日大病院への抗議に対する嫌がらせ 

August 14 [Tue], 2018, 20:01
妹に日大病院の谷眞弓医師を紹介した人からの嫌がらせがひどい。客観的に見てここまで酷い医者もいないと思うが、こんな医者を紹介して、抗議をすればそれを妨害するってどういうことだろうか。

紹介してくれた人は妹の友達。良かれと思って紹介してくれたんだろうけど、まさかここまで無能な守銭奴医とは思っていなかっただろう。

いい加減、気づいてもらいたい。だいたい、どう弁解しようがあの日本大学が仕切る病院なのだから… 

日大病院への質問書 (案) その7 

August 12 [Sun], 2018, 7:49
質問E

前回の質問
「2017年8月の面談で、谷医師は私の質問に対し、「その質問は失礼でしょう!」と恫喝し、私の質問に答えませんでしたが、実際、谷医師はトリプルネガティブの患者を何件扱っていたのでしょうか。」

院長の回答
「谷医師が恫喝をした事実はありません。このようなご指摘は誠に遺憾です。
なお、谷医師にはトリプルネガティブ症例は100例以上経験があります。トリプルネガティブの方は全乳癌患者の10%前後はいらっしゃるため、決して珍しいということではありません。予後が不良のため、術前化学療法の上、手術を行い、その後も放射線療法と内服化学療法を実施するなど、最良と思われる治療方法を実施しております。」


2月14日付の院長からの書簡で事実確認の上、回答するとのことでしたが、院長にとって事実とは貴院の従業員(医師、看護師)の記憶の羅列なのでしょうか?木綿子の最後の時の模様もあたかも院長がその場で見ていたかのような表現ですが録画データなどがあるのでしょうか?もし従業員からの伝聞なら「○○は○○と申しております」となるのではないでしょうか?そして従業員が「恫喝してない」と言ったので、その事実はなかった、そのような指摘は遺憾だというのでしょうか?

8月10日に谷眞弓医師から次のようなメールを受け取りすぐに帰国しました。

「肝機能は悪くなっています。
病気の進行が、非常に早いと思われます。

症状は今のところあまりないのですが、入院にしました。
急に意識がなくなったり血を吐いてしまうこともあります。
1ヶ月くらいがもしれません。
肝不全になりそうなので、今晩にも悪くなることもあります。

抗がん剤も危険ですが、入院されたら、本人と話します。

ご心配をおかけしますが。時間があれば近日中に、来ていただけたらと思います。

他人」

谷医師は数値にかなり動揺して慌てて送信したようで自分の名前を「他人」と誤変換したまま送信してきました。このような重要なメールで自分の名前を他人などと変換して顧客に送信するということは一般企業では考えられません。しかも、直後に「ごめんなさい。谷と書くところ、他人と変換してしまいました。」と送信してきましたが、本来なら「申し訳ございませんでした」とするべきです。顧客に対しこのような失礼なメールを送信し「ごめんなさい」とは言いません。谷眞弓医師には一般常識が欠けているか、医者の傲慢さが感じられます。

谷眞弓医師から病院にはいつ来るか聞かれたので、帰国して一刻も早く話をしたかったので月曜日を希望しましたが、谷眞弓医師からの返事は、

「月曜日はいませんので、紹介状渡せるように手配しておきます。」
「紹介状書いたので、月曜日病棟で受け取ってください。」
「明日夕方でよければ、お話できます。他の病院でも、空いていれば転院できます。紹介状は作ったので、聞きに行ってください。」

まるで緊急性が感じられず、また、患者や患者の家族(家族は患者)の状態よりも医者の都合本位の態度が現れています。

「8月15日、夕方に谷医師より木綿子様、ご家族にお話をしようと声をかけたところ、真幸様おひとりで相談したいということでしたので、緩和ケア認定看護師が同席し、お話を伺いました。この時に、真幸様より「緩和ケア認定看護師がホスピスを考えるように話した。妹が精神的なショックを受けた。無神経な対応である」というご意見を頂戴しました。この面談は、木綿子さまが今後どのようなサポートが出来るのかを考えるためのものでしたが、木綿子様も化学療法に強い期待もあるとのことでしたので、基本的には8月10日の治療方針で治療を進めることとし、気持ちの変化があったら改めて面談することをお話ししております。」

15日火曜日の夕方、木綿子の部屋には他に2名の来客がありました。看護師が入ってきて何名か数え、その後、車椅子を押してやってきて、「先生のお話があります」と言われました。回答書には「ご家族にお話をしようと声をかけたところ」とありますが、来客2名が親戚かどうかの確認もせず席を作ろうとしたようです。

「この面談は、木綿子さまが今後どのようなサポートが出来るのかを考えるためのものでした」とありますが、その旨をキーパーソンである私(谷眞弓医師は要町病院への紹介状に「キーパーソンは姉」と書いています。)にあらかじめ谷医師が伝え、今話ができるかどうか、木綿子を交えるか交えないか等を確認してから席を設けるべきではなかったでしょうか?月曜日は不在だ、火曜の夕方なら話ができる、そして突然こちらの都合も聞かずに部屋に呼び出すとは、あまりにも一方的で傲慢な態度ではないでしょうか?

