メール事情。

2002年02月28日(木) 10時48分
ひろくんとは、相変わらず。
電話のコミュニケーションより、携帯メールのコミュニケーションのほうが増えたような気がする。
わたしも、J-phoneにしたからね。スカイメール安いし。
何より絵文字が使えるようになったのが嬉しい(笑)
今までDocomo⇔J-phoneだったから、絵文字は送れなかったんだよねぇ。
やっと「ハートマーク」が送れるってちょっと嬉しかったのだ(笑)

彼は今の職場だと、ちょくちょくメールが送れるらしく。
仕事中は2?3時間に1通くらいのペースでメールが来る。
わたしもそのペースでメールを送る。
結局1日各々10通くらいのメールを送りあってることになるかな。
電話のほうが好きだけど、でもなかなか電話できない分、メールを送ってくれる彼に感謝しなきゃなぁと思う。

昨日は。
ハートマーク一つだけのメールが届いた。
一つのハートに、たくさんの気持ちが詰まってるような気がして嬉しかった。
だから、わたしもハートマーク10個くらい、彼に送ってみた。
そしたら彼は、
「俺は一つの重いハート。ゆんのは軽??い10個のハート。俺のが好きやー」
って言ってたけど(笑)
ゆんのは重???い10個のハートなのだよ。ひろくん。

Web日記を書く意味。

2002年02月28日(木) 10時23分
もう、2月も終わりだね。
2月って、日数が少ないからなんだか得したような気分になるなぁ。
今朝はひさしぶりの雨降り。
雨自体はそんなにキライじゃない。
この季節だと、花粉も飛ばないし快適に過ごせるし。
だけど、雨の日は電車が混むのがちょっと・・・。
ラッシュはキライだ。
どうして雨の日は混むんだろう。

--------------

ふと、考えたこと。
この日記の中では素直なわたしだけど(そもそも日記って自分の心に素直になるものだと思っているから)、実際のわたしは結構ひねくれてるような気がする。
天邪鬼だしなぁ。
友達に「遠恋ってつらくない?」なんて聞かれても、「もう慣れたよ」とか「自分の時間が持てて逆にいいよ」とか、強がっちゃったり。
ホントは寂しくて仕方ない日もたくさんあるのにね。
外の自分は、結構虚勢を張ったりしてる。
全然素直じゃないんだよね。
そこで溜まったモヤモヤしたものや、素直な気持ちをこの日記に綴っている。
だから、この日記の中のわたしは、わたしであって、わたしじゃない。
きっと、実際にわたしを知る人がこの日記を読んだら、ビックリするんだろうな。

この日記を書き始めて、もうすぐ2年になる。
長く読んでくれている人も、結構いるんじゃないかって思う。
すごく嬉しいことだって思ってる。
だから、掲示板を設置してお友達を作ったり、お友達からの書き込みを待ったりしてる。
この恋愛を頑張ろうっていう気力になる。
彼とのことを残したいという気持ちと、お友達との交流を持ちたいということ。
この二つを考えて、Webで日記を書いているわけだけど。

でも。
たまに、怖くなる。
ありのままの日常を書くことに。
どこまで書いていいのかわからなくなることがある。
書きたいことはたくさんある。だけど、なんとなく躊躇するときがある。
Webで日記を書くということは、不特定多数の人に読まれるということで。
どこまで自分のことを詳しく書いていいのかわからなくなるんだ。
彼のことを書くにしても、詳しく書きすぎたら、いくら彼と言えども、プライバシーの侵害になるんじゃないか、なんて思ったり・・・。
彼に日記を書く許可を得ているわけじゃないしね。

文章を書くことは好きだし。
お友達とこうして交流するのも、大好き。
今は、やめるつもりはない。
だけど、たまにこれでいいのかなぁ、って漠然とした気持ちになるんだ。

クッキー効果。

2002年02月26日(火) 13時01分
クッキー、すごく喜んでくれました。
「あんがとなぁ。嬉しかったでぇ」
「クッキー美味しかったで。なんであんだけなーん」って言われた。
送ったの、たった7枚ぽっきりだったからね(笑)
少しだけしか作らなかった上に、形がいいヤツを選んだらそれだけだったんだもん。
「1週間に1枚ずつ食べられるように、7枚にしたんだよ」って言ったのに、1日で全部食べちゃったらしい。
嬉しかったけどね。
彼の嬉しい声を聞くのは嬉しい。
嬉しさとか、幸せって伝染するね。

昨日の夜はそんなこんなで、ちょっと長く電話できたので、なんだかそれだけで気持ちが安定しました。
あんなに考え込んでいたのに、たった30分の電話でほわほわっとした気持ちになれました。
不思議だね。
彼の力ってすごい。
何を話したってわけじゃないのにねぇ。
クッキーの力かなぁ(笑)

