ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ新ビンテージ試飲会「Benvenuto Brunello 2016」 / 2016年02月25日(木)
キャンティ・クラシコに続いて試飲に出かけたのはモンタルチーノ、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノの試飲会です。
もう十年以上通っている試飲会です。
僕にとってはこの会は試飲と言うよりも、年に数回、知り合いの生産者やワイン関連に従事する友人とおしゃべりして友好を深める貴重な機会です。

ブルネッロ・ディ・モンタルチーノの新ビンテージお披露目の試飲会「ベンヴェヌート・ブルネッロ」は通常2月の第3週の週末に行われます。

例年、この試飲会の日は曇りで、風が強くて、すごく寒い事が多いのですが、今年はこの青空
シエナからモンタルチーノへ向かう道は、アスファルトで整備されたり、バイパスが出来たりと、便利で走りやすく整備が進んでいますが、一つ未舗装の横路に入れば気持の良いなだらかな丘を楽しめます。

のんびり青空を楽しみながらモンタルチーノへ到着、いざ会場へ入ると…

大混雑でした。
ま、例年の事なんですけどね。

そんな中、新しく知り合ったワイナリーの生産者の方が、こちらのお2人、ジャンルーカさんと華依(カエ)さん

そうです、奥様は日本人の方なのです〜
数年前にワイナリー訪問でワイナリーを訪れて、そこでお2人は出会われたそうです。
「農家に嫁に来ちゃいましたー!家族みんなで造ってるワインです、お願いしまーす
と元気いっぱいの華依さんでした。

ワインは果実味がしっかり感じられ、丁寧に造られた美味しいワインでした。
近いうちにワイナリー見学がてら、お二人に会いに行かなくちゃ!!

ワイナリーSanta Giulia のホームページはこちら

よこた

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Posted at 00:25 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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2016年2月/ 4年に一度の「肉の日」お知らせ / 2016年02月23日(火)
2016年、今年は閏年
そう、オリンピックあります、
そして4年の一度の2月29日「肉の日」がありま〜す

気軽に行ける所ではなんだかつまらなく、かと言ってなかなか行けない所に行くのは平日では難しく・・・。
そんなこんな、いろいろ考えていた時、「肉の日」常連メンバーのHちゃんが、

「ここはどうですか ここにしましょうよ

と提案してくれたのが、こちらL'E`MAIALA(レ・マイアーラ)
(店名は目立つ看板ではなく、ライトアップしているガラス窓に書いてあります。)



なんだ この名前
と思った方はかなりのイタリア語通+言葉好きな方。

イタリア語の辞書によると、
Maiale(マイアーレ): ブタ(男性名詞)
ブタの女性名詞Maiala(マイアーラ):不潔な人、好色漢、助平、太っちょ、でぶ、大食漢。(イタリア語の辞書より)

(かなりいやらし〜い意味を含めた)女好きな人の意も含むので、言葉としてはきれいな印象ではないですが、個人的にブタ好きなので、このお店、実はかな〜り気になっていました。
店内には太っちょなブタさんの壁画もあるようなので、それを見るのも楽しみです。

このお店、営業時間は月〜土曜日の昼、木〜土曜日の夜のみで、月〜水曜日の夜は10名以上の事前予約がないと開きません
2月29日はなんとその月曜日
でも、昨年12月から他のグループの予約が入っているので、開けてくれるんだそうです。
ラッキー
まあ、我ら「肉の日」メンバーだけでも10名以上は集まるとは思いますが・・・。

下見の際に見たメニューで気になっているのは、1000 Foglie Suino(豚肉のミルフィーユ)
何、何それっ
オーダー決定でしょう。

その他、肉中心のメニューと共に、4年に一度の2月29日「肉の日」を盛り上がりましょう

詳細
日にち:2月29日
時間:19:30 現地集合
店名:L'E` MAIALA
住所:Via A.Paliziano,7r
TEL:055-487590
お申込み・お問い合わせ先:
ITALIA20 「肉の日」のFB
「肉の日」メールアドレス
お申込み締切日:2月26日(金)まで
席に限りがございますので、お早めにお知らせ下さい。