谷眞弓医師は入院に際し、木綿子に「末期がんの患者が家族と一緒に過ごす看取りのための部屋、だから何をやってもいいし個室だけれどタダにする」と言っています。

私は8月10日に「肝がんではなく今までの投薬による薬剤性肝障害ではないか?」と質問しました。谷医師からは、「薬剤性であれば、改善すると思いますので、治療再開も可能かもしれません」との回答を受け取っています。薬剤性であれば治療再開も可能かもしれないのに、薬剤性であるかどうかを調べることもなく、あまりにも早急に看取りだから無料の個室だと患者に宣告する医者がどこにいるのでしょうか?少し冷静に考えて、キーパーソンである姉の私と相談してから本人に告知するくらいの思慮があってもいいのではないでしょうか?他人と誤変換したままで送信する、薬剤性であるかどうかも調べず、後先考えずに告知する、このような医師を信頼できる理由がどこにあるのでしょうか?また、前述のように投薬に問題があったかどうかをマギーズ東京の薬剤師に聞きたいので今までの投薬データを要求したのですが、添付されていたデータは現在(最後の治療中)のものというお粗末さです。

さらに、私は谷医師が「急変時は自分がすぐに駆け付ける」と言ったのかと思っていましたが、回答書によるとそうではなく「命を助けられない場合もある」と言ったとあります。末期がん患者の看取り用の個室だから無料、命を助けられない場合もある」ここまで言われて、気持ちの変化があったら改めて面談するとはどういうことでしょうか?生きようとしている木綿子にここまで徹底的に死の宣告をする医師が他にいるのでしょうか?これが適宜なインフォームドコンセントなのでしょうか?これが死の宣告以外の何なのでしょうか?医者からこれ以上、残酷なことを家族に言ってもらいたくないと思うのは当然の感情ではないでしょうか?谷眞弓医師は木綿子に何を同意させようとしたのか教えてください。

指定された部屋に私が一人で入っていくと、谷眞弓医師は挨拶もしませんでした。私は海外に住んでいるので、患者の家族に立ち上がって挨拶もしないような医師を見たことがありませんが、日本ではそれが普通なのでしょうか?私が木綿子にはもうこれ以上厳しい話はしないでくれと言うと、谷医師はあからさまに不機嫌そうな顔をしました。

私は谷眞弓医師がトリプルネガティブの症例をどのくらい扱ってきたのか、どのくらいの余命でどのような治療がなされたのか知りたかったのですが、「失礼でしょう!その質問は失礼ですよ!何件も扱ってますよ!」と怒鳴られました。私は怖さのあまり後に続く言葉が出ませんでした。もちろん、その後、谷眞弓医師から私の質問に対する回答はありませんでした。

恫喝とは、自分の利益を確保するために罵倒や怒声などで相手を畏怖させる行為を指します。私は谷眞弓医師の罵声を恫喝と感じましたが、谷眞弓医師は「失礼でしょう!その質問は失礼ですよ!何件も扱ってますよ!」とも言わなかったと言っているのでしょうか?あるいは、言ったことは言ったが、大声は出さなかったと言っているのでしょうか?確認してください。

主観的な事実の証明は非常に難しいですが、それを証明するにはその人物が信用できるかどうかに左右されます。谷眞弓医師は当方で探した転院先の病院(要町病院と駒込病院)を自分が医療連携室と相談して探したなどと明らかに虚偽の報告をしています。

また、「医の倫理要綱」には「とくに医療は、医師と患者あるいはその関係者との間の信頼関係に基づく行為でなければならず、医師はこの信頼関係が失われれば、正しい医療が行われないことを銘記すべきである。この医師に対する患者の信頼は、医学知識や技術だけでなく、誠実さ、礼節、品性、清潔さ、謙虚さなどのいくつかの美徳に支えられた医師の高潔な人格によるところが大きい。とくに医師のマナーについては留意すべきで、良いマナーが患者との間の信頼関係を築くうえで最も大切である。」とありますが、患者の前に平気で素足にグリーンのペディキュア、サンダル履きで現れ、挨拶もしなければ、言葉遣いも横柄、患者やその家族に対し全く謙虚さ、品性、礼節、良いマナーなどが感じられませんでした。

谷眞弓医師から「こちらとしても、ご家族との信頼関係がないと、治療がうまくいかないと思います。」(7月17日)というメールを受け取っていますが、信頼関係はこのような誠実さ、礼節、品性、清潔さ、良いマナーから自然と生まれるもので、医師が患者に向かって「信頼しろ」と言って得られるものではありません。また、このメールは「信頼しなければ良い治療をしない」というドクターハラスメントとも受け取れます。

また、普通の医者では考えられないほど谷眞弓医師からは金額が何度も出てきました。「アメリカに検体を送って調べる方法もあるけどね、40万。肝臓の手術なら〇〇病院、350万。要町病院の個室は〇〇円、ここはタダ」。病院も利益を追求する企業であり、谷眞弓医師が患者の命よりも採算性を重視するのは当然なのですが、普通の企業では考えられないほど顧客に対するマナーが欠落しています。

以上の点から谷眞弓医師は客観的に見て信用できない医者であると言えるのではないでしょうか?そのような人物が「恫喝はしていない」と言って、それが証明になるのでしょうか?「そのような事実はない、遺憾である」とまで言う根拠は谷眞弓医師の証言だけなのでしょうか?他にも事実確認をしたのであれば、なぜそれを回答書に書かなかったのでしょうか?

