
ネイチャーテラピー、とでもいうのかしら(笑)
気分が落ちたときは、こうして自然と触れ合うのもいい気分転換になるな、ってそう思った一日でした。

その後。

2002年04月30日(火) 10時06分
夜。
彼からメール。
おっそろしく、フツーの。
それから、しばらくメール交換。
わたしも、フツーにレスした。

彼は怒ってるのかな、と思ってたけど、どうも違うみたいだった。
・・・というか、彼の気持ちが落ち着いたのか。
なんだか、脱力した。
自分からケンカ仕掛けておいて言うのもなんだけども。

こうしてなしくずし的に何もなかったことにしていいのかなー、何て思ったりして。
わたしが彼に不満を持ったように、彼にも私に対する不満があるんじゃないかってそう思ったから。
でも、いつもこんな感じで私たちのケンカは終わる。
何と言うか、ケンカになってない。一方的。
今回も、結局このまんま、にしちゃったんだけど。
ちょっと、後味悪い。

電話で話をしていたら。
彼が言った。
「最近、ゆん『好き』って言ってくれなくなったなぁ」って。
冗談っぽくだったけど。
だけど。
彼も、不安に思ったりするのかな。
わたしが、離れていくかもしれないって。
わたしの、好きって気持ちが少なくなってるんじゃないかって。
そう思ったら、嬉しい気持ちと、そんなつもりないんだよ、って気持ちがごっちゃになって複雑だった。
わたしはこんなに好きなのに。
言葉で、態度で示してるつもりなのに。
本当に、そう思ってるのかな。

わたしにもっと傷ついて欲しい。

2002年04月27日(土) 17時04分
あーぁ、なんかもうどうでもよくなってきた。
涙は出るけど(笑)
きっと、彼も少ししたら気持ちが落ち着くだろうし。
わたしの株は下がったかもしれないけどね。

この際だから、ここでグチらせてもらう。
そして、スッキリするつもり。


ひろくんは、誉め下手だ。
そして、けなし上手だ。もちろん、冗談だってわかってるけど。
わかってるけど、わかんないときだってある。
ガーンってショックを受ける事だってあるんだよ。人間なんだもん。
こんなこと言うと、彼はもっと怒りそうだけど。

はっきり言って、わたしは誉められるのが好きだ。
誉められたら、もっともっと頑張ろうって気になる。
でもひろくんはめったに誉めない。
それでも、付き合った当初は、いろいろと誉めてくれた。

あの服、可愛かった。
ゆんのそういうところが可愛い。とか。

だから、昔と今を比較してしまうの。
飴とムチと言うけど、ホントそうだと思う。
ムチばっかじゃ、イヤなの。
たまには誉めて欲しいの。
それだけの価値がない女なのかな、わたしは。
どんどん、卑屈になってしまう。

彼はきっとこの関係に慣れてしまったんだろうし。
もっともっときれいになって、可愛くなって、彼が誉めずにはいられない女になればいいことなんだけど。
自分のことを棚に上げて・・・だわね。
でも、でも、そう思ってしまうのよ。

遠恋ってことは意識したくないけど。
逢いたいときに逢えないのだから。
言葉で気持ちを見せて欲しい。
態度で好きって気持ちを表して欲しい。
不安にさせないで欲しい。
もっとわたしの気持ちを考えて欲しい。

ずっとそばにいて欲しいだけなんだ。
ずっと好きでいて欲しいだけなんだ。
ただそれだけのことなの。


難しいねぇ、恋愛は。
結局は、惚れた方が、負けなのかなぁ。
惚れるより、惚れさせろとはよく言ったものだわ。
本当にそう思うもん。

彼が不安になればいい。
「ゆんが俺から離れていくかも」って不安になって欲しい。
「ゆんはもう俺のこと飽きちゃったのかも」って不安になって欲しい。
わたしのこの気持ちを彼にも味わって欲しい。
わたしにもっと傷ついて欲しい。
いつまでも、何をしても、ゆんはついてくるだろう、なんて思って欲しくない。
わたしをもっと束縛して欲しい。
こんなことを思うわたしは、おかしいのかな。

