無知であることが一番愚かであると 今も思う。

October 16 [Tue], 2018, 17:41


「同和は怖い」という根も葉もない最悪偏見


10/16(火) 5:00配信




■『破戒』が過去の話になっていない現実

 その素性を執拗に疑い、暴き、言い振らすのは、小学校教員の首座である丑松を追い落とし、

その後釜に座ろうとする同僚です。後ろ盾にはその叔父や校長等、既得権益者がいます。

 迷信を信じ、偏見から抜けきれない人達がいささかの罪悪感も持たず、

むしろそれを正義と信じて人をおとしめていくことのはしたなさを、

これほど明確に示してくれた小説を私はほかに知りません。

 

丑松より時代に遅れていると認めている校長は、

その能力よりは自分へのイエスマンで周りを固めることに熱心です。

差別者は時にコンプレックスや不満を抱え、無知であることは、

ここでも例外ではありません





よく  人は わけのわからない偏見や差別的な発言や


いろいろなその類のことで騒ぐ。


無意識だろうか?


意識的だろうか・?


育った家庭環境のせいなのか?


私にはわからない。



以前も書いたが幼いころから自分の中に 光る何かが胸の奥にあって


ソレがいつも 正しいことをするように見張っているかのようだった。


正しくない悪い行いとは   悪口を言う、嘘をつく、差別的な気持ちをもつことであり



正しいことをすれば  胸の奥は、すっきりとして すがすがしいいい気分でいられるが



悪い行いをすればたちまち 胸が苦しく しんどくなった。



その苦しさが たまらなく嫌で  悪い行いをする自分も嫌なので


自然と行いを良いほうへと徹底するようになった。



視えない世界から視ても   命に平等以外のルールは無い。



質量など物理的法則は 神仏のルールではないので  人は納得できないかもしれないが



ミジンコ、 バクテリアも人も命の重さは同じ =イコールだ。



なぜか人だけが  差別をする。


私利私欲の強い人間に限って


宗教すら都合よく書き換え  何者かを差別し あほな利益追求をする。


無知で愚かな人間がソレを鵜呑みにして  共に地獄への道行きにつらなる。



社会科で エタ ヒニンを習ったときも



知ったときも



なぜそんなことが許されているのか 



 どうしてそんなこと(差別)をするひとがいるのか疑問だった。



人が許しても世界は許さない罪があるということを 人は知らなければ。



人の理は  世界(視えない神仏の世界)には通用しないということを知らなければならない。



うちでは  子供に




「差別をするものは差別をされるし、いい人生は送れない」と話している。



コレは真実だ。




自分は差別をしても



人の気持を傷つけ踏みにじっていないと自覚できない人も居るだろうが



いじめと同じで 人の気持を傷つけるという罪は  大きなマイナスを呼び込む。



大きなマイナスは  知ってのとおり 災厄を招いてくれる。




全ては自分のせいなのだから  災いは受けなければならない。



「思い」は  招くのだから、 全てを。




























東北海道の時代

October 16 [Tue], 2018, 17:03

初めての東北海道


ついに東北海道ブレイク



今年 本州は猛暑だったが  年々、東北海道に避暑に来る人が増えてると


TVで見た。


東北海道は  涼しい。



子供たちがまだ小学生のころ夏休みに阿寒辺りまで泊りがけで出かけたが


とても涼しかった。



峠を越えて地元に戻ってくると   嘘みたいに暑かった。


釧路方面は  真夏でも半袖を着る日があまり無いと聞いた。


釧路は まだ行った事が無い。


ウチから釧路は 片道6時間コースだからなあ。


遠いなあ。





えにし(縁)という紐の色は いろいろある。 そのうちの一つが赤い糸

October 12 [Fri], 2018, 11:41


防忘録として書き記す。



読む前の予備知識として



彼は(ぱぱ) ものすごっっっく視える人だということ。