私の質問に対する病院長からの回答、このやり取りは患者と医者の間のインフォームドコンセントとも言えると思います。家族は第二の患者であり、厚労省は遺族ケアを奨励しているからです。家族の死を受け入れるために事実を知らせてもらいたいのです。何の根拠も示さずに事実はなかった、遺憾だとするのはあまりに一方的で、まったく患者の意見を尊重するという態度が見られません。院長のこのような態度が谷眞弓医師の行ってきたインフォームドコンセントにも表れているのではないでしょうか?

あるいは、貴院のインフォームドコンセントではこのような質問をしてはいけないのでしょうか?そして、貴院では、担当医への質問は患者本人が死んだ後に、院長が説明するものなのでしょうか?

The last leaf 最後の一枚の葉 

August 07 [Tue], 2018, 2:06
誰でも子供の頃に読んだことがあるオーヘンリーの短編小説「最後の一葉」。
重い肺炎を患ったジョンジーは窓から見える蔦の葉がすべて枯れ落ちたら自分の命も尽きると信じ込んでいた。
医者はある朝、そんなジョンジーの友達のスーを廊下に呼び出してこう言った。

「ジョンジーの助かる見込みは十に一つ。その見込みはあの子が「生きたい」と思うかどうかにかかっている。葬儀屋の側につこうとしたらどんな薬でもばかばかしいものになってしまう。わたしは自分の力のおよぶ限りのこと、科学ができることはすべてやるつもりだ。でも、患者が自分の葬式に来る車の数をかぞえ始めたら、薬の効き目も半減なんだよ。もしもあなたがジョンジーに、冬にはどんな街頭の袖が流行るのか、なんて質問をさせることができたら、望みは十に一から、五に一つになるって請け合うんだがね。 」



がんばって生きようとした妹は辛い全脳照射の治療を終え、数日後に向かった病院で医者から「いつ吐血して意識を失うかもしれない。余命1ヵ月くらい」と言われた。

医者は「何かあったら自分がすぐに駆け付ける」と言ったのではなく、病院長からの回答書では「助けられない場合もある」と言ったという、面と向かって。これが死の宣告以外の何なのだろう?

入院した妹に、「ここは末期がんの患者が家族と一緒にすごすための個室、だから無料」と言った。

病室で寝ている妹のもとに、看護師が車いすを押して入ってきてこう言った、「先生がお話があるので、来てください」と。いつ吐血して意識を失うかもしれないと言われ、ベッドに寝ている妹を車いすに載せてまで連れて行き、何を話そうというのだ?

血液検査の結果が悪くても妹には知らせないでくれと懇願する私に、「知らせなくちゃいけないことは知らせる」。

なぜ医者は希望を持っている妹に無理やり葬式に来る車の数をかぞえさせようとしたのか。

これがインフォームドコンセントってやつなんだろうか?

オー・ヘンリーの時代から百年以上経って、医学は進歩したかもしれない。だけれどもこんな医者にかかるくらいなら、インフォームドコンセントなどという概念がなかった時代、医者が患者に死の恐怖を味合わせることなく自分の判断で尽力してくれていた時代の方がよかったと思うのは私だけなんだろうか?

葬式に来る車の数をかぞえさせることがインフォームドコンセントならそんなものいらない。


#日本大学病院
#医の倫理
#インフォームドコンセント




日大病院への質問書 (案) その6 

August 01 [Wed], 2018, 23:58
日大病院への質問書 (案) その7


質問F

院長からの回答書には

「2017年8月10日、外来受診時検査でGOT-402U/L, GPT-145U/L, LDH:9153U/L, ALP:1280U/L, LAP:207U/L, GPT:423U/L、γGPT:423U/Lと肝機能の悪化を認めたため、緊急入院を勧めました。」

とあります。

谷眞弓医師が作成したマギーズ東京への紹介状に添付されていた8月10日の検査データのLDHの数値は19153です。異常な数値ですが、7月の検査でもすでに10000を超えています。この時点でなぜ、適切な処置をしなかったのでしょうか?

なぜ、マギーズ東京へ添付されたデータの数値と院長の回答の数値がこれほど違うのでしょうか?

回答書にある数値は谷眞弓医師が院長に報告したのでしょうか?

データは二つ存在しているのでしょうか?

どちらのデータが正しいのでしょうか?

