ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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今、はまっているもの / 2013年08月31日(土)
イタリアのスーパーで売っているお菓子類で

「これ、美味しい〜。

と思うものはほとんどないのですが、この夏に出会い、今はまっているのがこちらのポテトチップスの中の1つ。
San Carlo(サン・カルロ)というメーカーの品々です。

向かって一番左から
Vivace(唐辛子風味)
Pomodorini di Stagione(旬のプチトマト風味)
Lime e Pepe rosa(ライムとペペ・ローザ/ピンクペッパー風味)
の3つ。



さて、どれだと思いますか



正解は、一番右のライムとピンクペッパー
友人宅で初めて食べて、あまりの美味しさにとまらなくなり、どこで買ったか早速購入先情報を入手。
早速そのスーパーへ行くも、なく。
その後もいくつかのスーパーに行くも見つからず・・・。
あまりの人気商品で、在庫がないの?なんて思ったりもして。

でも意外とオフィス近くのスーパーで見つけた後は、バールや食料雑貨屋などにも普通にあり、在庫切れは私の完全な思い込みでした。

いろいろな友人達に

「サン・カルロのライム&ペペ・ローザ味、美味しいんだよ。」
と言うと、ほとんどの友人達が

「そうそう、あれ美味しい
と答えます。

そのくらい、みんなもはまっている 好きな味。

ローマの空港でも見かけたので、イタリアへいらっしゃる方、見つけたら味見をしてみて下さ〜い。

宮崎

クリックありがとうございます



 
Posted at 00:50 / 食べ物 / この記事のURL
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8月「肉の日」のお知らせ / 2013年08月24日(土)
連続で「肉の日」関連ネタ、失礼致します。

8月29日「肉の日」のお知らせです

今月はフィレンツェの町を離れ、電車と(少し)タクシーを利用して、
肉がある所へと行きたいと思います。

場所は、洞窟温泉で有名なGrotta Giusti(グロッタ・ジュスティ)がある
Monsummano terme(モンスッマーノ・テルメ)
Osteria Bar Il Maialetto(イル・マイアレット)

ここは、Macelleria da Giacomo(肉屋ジャコモ)の名前の通り、
お肉屋さんが経営しているオステリアです。

・・・ということは、肉があるそして美味しいはず

この辺りに住んでいるイタリア人運転手さんから話を聞いていて、
いつか行きたいなと思ってはいたものの、未踏の地。
以前この運転手さんに教えてもらった、同じくこの辺りのトラットリアが美味しかったので、今回もこの運転手さん情報期待出来ます

8月の平日ですが、「肉を求めて夜の遠足」をご希望の方はぜひご参加下さい。
夏最後のイベントは「肉の日」にきまりです

【お肉のイメージ】



詳細
日にち:8月29日 20時開始
場所:イル・マイアレット
待ち合わせ時間と場所:
18:25 サンタ・マリア・ノヴェッラ駅構内の薬局前
18:38の電車に乗るので時間厳守
Montecatini Terme-Monsummanoまでのチケットを購入してご集合下さい
Montecatini Terme-Monsummano駅からオステリアまでの往復はみんなでタクシーを利用します。
ご連絡締め切り:参加希望の方は、8月28日12時までに下記までご連絡下さい
連絡先:info@italia20.jp

それでは皆様のご参加をお待ちしております

宮崎

肉クリックありがとうございます


 

 
Posted at 11:06 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
7月「肉の日」東京編報告 / 2013年08月23日(金)
さて、先日のフィレンツェ編に引き続き肉の日「東京編」の模様です。
この7月の肉の日は「フィレンツェ」と「東京」の同時開催でした。

これまでの記録を見てみると、2008年9月から始めたこの7月の肉の日の2か所を加えるとちょうど60店舗目となりました。
(同じ個所での繰り返し開催を含む)
我ながら、食い意地が張っているというのか、素晴らしい企画なのか、理由はともかく、よくぞここまで続いているものです。

さてそんな59ヵ所目(東京の方が時差の関係で数時間早い開催でしたからね!)は東京の代官山、イタリア好きの食いしん坊には大人気のEATLAY(イータリー)の協力を得て実施することが出来ました。
今回は日本のワイン会では知る人ぞ知るイーエックスワインの永野さんの協力により実現しました。

