マラソン大会にて大物と接する!!!の巻

2012年12月02日(日) 17時37分
今朝の記事にも書きましたが久しぶりに
マラソン大会に出ました。10kmだけどね。

あまり練習してなかったがそこそこのタイムで無事完走。

で、今回の大会のゲストランナーがあのQちゃんこと高橋尚子さん
Qちゃんはスタートで全員を見送った後、最後尾から追い上げながら
みんなとハイタッチしてとうとうオイラのところまで。
ハイタッチ後にちょっと並んで走ったので思い切って話しかけてみた。

「高橋さん、今日はどのくらいのペースで走るんですか?」

すると、

「ペースっていうか上位の方までワープしてみんなとハイタッチ
してくれって言われてるんですけど、どうしようかなぁ・・・。」

とのことですが、その時点で上位集団は遥か先。
さすがのQちゃんでも微妙かも。

そしたら交通整理のお巡りさんを見つけたQちゃんは
近道を聞き出し上位集団の先回りすることにしたようです。

参加した全員に平等に接したいという真摯な姿勢が素晴らしかったです。
その後も中盤よりちょっと後ろを走っていたら近道して待ってた
Qちゃんと再度ハイタッチ。

そしてQちゃんはオイラより少し後ろにいた集団に混じって大きな声で
アドバイスや声援を送り、さらには沿道の人たちに挨拶しながらゴールまで
みんなを引っ張って走ってました。

さらにはその後の5kmのレースでも同じようにみんなと走ってました。


さすがオリンピックで金メダル取る人は違うなぁ。
まして国民栄誉賞ももらってるしなぁ。

走った後の爽快感だけでなくとても清々しい気分になった一日でした。

壬生町ゆうがおマラソン

2012年12月02日(日) 8時08分
今日は壬生町のゆうがおマラソンに出場。



受付を済ませたのだが、
スタートまで大分時間が空いているから
クルマの中で待機中。寒過ぎるので。

あんまり練習してないから
無理しない予定。

結果は後ほど。

小林可夢偉、ザウバー残留ならず

2012年11月23日(金) 23時34分

2012年F1世界選手権最終戦ブラジルGP初日の金曜日、
ザウバーチームが来季のドライバーラインナップを発表した。
既に発表されていたニコ・ヒュンケルベルグに加え現テスト兼
控えドライバーのエステバン・グティエレスの起用が決まった。
これにより小林可夢偉のザウバー残留は無くなった。
残念ではあるがF1ではこういったことは良くある。仕方がない。

ザウバーには財政的に厳しいにも関わらず大きなスポンサーを持たない
可夢偉を3年間使い続けてくれたことにありがとうと言いたい。

ザウバーと契約できなかったからといって可夢偉が来年F1に参戦できなくなるというわけではない。少ないながらも移籍先はある。

厳しいかもしないがロータスとの契約を信じて待ちたい。
もしロータスがダメなら下手に下位チームで走るより1年間だけピレリの
テストドライバーになった方が良いような気もする。
タイヤマネジメントに長けた可夢偉ならいい仕事ができるだろうし、
その結果タイヤのパフォーマンスが向上すれば可夢偉の開発能力が
上位チームから下位チームまで広く認識されるだろう。
そうなれば2014年トップチームからレースドライバーとして
復帰する道も拓けるのではないだろうか?

それにしても気になるのは「KAMUI SUPPORT」だ。
可夢偉のシート獲得に向けての活動費用に充てるための募金なのだが、
その開示のタイミングがあまりにも遅く感じる。
もちろん一日や二日で立ち上げられる訳も無いがシート喪失の危機が
伝えられるようになってから大分経っている。
そもそも日本GP後にスポンサーに絡んだ問い合わせが可夢偉サイドに
来ているという報道もあったので金銭面の心配は無いはずと考えていた。

しかしここに来ての「KAMUI SUPPORT」である。
一口10,000円から寄付ができるのだが、十数億円とも言われる
F1チームへの持参金がこの土壇場に来て即座に集まるとは思えない。
仮に時間がたっぷりあっても十分な金額が集まるのだろうか?

