ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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オリジナル・カレンダー2015 / 2014年11月27日(木)
2000年分からつくり始めた、
壁掛け用「ペルバッコ オリジナル カレンダー」

2015年もようやく出来上がりました

スタッフが撮りためたイタリアの写真を、表紙を含め13枚選んでつくりました。

景色あり人物あり食べ物あり、動物あり・・・と
バラエティー豊かな写真13枚と共に2015年をお過ごし下さい。

全写真はこちらをご覧下さい

表紙は2000年以来、意識してかそうでないか、
フィレンツェのドゥオモです。

今年も作成料、送料など、実費を負担していただける方に限定で提供いたします。


詳細
価格:1部 1,600円
(作成料、送料含む。お振込料は別途ご負担下さい。)

ご連絡先:
ペルバッコのメールアドレス info@perbacco.jp
「オリジナルカレンダー2015年」宛て
お名前ご希望部数送付先お電話番号をお知らせ下さい。
メール受信後、こちらから内容の確認と共に振込先をお知らせ致します。

締め切り日: 
12月10日(水)
数に限りがありますので、お早めにお問合せ・お申込み下さい。



スタッフ一同

カレンダークリックお願いします


 
Posted at 23:55 / お知らせ / この記事のURL
コメント(0)
11月(イイ)「肉の日」のお知らせ / 2014年11月25日(火)
今年もやってきました

「11月29日=イイ肉の日」

土曜日なので、今月は夜ではなく、昼開催
しかもフィレンツェから脱出して、キャンティエリアの田舎のリストランテに決定です。

名前は、
Ristorante da Padellina
(リストランテ・ダ・パデッリーナ)


「肉の日」をするようになってから、食べる事好き、外食好き、肉好きのフィレンツェ人に会うといつも、

「どこのビステッカが美味しい

と聞くようになりました。

定番回答の中の一つがここ、ダ・パデッリーナ

本当なのか、どうなのか
実際に行ってみようじゃありませんか〜。

Strada in Chianti(ストラーダ・イン・キャンティ)にあるので、当日は青いバスに乗って往復します。

秋の土曜日の昼下がりに、田舎へ一緒に出かけてくれる方。
ご連絡をお待ちしております

【ビステッカのイメージ写真】



詳細
日にち:11月29日(土)
開始時間:13:00 
場所:「リストランテ・ダ・パデッリーナ」
集合場所:12:00
      BUSITALIA(前SITA)のバスターミナル

12:15発のバスに乗るので、それに間に合うようストラーダ・イン・キャンティまでのチケットを購入し、集合下さい。
現地集合でも結構です。
ご連絡先:11月28日12時までに
     
info@italia20.jpへご連絡下さい。



宮崎

肉クリック、ありがとうございます


 
Posted at 01:00 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
10月「肉の日」報告 〜その2 可愛い子達とパッツィな面々〜 / 2014年11月23日(日)
10月「肉の日」報告の続き・・・

今回は、参加者の中に小学生の女の子が2人いて、平均年齢を下げてくれました。
通常の平均年齢は、約42歳
が、10月は約36歳
あれ思ったほど下がってない・・・。
おそるべし、他のメンバーの年齢・・・。


【お姉ちゃん大好き、おじちゃんは遠ざける子供達の図】


【かろうじておじちゃんと仲良くしてくれている子供達の図】


可愛い女の子2人が花を添えてくれただけでなく、お店のスタッフのパッツィな行動も楽しませて頂きました。

その1:至上最低の・・・・
2日前にお誕生日を迎えた参加者のお祝いということで、突然お店を真っ暗にし、スタッフ達がどこからともなくラッパを出して吹き出し、音程があっているんだかあっていないんだかのバースデーソングを歌いだし、ロウソクと共にシェフがテーブルに持ってきてくれたのがこちら
さて、なんでしょう



・パンの端
・しなびたサラダ
・水の蓋
至上最低のお誕生日ケーキ

パッツィスタッフの粋なはからい(にみんなでかなり笑わせて頂きました〜。

その2:スパイ
私達が楽しんでいる様子を、シェフが、この日の予約をしてくれた常連のおやじさん(リッカルド)にメッセージで実況中継をしていました。
内容は、こんな感じ。