19時を過ぎても、いかにもイタリアらしい集まり具合に、業を煮やして「横田さん、そろそろスパークリングワインで始めましょう!」と声をかけて下さったのが、EATALY JapanのCEO、中川さんです。
前菜もテーブルに並び始め、総勢31人には少し足りませんでしたが、肉の日東京編スタートです。

まずは前菜。

特選モラタデッラ、パルマ産生ハムとコッパ、ピエモンテ産チーズの盛り合わせです。
スパークリングワインとも相性よく、話もどんどん盛り上がっていきます。


そして前菜2品目、ブルスケッタとクロスティーニです。

もともと、「夏だし、テラスで食事が出来たら楽しんじゃない?!」と言うことでしたが、残念ながらこの日の天気予報があまりよくなく、やむなく店内のイート・イン・スペースにて開催しました。

肉の日では出来る限り多くの方同士が話をしやすくするために、簡単に皆さんの紹介をさせて頂いております。
今回も然り、皆さんの紹介をさせて頂きました。

そんな自己紹介の最中、リガトーニのラグー(ミートソース)がテーブルに並びます。

パスタをほおばりながら、中川さんが普段はリストランテ担当ですが今回特別に担当して下さった増田に料理の説明をしていただきました。

左:増田さん、右:中川さん
「お肉は2種類用意しました!」さすが肉の日です。

中川さんの提案でドリンクも飲み放題スタイルにしていただきました。
ソフトドリンクももちろん含みます。
ワインは白、赤それぞれ店内でも販売されていた秀逸品です。
この日に限り、肉の日参加の方の特権として特別割引も実施して下さいました。

、と料理やドリンクの説明していると、何やら皆さんシャッターを切りまくりです。
その先にあったのはこちら。

黒豚のリブロース31人分ともなると見ごたえ、写真の撮りごたえもばっちりですね!

この最初の肉料理がテーブルに並び始めたころ、またカメラを片手にカウンターへ向かう人たちのその先には…

棍棒、いやいや牛フィレ肉が無造作に置かれました。
そしてこの肉塊が…


薄くカットされ、上にルーコラとスライスされたチーズが載せられ、牛フィレ肉のタリアータの完成です。


さて、お腹もだんだん膨れてきた頃、中川さんからホール・スタッフ紹介です。

「今日のホール担当歌えるソムリエです〜!」
こんな風に紹介されたら歌わない訳にはいかないですよね〜
イタリアプロフェッショナルソムリエと日本のシニアソムリエを取得している鈴木さんです。

しっかりした声量で歌いきると大拍手です。
こちらの方、独学でイタリア歌謡を勉強して、コンテストに出場して優勝した筋金入り

そんな中、最初の自己紹介でオペラ歌手を目指す音大の方がいたことに皆さん思い当たり…
2番目の歌手の登場です。
こちらも盛り上がったことはあえて記す必要もなく…

そんな楽しい時間もいよいよ最後のお皿、デザートが用意されてきました。

EATALY 様自家製のバニラ、ジャンドゥーヤとあまおうの3種のジェラートの盛り合わせです。

沢山の方が足を運んでくださり、イタリアと肉と言うキーワードで更に輪が大きくなった1日でした。

そんな輪が出来上がった瞬間がこちら。




ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。

スタッフよこた


さて今月8月はイタリアで開催
ですが、フィレンツェを離れます

え、どこどこどこ、時になる方は…

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Posted at 07:30 / ITALIA20 / この記事のURL
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7月「肉の日」フィレンツェ編報告 / 2013年08月22日(木)
暑かったイタリアですが、今週に入ったとたん急に涼しくなりました。
最高気温40℃近くから一気に29℃の世界です。(フィレンツェ)

さて、7月29日に開催された「肉の日」
横田が日本に一時帰国していたということもあり、東京とフィレンツェでの開催となりました。
参加人数は、東京31名+フィレンツェ8名の合計39名。
なかなかの人数となりました。

まずはフィレンツェの報告を。

会場は、フィレンツェ市内からバスで約20分離れたFiesole(フィエーゾレ)という町のVinandro(ヴィナンドロ)