霊感が強いという解釈でもいいけれど 本当は霊感というものではなく


世界(神仏)とのつながりが濃い祭司というかお坊様というか陰陽師というか


平たくいうと「加護がある」ということで



だから世界から「自分以外の事」を教えてもらえることが多い。








赤い糸だけが  とても大切に語り継がれるが


人と人とをつなぐ糸はそれだけではないのだそうだ。



人と人が出会ったときにオーラが溶け合い糸として結びつく。



そしてその色は 仕事関係のパートナーであるとか



その人たちの状態によって



水色や紫や様々な色があるのだそうだ。



本当にこの世で唯一無二の相手としか赤い糸は出来ない。



同情心を愛だと勘違いしたつながりだと オレンジだとか 朱色だとかになっていて



けれど 絶対に赤い糸にはならないのだそうだ。



何でこんな話を突然書くかというと   次男が離婚して   結局また



彼女が出来たが   また赤い糸の相手ではなく・・・・・・・・



それを視た彼が(パパが)




「愛がわからないから同情心を愛だと勘違いしてる」と言っていた。




次男たちの今の「えにし」の糸の色がまさに濃いオレンジなのだそうだ。









彼が(ぱぱ)  まだ20代の終わりのころに 何度目かの転職をした。



そこは小さなコンサルタント会社で  木工事業を行っていた。



そこで出会った 直属の上司のTさんが教育係りであちこち一緒に行動していた。



彼は最初からTさんと自分とがやたら強烈に惹きあうのを感じていて



そこで結ばれた「えにし」を視ていた。



そしてある日 



下請けで製品を作ってくれる木の工芸をやっていたKさんと出会った。



3人が揃った(出会った)瞬間から 強烈に惹かれあいそれはそれはすごかったんだそうだ。



出会った瞬間から   結び付ができ  



彼も



「うわーーーーーーっ!  なんだこりゃー」って



思っていたのだが とにかく  3人だと何でもできるという破竹の勢いで



仕事が拡大していった。



私も記憶にあるが  やたら仕事がどんどんと増えて規模のでかい内容になっていって



えー?そんなことできるんかい?と忙しくなっていったのを覚えている。



なんせ家に帰って来る暇が  どんどん無くなって行った。



なにかデザインで賞をもらったのも  そのときだった。



でかいプロジェクトもこなして  会社の売り上げも増えていく。



Tさんも  功績で地位があがった。


会社の人員も増えた。



Kさんの工房も  儲かっていた。



すると  人間って どうなると思う?



目の前の功績に目がくらんだのだ。




結局、3年目くらいのときに  



Tさんは  俺ってまだまだできるじゃんと  



自分の力、自分のお陰と思いはじめた。 



そういう想いを持ちはじめると



人は態度にもそういう想いがにじみ出できてしまう。



自分の周りに感謝できなくなってしまった。



KさんはKさんで 俺ってやれるんじゃんと自分の力だと


過信し始め   それまでは ぼろい小さな工房だったのが



郊外にばーんとでかい工場を作り  下請けではなく 他からも仕事を取るという



道を選んだ。



最初にも書いたが 彼(ぱぱ)とTさんとKさんと3人が惹かれあって出来た「えにし」の強さで



流れを引き寄せていたのに  確かにすごい業績だったけどそれに惑わされ



 オレがオレが、オレがすごいんだと思い始め



「ありがとう、おかげさまで」という相手が居てくれるからこそという



感謝の気持を忘れてしまい  一人で出来ると思ってしまった。




結局   強い「えにし」のバランスは崩れて 1年後には  かなり勢いがなくなり



事業は縮小してしまい増えた社員も  一人二人とやめて行き



彼は(ぱぱ) 同系列の中の違う会社で働くことになり



Kさんの工房はどうしたか・・・・・・ 噂も聞かなくなり  ・・・・・工場は閉じたのかもしれない。




なぜ繁栄の中で  相手を大切にする気持がわかなかったのか?