「あいつら、かなり騒いでいる。ヤバイ・・・。」
「すごいことになっている・・・。」
「かなり食べてる。」
「更に追加注文がきた。」
「まだ食べる気だ

静かではなかったと思いますが、すごいことにはなっていなかったと思いますよ〜。
食べる量は、はい、しっかりと頂きました。

このメッセージを受け取ったリッカルドは、冗談とは分かっていても、仕事帰りにちゃんと様子を見に来てくれました。
優しい〜。

【パオロと団欒中のリッカルド=おやじさん2人の図】


スタッフ達に、

「本当によく食べるな〜。」

と言わせた私達。


もう一人の若いカメリエーレのシモーネも一緒にはいチーズ。


十分楽しませて頂きました〜。

11月は29日が土曜日ということもあり、フィレンツェからちょっと離れた田舎町のトラットリアで開催します。
詳細は近日中に
どうぞお楽しみに〜。

宮崎

週末クリックありがとうございます


 
Posted at 01:30/ この記事のURL
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10月「肉の日」報告 〜その1 肉料理の数々編〜 / 2014年11月21日(金)
11月に入ってからず〜っと天気が悪かったフィレンツェですが、おととい(19日)から太陽と青空が見えるようになりました。
今週末は気持ちのいい天気になりそうかな
と思っていましたが、どうも明日の土曜日はまた崩れるもよう。

さて、10月「肉の日」のご報告です。

10月はOsteria de' Pazzi(オステリア・デ・パッツィ)という怪しい名前の所で開催しました。
Pazzi=英:Crazy、日:狂った・・・・

なんでここになったのかは、こちらをご覧下さい。
10月「肉の日」告知のブログ

サンタ・クローチェ広場近くにある、いかにもオステリアという雰囲気の店内。
ここで働いているのは、基本男性、店名通りパッツィな面々
そのわりには、ナフキンは色違いのチェック、グラスは色違いと、こういったところで可愛さを出しています。

 

まずは最初にスタッフをご紹介

厨房を仕切る、コックさん2人(左:Leandro/ レアンドロと右:Simone/ シモーネ)
「おっ、写真を撮るなら肉を持った方がいいな
と張り切る2人。



テーブルを仕切るのは、すでにパッツィな雰囲気を出しているオヤジさんPaolo/ パオロともう1人の若者Simone/ シモーネ(集合写真で登場します)
パオロはご覧の通り、踊ってます
動画でないのが残念ですが、ノリノリでした。



注文したものは・・・

アンティパスト:
生ハム&ブッラータ
トリュフソートとパルミジャーノチーズがのったWカルパッチョ




メイン:
ハトの詰め物(事前予約)
フィレンツェ風トリッパ
ラードとポルチーニがのったこれまたWタリアータ
ローストした仔羊(事前予約)


事前予約した2品、おいしゅうございました。

 
 


メイン料理をほぼ食べ終わってから、

「これ、気になる。食べたい。」

という意見が何人かからあったので、追加で注文したこちら。

Tagliata di Pollo alla Famosa Moda dello Chef
(シェフのあの評判の高い作り方をした鶏肉のタリアータ要は、シェフオリジナルの鶏肉のタリアータってことです。)
この上にのっているドライトマトと何かいろいろがすごく美味しかったです。



コントルノ:
ローストポテト
ほうれん草のソテー


プリモ:
恒例のプリモ戻りは
「肉の日」定番のカレッティエーラ
ミートソースのマカロニ



カレッティエーラは、

「ハバネロ使用のすっごく辛いのがいいか、それともそんなに辛くないのがいいか
と聞かれ、臆病な私は

「そんなに辛くないの。
と答えてしまいました。

実際には、もっと辛くてもいいなって思ったので、次回は絶対に「辛いの!」に決定




オステリア・デ・パッツィのパッツィなスタッフの様子も書きたいのですが、かなり長〜〜〜くなってしまうのでまた次回。

いや〜、今回もよく食べました〜。

宮崎

肉クリックありがとうございます




 
Posted at 22:50 / ITALIA20 / この記事のURL
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イタリア人の柿の食べ方 / 2014年11月17日(月)
秋になると市場に並ぶ秋の味覚・柿
こちらでの名前はいくつかあり、CACO(カコ)又はCACHI(カキ)と書いてあるのをよく目にします。
CACOはおそらく日本語のカキの単数形、CACHIは日本語そのままかカコの複数形。