店内14席くらい、テラス席6席くらいの小さな小さなお店です。
木のテーブル、木のメニュー
 
ワインが出来るまでを描いた木のプレートなど、暖かい雰囲気の店内はとっても


カメリエーレのおねえさんも元気があって明るくて、とても好感が持てました。
スタッフの感じがいいレストランって、いいですよね〜。

さて、フィレンツェチームが食べたものはこれらの「肉達」

今回は
「肉、肉、肉 生のお肉が食べた〜いという
超完全肉女の参加もあり、メニューにカルパッチョと書いてあるのを見るや否や
「これと張り切って頼んでいました。

カルパッチョが来た時の肉女の笑みがこちら。
素敵、嬉しさ満開の笑みが素敵。



その他、前菜は計4品
フリッタータ


ミラノではよく見かけますが、フィレンツェではあまり見かけないNervetti(ネルヴェッティ)のサラダ牛タンのジェノヴェペーストがけ

 
プリモは目星だけつけておいて、セコンドへ

Braciola(ブラチョーラ)のフライ、トマト添え


タリアータウサギのInvoltini(インヴォルティーニ)
ウサギ料理はメニュー外の「今日のおすすめ」で、「残り4皿」と言われたので「2皿キープでお願いしますと勢いよく頼んだ一品。

 
ビステッカ約1.5kgと「肉の日」名誉顧問の賢ちゃん
この2ショット、似合いますのぉ〜。


タリアータ頼んだのにビステッカを頼むこのメンバー。

いや、実際には「今日ビステッカは1.5kgくらいしかないよ」と言われたので、「それじゃあ足りんだろう」ということでタリアータを頼んだというのが正解です。

付け合せにポテトとほうれん草を頼みつつ、ドルチェの前にプリモへリターン。
いや〜、今回はいろいろよく食べました

 

もりもりメンバーは、こちら。



大きくなったおなかを抱えながらお店を出ると、目の前の広場では夏のイベントが開催されていました。
昔、バンドマンだったであろう年代の皆さんが集まってのカラオケ大会。
嘘です。
ちゃんと演奏して、ちゃんと歌っていました。


このイベントは、TESTAMATTA(テスタマッタ)を造り出したBIBI GRAETZ(ビービー・グラーツ)も協賛していて、彼らのワインが赤・白1杯3ユーロで飲めるようになっていました。
もちろんテスタマッタではありません・・・。



夏のイベントを見ながら、みんな仲良くバスでフィレンツェへと戻り、最後は参加メンバーの自宅にお邪魔して二次会
それぞれ自分が飲めるものを手に、それぞれのバカンスの予定とか、なんだかいろいろなおしゃべりに花を咲かせました。
いつもとは違って「肉の日」も夏気分で、楽しかったです。

東京編の報告はまた改めて。

宮崎

肉クリックありがとうございます


 
Posted at 02:35 / ITALIA20 / この記事のURL
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おもちゃ箱のようなお店「ub」 / 2013年08月17日(土)
以前、ここにも登場した
Titti(ティッティ)とValentina(ヴァレンティーナ)姉妹が手がけるブランドRatafia` Firenze(ラタフィア・フィレンツェ)
ここの商品の一部が購入出来るのが、
メディチ家礼拝堂近くにあるショップ「ub」


ゴチャゴチャっといろいろな物が集まっている店内。
あれあれっと目をひく物が集まっている店内。


アンティークまで古くない、いわゆるヴィンテージ雑貨が集まるここは、
まるでおもちゃ箱をひっくり返したかのような空間です。


扱っているものは家具から昔のレターセット・お菓子の缶までと幅広く、見ているだけでもわくわくしてしまいます。

このラジオはGeloso社の1960年代の製品
ちゃんと使えて、確か90ユーロって言っていたような・・・。


店内はとても広く、ロフトには衣類やRatafia` Firenze布製の鞄やソファーやランプシェードが。


ロフトから降りて、店内の奥へと進むと途中にまたまたRatafia` Firenzeの商品・エプロンとTシャツがあり、


更に奥に進むと、部屋の2面をビッシリと覆うほどのロール状の何かが棚にびっしりと収められています。

さて、これはなんぞや

このお店もしているヴァレンティーナが広げて見せてくれたのは・・・、

1960年代以降に生産された壁紙です。

 
イタリアの建物の多くは漆喰+塗装されているので、あまり壁紙にお目かかることはないのですが、いやいやあるんですね壁紙文化も。
数本見せてもらいましたが、どのデザインも味わい深く、古き良きイタリアを感じるものばかりでした。

これももちろん売り物です。

このわくわくするようなお店のオーナーは、
こちらのUbaldo(ウバルド)


この名前を聞いて、「そうかと思った方はかなり冴えた頭を持った方。

Ubaldoの最初の2文字をとって「ub」というお店になったんだそうです。
だから、英語読みで「ユービー」と言ってはいけません
ここの名前はイタリア語のアルファベット読みで「ウビ」です。