バカみたい。

2002年04月27日(土) 16時17分
ひろくんを怒らせてしまった。

わたしは、怒りたかった。
イライライライラして、彼に当たりたかった。
彼の一言一言がうざったかった。
何も考えてない彼にムカついていた。
逢ってるときでしか、幸せを感じられてない自分がイヤだった。

だから、冷たく接した。彼に。
怒りの口調で話をした。彼に。
だけど。
彼が怒ったと感じたら、わたしの怒りはどこかへ行ってしまった。
変わりに、寂しさと悲しさがこみ上げてきた。
わたし、何やってるんだろう・・・。

謝ろうと思って電話したら、出なかった。
留守電になった。
5分後電話したら出てくれた。
ごめん、と謝った。
彼もごめん、と言った。
これで、また楽しくお話できると思ったんだけど。
そんなに簡単なものじゃなかったね。

ふと、「さっきトイレでも行ってた?電話したんだよ」って言ったら、彼は「ゆんだったら、電話に出ても楽しく話が出来そうじゃなかったから、出なかった」と言った。
当たり前の話だけど、それを聞いたら悲しくなってしまった。
居留守使われたんだー、わたし。
そんなに彼にイヤな思いをさせたんだ。
本当はこの電話も出たくなかったんだろうな。
悲しい。
バカみたい。

結局、それで悲しくなってしまったから、会話が続かなくなった。
彼は「もうちょっと時間置いて、気持ちが落ち着いたら電話するわ」と言って電話を切った。

わたしは何やってるんだろう。
こんなことしないと、自分の気持ちがわからないなんて。
バカみたい。こんなに好きになって。
バカみたい。好きって気持ちに振り回されて。
何でこんな思いしなきゃいけないんだろう。
何で寂しいんだろう。
もう、ひろくんなんていらない。って言えたならラクになれるのに。
一人でこんなこと浸って考えてる自分が、バカみたい。

いつまでもこんなんじゃ、ひろくんにいつ愛想つかされてもおかしくないよ。
変わった、なんて思ってたけど、ホントは全然変わってないんだよ。

彼の私を好きでいてくれてる気持ちが、数値で出たらいいのに。
彼がわたしのことをどれだけ好きなのかが、わからないよ。
もしかしたら、もう既に飽きられてるのかもしれないよ。

バカみたい。こんなことで泣いて。
ホント、めんどくさい。恋愛って。

当たり前、の気持ち。 -2-

2002年04月27日(土) 12時39分
でも、それは、わたしもなのかもしれないけど。
彼は最近言う。
「ゆん、最近俺に飽きてきたんや」とか
「ゆん、最近冷たいで」とか。冗談っぽくだけど。
だけど、そっくりそのまま、彼に返したいよ。その台詞。
親しき仲にも礼儀あり、じゃないけど、ホントその気持ちを見直さなきゃいけないなと思った。
彼に言う前に、自分に、ね。

小さな不満が積もり積もって爆発しちゃいそうで怖いなー。
なんだか、やけに神経質になっている自分がイヤ。
今は忙しくて、自分に余裕がないからなのかなぁ。
彼に逢ってしまえば、そんな気持ちは消え去っちゃうんだけどな。
余裕いっぱいの自分の方が好きだ。
余裕がなくて、イライラしている自分は嫌い。

結局はこれも、「消化できない気持ち」なんだよね。
彼に「もっとわたしのことを考えて」とか「思いやって」と言ったところで。
その彼が本当の彼なんだもん。
歩みよるとか、我慢するとか、そういうことの兼ね合いってとても難しい。

どこまで彼に求めていいのか。
どこまで自分が我慢すべきなのか。
そして、どこから彼に不満を伝えるべきなのか。

そういう見極めってどうすればいいのかなぁ。

うーん。やっぱり、わたしって考えすぎなのかなぁ(苦笑)