まぁ、細かいことが色々と気になるが微力ながら応援しようと思う。
琢磨に続き可夢偉まで金がないからF1から去るのはあまりに悲しい。

なんとしてでも可夢偉には来シーズン、F1で走っていて欲しい。
そして今年以上の活躍を見せて欲しい。

この願いがかないますように。

栃木県、陸上バンザイ

2009年01月25日(日) 21時42分
朝起きて、いつものようにジョギングへ。
に戻って、風呂に入って、メシ食ってたら、
親戚の伯父さんがやってきた。

「今日、郡市町対抗駅伝だぞ。見に行かないのか?」

と一言。

「・・・・・知らんかった。今日だったのか・・・

気になって見に行く事にしたオイラ。
で、栃木市のオートバックスに車を止めてちょっと観戦。







やっぱり速い人たちの走りは違うなぁと感心

で家に帰ってテレビをつけたら大阪国際女子駅伝。

なんだかんだで上位3人栃木県出身。

1位 渋井 陽子
2位 赤羽有紀子
3位 原 裕美子

栃木長距離デーみたいな日だ
オイラももうちょっとだけがんばろう

願いは叶う。

2008年08月23日(土) 1時02分
昨年の世界陸上大阪大会。
男子4×100mリレー決勝直前。
ウォーミングアップを終えて競技場に向かう直前のこと。
リレーメンバーに加えサブトラックにいた日本の選手が
大きな円陣を組み、末続慎吾選手が叫んだ。

「朝原さんにメダルを」

10年以上も日本短距離界を支え続けてくれた功労者に
最高のプレゼントをしようという選手達みんなの願いだろう。

アジア記録を塗り替える素晴らしい走りで上位チームと
僅差でゴールへなだれ込んだ。結果は5位。
メダルには届かなかったが日本のリレーチームが
世界と十分渡り合える事が証明されたレースだった。

そして北京オリンピックで歴史的快挙が誕生した。
38秒15で3位。オリンピック陸上男子トラック種目で
日本初のメダルを獲得した。
強豪国がバトンミスで予選敗退するという幸運もあったが
実力が無ければ獲ることのできない結果であろう。

「陸上競技を続けてきて良かったと思います。」
朝原選手が大阪世界陸上で見せた涙を忘れられない。

現役続行か引退かで悩んだ末に出した
「北京でも走る」という結論は大正解だった。

「朝原さんにメダルを」

この願いが叶う日が来て本当に良かった。

陸上大好きな人も特に興味が無い人もこの銅メダルだけは
無条件に喜んで欲しい。ひたすらに褒めてあげて欲しい。

これからの日本陸上界がもっともっと発展しますように。

地獄のストレッチ〜痛くて、恥ずかしくて、オイラもう無理〜

2008年06月08日(日) 18時22分
平日の夜だったので仕事帰りの人たちがちらほらやって来る。
でも混雑してるなぁと思うことはほとんど無いし、使いたいマシンを
すぐに使えるから再びこのジムを選んだわけですよ。

エアロバイクの奥のほうにストレッチ用のスペースができたそうな。
前に入会していた時には無かったのにね。

「じゃあ、マシンに行く前にストレッチしましょう。」
インストラクター姉さんが笑顔で言ってくるもんで、
「ハイ。」
引きつった笑顔で応えるわけですな。
「柔軟性はいかがですか?」
という質問に
「柔軟性というものをもらっていないみたいです。」
と応えてみましたところ、インストラクター姉さんの顔が
ちょっと引きつった、笑顔無し・・・。

壁を見ると21種類のストレッチが図解で説明してありまして。
最初の方は首、腕、肩など上半身中心。ここら辺まではよかった
下半身のストレッチが始まると・・・、地獄が待っていた。
図で書いてある全ての姿勢ができない。何をどうしてもできない
だって痛いから
しかもすぐ近くのエアロバイクなどの有酸素系マシンにドンドン人が
集まってきて、中にはきれいなお姉さんも居たりするのである
そんな中で苦痛に顔をゆがめるオイラ。
恥ずかしい。きっと周りの人たちはオイラを哀れんでいるに違いない
「イタイですか?」
「ハイ(いろんな意味でね・・・。)」
「でも体が熱くなってくるでしょう?」
「ハイ(恥ずかしさでね。)」
全て終わる頃には結構な汗をかいていました。精神的な発汗で・・・。

ヘコミながらマシンのあるメインのスペースに向かうオイラと
インストラクター姉さん。その途中エアロビクスなんかやる
スタジオがあるんだけどその時ちょうどヨガの時間だったようで、
それを見たインストラクター姉さんが
「得意なヤツやってますよ」
なんてな冗談を言ってくるんすわ
「ハハハ、大好きですね。」
開き直るしかなかった・・・。

そこからは普通に今後の練習メニューを決めながらマシンの説明。
最後にトレッドミル(ランニングマシン)で30分ほど走った。
全てが終わりすっきり爽快。
「シャワー浴びてかーえろ

てなわけでロッカールームに入ろうとするオイラに、オイラにぃぃぃ、
恐怖の一言がぁぁぁぁ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・。