なぜすぐに  何でもオレのお陰と思っちゃえるのか?



人間が自分一人の力だけで  何かが出来るなんてことは 一つも無いのに。



たとえ自分が 今一人でも   



自分が生まれるためには  お父さんとお母さんが居てくれなければならない。



お父さんとお母さんには  それぞれ  またお父さんとお母さんが居る。



見えなくても自分一人の背中には  沢山の人たちが繋いでくれたものがつながっているのだ。



そういうこと一つ考えても  一人ではない と思えないのか?



自分以外の誰かが



何かが在って  自分は  ここに居るのだと思えないのか?



何かがうまくいって   成功したとき  それは 本当に自分だけの手柄だと思えるのか?



自分のお陰だなんて青い考えだと思うかもしれないが  



 この当時TさんもKさんも50歳は当に超えた年齢だった。



なのにこの有様で  彼は(ぱぱ)  とても 寂しそうだった。



まさか  当時 こんな視えないものの話(えにしの話)を


 
おじ様たちに子供くらいの年齢の彼(ぱぱ)が言えるはずもなく



ただ 崩壊を見届けた。











そして   




今  まさに   また 同じようなことがおきようとしてる。



なぜ人間は  金が儲かると  オレのお陰だとか   バカなオレ様思想が憑くのだろう。



いい歳をして   お陰様で  を想えないのだろう?




今回は  仕事上の みんながばらばらになるではなく   




中心となっている人物の命が持っていかれる(本来の死に方ではない死に方)らしい。




ここ10年ほど  同業者同士でで事務所を借りて  代表者は決めたが




お金を出し合い合弁会社のようにして仕事をしてきた。




事実上の社員は数人だが  



場所と機材(PCなど)は会社で提供されてその分のマージンは取られるが



それぞれが自営という形で 事務所内で何人もで仕事をしている。 



結局   業績が拡大していて  そうなるとまた



オレのお陰  という気持になるらしい。




彼(ぱぱ)は 今回は  もういい歳だし  それなりの地位に居るので



代表に 隠居を進めたり



出た利益を会社内の備品(PC)の性能向上にあてたり  分散(みんなでわける)ことをして




オレのお陰という気持を削る努力をしている。



代表の娘さんも結婚して  その旦那さんも会社内に居るので



隠居を進めている。



すごいのは  その義理の息子になったN君で   彼は



今起きている視えない世界の動きはわからないはずなのだが  何か感じるらしく



代表の体を真剣に心配しているんだそうだ。



代表は  持病もある。



何年も前に書いたが  彼が(ぱぱ)言うところの 「せむし」なる魔物を憑けてきた人物である。



かねかねかねかね金金金金 何より金という人物なのは私も理解しているが



だからこそ  病という魔物に憑かれるし



こういう事態になるものを呼び寄せるのだ。




金や物じゃないんですよ?