皆様のご参加をお待ちしております

今週もポチッとクリックよろしくお願いいたします


 
Posted at 00:15 / ITALIA20 / この記事のURL
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キャンティ・クラシコ・コレクション2016 / 2016年02月17日(水)
今年も新ビンテージのワインをお披露目する季節となりました。
沢山の試飲会が企画されています。

とりあえず、いそいそと出かけたのは今年誕生300周年のキャンティ・クラシコ

1716年9月24日にコジモ3世がフィレンツェ近郊の4つのワインの生産地を正式に認めてから300年と言うことだそうです。
ちなみに4つの生産地とはChianti、Pomino、Carmignano、Valdarno Superiore の4つのワイン産地です。

トレードマークの黒い雄鶏も変装してポストカードになりました。
いやー、めでたい。

それにしてもキャンティ・クラシコって沢山ありますね。

よこた

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Posted at 20:10 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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プーリア 〜Lecce(レッチェ)〜 / 2016年02月15日(月)
ここ数日、加速しているプーリア記

プーリア州7つ目の初は、Lecce(レッチェ)訪問です。

旅好きのイタリア人の友人から、

「レッチェは綺麗な町だぞ。いいぞ〜、絶対に行くべきだ

と言われていたので、プーリアに行く度に行きたい、行きたいと思ってはいましたが、私がいつも行くプーリアはバーリ周辺。
一方レッチェがあるサレント半島には行く機会がなく、昨年のプーリア行きの際に念願叶ってのレッチェ訪問となりました。

到着したのは、夕食前の時間帯。
観光都市は、普通明るい昼間に散策するのがいいのかもしれませんが、いやいやここは夜の散策がとても素敵で感激しました

バロック様式の建築が多く「南イタリアのフィレンツェ」と呼ばれているこの町。
町全体に歴史と文化を感じ、

「お〜、友人の言っていた通りだ

と思いました。

夜のレッチェを散策している気分でこちらの写真をご覧下さい。


【町の中心/ サン・オロンゾ広場】


【左:サン・オロンゾ広場にある円形劇場跡 右:街角】
 

【サンタ・キアーラ教会】


【ドゥオモ広場】


【街角/ お店の看板が可愛い】


イタリアの町って、オレンジ色の光が似合いますよね〜。
素敵〜。

おススメの町です

宮崎

今日もポチッとありがとうございます


 
Posted at 19:15 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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プーリア 〜樹齢1,000年以上のオリーヴの木〜 / 2016年02月11日(木)
そろそろ終盤になりつつある、プーリア記

プーリア州6つ目の初は、
Frantoi Ipogei(地下フラントイオ)

Gli Ulivi Millenari(樹齢1,000年以上のオリーヴの木)
見学。

地下フラントイオとは、地下に隠れるように作られたオリーヴ・オイルの搾油所です。
昔は、今のように食用としてではなくランプ用のオイルも生産されていて、とても高価なものだったのであまり人目につかないように地下で生産を行っていたんだそうです。
オリーヴの収穫時期から生産が終わるまでの数ヶ月間、ここで働く人達は地上には出ず、この地下で寝泊まりもしていたとのこと。

私が見学をさせてもらったフラントイオは、1900年代の半ば(確か)まで使用されていた所なので、写真に映っているように左側には当時最新の鉄製の搾油機があります。
右側は木製の搾油機のまま。

1900年代半ばはもちろんここで寝泊まりはしていなかったとのことですが、あまり日の入らない地下での仕事はかなり大変だったと思います。



これは、オリーヴの実を潰す石臼です。
トスカーナやウンブリアでも、まだたまにみかけます。




地下フラントイオを見学した後は、オリーヴ農園へ。

フィレンツェがあるトスカーナもむか〜し、昔、かなり昔からオリーヴの木がありオリーヴ・オイルの生産が行われていましたが、1985年に大寒波に襲われ多くので木がダメになってしまいました。
よって、トスカーナのオリーヴの木は細くプーリアに比べるとまだまだ若い木が多いのです。

