ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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「9月 肉の日@フィレンツェ」ではなく名誉顧問の技を楽しむ会 / 2014年09月22日(月)
今月も新しい月が近づいてきました。
そうです、29日も近づいてきています。

今月は年内で日本に帰国を決めた
肉の日名誉顧問・賢ちゃんこと「元吉賢一君」
の勤務する
Borgo San Jacopo (ボルゴ・サン・ヤコポ)にて、
「肉の日」ではなく
賢ちゃんプロデュース「ボルゴ・サン・ヤコポ」を楽しむ夕べ
を開催致します。

賢ちゃんがイタリアを出発するのは12月末(予定)ですが、このレストランでの勤務は9月30日、そう今月末まで。
よって、賢ちゃんが自分の職場で腕を振るった料理を楽しめる「ほぼ」最後の機会となります。

レストランの雰囲気がエレガントなので、いつもよりちょっとお洒落をして、秋の夜長を、賢ちゃんの料理を楽しみませんか


皆さんのご参加をお待ちしております〜



場所:Ristorante Borgo San Jacopo (リストランテ・ボルゴ・サン・ヤコポ)
日時:2014年9月29日(月) 20:30〜
参加費:料理、ドリンク込みで80ユーロ程度を予定しています
はっきりした料金は参加人数が決定した後、参加者の方に直接お知らせ致します

料理内容:賢ちゃんがプロデュースするボルゴ・サン・ヤコポ風肉料理

お申し込み締め切り:2014年9月25日(木)の21:00まで
定員になり次第締め切りますので、お早めにご連絡下さい。

お申し込み連絡先:info@italia20.jp




スタッフ一同

モリモリ・クリーック!
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Posted at 23:04 / ITALIA20 / この記事のURL
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Bomba d'acqua(水の爆弾) / 2014年09月19日(金)
本日・9月19日の天気はお昼頃、+雷になることは知っていたけど、まさかこんなになるとは・・・。

12:00頃ちょっと用事があり、外出。
(天気予報を知っていたのに、なんでこの時間に出てしまったのか・・・。アホです。

12:45頃用事を済ませ、さてオフィスへ戻ろうポンテ・ヴェッキオを渡ると、あらら急に空が暗くなってきて・・・、



ポツリ、ポツリと雨が降ってきて、それが激しくなり始め、雹がパラパラと落ちてきました
急いで軒下に入り、この一時の雨とちょっとの雹をしのごうと思って、のんきに雨宿りをしながら写真なんか撮っていると・・・、



いやいや、のんきにしていられるどころではなく
バケツをひっくり返したような雨が降るいや落ちてくるし
大きな雹がこれまた凄い勢いで落ちてくるし
強風が吹き、雨と雹と一緒になって建物の間で渦巻き大変な騒ぎでした。

建物内に入っていなかった私は、傘で体を覆っていたにも関わらず、雹が顔や体に当たり痛いのなんのって
強風で息が苦しくなるし、ガラスが割れるくらいの雹も降る時があるので、かなり身の危険を感じ近くの工事中のお店に非難させてもらいました。

目の前の道にはどんどん雹が積もり始め、雨と風の勢いでこの写真の右側から左側にいろいろな物が流れていきました。



オフィスに戻ってくる途中、1階部分にお店を構えているところの多くは一生懸命水かきをしていました。

こういういわゆるゲリラ豪雨のことをイタリア語では、Bomba d'acqua(直訳:水の爆弾)と言うそうです。

フィレンツェ周辺、大きな被害になっていなければいいですけど・・・。

宮崎

今週最後のクリックポチッ



 
Posted at 22:30 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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9月出張月間 その1 / 2014年09月15日(月)
9月に入り、毎週末出張が続いております。

先日はこちら、とんがり屋根が立ち並ぶ街アルベロベッロでした。



カメラの機能を使ってみました。
たまにはこんなのも良いよね。

ぞれにしてもプーリア楽しいなぁ〜

よこた

クリックよろしくね〜
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Posted at 16:30 / イタリアでの生活 / この記事のURL
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「イタリアの歩き方 2015-16」発行のお知らせ / 2014年09月12日(金)
またまた「発売情報」です