他の数値は信頼できるものなでしょうか?信頼できる根拠は何なのでしょうか?

また、このデータには全脳照射の治療が終わり、退院日5日の検査結果がありません。治療中の検査結果もありませんが、入院当日にLDH9347、前月の18日の値は1万を超える10902でした。このような異常な状況で治療中一度も検査が行われず、退院に際しても検査は行われなかったのでしょうか?行われていたのなら、そのデータを提示してください。行われていたのなら、なぜマギーズ東京へ添付のデータにその日の数字を記さなかったのか説明してください。

回答書には8月10日の治療方針で治療を進めることにしたとありますが、一桁も違う数値のどちらの数値に基づいて治療がなされたのでしょうか?

この数値は余命宣告の判断、今後の治療方針の基準となったものです。非常に重要な数値と思われます。事故調に報告し第三者のもとでの事実確認を要求します。

(続く)





日大病院への質問書 (案) その5 

July 30 [Mon], 2018, 7:38

質問D

院長からの回答書には、

「お姉様である真幸様のご希望をも踏まえ、紹介状は治験用1通(東京医大用)、セカンドオピニオン用2通(昭和大学医学部、マギーズ東京)、転院用2通(要町病院用と築地ガンマナイフセンター用)をお書きしております。」

とあります。

私の希望を踏まえた紹介状を多数用意してくれたとのことですが、投薬に問題があったのではないのか、それを知りたかったので今までの投薬データを頼んだのですが、添付されていたのは現在(最後の入院中)の処方だったことは、前述のとおりです。

その紹介状には、「アレルギー 特記事項なし」と書かれています。

木綿子は子供のころからアレルギー体質で皮膚が弱く、着るものにも気を付けていました。食べ物でも蕁麻疹が現れたり、傷口が治らないので虫刺されにも非常に気を付けていました。また、特異体質でもあり全脳照射の入院中もドライマウスとひどいレストレスレッグス症候群に悩まされ、満足に睡眠もとることができませんでした。レストレスレッグス症候群は昔からですが、この時に特にひどくなりました。

木綿子は谷眞弓医師に、レストレスレッグス症候群は脳のドーパミンが関係しているので、全脳照射の影響なのかどうか聞きましたが、谷眞弓医師からの回答は「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」、担当医の言葉とも思えない無責任なもので、その後のフォローもありませんでした。

この症候群は睡眠が関係しているので睡眠科のある病院を探すと日大板橋病院に睡眠科があったので、私は木綿子に退院後すぐに受診できるよう谷眞弓医師に手配してもらうように言いました。日大板橋病院睡眠科で処方された漢方薬で大分症状は和らいだようです。

谷眞弓医師はレストレスレッグス症候群が睡眠と関係があることを知らなかったのでしょうか?

他の診療科との連携はできているのでしょうか?

日大板橋病院に睡眠科があることを知らなかったのでしょうか?

薬剤師とのカンファレンスはされていたのでしょうか?

なぜ、このような特異体質があることを紹介状に記入しなかったのでしょうか?

それまでの投薬もアレルギー体質、特異体質であることが全く考慮されていない処方だったのではないでしょうか?

また、レストレスレッグス症候群に関して付け加えると、回答書には、

「終末期医療につきましても、木綿子様のお気持ちを第一に考え、副作用に苦しむのではなく疼痛のコントロールをし、少しでも日常生活の質を低下させないよう援助に努めました。」

とあります。

レストレスレッグス症候群は、「患者は昼夜にわたり生活の質(QOL)に悪影響を及ぼす様々な症状に苛まれている。」とWikipedia には出ているのですが、谷眞弓医師はQOL向上のため、どのような援助に努めたのでしょうか?木綿子の質問に「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」と無責任な返事をし、フォローを患者の家族に丸投げする、それが貴院のQOL向上の努力なのでしょうか?

全脳照射の時は、まだ終末期医療に入っていなかったからQOLは関係なかったのでしょうか?全脳照射の時点でLDHの値が1万を超えています。いつから終末期医療に入ったのでしょうか?

(続く)

日大病院への質問書 (案) その4 

July 29 [Sun], 2018, 4:59
(日大病院への質問書 (案) その3から続く)

質問C

院長からの回答書には、

【診療経過概要】にて報告させていただいた通り、治療方針の決定に際しては、説明文書に基づき適宜説明を行い、木綿子様の同意を得ております。ご質問の内容はBRCA1.2遺伝子を調べるとのことに関するものと推測されますが、この点についても、木綿子様ご本人に説明しましたところ、希望されませんでした。

とのことでした。

前回の文書で私は、

「2017年5月にトリプルネガティブ、悪性である、母親より娘が先に逝くのはつらいわよね、という非常に簡単な報告を受けました。(谷医師はこれをインフォームドコンセントといっていますが)その時に、アメリカに検体を送って調べる方法もあると言われましたが、なぜ、それを2016年1月に実行しなかったのでしょうか?その時点で谷眞弓医師はその方法を知らなかったのでしょうか?」