大事なのは  思いやりとか 愛情、  相手を大切に思う心なんですよ。




よい えにしを  結びたいのなら  自分自身がピュアでなければならないそうだ。



せっかく唯一無二の相手と出会い 



オーラが溶け合い赤い糸ができても 本人の思いが濁っていると



思い込みで  断ち切れるのだそうだ。




こわいねーーー(((=ω=)))ブルブル




濁りとは  打算、計算、私利私欲のことだ。



譲れない理想 とか  



顔の造作とか


勤め先とか


年収とか



そういうことだ。




こわいなー(((=ω=)))ブルブル




































良い場所と悪い場所

October 11 [Thu], 2018, 8:33

悪い場所で 新しい建物で最新の設備で

意気揚々と人の都合を成し得ようとしても

悪い場所のマイナスなエネルギーが

ことごとく邪魔をしてくる。

こんなことは 当たり前のことだ。

見えるものが全てではないのだから。

?のエネルギーが、思いが余程強いか

全くマイナスな思いを持たないものが

集まるとか その地の悪いものを凌駕

するほどの力がなければ


何年も何年もかけて ゆっくりと 


?のエネルギー、思いが 吸いとられ


削られ 衰退していく。


規模が大きかろうが小さかろうが


これは そういう摂理なのだから


当然のことだ。


アホだなぁ。


本当に。

忘備録  7月にあったこと   その2

September 19 [Wed], 2018, 17:05


化学物質過敏症を発症して5年目。


毎週日曜日に   山へ湧き水を汲みに行く。


過去記事にも書いたが  うちで汲みに行っている水は水宮の祠が置かれていて


年に一度御祓いと感謝の儀を行う。



この日    行ったのは  大雨で被害が出た数日後の日曜日だった。



水を汲む場所の山に差し掛かると 普段の色彩とまったく違う色彩に覆われていて



しかも   黒くて透明なフィルムというかサランラップというか何かがぱーんと張られたような



感じで  「なんか山  いつもと違うよ」と 私はすぐに彼に声をかけた。



彼も感じていて   水汲み場についてみると



組む場所に向かう手前の橋が一部土砂が流されて  大きな穴が開いていた。



渡れないわけではないので  渡って行くが  すべてがうす黒い透明な何かに覆われた



ようになっていて   その中で水を汲んだ。



1週間分、20リットルのポリ缶10個を汲み  終わりに必ず祠に手を合わせるのだが



私が手を合わせ終わって 彼を見ると彼が  上を見ていた、と思うと



すぐ目の前の  水が湧き出てるところを見る。



で  私のほうを見て  頭をかしげて



「龍?」


「・・・・・・・・・みたいな なにかが  降りてきたぞ」という。



私には視えなかったが   ついたときから山の上にひらひら左右に動きながら



浮かんでるものがいて



 「 なんだ?」


と彼は  思っていたんだそうだ。



それが  水を汲み終わったら  もう気がつくと目の前に居たんだそうだ。




何かは  彼もはっきりわからなかったが



あの場所を守るものだったのではないかと思う。



山の色が変だったのも守るための何かだったのかもしれない。



後に  このとき視たもの(黒い透明なピカピカしたフィルムみたいなもの)と同じものを



北海道地震が起きる数日前に  神社で視る事になる。













忘備録   7月にあったこと

September 19 [Wed], 2018, 16:32

7月に 札幌の子供の家であったこと。



大体 月に一度札幌の長男の部屋を掃除しに行く。


その日はたまたま 彼が 仕事関係の業者さんのイベントがあり札幌に行くというので


便乗した。


子供のマンションいついて 呼び出しを押すがマンションの扉が開かない。


どうやら居ないようで ラインをしてみるとパチ屋に居るということで


今戻るから待ってという。


いつもと違う 子供の対応に違和感を覚えた。


中に入れてもらうとすぐに  長男は  パチ屋へ戻るといい行ってしまった。


いつもならこういうことにはならないから  変だなあと思った。


とりあえず掃除をしだしたが   


・・・・・・・・玄関が  暗いのが気持ちが悪い。



いやな感じがして怖く  電気を消せない。


ああ  そうか  と思った。


長男が 今おかしいのは  この黒いもののせいかと気がついた。



いつもなら   彼(ぱぱ)が居ればなんてことは無いが  そのときは自分だけなので



とにかく何とかしなければと思い思いついたのが いつもyoutubeでかけている


お経をかけて一緒に唱えるということだった。


とにかく一生懸命  祈るような気持ちで丁寧にひとつひとつの経文を唱える。



結局   



唱えるうちに  ふわーーーーーーーーーーーっとどこからか風が吹いて部屋の中を吹きぬけた。