何だかんだ言っても、彼とは別にケンカしたわけでもなく。
いたって、普通なんだけど。
おかしいかもしれないけど、小さな不満をもったまま、こうして付き合っている現状がなんだか落ち着かない。
まっさらな「好き」という気持ちで全部が満たされたときが一番幸せだとして。
今は、その「好き」って真っ白い気持ちの中に、ポツポツと黒い点が落ちている感じ。
全部、真っ白にしたい。

気にしだすと、彼に対しての不満ってどんどん見つけてしまうから、見ないふりをするのが一番いいのかもしれない。

当たり前、の気持ち。 -1-

2002年04月27日(土) 12時31分
結婚式の二次会の打ち合わせなんて、ダルイなぁと思ってたけど、実際その場になったらすごく楽しくてついつい長居してしまった。
新宿にあるお店で。シシカバブーがとても美味しかった♪
集まった人たちも、みんないい人だったし(^-^)
たくさん食べたり飲んだりしたのに、新郎新婦になる二人が、ご馳走してくれた。
ありがとう。
二次会幹事、頑張ります。

そんなわけで、帰ってきたのが1時になってしまい、ひろくんとはお話できず。
自分のせいなのだけど、なんか寂しかった。
やっぱりわたしは、電話が習慣になってしまってるみたい。

今朝起きて、彼におはようメールを送ったら。
返ってきた答えが「作ってくれたロゴ、使えんわー」みたいなレスでなんだかガックリ。
作り直さなきゃいけないらしい。
いや、別に作り直すのはかまわないのだけど、彼のメールの態度がなんだか気に入らなかった。
申し訳ないけど、とかそういう気持ちがこめられていないように思えた。
それ(作り直すの)が、当然、みたいな。
それに、そのロゴがダメだったことは、わたしにとっては少なからず残念でちょっと寂しかったけど(結構時間かけて作ったからね)、そういうわたしの気持ちには気付かないようなレスだったから。

わたし、最近おかしいなぁ。
小さなことがすっごく不満に感じる。
「それが当たり前」とか、そういう態度がすごく気になる。
なんていうのかな、「慣れ」っていうか。
気を使わなくなってきている、というか。
なんだか、彼の気持ちがすごく冷めているように感じる。
わたしがいるのが「当たり前」になってる感じ。
わたしって天邪鬼みたい。
そう思って欲しいという気持ちもあるくせに、彼に実際そういう態度を取られると「ちゃんと捕まえててくれないと、いつまでも一緒にいてくれるなんて思ってたら大間違いだよ」って思ってしまう。
釣った魚にエサをやらない、じゃないけど。
なんだか、思いやる気持ちが抜けてるような、そういう気持ちを彼に感じることが最近結構増えてきたような気がする。

だるい。

2002年04月26日(金) 10時43分
あぁ。
疲れた。
やる気なし。
仕事もはかどりません。

大阪から帰ってきて、次の日は長野へ日帰り出張。
なんだか、さすがに疲れた。今朝、なかなか起きられなかった。
会社行きたくなかったもん。
体力なくなったなぁ、ホント。
歳を感じるわぁ。
明日も仕事なんだよなぁ。ヤダなぁ。
1週間が長いっす。

今日は早く帰りたい、と思いつつも、飲み会があるんだよねぇ。
飲み会というか、会社の同期の結婚式二次会の幹事を頼まれちゃって、その打ち合わせ。
あー、かったるい?。しかし、おめでたいことだし、行かねば。
しかし、20時に新宿待ち合わせって・・・もっと早くてもいいんですけど?