取材のコーディネート、通訳を担当した

「イタリアの歩き方2015-16」

が8月の末に発売になりました。



装いも新たに、内容もパワーアップしました。
是非、イタリアの旅の相棒にご利用ください。

スタッフ一同

ポチッと↓ ↓ ↓ ↓

クリックしてね〜

 
Posted at 11:30 / お知らせ / この記事のURL
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アンティノーリ / 2014年09月10日(水)
2012年10月25日にワイナリー兼オフィスとしてChianti Classicoエリア内にオープンしたAntinoriの凄い建物

周りの景色との調和を考えて建築されたこの建物は、フィレンツェとシエナを結ぶ幹線道路沿いにありながら、道路からはあまりよく見えず、その存在を隠しているかのようにぶどう畑の中にひっそりと建っています。

敷地内に入ると見えるのがこちら。


ガラス貼りの階には、オフィスの他、ワイナリー訪問の受付、ショップ、ミュージアム、ライブラリーがあり、中からは外の景色が見えるのですが、外からは中が見えないようになっています。
オフィスからは緑溢れる景色が見える、素晴らしい環境。

こんな中で仕事が出来たら、
さぞかしはかどるか
はたまた景色に見とれて仕事にならないか
のどちらか

流線型の屋根の上は、まだ若いぶどう畑とレストランへと続く道があります。
まあ、どこもかしこも綺麗です。



ここへは、ショップやミュージアム、レストランのみの利用でも来られますし、事前に予約をすればワイナリー訪問も可能です。
言語はイタリア語か英語になり、一番簡単な訪問コースは試飲を入れて約1時間。(通訳なし)

ペルバッコのワイナリー訪問に参加されたお客様と共に訪れたこの日案内をしてくれたのは、このお兄さん。(名前失念
ちゃんとした英語で、アンティノーリ家の簡単な歴史やこの建物のコンセプトも含め丁寧に説明してくれました。



こちらは甘口ワインVin Santo(ヴィン・サント)が眠る、Vinsantaia(ヴィンサンタイア)



形が変わっているこちらは、小樽のバリックが眠る、Barricaia(バリッカイア)
四角く突き出している部分は、なんと試飲ルーム
まあ、お洒落。
(ワイナリー訪問では別のスペースで試飲をしました。)


建物に使用されているわざと錆びさせた鉄テラコッタ(素焼き)ガラスなどは全てトスカーナ産なんだそうです。
デザイン性にも富んでいるので、建築に興味がある方も十分に楽しめます。

こちらは、アンティノーリが造っている有名・高級ワインをグラスで飲めるカウンター。(有料)
1本は値段的にそう簡単に飲めませんが、グラスで飲めるのであればこの機会にぜひ試したいですね〜。



ワイナリー訪問の後は、同じくアンティノーリが所有する田舎宿内のトラットリアで昼食を取りました。
目の前に見えるのはスーパートスカーナ・Tignanello(ティニャネッロ)の畑
いや〜、もう畑自体が綺麗。



フィレンツェから車で1時間弱でこんな綺麗な所に行けるのは、嬉しいです。

今は色づいているぶどうの実カラー。
秋は赤ワインを片手に紅葉黄葉狩りでもしますか。

ワイナリー訪問にご興味ある方はここをクリッククリック

宮崎

今日もポチッとありがとうございます。


 
Posted at 23:05 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
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8月「肉の日」の報告 / 2014年09月06日(土)
引き続き、肉肉しい内容を・・・。

8月も7月同様、フィレンツェ市内から少し離れた所へ行ってきました。
待ち合わせはフィレンツェからローマに続く道にあるPorta Romana(ローマ門)、移動はみんなでタクシー。

行き先は、こちら150年以上同じ家族が経営をしている
「Trattoria da Bibe」(トラットリア・ダ・ビベ)です。
郊外だけに門構えがしっかりしていて、緑もあり。

 