クッキー喜んでくれたから、また何か作ろうかな、なんて思ったり。
もともとクッキーを作って送ろうと思ったのも、ウジウジ考え込んでる自分がイヤだったから。
自己満足かもしれないけど、彼が喜んでくれるかなって思いながら何かをすることは、自分にとっても充実した時間になるというか。
こういうことをしてると、電話の時間が前より短くなってるとか、逢いに行く予定がまだ決まってないとか、そういうのを考えなくていいから。
で、彼が喜んでくれたら一石二鳥だしね。

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どうやら、3月、大阪に出張がありそうです。
だけど、平日なんだよね・・・。
12?13日なのだけど。
9?10日(土・日)に彼のところにいけたらなぁと思ってたんだけど、行って帰ってまた行って、だとつらいなぁと思ったり。
かといって、平日の夜ちょっとだけ逢うっていうのも、物足りない気がするし。
11日有休とれたら一番いいんだけどなぁ。
出張前だし、ムリっぽいな。うーん、悩みどころ。
どうしようかなぁ。

両親。

2002年02月25日(月) 10時40分
前にもちょっと書いたことがあるけど。
わたしの親は、埼玉(父)?大阪(母)で遠距離恋愛をしていた。
あまり詳しくは知らないのだけど(教えてくれないんだもん)。
知り合って、2回逢っただけで、結婚を決めたんだって。
それまでは、手紙で愛を深めていた、らしい。

昨日の夜、押入れを漁っていたら、今まで見ていなかったところに、大きな箱があるのに気付いた。
何も考えずに、中身を見てみたら。手紙・手紙・手紙。
手紙がたくさん。
それは、父と母がやり取りしていた手紙たちだった。

いけない、と思いつつも。読んでしまった。
当時、母は26歳。父は31歳。
ちょうど、今のわたしとそう変わらない年齢。
なんだか、切なかった。上手く説明できないけど。
夢中になって、手紙を読んだ。
全部は読めなかったけど・・・。
でも、どうやって二人が愛を育てていたのか、すごくよく伝わった。
母が9年過ごした大阪を離れるときの寂しさをぶつけた手紙。
父が両親のことについて書いた手紙。
手紙が着いたときの、嬉しさ。
寂しい気持ち。逢いたい気持ち。
今の二人からは想像つかないような、言葉の数々。
読みながら、何故か泣けてしまって困った。

上手くいえないのだけど。
あぁ、この二人の子供に生まれてきてよかったーと思った。
このときの両親がいるから、わたしがいるんだ。
そう思ったら、すべてがいとおしく思えた。
嬉しかった。そして、切なかった。
なんだか、不思議な気持ちの夜、でした。

休日の過ごし方。

2002年02月25日(月) 10時22分
昨日は、クッキーを作った。チョコチップクッキー。
なかなか、美味しかった。
形のよいものを選りすぐって、袋に詰めた。
それから。
BUMPのニューアルバムをコピーしたものを、クッキーと一緒に袋に詰めた。
そして、宅急便屋さんへ行って。
ひろくんへ送った。
クッキー食べて、少しでも元気が出るといいなーと思いながら。
ひろくんへは、ナイショ。
今日の夜届くはず。喜んでくれるかな・・・。
一緒に入浴剤を送ろうと思ってたのに、机の上に置きっぱなしで、袋に入れるのを忘れてた。
送ってから気付いた。あーぁ。

その帰りに、いちごとバニラアイスクリームを買って帰った。
両親と、食べた。
いちごに、アイス乗っけて。
そのうち、コーンフレークも探し出してきて、乗っけてパフェみたくして食べたりして。
美味しかった♪

それから、久しぶりにプールに行った。
水中歩行を30分くらいしたあと、そのあとダラーっと泳いで。
そしてお風呂に入って、サウナで汗流して。
久しぶりに体を動かしたら、気持ちよかった。
だけど、最近仕事も忙しくてなかなか行けないし、お金のムダになってる部分もあるので、解約してきちゃった。
1ヶ月1万円なのだけど、月に1回行ければいいほうだったから。
3月いっぱいは、まだ通えるんだけどね。

夜は、少しだけひろくんと電話した。
でもちょっと話してすぐひろくんは寝てしまった。
つまんなーい。と思いつつ、ちょっと寂しくて一人で泣いた。
逢いたい、って思った。

そんな日曜日、でした。

疲れてきた。 -2-

2002年02月25日(月) 9時55分
なーんか、疲れた。
彼にとって、今が大切なときだってことは、わかってる。
応援だって、したい。
我侭言わないように。
彼が癒されるようなそんな存在になりたいと思う。
なのに、自分の恋心も抑えられない。
たくさん電話したい。
たくさん逢いたい。
たくさん好きって気持ちが欲しい。
たくさん安心感が欲しい。
その気持ちを隠すのに疲れてきた。
自分の我侭を隠すのに疲れてきた。