「じゃあ、ストレッチでしめましょうね」
インストラクター姉さんは見逃してくれませんでした・・・・。

蒸し暑い中、雨に濡れ、虫を食べ食べ走ったほうが楽かもしれない。
しめのストレッチをしながら一人悩んだ6月最初の月曜日・・・。

さぁ、明日からもがんばって通うよ
・・・早く体柔らかくなりますように・・・。

ジムに入会〜余裕の身体検査編〜

2008年06月04日(水) 23時05分
関東地方も梅雨入りしお日様恋しい季節です。
雨の合間の晴れた日に走ればお口は虫だらけ。
減量したくて走るのに虫を食べればプラマイゼロか?

暑さと雨と虫のおかげで外を走るのが結構キツイです
とはいえ今なまけると秋から始まるマラソンシーズンで結果を残せません。

そこでオイラは6月からジムに通うことにしました。
室内ならば暑さにとろけることも雨に濡れることも虫を食べることも無く
トレーニングに打ち込めるってもんですよ。

以前入会していたジムに再び入会し設備の説明やトレーニングメニューを
決めるためのカウンセリングを受けてきました。

まずは身体測定。身長、胸囲、体重、体脂肪、骨量、筋肉量などひと通り調べます。
なんとなくわかっていたけど上半身がヤバイ・・・。脂肪多&筋肉少
下半身はしっかりしてるのにね・・・。
「こういう人は珍しいです。上半身がしっかりしている人はいるんですが・・・。」
インストラクターさん(女性)も困惑気味だ。

そして次に体力測定。エアロバイクを一定時間こいで心拍数で判定するみたい。
さすがにこれには自信有り。ランナーとしての実力を見せつける時。
ペダルがだんだん重くなる。最初は楽だったがさすがに最後には汗がにじんできた。
だけど。
「全然、余裕ですね。息上がってないじゃないですか。」
とインストラクターさんが褒めてくれました。それでも結果は「体力:やや高い」
・・・なんか微妙。でもいいか、褒めてもらったし
前向きなオイラは気を取り直して次へと進む。

おっといけねぇ、もうこんな時間だ
次回は地獄のストレッチ編〜痛くて、恥ずかしくて、オイラもう無理〜をお送りします。
しばらくお待ちを。

食虫人間現る。

2008年05月28日(水) 20時48分
夕方になると虫達がブンブンブンブン飛び交う季節になりました。
7時近くても明るいことはジョギングするにはいいのだが・・・。

どうしても虫がね
お口に飛び込んでくるのです・・・

今日も食べちゃいました3匹ほど・・・

大丈夫でしょうか?
腹の中で生きてたらやだな

エイリアンみたいに中から腹食い破って出てきたりして

強風にて・・・。

2008年02月24日(日) 21時46分
先週の東京マラソンに引き続き今週は会社のみんなと
チームを作って駅伝大会に出る事になってました。

ところが朝起きてみたらビュービュー風の音が・・・。
「まぁ、風が強いのはわかってたからね。」
ってことで身支度、持ち物整えて部屋を出たらば
「・・・む・・・?」

でした・・・。

急にテンション下がりました
走りたくないというよりも会場まで行きたくなくなりまして
とりあえずチームの代表に
「今日中止ですよね」 と電話
「・・・多分ね。ちょっと本部に聞いてみる。」
てことで朝飯食いながら電話待ってました。
すると
「中止だそうです。」 ということでいきなり暇な日曜日になってしまいました。

まぁ中止で正解でしたな。
だって栃木県、結構強風で被害受けてますもん。
屋根吹き飛んだり木が倒れたり・・・。

実は東京マラソンのダメージがまだ抜けてなくて
ところどころ痛かったのでほっとしているのが正直なところです。

完全に復活したら本気でトレーニング開始しますよ

東京マラソン結果報告。

2008年02月18日(月) 22時40分
走ってまいりました、華の都大東京。
去年と違って今年はとってもいい天気
スタート地点でも思った以上に暖かくリラックスして準備できたよ。
とはいえやっぱり人が多い

荷物預けるにも、トイレに行くにも
スタート地点に行くにも 、スタート地点で待っていても人だらけ・・・。
で隣にいたおっちゃんとチョコッと話をしていたら
スタートセレモニーが始まって、ドキドキしてたら
車イス部門が先にスタート。
「うぉーーーーー、いよいよじゃねぇか。」
そんな感じでテンション上がりまくり
そんなこんなでマラソンの部がスタート