昨日の夜も彼と電話したけれど、疲れてたせいもあって、なんだか話盛り上がらず。
しかも、彼ってばわたしの好きなヤクルト(スワローズ)に文句つけやがってぇ?。
くだらないことだけど、イライラしちまったわよ。
好きになれ、とは言わないけど、けなさないでくれ。
ま、こういうのはヤクルトに限ったことではないんだけど。
ズバズバっと本音を言う彼に、イライラして寂しくなってしまうことは結構ある。
もうちょっと気をつかってくれよー、こっちは好きだって言ってんだからさぁ。
好きなものをけなされるのって、ちょっと悲しいものなんだよ。

そもそも、こんな話になったのも、ヤクルトが東京の球団だからなんだけど。
なんだか、くだらないことでイライラしてて恥ずかしいんだけども。
とにかく彼は、関西が好き。
そして関東がニガテ。
わたしにはその感覚はよくわかんないわ。
何度か日記にも書いているけど、こういう話題になるたびに、なーんか消化できない気持ちがフツフツと。
そこまで関東関西意識すんなってーの、と思うんだけど。
わたしは関東人だから、余計彼が「関東はニガテや」というたびになんか寂しくなるんだよねぇ?。

んー、どうなんでしょね?
わたしも気にしすぎなのかしらん。
・・・そうかも。
昨日は気持ちに余裕なかったし。ちと、反省。

でも、さんざんけなした後に「ヤクルト、キライじゃないで?」なんてフォローされても遅いっつーの(笑)
まぁ、そこが彼のカワイイとこでもあるんだけども。

ただいまぁ?。

2002年04月25日(木) 0時05分
帰ってきました。

昨日は、滋賀にお泊りの予定を返上して。
彼とラブホにお泊りしてきました。
おかげで朝は7時にチェックアウトしなきゃいけなくなってしまい、慌しかったけど。
12時間だけでも、一緒にいられるだけで、やっぱり嬉しかったです。

二人でいても、なんだか長年連れ添った夫婦のようになってきている私たち。
それが不満なときもあるけど、この落ち着きはやっぱり彼じゃないと得られないのかな、なんて思ったり。
昨日も、22時にチェックインしたのに、23時半にはもうひろくんはベッドで寝てたもんね?(笑)
わたしとしては、遠恋してるカップルとして、それはないんじゃないの??なんて寂しく思いつつも、なんだか子供のような顔してイビキをかいてるひろくんを微笑ましくも思ったり。
なんだかとても不思議なのです。

夜中に何度か起きて、となりにひろくんがいて。
寝ぼけて抱きついてくる彼。
イビキをかいてる彼。
寝相の悪い彼。
なんだか、いとおしくなってしまう。
そんな自分にも、驚いたりして。

次に逢えるのは、2日の夜。
楽しみだね。

帰ってきたばかりだけど、明日は長野へ出張です。
今週はハードだぁぁ。でも、頑張る。

消化できない気持ち。

2002年04月22日(月) 18時26分
彼と付き合うようになってから、『消化できない気持ち』が増えた。
頭ではわかってても、心がわかっていない、そんな感情。

それは、

結婚が決まった友達を妬ましく思う気持ちだったり
逢いたいのに逢えない現状であったり
先の見えない彼との未来のことについてだったり
忙しいとわかっているのにメールを待ってしまう自分だったり
彼との気持ちの温度差を感じたときであったり
疲れている彼が電話を早く切ろうとしたがることであったり
メールの内容を彼が全然覚えていないことであったり

・・・まぁ、いろいろあるけれど。
不満や不安は日々消えることはないのだわ。

全ては「好き」って気持ちから始まって「好き」で終わる。
「好き」だからこそ、起きる気持ち。
「好きだから仕方ない」で、終わる気持ち。

好きってなんだろう。
恋愛ってなんだろう。

どうしても「慣れ」っていうのは出来てくる。
2年半近く付き合ってれば、自分たちなりの付き合い方のノウハウだって出来てくる。
相手の気持ちや、相手への接し方だってわかってくる。
だけど、根本的な気持ちってどうしても変えることが出来ない。
なんとなく『寂しい』気持ち。
なんとなく『不安』な気持ち。
なんとなく『不満』な気持ち。
これらが完璧に消え去る時は来るのかなぁ。
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