駐車場から建物に続く道はこんな感じです。
近くに川が流れていて、これだけ緑が多いせいか、タクシーから降りると市内の温度よりも2〜3℃低く感じました。



先月のトラットリア・ダ・ブルデのように、ここも町から離れた通り沿いにあるだけにトラットリアだけではなく、以前はタバコや塩も売っていました。
今でも看板にはVendita di Sale e Tabacchi(塩とタバコ販売)と書いてあります。





さて、今回食したものはこちら。
参加者が5名だったということもあり、いつもより品数は控えめです。

アンティパスト
ズッキーニの花のフライ
→また頼んでしまいました〜。

イチジクとカプリーノ(羊のチーズ)とラルドのクロストーニ
→よく熟したイチジクとクリーミーなチーズ、
そしてラルドの脂肪分と塩分がピッタリで美味しかった

ババロアメロンと生ハム
→ババロアと生ハムの組み合わせ、でした。





セコンド
もちろんビステッカ 
「このくらいでいいと見せてくれたのは1,4kg。
はい、もちろんです。



キャベツときのことホロホロ鳥のオーブン焼き
→ホロホロ鳥は家では食べないし、どのレストランにもあるわけではないのであると頼んじゃうんですよね〜。
 きのこ付も魅力だったし



カモの胸肉の木イチゴソースがけ
→カモもホロホロ鳥と同じ理由でセレクト
 木イチゴソースにも惹かれました



コントルノ
トマト
→シンプルに

ポルチーニのアルミホイル焼き
→今日のおすすめだったので
 季節ものは頂いておかないとね

戻って、プリモ
トマトとペーストのカザレッチェ
→今回も「まだ食べるのかという顔をされました・・・



ドルチェ
メレンゲのベリーソースがけ
→メレンゲというより、クリーム
 さすがにいっぱいで頼んだのはこの1つのみ

いつもより控えめとはいいつつ、結果よく食べました〜



私達が到着した時は外の席はガラガラでしたが、だんだんと人が入ってきて一時は満席になりました。
客層は場所柄なのか、年齢層が高く落ち着いた人達がほとんどだったのが印象的でした。

もう1つ印象的だったのが、サービスをしてくれたお店の女性の方
テキパキ動き、気が利いて、私達が求めていることをよく分かってくれ、とっても気持ちのいいサービスをしてくれました。
またサービスを受けたいです、この女性に


夏はテラス席での食事になりますが、秋以降はこんな落ち着いた雰囲気の店内での食事となります。



アンティーク調、いやホントにアンティークな品がたくさんあって、素敵でした。



最後に参加者全員で記念写真。
日本からの参加2名、フィレンツェ在3名の計5名。
日本から参加の1名様は、3年連続で8月の「肉の日」に参加してくれています。

募集時に「今年もいらっしゃるかな〜。」と思っていたら、
一番最初に連絡をしてくれました。

Sさん、また来年もお待ちしていますよ〜。



さて、次回開催は9月。
秋はいつも以上に食べ物が美味しい季節ですね〜。
お楽しみに

宮崎

肉クリックありがとうございます


 
Posted at 00:10 / ITALIA20 / この記事のURL
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7月「肉の日」の報告 / 2014年09月05日(金)
9月の今頃、7月「肉の日」の報告です。

遅すぎる・・・。
早く報告しないと、食べたものを忘れてしまう。

開催場所は、フィレンツェの市内から少し離れた所にある
Trattoria Da Burde(トラットリア・ダ・ブルデ)

創業1901年ということはすでに100年以上もの歴史があるお店です。

もともとはこの道を通る人が立ち寄り、ワインやサルーミなどちょっとしたものを食べられるFiaschetteria(フィアスケッテリア)として今の通りと平行してある道で始まりました。
その後、1927年に現在の場所にお引越しをし今に至っています。
彼らのHPを見ると、昔は馬用の鞭や餌もおいていたそうです。
車じゃなくて馬で移動する時代でしたからね〜。

お店のお皿には、「フィレンツェの老舗店」マークが入っています。(写真右側)




