わたしがへびだ!

August 27 [Sat], 2005, 0:07
すごい勢いでありとあらゆることが起きつつある。
今日大道具でハードワークして英語勉強して山手線に乗って思った

いろんなことが、おきる。
自分の周りを猛烈な勢いで何かが取り巻いている。
建築の神はぼくには降りてこなかった
でも、やはりはじめなきゃ、
大学受験国師そのむこうがわ、

やっぱりぼくははじめなきゃ
全てのホテルの部屋にモーニングコール
いっせいにモーニングコール
目を覚まそう 
朝をよばなきゃ

へびよ そう、アタシは蛇!

August 25 [Thu], 2005, 16:21
元気出して行きましょう、エーザイって引くとヤフーで引っ掛かってしまう。
上野動物園の鳥類館ってかいてもひっかかります。こまった

情報エントロピーを上げる方向で行こうと思います。

はびよ

August 22 [Mon], 2005, 1:07
たったひとかけらのゆき
まっすぐなガードレーる
ほんとうのやさしさ
にゅうどうぐものました

あなたを想う本当の心があるから
ぼくはこんなにたくさんの嘘をつく
ぼくはこんなに空の青さに惹かれる
ぼくはこんなにゆめをみる

ぼくはこんなにも

蛇よ!! そして今日という日

August 17 [Wed], 2005, 20:10
あらためて見回して見ればここは新宿、色町
まんがきっさはもうつかれたつかれたつかれた
だからって何するわけでもなく、ぶらぶら、ガードレーるにもたれかかって微積分をやって見たりする。しかしなんということの無い青空、はいいろ、あつさ。

過去に脅され続けているこの一週間、
あの時思いっきり泣き叫んでしまえば良かったのかもしれない。
怖いよ!先生!
でもしかたない、過ぎ去ってしまったこと
一人称はアタシ 焼酎は嫌い

それでいい、それでいい?

蛇よ!

August 16 [Tue], 2005, 21:04
そして再び音楽がはじまる。

今日は歌舞伎町の地下でひたすら退廃的に勉強した。
地面の下で地震にあって埋まってしまえばいいとおもいながら、
ぼくはひたすら和訳を続ける

まわりには時間をつぶすことでしか自分の存在を確かめられない人がたくさんいた
みんな漫画を読んでいた、
マンネリ気味のカップルは手を繋いだり、放したり
ぼくはかりかり、かりかり

小学校のころの忌まわしい思い出を詳細に思い出すことにした
かくすことでは、永久に縛られ続けてしまうから
すこしでも、フツーの恋ガでけるように

August 14 [Sun], 2005, 14:13
いろんなことが考えられなくなっていくのはつらいことだ
自分が何をしているのかよくわからない
なんでこんな気持ちなのだろう、俳人といってもいい
もはや何も気に掛けられない

床屋で髪を切る。ほとんどまるがり、
勉強はもうしない、ニーとだ
パラサイトだ、死んだほうがまし?世のため人のため?

前まで希望と思っていたものがすでに希望ではないような気がしてくる
飛ぼうと思って、思いっきり吸い込んだのに
もう飛べなくなっていた
接続は絶たれた、電送地点は崩壊している


人がゴミのようだと考える、
よだれを垂らしてはいかいする老人に何の意味があるのだ?
意味づけは主観だなんていわないで
人生の出す問題に全力で答えて!

丸をつけよ
解答用紙は空白のまま取り残されています。

判断を永久に保留しよう

ああ へび

August 09 [Tue], 2005, 2:05
一日に小論3本はきついっす
もうだめ

蛇?

August 09 [Tue], 2005, 1:53
はやく しなきゃ
もうだめだ、なんで、こんな、こんな、

ああ ばかみたいなはなしだ、生きていくのがつらい
つらい 誰も見ていないからコーユーことも書ける

もうだめだ

蛇よ!

August 05 [Fri], 2005, 23:19
数日間 勉強をしていない気がするが
正しいことはわからぬ
写真をとりまくっている、だからなんだ
電車にぐるぐる乗っている
昼間から酒を飲みすぎた
こんなぐるぐる廻る大江戸線に金が払えるか、ばかやろう

人生の目標が決まった。ていうかきめた
30まではパラシンをする
ところがButしかし
20までに結婚したい。意味不明

そんなことはDOUGHでもいい


幼稚園児だったころ、近所にゲージツカがいた
ゲージツカは変な家にすんでいた。
二階建てなのに玄関は二階。一回はガレージ
色は黄色くてくすんだ緑に 赤い文字で何かが書いてある。
ゲージツカはメオトだった。
もしくはそのように見えた
おじさんは長髪を垂らしてタートルネックのセーターを着ていた
おばさんはワンピースが多かった

ゲージツカはやることがわからない
ある日は、脚立にのって家の壁に赤い文字を書き足していた
ある日は、ガレージで石膏像を作っていた
ある日は、ダクトパイプの集積体を、トラックに乗せていた

ある日、前を通りかかると、道にベニヤ板をひろげて
その上に変な匂いのする透明な液体を等間隔に垂らしていた
横でしゃがんでじっと見ていると

君もやるか?

といわれた
幼稚園児のぼくは黙々とたらしつづけた
男はそばでじっと見ていた
ベニヤが一枚終わったところで
その液体の入った缶とはけを、おとこに返した。
そのとき、刷毛から一滴だけ、液体が垂れた。

道に落ちた液体は今でも道にある。
固まって黄ばんでもまだそこにある。
ゲージツカは、もうずっと前にどこかへ行ってしまった。
でも、液体はまだそこにある。

(Non title)hebi

August 01 [Mon], 2005, 10:57
勉強はあまりしていない
わからないけど、感覚が鈍磨している

崩れ始めたら、きっと最後まで

しばらく前に、剃刀で腕を切った
血が止まらなくて周りを汚してしまった
でも生きていると思った
自分が生きているということは
なんと素晴らしいことなのだろうと思った
だらだら流れる血は
そうさ、生きている

なんか本当に悲しくて
これまで感じた悲しみとは少し違う
あきらめ?

でも人間でいる事も
楽しい
楽しい



石油の海に泳ぎだす
夢は久しく雨が降りだす
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