潜水艦

September 25 [Mon], 2006, 22:49
in the town where i was born lived a man who sailed sea
潜行

まよう

想像力の中での戦闘を止めて
今一度町に繰り出そう

クルーニークルー

September 24 [Sun], 2006, 21:10
たとえ話をしよう。
はらわたの内には、
赤くギトギトとしててらてらした銅色の塊が流れている。
その川の源流を遡ればすなわち未来へとつながる。
未来から振り返れば、その川の流れに浮かぶ
無数のずたずたに引き裂かれた理性が、汗ばんでいる。

僕は今日もそんな川の流れに耳を澄ましていた。
知らず知らずのうちに無知を身にまとい、
地獄のようなそんな心の奥底に降りていく。
そこでなにがえられるわけでもない、いえ、失うだけなのに。
結局は死んでみるべきだという事はもう知っている。
でもその前になさねばならないのはこの世の定め。
誰かが呼んでいる限り僕は無知で暑さに耐えよう。


飼われるという感覚を初めて感じます。怖いような嬉しいような不思議
でもなんとなくそのほうが自分にはあっているかもしれない
意外に弱い

adoxi

September 21 [Thu], 2006, 22:29
■自分の負
の部分と向き合うことは辛いものですし、抱え込んでしまった人間の心労と言うのは計り知れないものがあります。ぼくもそんな測り知ることのできないひとりです。でも、いずれ避けて通ることのできない道なのだから、何とか直面しなければならないのかもしれませんね。いや寧ろ毎日対峙している痛みなのか・・・・?よくわからないけど、トニカク開けっぴろげにできるようになるには修練が必要と言うことが言いたい。まわりの人間としては対応が辛いけれど、どうしたらよいのでしょう?

■季節が移り変わる瞬間
と言うものを目にすることができるような気がして毎日、空を眺めているのですが、それと分かるような啓示はどこにもないです。つまるところ、空間の中に漂う小さな虫たちが全てを決めると言うことが出来ます。雰囲気だけでこの世界は動く。

■カメレオン
はとても頭のいい動物らしい。何しろえさを手で掴んで食べるし、体色でコミュニケーションをとったりしているみたい。そのワリに寿命が短いのはいかがなものか?
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プロフィール
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