彼を責めたい、という気持ちよりむしろ。
どうして我慢できないんだろうって、自分に対する苛立ちというか。
どうして心からひろくんを支えてあげられないんだろうって、そういう自己嫌悪というか。
好きだから仕方ないって、割り切ることができたら・・・って思う。

彼と逢ってから2週間しか経ってないのに。
次の予定が決まってないだけで、なんか苦しい。
わたし、今まで恵まれてたんだな。
毎日電話できて。1ヶ月に1度は逢えて。
そんなことを強く自覚した。

結局のところ、わたしのこの気持ちは。
好き。
逢いたい。
たくさんお話したい。
安心したい。
・・・ってとこから来てるんだと思う。
だから、彼を好きでいる限り、今は仕方ないことなんだ。
疲れたって、仕方ないんだ。どうしようもないんだ。
だから、頑張って慣れるしかないんだよね。
頑張らなきゃ。

疲れてきた。 -1-

2002年02月25日(月) 9時44分
ひろくんは、なんだか疲れている。そして、悩んでいる。
不思議なことに、わたしまで疲れてきた。
電話のことにしても。
眠気をこらえて電話してるひろくんに対応するのも疲れてきた。
無言の時間が多い。
話し掛けても、気のない返事ばかり。
あんなに大切にしてた電話の時間も、彼にとっては睡眠時間なんだ。
眠そうな彼を感じると、話したいと思ってたことが消えていく。
聞きたいと思ってたことが消えていく。
だから「もう寝ようか」って言う。
素直に「そうするわー」って言う彼に寂しい感情を抱く。

疲れを癒して欲しい、とか。
頑張って欲しい、とか。
たくさんたくさん思うけど、わたしにも欲求はある。
メールがきたりするだけで、いいはずなのに。
電話だって、ないよりマシなはずなのに。
なのに、なんだか物足りない。
はっきり言って、こんなに気を使うなら電話自体なくなっちゃったっていい。
そのほうが諦めつくような気がする。
・・・といいつつも、電話はやっぱり楽しみな時間なのだけど。

電話の時間がちゃんと取れないことを、彼にちょっと冗談っぽくこぼしたら、「電話できなくなるって言ったやん?」と怒ったように言われた。
なんだか、悲しかった。
彼を責めるつもりじゃない。
だから、我慢してるんだよ。
我侭言ってないでしょ?
電話だって、長電話したいなんてひろくんには言ってないよ。
次逢う日が決まってなくたって、そのことでひろくんを責めたりしてないよ。
わたしは、ただ、わたしが寂しいと思ってることを、知って欲しかった。
でも、それ自体彼にとっては重荷なんだろうか。
たぶん、そうなんだよね。
今の彼にとっては、わたしの存在は重いだけなのかもしれない。
電話を切って、たくさん泣いた。
なんとなく、情緒不安定。

なんか、つまらない。
ひろくんと付き合っててもつまらない。
こう思ってしまう自分がイヤだ。
彼のことは好きだ。応援したい。
だけど、好きだからこそ、こういうときに憎らしくなる。
もっとわたしのことも考えてって思ってしまう。
そんな自分に自己嫌悪して、自分が嫌いになる。
その、繰り返し。

充実感。 -2-

2002年02月22日(金) 10時15分
結局のところ、彼と密接に連絡を取ってないと、なんとなく不安になるような、そんな弱いわたしがいるってことなんだよね。
なんだかんだ言って、冷めたのかなーなんて思いつつも、こうしていろいろ考えたりしてしまうのは、彼のことが好きだからなんだけどさ。
充実感が感じられないのは、彼と思う存分話が出来てないからなんだけどさ。
毎日電話してても物足りないなんて、贅沢だなとは思うんだけど。
でも、以前と比べてしまうんだ。もっとお話したいーってココロが要求してる。
結局は、そういうことなんだな。

・・・なんだか悔しいな。
彼は、こんな風にわたしともっと喋りたいってそんな風に思ってくれたりするのかな。
今のコミュニケーション量じゃ物足りない、なんて思ってくれたりするのかな。
こういうこと考えてるとさ。
やっぱりわたしのほうが彼のこと好きだよなぁって、そう思ってしまう。
だけど、電話すると必ず「今日は何があった?」って聞いてくる彼。
花粉症のわたしを心配して「病院行ったの?」って聞いてくる彼。
元気のないわたしの声を聞いて「元気ないなぁ、どしたん?」って心配してくれる彼。
きっと、彼もわたしのこと気にしてくれてるんだよね。
わたしのこと、知りたいって思ってくれてるんだよね。
二人の気持ちはきっと一緒なんだよね。
もう少しして、彼が落ち着いたら、たくさんたくさん、イヤってほどお話できるよね。