と質問しました。

まず、院長は他の回答にはすべてご自分がその場にいて、あたかもご自分が見ていたかのような書き方なのですが、この回答だけが「推測されますが」となっています。谷眞弓医師に実際、尋ねたのでしょうか?谷眞弓医師が言ったのだから推測するもしないも、谷眞弓医師に聞けばわかることではないのでしょうか?一人の人間の死に際し、残された遺族が血のにじむような思いで書いた質問書に、入念な調査もせず、ご自分の推測で回答をするようなことはしないでください。

BRCA1.2の遺伝子検査は本人の遺伝子を調べ、今後、乳がんや卵巣がんになるかどうかを予測する検査ではないのですか?初診から1年半経過し、肝臓、肺、脳にまで転移した後で、BRCA検査をするのでしょうか?

アメリカに組織を送って調べる、40万円、と谷眞弓医師が言ったので、後から調べたところ、オンコタイプDXかと思いましたが、木綿子の場合はトリプルネガティブでしかもKi67が90%と高値なのでオンコタイプDXも無駄と思います。谷眞弓医師が「アメリカに送って調べる方法もあるけどね」と言った検査とは何だったのでしょうか?

谷眞弓医師は、マギーズ東京、昭和大学医学部への紹介状に「お姉様が他国に在住しており、一度ICしたのですが、後からいろいろ調べられ心配されているようです。」とあります。

貴院ではあのような医師のモノローグをインフォームドコンセントと呼ぶのでしょうか?時間にして20分足らず、常識的に考えて悪性度が高く、脳にまで転移していると、突然、知らされた家族が20分足らずの医師の話を理解できると思いますか?

院長はご存じないかもしれませんが、インフォームドコンセントとは、十分な情報が得られたうえでの合意のことを言います。私が何に合意したのでしょうか?

アメリカに検体を送って調べる方法もあると谷眞弓医師は言いましたが、それをするかどうかは聞かれませんでした。木綿子本人には説明したが、希望しなかったとのことですが、私に対するモノローグをインフォームドコンセントと言うならば、妹になされた説明と合意もこの程度であった可能性は十分にあります。院長はその点をどうお考えになりますか?根拠を示して説明してください。前回の回答書のように、「信じています」などと科学者らしからぬ観念的な回答はやめてください。

とにかく、谷眞弓医師が言った「40万かけてアメリカに検体を送って調べる」という方法は何だったのか、院長の推測ではなく、谷眞弓医師に直接聞いて回答してください。

日大病院への質問書 (案) その3 

July 28 [Sat], 2018, 7:07
(日大病院への質問書 (案) その2から続く)

質問B

院長からの回答書には、

「翌8月20日に真幸様より谷医師へメールで丸山ワクチンができないかと相談があり、丸山ワクチンの使用は治験登録が必要なため日本大学病院で投与するのは難しいと回答しております。その後、医療連携室へ相談し丸山ワクチンのできる施設を探し、@要町病院A駒込病院の紹介状を作成し、真幸様にお渡ししました。」

とあります。

私は谷眞弓医師に次のようなメールを送りました。

「谷先生

お世話になっております。
今日、午前中に来ればお話しできたのですが、すみません、メールで失礼いたします。
丸山ワクチンはできないでしょうか?

桑田真幸」(誤字はそのまま)

その後、たまたま木綿子の病室の前で谷眞弓医師を見かけたので立ち話で、メールを見てくれたかどうか尋ねると、まだ、見てないとのことでスマートフォンを取り出しチェックしていました。別にメールを見なかったことを問題にしているのではありません。

私が、木綿子が丸山ワクチンをやりたがっているが、できるかどうか尋ねると、谷眞弓医師は、「え?あんなものやりたいの?(笑) 昔はやってたかもしれないけど、今時あんなのやってる人いるの?やりたいならやってもいいけど、会計が違うから事務局の許可がないとできない」という返事でした。丸山ワクチンがどういうものにせよ、このような態度はどうなのでしょうか?そして、肝機能が下がっているとのことだったので、肝臓の手術などできないものかと素人の質問をいたしました。すると、「え?(笑) どこを?まあ、肝臓の手術なら〇〇病院、350万円」と言われました。

そして、要町病院への転院を希望すると、谷眞弓医師は、「あんな病院がいいの?あそこは汚い。木綿子さんはここがきれいだから気に入っている、木綿子さんと話をしたい。要町病院の個室は○○円、ここはタダ」との返事でした。

医療連携室へ相談し丸山ワクチンのできる施設を探し要町病院と駒込病院の紹介状を作成したとのことですが、緩和ケアーに力を入れている要町病院を探したのは当方です。知人が丸山ワクチンのできる病院を探してくれました。その時のやり取りも残っています。また、駒込病院はマギーズ東京から紹介されました。谷眞弓医師が探したのではありません。レストレスレッグス症候群の時も谷眞弓医師は何もしなかったので、こちらで日大板橋病院の睡眠科を探しました。こちらから依頼すれば紹介状を作るくらいは担当医として当たり前のことではないのでしょうか?