私はこの冴えた頭の持ち主ではなく、
彼の名前をずっとBaldo(バルド)と思っていて、
更に
「なんでこんな分かりにくい名前にしたんだろう
って思っていたのです。
あっはっは。

ウバルドはほぼ毎日、ヴァレンティーナは金・土曜日にお店にいます。

ヴィンテージ雑貨に興味ある方、わくわくしたい方、ぜひぜひお店を覗いてみて下さい。

ub(ウビ)
住所:Via dei Conti, 4r(メディチ家礼拝堂近く)
営業時間:月〜土曜日 10:30〜19:30
(時期により多少異なります。)

宮崎

週末クリックありがとうございます


 
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夏の贈り物 / 2013年08月07日(水)
暑い暑い夏ですが、キッチンではイタリアンマンマが1年分のトマトソース作りをする季節です。

私達が愛するトラットリア毎年8月15日に1年分のソース作りをするんだそうです。
(本当かどうか今年見に行ってみよかとも思ってます。)


マンマが作ったトマトソース夏の贈り物として我が家に届きました。

全部で5瓶



こういう贈り物は本当にありがたく、そして嬉しいのです。

このマンマは、作る過程で一切オイルを使わないので食べる時に少しオイルを入れるよう言われました。

はい、入れます

大好物のトマトソース。
もったいないから、少しずつ食べようっと。
(そう、私はケチ。

宮崎

応援クリックありがとうございます








 
Posted at 03:45 / 食べ物 / この記事のURL
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気軽なシーフード店 / 2013年08月06日(火)
先日、食べる事大好きな友人達と、気軽なシーフードレストランへ行きました。

肉ではない物がムショウに食べたくなった私の誘いを受け、美味しい物好きな友人Mさんが早々に

「シーフードが結構手軽に食べられるらしいよ〜。」
と提案してくれ、
「よし、行ってみよう
ということになった訳です。

場所はサンタンブロージョ市場近くで、
名前はMasticabrodo/ マスティカブロード
マスティカブロードとは、戦後に作られた木製の人形劇のお話に出てくる登場人物の名前なんだそうです。)
シーフード専門店ではなく、トスカーナ料理もピッツァもあるマルチな所です。



「手軽」
フィレンツェでシーフードを食べる際にこの言葉は大切です
シーフード専門レストランに行ったら、(一般庶民にとっては)かなりの料金を覚悟しないといけませんから。
なにせ魚介類は高いのです。
キロ売りの魚のグリルを頼みでもしたら、いくらになるかもうドキドキものです。

Mさんの事前情報通り、ここは手軽な値段がメニューに並んでいて一安心。

今日のおすすめを聞くと「エビとのことで、まず前菜にシーフードサラダアサリ&ムール貝のワイン蒸し
おすすめと言い切っただけにエビは生、タコも身がぷりぷりで美味しかったです。




「パスタは〆にしよう。」
とまるで「肉の日」のごとく、後回し。

メインはエビのワイン風味エビとイカのミックスフライの2品。
「これでもかっていうくらいこの日はエビをたくさん食べました。
プリプリエビ、美味しかったですよ〜。




飲み物は基本中の基本、カラフェのハウスワインの白と赤。
何杯(何本)もお代わりしたので、「まだ飲むのかと口には出さなかったけど、お店の人の表情に思いっきり出ていました。

はい、飲むんです。

パスタには戻れず、断念。
食べ過ぎというより、ワインをゴクゴク飲み過ぎ 私達

仕入れの状況によっては生牡蠣もあるそうなので、今度は生牡蠣をメインに行くことを一緒に行ったKさんと約束しました。
生牡蠣のお値段1つ3ユーロとのこと。

事前に、
いつ生牡蠣が入るのか 
又は
○日に行くので仕入れておいて下さい
と連絡をして、大好物の生牡蠣を楽しみたいと思います。
新鮮さが命の生牡蠣をこちらで食べるのは慎重にならないと、後が怖いですからね〜。

あっ、パスタも食べないとね。


Masticabrodo(マスエィカブロード)
住所:Borgo Allegri,53
TEL:055−241913
夏はバカンスを取らずに、基本営業しているそうです。
が、念のため8月にいらっしゃる方は事前に電話で確認することをおすすめ致します。


宮崎

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