フィレンツェ生まれ、フィレンツェ育ちの友人曰く、

「この食べ物は、カキとカコとも言うけど、イタリア語ではDiospero(ディオスペロ)Pomo(ポーモ)だ。」
ポーモは球状の果実全般のことを言い、トマト=Pomodoro(ポモドーロ)はPomo(球状の果実)+Oro(金)、そう「金の果実」

面白い、言葉って。

個人的には、渋くなく、硬くて甘い柿が好きですが、こちらではグジュグジュになった状態をスプーンですくって食べます。

こんな感じ。




最初は、

「エッ、こんなグチャグチャを食べるの

と思っていましたが、これも結構美味しく、イタリア式柿の食べ方も好きになりました。

所変われば、いろいろな食べ方がありますね〜。

宮崎

今週もクリックありがとうございます


 
Posted at 18:09 / 食べ物 / この記事のURL
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2015年カレンダー作成中 / 2014年11月15日(土)
ペルバッコスタッフ、現在2015年カレンダーを作成中

カレンダーの表紙は毎年恒例、
フィレンツェのドゥオモ
(この写真ではありません。

さて、来年はどんなカレンダーになるのか〜。
お楽しみに〜



宮崎

ポチッとクリックありがとうございます


 
Posted at 02:55 / お知らせ / この記事のURL
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Salone del Gusto 2014 〜Presidi〜 / 2014年11月10日(月)
バッタバタの1週間が無事に終わり、久しぶりにブログを開いています。

Salone del Gusto(サローネ・デル・グスト)話の続き。

Slow Food協会が推奨・庇護・保護している食品、いわゆるPresidio(プレジーデイオ)の品々のいくつかを紹介します。

その1:Caciocavallo di Cimina`
(カチョカヴァッロ・ディ・チミナ)

カラブリアのチーズ


その2:Pomodorino del Piennolo di Vesuvio
(ポモドリーノ・デル・ピエンノロ・ディ・ヴェズーヴィオ)

カンパーニャのトマト。
今年の3月に横田がこのトマトの生産者を訪問したので、詳細はこちらをご覧下さい。
ポモドリーノ・デル・ピエンノロ・ディ・ヴェズーヴィオについて


その3:Stracchino dell'antica delle Valli Orobiche
(ストラッキーノ・デッランティーカ・デッレ・ヴァッレ・オロービケ)

ロンバルティアのチーズ。


その4:Agri di Valtorta
(アグリ・ディ・ヴァルトルタ)

その3同様、ロンバルディアのチーズ。


その5:Peperone Corno di Bue di Carmagnola
(ペペローニ・コルノ・ディ・ブーエ・ディ・カルマニョーラ)

ピエモンテのペペローニ。
Corno di Bueは、「牛の角」という意味。
その名の通り、少し長めで先が尖った形をしています。
普通のペペローニより甘く、野菜というより果物のような味わい。
カルマニョーラでは、このペペローニの他にも3種類生産していて、毎年ペペローニ祭りが開催されているそうです。





その6:Sospiro di Bisceglie
(ソスピーロ・ディ・ビシェーリエ)

プーリアのドルチェ。
2014年にPresidioになったばかりで、かなり張り切ってアピールをしていました。
このドルチェの歴史は15世紀にまでさかのぼるんだそうです。
ほ〜。




食の国・イタリアを思い切り感じさせてくれたサローネ・デル・グスト
次の開催は2年後です。
気になる方はトリノへGO

宮崎

今週もクリックありがとうございます


 
Posted at 06:40 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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Salone del Gusto 2014 〜会場の様子〜 / 2014年11月01日(土)
2年に一度開催されている
Slow Food協会主催の食のイベント