谷眞弓医師は何もしなかった上に院長に虚偽の報告をしました。院長は自分の部下である谷眞弓医師の報告を根拠も証拠もなく信じ、事実はこれだと回答しました。他の回答には全て証拠、エビデンスがあるのでしょうか?再度、第三者を交えた客観的な調査をして回答くださるようお願いいたします。また、事故調への報告も要請します。

(続く)

日大病院への質問書 (案) その2 

July 27 [Fri], 2018, 5:44
(日大病院への質問書 (案))から続く)

質問A

院長からの回答書には、

「お姉様である真幸様のご希望をも踏まえ、紹介状は治験用1通(東京医大用)、セカンドオピニオン用2通(昭和大学医学部、マギーズ東京)、転院用2通(要町病院用と築地ガンマナイフセンター用)をお書きしております。」

とあります。

マギーズ東京はセカンドオピニオンを受ける施設ではありませんが、薬剤師がいるので相談できるとの情報を得たので谷眞弓医師に投薬のデータの提出を依頼しました。この時点で谷眞弓医師はマギーズ東京の存在を知りませんでした。

私は8月10日に谷眞弓医師から次のようなメールを受け取りました。

「肝機能は悪くなっています。
病気の進行が、非常に早いと思われます。

症状は今のところあまりないのですが、入院にしました。
急に意識がなくなったり血を吐いてしまうこともあります。
1ヵ月くらいがもしれません。
肝不全になりそうなので、今晩にも悪くなることもあります。

抗がん剤も危険ですが、入院されたら、本人と話します。

ご心配をおかけしますが。時間があれば近日中に、来ていただけたらと思います。

他人」(誤字はそのまま)


谷眞弓医師は、数値にかなり慌てたようで、谷を他人と誤変換したままで送信しています。
私から谷眞弓医師に送ったメールは次の通りです。

「谷先生

お忙しいところ度々申し訳ありません。
知り合いにいろいろ聞いたところ、血液検査の3つの指標が異常なので肝不全と慌てているのだと思いますが、肝がんではなく今までの投薬による薬剤性肝障害などではないでしょうか?LDHの値は以前から異常な数値でしたが、その段階でもう少し投薬の調整ができたのではないでしょうか?
また、主治医や病院を変えないまま治療に関するセカンドオピニオンはとることができるし必要だという意見もありました。治療や投薬についての質問は本人が行かなくても投薬の資料を持って質問に伺うことができるとのこと。できれば私が資料をお預かりしてマギーズ東京に相談に行きたいのですが。

どうしてもあきらめきれないんです。申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。」

これに対する谷眞弓医師からの返事は以下の通りです。

「月曜日はいませんので、紹介状渡せるように手配しておきます。
データは悪いですが、本人の自覚症状はありません。
薬剤性であれば、改善すると思いますので、治療再開も可能かもしれません。
今の時点では、薬剤を投与するのは危険と思いますし、本人も、希望されていません。」

この文面からは薬剤性の可能性もあると受け取れるのですが、こちらから指摘するまで薬剤性の可能性を考えていなかったのでしょうか?

薬剤性ならその根拠は何だったのか、薬剤性ではなく転移性肝がんによる肝不全と診断されるのであればその根拠は何だったのか、薬剤性であるなら処方のミスだったのか、薬剤師や谷眞弓チームの他の医師とのカンファレンスはあったのか、なかったのか、木綿子の体質なのか、よくあることなのかないのか、患者の家族としてはこの程度の内容は期待していましたが、主治医としてあまりにも曖昧な回答ではないでしょうか?

あるいは、素人に説明してもわからないだろうと思ったのでしょうか?この調子ですべてのインフォームドコンセントや木綿子に対する説明が行われていたのではないのでしょうか?

最終的に紹介状は出していただきましたが、今までの投薬による薬剤性肝障害の可能性を確認するために投薬の資料を請求したのですが、実際に紹介状に添付されていたものは現在(最後の入院中)の処方だったので全く意味がありませんでした。なぜ、投薬による薬剤性肝障害の可能性を確認するための投薬データを出さなかったのか教えてください。

谷眞弓医師は患者、および患者の家族の話、質問を傾聴し理解しているのでしょうか?

また、「月曜日はいません」との返事でしたが、これほど緊急な状況であればチームの他の医師に説明させるということも考えられますが、他の医師は状況をあまり把握していなかったのでしょうか?

