エッセイを書くという

November 10 [Sat], 2012, 14:00
文章を書く授業で、今日作品が返された。
先にクラスの大まかな成績が言われたのよ。
95嶋ネ上が1人私では無いな。
90嶋ネ上が4人私は無理だな。
その後もふむ、ふむと聞いていって、30人くらいだから、まぁAくらいには居たいな、と。
ただ、自分のやつ、表現はちゃんと考えたけど、それも夢小説で使ってる感じで、こういう場で通用するのかはわからなかったし、なにより、内容が無いんじゃないかなと思って。
先生が95嶋ネ上の人は1人。
その人は後でサンプルをクラスに配りますって言った。
はいはい関係ねえよ。
作品が返ってくる。
案外直し少ないなぁ。
さて、成績はどこに書いてあるんだ1回見逃す。
マジでどこに書いてあるんだよあ、これかなんだと95唐ォゅうじゅうごてんあの、クラスに1人しか居ないという幻のう、うわうわあなにこれうれしい今まで修琉とかきどキセとかシンナナとか書いてきたの、無駄じゃなかったんだよって言われた気がした。
それがなにより嬉しかった。
やる気が溢れてきて、次の課題のネタを考え始めた。
いっそ小説家を目指したくなった。
私はかなり現金である。
にやにやしそうになるのを必死に堪えながら授業を受けた。
嬉しくて叫びたかったがその時私は1人だった。
ケータイで呟きたかったけど我慢した。
この後私の文章がクラスに配られるんだと思ってそわそわした。
しかしなかなか配られず。
ついに、きた。
プリントが私のもとに回ってくる。
文章に、見覚えがない。
ポカーンシバザクラシバザクラは知っているが書いた記憶はない。
あれえ先生、さっき、一番良い人のを配るって一番良い唐ヘ95でクラスに1人だけだったってもしかしたらこの人は90唐セけど、内容が良いから取り上げられたのだろうか。
色々考えた。
たしかにこの人の文章は良かった。
どうしようか。
先生に訊いてみようか。
先生と話すとか苦手だし、採塔スだろうと私のやつも95唐ネらそれでいいじゃないか。
そう思った。
だけど、やっぱり、それじゃあ、喜べない作品が返ってきた時の最初の喜びは、私の中で結構冷め始めていた。
それじゃあ嫌だ、と思い、少しうろうろした後に先生に話した。
まずはシバザクラの人90盗焉xを確かめる。
あの、この人、が、95唐ネんですかそうじゃあ95唐カつは2人説だ。
95唐ヘ、1人だけだってそう、1人だけ。
でも、あの、じゃあ、私、採塔スなんじゃえ私の作品はカバンの中のまま、用意してなかったので少しもたつく。
くしゃった。
それを見せる。
盗狽ヌこに書いてある見せるあーあなたね私の作品の特徴を話される。
それはどうでもいい。
大丈夫です、あなたもちゃんと95唐ナすあよかった、ありがとうございますその後先生は95唐Q人居たねーとか家に帰って合計数などを確認してみますとかって言った。
これで終わればよかったんだよ。
まぁ、これ、初回だから、甘く付けてるからんなんていうかね、文章を書く気概というかをもっとその先生は滑舌とかあまりよくないし、緊張していた私には、なにを言っているんだか、ちょっとよくわからなかった。
でもたぶんこうだ。
表現はいいけど、文を作ろうっていう気概は感じられないもっとちゃんと考えて、文章を作り込めって。
そりゃあそうだろう。
夢小説書きてーって言いながら、締切前日に仕上げた文章だからな感想にもタイトルも無難とか書かれてたしな。
つまり、文章は読みやすいが内容はそれなり。
よくも悪くもある程度のレベルってことだろ。
以上、30人の中の1番実質にはシバザクラの人が1番で私は2番なんだろうけど、盗箔Iには。
になったのに、なんとも素直にネット 副収入喜べない。
そんな不幸なお話でしたー。
乙、ン、
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