そう思って、もうちょっとがんばろう。うん。

充実感。 -1-

2002年02月22日(金) 10時15分
ありゃ。
まーた、HPのカウンタ壊れてるよ・・・。
CGIが壊れてるのかなぁ。これで何度目なんだろう・・・。
家に帰ったら直さなきゃ。

ひろくんとは相変わらずです。
毎晩電話しているけど、時間にして長くて30分かなぁー。
充分贅沢だけど、半分以上はうとうとしつつだし、なんだかきちんとお話してないから、なんとなく不完全燃焼気味。
花粉症で、体調が悪いっていうのも影響してると思うんだけど。
でも、寂しい気持ちはあっても、我慢できてしまうのは何故だろう。
次逢う日にちが決まってなくても、なんだか落ち着いてるのは何故だろう。
逢いたいって気持ちはあるけど、でも我慢しろって言われたら我慢できるような気もする。
この間のギクシャクしたようなデートが尾を引いてるのかな。
なんか、もしかして冷めてきてるのかな、なんて思ったり・・・。
何より、ひろくんとの関係に対しての充実感があまり感じられないんだよなぁ。
「恋愛してるんだわっ!」って、そういう気持ちが強く出ないんだ。
やっぱり、恋愛ってコミュニケーションが大事だよ。
これでも毎晩電話できてるだけ、いいはずなんだけど。
どうしても、以前とコミュニケーション量と比べてしまうわたし。

最近知らないもんね。
ひろくんが何をしてたのかとか。何を考えてるのかとか。何に興味を持ってるのかとか。
ひろくんもきっと知らないでしょ。
わたしが何をしてたのかとか。何を考えてるのかとか。何に興味を持っているのかとか。
前の把握量からしたら、格段に減ったはずだから。

気持ちは繋がってるーって思うし。
ひろくんのこと、すきだなぁとは思うけど。
なんだか、充実感がないのはなんでなんだろう。
気持ちがピッタリ合わさってるーって感じないのはなんでなんだろう。
何にも問題は起きてないのに、なんとなく何かが足りないような気持ちになるのはどうしてなんだろうな。
贅沢な悩みかな。

「ひとり」の強さ。

2002年02月21日(木) 14時09分
ひろくんの次の出向先はなかなか決まらないみたい。
「選り好みできる立場やないんやけどなぁ・・・」と言う彼。
わたしには、何もいえません。
頑張ってね、って言うのも変なような気もするし。
ただただ、彼の希望に合う出向先が決まるように祈るばかり。

彼は、昨日「ゆんも東京で俺の就職先探してくれやー(笑)」って言った。
しばし、無言になってしまったわたし。
だって、一瞬のうちにいろいろ考えてしまったんだもん。
彼が東京に来たらどうなるんだろ・・・とか。
彼は東京好きじゃないのに・・・とか。
冗談に決まってるのに、すこーしだけ、真剣になってしまった。

無言のわたしに彼は続けて「俺が東京に行くのイヤそうやなぁ(笑)」って彼が言う。
だから、「真剣に考えていいのか、ちょっと迷っちゃって(笑)」って言ったら、「別に本気で探してくれてもかまへんで。ゆんも一人暮らししてやー、そこに俺、転がり込むから(笑)」なんて言う。
この話はここで軽く笑って終了してしまったのだけど。

・・・冗談なんだろうな。やっぱりさ。
でも、なんだか笑えない冗談だよなぁ・・・。
そうなったらどんなにいいだろうとは、思うけど。
彼はたぶん、関西を出てまでこっちには来れないだろうし。
何より、「ゆんがいるから」って理由で来て欲しくはない、かな。

上手くいえないんだけど。
わたしも「ひろくんがいるから」って理由だけで動くことはしたくないって思ってる。
「彼がいるから」って気持ちだけで動けることは、強い気持ちがあるからこそだし、否定はしない(むしろ、うらやましい)けど、今のわたしにはムリだなぁ。
たぶん、今彼がいるからという理由だけで動いたとしても、絶対彼とは上手くいかないと思う。
それだけの強さ、一人で歩ける強さが、まだわたしにはないと思う。
だから、彼にどうしても頼りすぎてしまうと思う。
彼だけの生活になってしまうもん。
彼に求めて求めて、「あなたがいるからこっちに来たのに、どうして・・・」って、そんな気持ちになってしまうに違いないと、思う。
一人で歩ける強さがあるのなら、近くに行くことはとてもよいことだと思うんだけどね。
わたしには、まだその強さがないみたいです。
彼といつか一緒になるときまでには、そういう強さを身に付けたいな、なんて思う。
でも、いざとなったらどうにでもなるのかなーなんて、思ったりもするんだけど(笑)
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