今の店構えも入ってすぐカウンターがあり、立ち飲み・食べができ、食料品やタバコがあったりと、ここを通る人達の憩いの場になっています。



カウンターの奥に進むと、トラットリアスペースになり、更に奥にいくエレガントな雰囲気になりトラットリアというよりリストランテ感溢れたスペースになっています。

トラットリアスペースにある私達のテーブルに行くと、すでに数本のワインとその日のおすすめワインリストがありました。

 

ここは伝統料理を出す老舗トラットリアの他に、このトラットリアを経営している家族の一人Andrea Gori(アンドレア・ゴーリ)さんがいることでも有名です。
彼はソムリエ、ジャーナリスト、いろいろなワインイベントのオーガナイザーなど、沢山の顔を持つ人物です。
ワインにこだわっているだけに、リストには

プリモにはこれ、セコンドにはこれ・・・

と料理に合わせておすすめワインが書いてあるのです。

テーブルに置かれたワインはみんな異なり、それぞれにワインの説明タグがついていました。

有名ソムリエがセレクトしているワインだからある程度の値段はするのかなと思いきや、とっても良心的な値段設定になっています。
このお値段であれば、ワインが進みそう・・・。


今回食したものはこちら。
伝統料理のお店に来たからには、やはり頼むものは伝統ものですね。

鶏レバーのクロストーニ
サルミの盛り合わせ


 

セコンドは・・・、何を頼んだか・・・
確か・・・
牛肉の煮込み
豚のもも肉のロースト
牛の腰肉のグリル


付け合せは
ほうれん草
茹で白いんげん
ズッキーニの花のフライ
ジャガイモのロースト

野菜それぞれの味がしっかりして美味しかったです。

  

もちろんビステッカ・アッラ・フィオレンティーナも頼みました
骨の形がしっかりとTの字
今回はビステッカより牛の腰肉のグリルの方が柔らかくで美味しかったです。
(写真がありませんが・・・)



食事の最後は、定番のカレッティエーラ
残念ながら麺はノビノビでしたが、このノビノビが意外とソースとあって、これはこれで美味。





ここは昼営業が中心ということもあり、満席でカメリエーレさん達が忙しく動き回っていました。
私達のテーブルを担当してくれた人は、セバスティアーノさん(確か・・・。Sから始まる名前は間違いない
最後にプリモを頼んだ私達のことを

「まだ食べるのか

とちょっとビックリして見ていました。
セバスティアーノさん、忙しい時はあまり相手にしてくれませんでしたが、少し余裕が出来た後半には、いろいろと相手をしてくれ私達も彼をからかいながらの食事となりました。
デザートは、私達の意見は無視で「ほら、食べろ〜と、4種類×2皿=参加人数の8人分持ってきましたからね。

一方、キッチンでは女性達が中心となって働いていました。

 

昼間から飲んで食べた後、恒例のみんなでパシャリ1枚。
エプロン+メガネ姿の方がアンドレアさんです。



ほんとんど観光客の姿を見かけない、地元の人で賑わっているトラットリアでの「肉の日」でした

宮崎

肉クリックありがとうございます


 
Posted at 00:50 / ITALIA20 / この記事のURL
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とあるレストランの夏の行事 / 2014年09月01日(月)
よく行く食べ処リストにも入っている、とあるレストランの夏の恒例行事

それは約1年分のトマトソース作り
トマトが旬の毎年8月に3〜4日間かけて作ります。

昨年、「見においでとお誘いを受けたけど行けず。
今年は彼らが夏休みを取る前から約束をして、当日見学に行きました。

この数日間だけ使用する大きなお鍋をキッチンに運び、ぐつぐつと・・・。



出来上がったものは3リットルの瓶にどんどん入れていきます。



この日お店にいたスタッフは3人のみ。
まあ、手際よくやってました〜。



熱いうちに蓋を閉めると中が真空状態になるので、そのまま倉庫へ運んで夏休み明けからの営業に備えます。



今年はトマトの出来が良いとのことで、かなり満足いく仕上がりになったそうです。

2,500リットルのトマトソース、さて1年もつかな
人気店だから、もたないような気がするな〜。

宮崎

ポチッとクリックありがとうございます



 
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