(無題)

July 28 [Thu], 2005, 21:42
少し治ってきた。

(無題)

July 26 [Tue], 2005, 19:58
金森香子

(無題)

July 25 [Mon], 2005, 18:28
土曜日昼→
両腕、両手首、左脇腹、両臑
左顎

ぼっこぼこ

July 23 [Sat], 2005, 20:53
今日は花火大会。
浴衣に着替えてたら、
『おれも浴衣きちゃおっかな〜、俺の浴衣どこ?』と海老澤が言い出す。

俺の浴衣⇒去年ユニクロで私が買ったもの。あまりにみすぼらしいので帯を呉服屋で買い足した。浴衣は与えたつもりだったが、帯は与えたつもりは無い。

そして、ついこの前も『あんな浴衣恥ずかしくて着れない』とぼやかれたので、少しカチンときた私は早々に帯だけ実家に持ち帰ってしまった。

帯が無いことに気づいた彼、
『おい!てめーあの帯どこにやったんだよ!!』
と怒り始める。
「あ、家持って帰ったわ・・・」
と答えると、
『あぁ!?おまえバカじゃねーの??ホント最低だな!!最悪だよ!!クズ!!』
と言われた。

黙って仕度を続ける私。

『てめーいい加減に謝れや!!』
彼の怒りがMAXに達した。
むなぐらをつかまれ、転ばされる。
押入れの柱に頭と背中をぶつけ、痛くて座り込む。目の前がチカチカする。

『ちょっとやさしくしてやるとすぐいい気になる』といいながら、
両腕を思い切り、北斗の拳みたいに殴られる。
うずくまったら髪を引っ張られ、顎に2発くらう。

そのあと、『もううざってー。今すぐ出てけ。』
と言い、思いっきりわき腹を蹴られたので、下着のまま逃げようとする。
の瞬間また髪を引っ張られ、『冗談だよ』と言う。

手を振り払おうとして、ひっかいてしまった。「正当防衛でしょ」と言ったら
『へぇ』と言い、私を蹴ってよろめかせ、『おっとあぶねぇ、きたねえな』と言いながら再び両腕と胸を殴る。
殴られる衝撃でまた転んでしまった。
倒れてる私を踏みつけ、『正当防衛だからな!!』と言う。

ベッドの上まで引き摺られ、私の上にまたがる。
そして、
『な?おまえが俺を怒らせなければこんな目に遭わなくて良いんだよ。』
と言い聞かせてくる。

ふと腕を見ると、青黒くパンパンに腫れていた。

力を振り絞って、逃げようとした。
このまま殺される、って思った。

腰が抜けて、逃げられなかった。
鏡を見ると、顎に痣が2つ。わき腹に2つ。足は数えられない。

彼は優しく、
『おまえが悪いんだよ?分かったよね?』
と言った。




花火は当然遅刻。
合流した彼姉の、冷たい視線が辛かった。

(無題)

July 16 [Sat], 2005, 1:10
みんざいを飲むと体がふふらふらふわふわ。
幸せなひととき

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