そのときは 目をつぶっているし  どこか窓からいい風が吹いたんだなあと思った。



それくらい 心地のよい風で   それでなんだか 



ああよかったな、  すんだなと思った。



唱え終わって玄関を見ると   いつもの玄関で   電気をつけないと暗いが



怖いいやな黒ではなくなっていた。



で、気がついてみると  どこも窓などないのだ。



マンションの玄関だし  すぐに廊下でキッチンでトイレで


リビングに面したベランダのほうにしか窓は無い。


そして  どこも開けられてはいなかった


大体  風が吹いてきた方向が  玄関からだ。


なので  物理的なものではないということがわかった。



そこで思ったのは  ああそうか



本当に無欲無心で唱えることができれば  助けてもらえるのだと気がついた。



それまでは  坊さんの資格とかがなければ唱えても意味が無いように思っていた。



でもそうではないのだと わかった。



それでこのことがきっかけで  後の お盆や必要だと感じたときお経を唱えるようになった。



youtubeには  たくさんのお経や祝詞やさまざまなよいものを思わせるものが


投稿されているが   唱えている人が欲深かったり 何か思惑があると



おりんの音すら濁っているし  声に悪い思いが出ていて


聞くだけで悪い影響を与えてくるものも少なくない。



無欲無心であること。


これが  あらゆることで大切なことだ。


寒い寒いと思っていたら

August 17 [Fri], 2018, 17:52

北海道大雪山系で初雪



昨日から  ストーブつけてる


10月並の気温

August 16 [Thu], 2018, 7:02

今の気温はウェザーリポートでは

17℃

本日の最高気温が 

既に達成されてるらしい。

夜には ポータブルのストーブつけるかも。

実際、今年は 7月に入っても

ちょくちょく朝晩

ストーブをつけていた。


7月の中旬でも つけていたので

今年は 片付ける暇がなく


今もリビングに置いてある。

暑かったのは


本当に ちょっとの間だったなー。

(笑)

一応 週間天気予報では

来週にはもちなおし

何とか28℃、 29℃の日が あと何日かは

あるようだ。

でも もう 朝晩寒くなるので

実感としての夏は 終わった感じだ。

梅干し作り

August 06 [Mon], 2018, 10:47


本日より 第2派の梅干し開始です。
本来梅干しは 木から自然に熟れて落ちたものを拾い集めて浸けたそうで
メルカリで熟れ熟れの
届いたときには多少の痛みのあるものを
たまたま ご縁があり分けていただけた。
東北のかたで
樹齢百年は超える、いつからあるのかわからない敷地内にある梅の木だそうで
そういった背景に惹かれた。
今回わかったことは
この梅は 
前回のきれいな梅のときとは違い
この時点で ものすごく美味しそうな梅干しの香りを立ち昇らせるということ。
匂いだけでお腹が空いてくる。
(=゚ω゚=)(笑)

来年は こういう梅で もっと多目に漬けようと思った。




賢さとは 

June 28 [Thu], 2018, 14:02


四年制の大学を出たから

偉いと思ってたのかも知れないけど

自分の子供が発達障害だと

気がつけず

理解できないで その顛末がこれでは

学歴なんて 意味がない。
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私  ちょー凡人
      化学物質過敏症になり
      普通の生活から離脱

彼 数千年来 
      一緒に転生を
      繰り返してる
      魂の伴侶 
      霊力が高い
      いろいろ
       お世話に
なってます

長男  魂の基本が 
      お坊さん
つか 常に
精神修行してる人 
今の人生での
      テーマも
       高い・・。
      20歳の時に
       発達障害を発見
       ASD
             
次男25歳 
       ASD障害 
  子育ての能力が
       欠落しているが
       何とか やっている
        様子。
       嫁は失踪から戻り
          モトサヤ
     
長女(3番目) 
     ッ霊感少女から堕落
      ASD障害とわかる
      注意欠損はあるが 
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たっくん(4番目)
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せつな(男) 11歳小5
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       メンタルの弱さが 
        心配
      苦労を味わって
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