(続く)

日大病院への質問書 (案) 

July 25 [Wed], 2018, 7:31
日本大学病院長
長岡正弘様

前略

回答書の中に、谷眞弓医師の明らかに虚偽の報告があったこと、回答書の数値と紹介状に添付されたデータの数値に大きな違いがあるこから、他の回答についても疑問が生じましたので、事実(単なる従業員からの伝聞ではなく)を調査の上、ご回答くださるようお願いいたします。

最後の入院中に、点滴に装着された解熱剤が全く減っていないのを看護師に指摘すると、「あ、入ってませんでした」、三味線の稽古に興じる谷眞弓医師は素足にグリーンのペディキュア、サンダル履きで余命宣告、谷眞弓チームの他の医師の判断を聞こうとすれば、「窓口は一つにしてもらいたいんですよねー」と小関淳医師から開口一番に言われました。治療はチームで行われていたのではないのでしょうか?その小関淳医師はどのような医師なのか調べてみると「乳腺科医小関淳のオシャレとHawaii 時々仕事 ダイアリー」というブログが現れて息が止まるほどのショックを受けました。

そして妹の最後は酸素マスクもつけられず、目が上を向き、口が縦真一文字という形相でした。患者の権利に関するリスボン宣言では「人間的な終末期ケアを受ける権利を有し、またできる限り尊厳を保ち、かつ安楽に死を迎えるためのあらゆる可能な助力を与えられる権利を有する」とありますが、果たして日大病院谷眞弓チームは可能な限りの措置をしたのか、非常に疑問が残ります。

公表されてる乳がんステージ2の最新の生存率データと比較しあまりに短い妹の生存期間(1年半)、担当した医師たちの素行、ホラー映画のような死に顔、その死に疑問が残らない方が不思議ではないでしょうか?

厚生省の「がん対策計画」では遺族ケアが規定されています。また、家族は第二の患者でもあります。その意味からも本質問/意見・回答書が患者とのインフォームドコンセントになるべく、主観的事実に関しても、貴院の従業員の伝聞のみを事実とし患者の意見を遺憾であるとする威圧的な態度を取られないようお願いいたします。

また、ご存知の通り、組織の社会的責任に関する国際規格であるISO26000では組織が果たすべき社会責任の中に説明責任、倫理的な行動、ステークホルダーの利害の尊重、人権の尊重が挙げられています。去年(2017年)の9月にHSRあるいはSR担当者の名前を日大病院の受付窓口で尋ねたところ毎日変わるので分からないとのことでしたので、長岡正宏病院長宛に質問書を提出しましたが、現在、担当部署が設置されているのでしょうか?

上記のような医師たちの態度、また病院長からの回答書により生じた貴院に対する更なる不信感を払拭するためにも誠実な説明を期待する次第です。 

貴回答書に対する質問

質問@

院長からの回答書には、

「故桑田木綿子さま並びにご家族様に置かれましては当病院乳腺外科をご信頼いただきながら、御姉さまである真幸様にご不満を抱かせる結果となりましたことは残念でなりません。」

「木綿子様には当院をご信頼いただき、治療をお受けいただいたものと信じております。」

とあります。

木綿子と家族には信頼を得ていたとありますが、木綿子が貴院を信頼していたという根拠は何なのでしょうか?

木綿子の友人の紹介であったため、日大病院で治療を受けることになりました。友人の紹介なので信頼してしまったということは充分に考えられますが、不平不満、辛いことを何も言わない状況を、「信頼されている」と安易に「信じて」しまうのは医者としてどうでしょうか?

木綿子は全脳照射の入院中にレストレスレッグス症候群になり、睡眠も十分に取れませんでした。私は木綿子から以下のようなメッセージを受け取っています。

「むずむず脚症候群」って知ってる?
これのことも調べて欲しいの。
あたし、昔からこれなんだけど、今回入院してからひどくて、熟睡できなくて…。

むずむずも脳のドーパミンが関係してるから、脳に放射線当ててるせいかなと思って、先生に聞いてみたんだけど、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないし…、って。
むずむずのことは、日本ではあまりまだよく解ってないみたい。
アメリカにも「むずむず脚症候群」ってあるのかなぁ?

病院で、むずむずがひどくて眠れないっていうと、すぐに睡眠薬出されちゃうから、あまり言ってないの。」

「ネットで調べたら、睡眠剤で寝ても、脚の硬直とかは続くから、熟睡はしないらしい」

木綿子が出した仮説に対し谷眞弓医師は、「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」という曖昧で無責任とも思える返事をしています。「すぐに睡眠薬出されちゃうから、あまり言ってない」とも言っていますが、薬剤の適切な使用の説明がきちんとなされ、谷眞弓医師を信頼していればこのようなこともなかったのではないでしょうか?信頼していたのなら、なぜネットで調べたり私に調べてくれなどと言うのでしょうか?

また、院長は木綿子と家族からは信頼を得ていたが、私の信頼が得られなかったとおっしゃいますが、母は谷眞弓医師の話が早口でまったくわからないと言っていました。わからないのに信頼できるのでしょうか?何も言わなかったから、質問をしなかったから「信頼された」と信じてしまったのでしょうか?80過ぎの高齢の母に説明するのは難しいですし、無理かと思います。インフォームドコンセントは無理と思われますが、谷眞弓医師は母にもインフォームドコンセントをしたと言っています。それはインフォームドコンセントではない、ムンテラにもなっていません。モノローグと言います。病院長はそれで信頼を得られたと「信じて」しまったのでしょうか?