Internazionale Salone del Gusto(サローネ・デル・グスト) &
Terra Madre
に行ってきました。

Slow Food協会のPresidio品(推奨・庇護・保護している食品)、イタリア各州の特産物や同じくイタリアの食品メーカーからの出展の他、ヨーロッパをはじめ、アフリカ、アジア、南米アメリカなどからも多くの出展がありとても賑わっていました。

ただの食のイベントではなく、10月23〜27日の開催期間中セミナーも数多く開催され、「学ぶという点からも食と向き合えるものだったので、会場に訪れるのは料理人・生産者・取引業者・研究者・ジャーナリストなど「食」に関する人達が中心なのかと思っていましたが、
いやいや小学生からおじいちゃん、おばあちゃん世代までとにかくたくさんの人達がいたのには正直ビックリしました。

トータルすると今回の入場者数は約22万人とのこと。
(オフィシャルHPより)

最終日の27日(月)には、小学生から高校生の入場も多く、いくつかのスペースでは小学生向けに「食育」が行われていました。



一方、高校生は会場に入ったら自由行動らしく、試食やパニーニを出しているブースに群がっていました。
「学ぶ」より「食べる」なんでしょうね、この年代は。

でもこうして小さいうちから「食」と触れ合う機会を持たせるのは、イタリアらしいな〜と思いました。



会場内で目を惹いたものをほんの一部ですが、いくつかご紹介します。

●Porro Cervere(ポッロ・チェルヴェーレ)
ピエモンテのチェルヴェーレという町周辺で生産されている細くて、長〜い葱



フィレンツェのスーパーに並んでいるのは太くて白い部分が短いポロ葱が多いのですが、これは日本の葱に似ていました。
近くに川が流れているため土地が泥と細かい砂と石灰を多く含んでいるのと、栽培方法によりこんなにも長くそして甘い葱になるんだそうです。

おじ様2人共
「これはすごく甘いから生で食べても美味しいんだぞ〜。」
と言っていました。

冷蔵庫に葱がある率が高い私としては、かなり気になる野菜でした。

●オリーヴ・オイルだけではない、オリーヴ
これは、オリーヴを甘いクリームやパスタやビスコッティにした商品
甘いクリーム状のオリーヴは、お菓子作りやヨーグルトに入れたりして使用出来ます。
試食してみると、確かに甘いけどオリーヴの味がするオリーヴの味がするけど甘いものでした。
オリーヴを甘くするなんて考えもしたことがなかったので、新鮮でした。



●オレッキエッテのパスタマシーン
初めて見ました、このマシーン
あれよあれよいう間に貝殻型のパスタがポコポコと出来上がっていました。



●可愛いデザインの本
会場内の本屋スペースには、美味しいもの好きにはたまらない気になる本がいろいろとありました。
これは、一昔前っぽいデザインが気に入りました。
タイトルは「いろいろな使い方」、左の黄色からレモン、掃除用の炭酸ナトリム、石鹸、酢
飾っておくだけでも可愛いので、インテリアとしても素敵ですね〜。



目を惹いたものの次は、胃袋を満足させてくれたものです。
(ほんの一部)

●Fassone(ファッソーネ)
フィレンツェでもたま〜に見るピエモンテの牛・ファッソーネ
そのお肉を機械ではなく、包丁で細かくしたものBattuta al Coltello di Fassone(バットゥータ・アル・コルテッロ・ディ・ファッソーネ)をお昼に頂きました。
肉の新鮮度は抜群、味付けも抜群で凄く美味しかったです。
隣りで食べていた老夫婦は味見程度に2人で一皿頼んだのですが、あまりにも美味しくてもう一皿頼んでいました。





●仔牛の生サルシッチャ
なにせ、肉、特に生の肉が好きなもので・・・。

これは、90%仔牛の肉、10%豚肉を使ったサルシッチャ
生産後5日間くらいは生で食べられるそうで、これもまた美味しかったです。










サローネ・デル・グストに行ったいくつかの目的の中の1つ、
「Presidioの品々を知る」もちゃんとやってきました。
それはまた次回。

宮崎

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Posted at 00:40 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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