一方、プーリアのオリーヴの木は樹齢100年以上は当たり前、オストゥーニ周辺には樹齢1,000年以上の木がたくさんあり、1本1本にナンバーが付いていて保護・管理されています。

樹齢1,000年以上になると、幹の太さは大人の男性4人が並んでもまだ大きいくらい



幹全部が残っているかというと、残っているものもあるし、この木のように中が人が入れるくらいの空洞になっていて空を見上げることも出来る木もあります。



まるで何かが生き移ったかのような形のものもあり、1本1本を見るのがとても楽しかったです。



う〜ん、凄い、プーリアのオリーヴの木。
歴史を感じますね〜。

宮崎

今週もクリックありがとうございます。


 
Posted at 19:05 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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1月「肉の日」フィレンツェ編報告 / 2016年02月06日(土)
先日は2016年の最初の肉の日でした
もともと、定期的に長〜く続けられるイベントをしようと始めた「肉の日」 です。
おかげさまで2008年9月の第1回から数えて満7年を終え、昨年秋から8年目に入りました。

最近ではお肉を食べて元気をつけることももちろんですが、肉料理が並んだテーブルを囲んで広がるイタリアの輪が大きくなっていくことが楽しい会となっています。

さて、そんな1月の「肉の日」は、
「え、まだやっていなかったっけ
と思われがちな名店「4 Lwoni (クワトロ・レオーニ)」にて総勢11名で実施しました。

まずは前菜から

左、自家製のソプラッサータ
サラミや生ハムを作る際に、残った部位を集めたサラミで、オレンジの風味をたっぷり利かせた一品です。
右、アーティーチョークにラルド(ラード)を載せてオーブンで焼いたもの
アーティーチョークにラルドの味わいが良くあいます。

そしてポロネギを使ったスフォルマート、ホウレンソウが敷いてあって野菜感満載です。

いつも通りパスタを飛ばして、すぐに肉!
と、行く前に、付け合わせの野菜「クアトロ・レオーニ風サラダ」 です。

サラダ菜、アボガド、松の実にバジリコペーストのソースがかかるサラダです。

サラダを楽しんでいるとさりげなく、テーブルの隅に包丁 が…
視界の端に入っているだけですが、自然とテンションが上がります。
(来るぞ、来るぞ、奴(肉) が来るぞ!)

じゃじゃーん、今月もちゃんと出会えました「T ボーンステーキ」
写真は切り分けた後の物ですが、テーブルに運ばれたときはもちろんカットされていません。

担当のカメリエーレ(サービスマン)のバイランさんが、手際よくよく喋りながら切り分けてくれました。

焼き具合も抜群、赤身の肉なので中から滴るのは脂ではなく旨味です!
たまりませーん

やっぱり沢山の人数で楽しむ食事の醍醐味は色々なお料理が食べられることでもあります。
今回は鶏肉の他、ズッキーニなど野菜も入った「フリットの盛り合わせ」も注文しました。

イタリアで食事に欠かせないのがワインです。
この日はプロセッコ2本ととハウスワインの赤1.5+0.5リットル=2リットル
ワインにはお店の名前入り、まさしくハウスワイン です!

皆、かーなーり、満腹。
でも一口だけパスタ食べたーい、と言うことでここの名物料理の一品「洋梨のフィオケッティ(リボン型のラビオリ)、ゴルゴゾーラソース」を楽しみました。

楽しく食べると、楽しい仲間も増えていくから不思議です。
今回は日本からいらしたアーティストの方と肉の日仲間のLuciano(ルチアーノ)君が意気投合
イタリア語と日本語が混ざった不思議な会話を繰り広げていました〜

ここ最近「肉の日」ブログに登場しているルチアーノ。
今月も彼のアップをどうぞ〜。




皆お腹が一杯なのに、デザートは食べられるのは七不思議の一つなのでは…
今回は(もちろん取り分けですが)、名物チーズケーキ、ティラミス、レモンシャーベットなど。

ほーら、皆満腹で、笑いたくても笑えない!
今回も楽しかったです〜

次回は4年日1度の2月の肉の日開催でーす!