何も知らなければ普通、私たちは医者を信頼してしまいます。ですから医者はその信頼に応えるべく日々努力をしなければいけないのです。謙虚さ、品性、マナーを保ち、その信頼にこたえなくてはいけません。また、職場外においても医者は言動を慎まなくてはなりません。それは日本医師会の「医の倫理綱領」で謳われています。

谷眞弓医師は患者の前に素足にグリーンのペディキュア、サンダル履きで現れ、三味線、マリンスポーツに興じる、自身のフェイスブックで「人間の命は平等だが生きていてもらいたい人もいる、勘三郎」、自分の患者ではなく芸能人だと。小関淳医師は自身のブログ「乳腺科医小関淳のハワイ、おしゃれ、時々仕事」の中でハワイの見どころ、おしゃれな白衣などについて発信しています。他の病院の医師が癌の最新情報、緩和ケアーの必要性などを発信されている中で、妹の治療を担当しているのはこのような医師だったと知り、それでもこの医者を信頼できると、院長は思われますか?

「院内では災害や感染予防の観点から足を保護する履物を推奨しております。ペディキュアに関して特段の制限はしておりませんが、全職員に対して医療従事者として相応しい身だしなみを整えるように指導しております。ご家族にご不快な思いをさせてしまったことは申し訳なく思います。」と前回の回答にありました。

中学や高校の服装の規則ではないのでまさかペディキュアの制限まではしないでしょうが、医師としての倫理以前に社会人の常識として考えられません。貴院の看護師の方に素足は見られませんでした。医師は特別に許されるということでしょうか?

そして「今回の真幸様からのご意見を真摯に受け止め、患者様だけでなくそのご家族様からもご信頼を頂けるよう、より一層の努力を重ねたいと考えておりますので、何卒ご理解を賜りたく、重ねてお願い申し上げます。」と前回の回答書は結ばれていますが、谷眞弓医師は現在も素足にサンダル履きのままです。ペディキュアは地味なベージュになっているようですので、色についてだけ指導されたのでしょうか?小関淳医師のブログはそのままです。

また、「患者だけでなくその家族からの信頼を頂けるよう」とありますが、かなり以前から家族は第二の患者であるという観点から、家族のケアー、サポートに取り組んでいる病院が増えています。貴院においては今までその認識はなかったのでしょうか?

前回の質問書で木綿子が貴院を信頼していたかどうかについては重要なことでないと思い質問しませんでした。ところが、回答書の中であまりにも頼りない根拠(何も言わないということ)に基づき、二度も「信頼されていた」と、それを「信じている」という文言を見て、他の回答内容、また今までの診断、治療、インフォームドコンセントに関しても新たな疑問が生じましたので、以下の質問を続けさせていただきます。

(続く)

日大病院の殺人未遂事件 未必の故意 他にもあった 

May 14 [Mon], 2018, 15:17


日本大学病院の医療ミスはこれだけじゃない

1日800キロカロリーはハーバード大学の論文では死を意味します。
https://lists.hcs.harvard.edu/pipermail/stoptorture/2009-May/001079.html

世界が認めないカロリーを11歳の子供に7年間も使用し、
日光浴をさせず、栄養障害の低身長とくる病の論文を書く。
これは虐待?拷問?実験?
殺人未遂の未必の故意?
保護責任者遺棄罪問題 

殺人未遂の未必の故意について
​殺人の未必の故意は、<このまま低カロリーを続けていけば、必ず、死亡することを知っているが、死んでも別に構わないので低カロリーを続ける。死んでも構わない。>というのが、殺人未遂の未必の故意になります。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:quirigua
読者になる

キリグア遺跡はUNESCO世界遺産の一つ、是非、 「キリグアの宿」に遊びに来てください!

最新コメント
アイコン画像quirigua
» 日大病院への抗議に対する嫌がらせ (2018年08月17日)
アイコン画像みなしま
» 日大病院への抗議に対する嫌がらせ (2018年08月16日)
アイコン画像quirigua
» 日大病院への抗議に対する嫌がらせ (2018年08月16日)
アイコン画像みなみしま
» 日大病院への抗議に対する嫌がらせ (2018年08月15日)
アイコン画像quirigua
» 日大病院への質問書 (案) (2018年08月14日)
アイコン画像みなしま
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月12日)
アイコン画像quirigua
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月12日)
アイコン画像みなみしま
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月12日)
アイコン画像quirigua
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月09日)
アイコン画像quirigua
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月09日)
アイコン画像みなみしま
» The last leaf 最後の一枚の葉 (2018年08月08日)
アイコン画像quirigua
» 日大病院への質問書 (案) その6 (2018年08月02日)
アイコン画像みなみしま
» 日大病院への質問書 (案) その6 (2018年08月02日)
アイコン画像quirigua
» オスのパパイヤをメスに変える方法 (2018年08月02日)
アイコン画像通りすがり
» オスのパパイヤをメスに変える方法 (2018年08月02日)
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

2018年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