とはいってもなかなか進まない。
大勢並んだ参加者の列のちょうど真ん中あたりだったので
スタートのゲートくぐるのに10分ぐらいかかったよ。

で、いつもよりゆっくり走り出して順調に進んでいくと

4km付近で羽鳥アナ(後姿)。

5km付近で勝俣さんとカンニング竹山さん。

6km付近でガレッジセール川ちゃんと遭遇。
川ちゃんに話しかけたら笑顔で「頑張りましょう」
と返してくれたよ。いい人なんだろうなぁ

そんなお楽しみもありながらドンドン距離を進んでいくと
「ありゃりゃ・・・。なんか疲れてきたな・・・。」
13kmぐらいですでにやばいんじゃないの?って感じに
でもまぁ今まで何回もハーフマラソンは走ってるんだし、
しかも今日はゆっくり走っているんだからきっと大丈夫
そう信じて突き進む。

そして品川の折り返し地点。
ここから銀座へ向かってレッツゴー。
でもその途中でちょっとトイレ休憩。
仮設トイレは混んでいたので公園のトイレに。
チョコッと並んでいたけど3分くらいのロスで済んでラッキー

そして銀座のあたりに来てみたらもう沿道の応援がすごいのなんのって。
人の切れ目が無いくらいにびっしりと歩道を埋め尽くしてる。
ちょうど中間点のあたり。自分にとっては未知の領域。
不安な気持ちを吹き飛ばしてくれる程の大声援だったね。
このあたりから給水所の隣に給食が出るように。
とりあえずバナナ食べといたぜぃ。

だけど・・・。浅草あたり、28km付近だろうか?
足の動きがだいぶ鈍くなってきた。
「やばいよ、やばいよ、マジやばいよ・・・。」
ってな感じでほぼ出川てっちゃん状態のオイラ。

そして32km付近。両足のふくらはぎがケイレンしそうに・・・。
「歩かない。走りきってこその完走だ。」
そう心に誓ってスタートを切ったけど、足の異常は結構深刻。
「無理したらマジでリタイヤになる。」
そう感じたので残念ながら歩いて回復を待つ事に。

ちょうどその時、給食でアンパンが登場ですよ。
「おお、ありがたい。」
ってな感じでテクテク歩きながらパクパク食べてエネルギー補給。
数百メートル歩いたところでストレッチ。
そして歩いてばかりでも筋肉が硬くなると思いちょっと走ってみる。
「痛いけど、休み休みなら何とかなるな。」
てことで歩いて走ってを繰り返しながら進む事に。

そしてヨレヨレになったオイラに待ち受ける最後の難関。
35km過ぎに現れるいくつもの「橋」。
見た目にわかる急な上り坂。風も強く吹きぬける。

でもそこからが東京マラソンの素晴らしいところ。
沿道のみんなが大きな声で応援してくれる。
「もう少しだよ、頑張って」とか
「ここまで来たんだから、最後までいけるよ。」とか
「ここまで走れたあんた達は十分すごい、だから絶対ゴールできる。」
そんな言葉をかけてもらいました。
そして何よりも力になったのは沿道の人たちとの「ハイタッチ」。
ヨレヨレでちょっと走るだけで足がつりそうなのに
何故か手を差し伸べてくれる人たちの所だけは普通に走れる。
というか走らないといけないと思った。

そしてやっとの事でたどり着いた40km地点。
この辺になるともうホントに気力だけ。
足なんてもうとても動かない。歩くことすら辛い。
立っているのもやっとだ。
それでももうゴールのビッグサイトは見えている。
「あそこまで行けばいいんだ。」
もう考えることはそれだけ。
這ってでもゴールしたい。絶対にゴールする。
もう動かなかったはずの足も最後だけは踏ん張ってくれた。
最後のコーナーを曲がってゴールゲートまでは歩かずに走れた。

やっとたどり着いたゴール。時計のタイムを止めることも
iPodのスイッチ切るのも忘れていた。あわてて戻って撮った一枚。
タイムは5時間25分41秒。目標の4時間30分からは程遠い。

初めてのフルマラソン。まさかこんなに辛いとは夢にも思わなかった。
でもこれでもうこりごりとは思わない。
登るべき山の高さと自分が今、何合目にいるのかを知る事ができた。
これからは少しずつでも上に上にと登っていくだけ。
とりあえず次の目標は「歩かず完走。」まずはここから。

はぁ・・・
正直もう少し走れるヤツだと思ってたんだけどなぁ・・・。
大会前日「もしかしたら4時間切れるかもしれねぇ。」
なんて浮かれた自分をぶっ飛ばしたい
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