スタッフ一同

クニック(肉)してね〜!
   

 
Posted at 00:00 / ITALIA20 / この記事のURL
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プーリア 〜オストゥーニ〜 / 2016年02月04日(木)
昨年の秋からしぶとく続けているプーリア記

プーリア州5つ目の初は、
白い町として有名なOstuni(オストゥーニ)訪問


プーリアはオストゥーニのように白い町が多いのですが、ここは特に行きたかった所でした。

というのも、仲良しの友人ファミリーがこの町近くの出身で、
いつもいつも
「プーリアはいい所だよ。特にオストゥーニはいいよ。
と言うのを聞いていたから。
そして、彼女がお土産にくれるこの町にあるお店のTaralli(タラッリ:小さなリング状になった固いパン)が美味しいから。
サクッとしているのが多いのですが、ここのはしっとりしていて一度食べ始めたらとまらない代物なのです。
キ・ケ・ン。

訪れたのが昨年の夏休みが始まる前の6月初めだったせいか、町はひっそりとしていてのんびりと町を散策することが出来ました。
(そう、このお話ははるか半年も前のことなのです・・・。

こちらは、町の大聖堂。(Concattedrale di Ostuni)



町の大聖堂の前は広場になっていて、それなりのスペースが確保されているのが普通と思っていましたが、ここはごく普通の街角に大聖堂が建っているのが意外でした。
ご覧のように、ファザード(正面)が全部写真に撮れないくらいです。

こちらは、大聖堂広場にある2つの建物を結ぶ廊下兼アーチ
オストゥーニの見るべきスポットの1つです。



白い町を作り出す建物の壁、塀、道の色はもちろん白で、その分他の色がとても綺麗に映えて見えました。



 



遠くからオストゥーニを見た時に、

「わ〜、白い町だ

と感動したのですが、いい写真が撮れず・・・。

いつか快晴の下の町夕暮れ時の町を撮りに行きたいものです。

宮崎

ポチッとクリックありがとうございます



 
Posted at 01:40 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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2016年 幸先いいスタート / 2016年02月01日(月)
2016年1月22日に日本からイタリアへと戻ってきて、ようやく時差ボケからも解放され、イタリアのペースで過ごし始めた1月最終週の先週。

日本から仕事でイタリアへ来た肉好きお姉さん2016年最初の「ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ」を食べたり、「肉の日」があったりと、1月早々肉肉しい1週間でした。

そんな中、日本のとあるアーティストさんの表彰式の通訳のお仕事という幸先のいいお仕事のスタートをさせて頂きました。

表彰式が開催されたのは、フィレンツェ市内にある1400年代の歴史的建物Palazzo Borghese(ボルゲーゼ宮殿)
シンプルな外観からは全く想像出来ない、豪華な宮殿。
中世の時代にタイムスリップをしたかのような空間です。



表彰式に参加したアーティストや関係者達も、記念すべきこの時間・空間を写真に収めようとi-padやスマホをかざしていました。

表彰式の後は、歓談も含めたアペリティーヴォタイム(食前酒)
サービスマンもビシッと蝶ネクタイをして迎えてくれたので、気分が上がります。
このサービスマン達の年齢が、少し上というところがヨーロッパらしくて好きです。



飲み物と合わせるおつまみはこちら。
ロウソク、シャンデリア、大きな鏡が更にヨーロッパ感を出していて、凄いな〜っと。



さて、今年もいろいろな方と出会い行き食べ見て、ペルバッコスタッフ2016年も突き進みます

どうぞよろしくお願いいたします。

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Posted at 19:25 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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