ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
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12月「肉の日〜忘年会〜」報告 / 2012年12月30日(日)
2012年も今日と明日を残すのみ。

今年は公私共にいろいろあり過ぎた年でした。
濃い、濃いでした。

いろいろあり過ぎたなかでも毎月毎月肉を食べまくりました。
しかも今年は「肉の日」を12回開催出来た4年に一度の年でもありました。

そんな2012年の最後を飾った「肉の日」が昨日無事に終了しました。

常連参加者のMさんからの案で会場となったのは今年の夏オープンした「TUSCANY BISTROT」
プリモがないこのお店は「肉の日」にはピッタリ。

「うちはビステッカがメインなんだよね。
前菜の盛り合わせの次にビステッカでどう?
ビステッカは9人で5キロくらいになるよ。」

というお店の人の言葉に一同
「はい

オリーヴの木で出来たお皿、紙袋に入ったナイフとフォーク、タイル張りのテーブルは今までにない感じで○。


前菜は、チーズ2種、サルーミ3種。
サルーミの分厚さが、なんとも肉肉し感じで○。
特に生ハムは美味しかったな〜。


前菜の後はいよいよメインの登場です。
出て来たのはお店の人の言っていた通り、いやそれ以上あるのでは?と思うほどの大量の肉、そしてグリルした野菜がドッカーンとこれ
テーブルからはみ出るお皿、隣りに並べてあるナイフの長さと比べてみるとどれだけ大きいかお分かりでしょう。



この大きさを見て、一同「オ〜〜〜ッと雄たけびをあげながら興奮と共に写真撮影に突入です。
隣りのテーブルで食べていたカップルからも「凄い大きさだね〜。」との声があがっていました。


焼き加減はアル・サングエ(レアー)、柔らかく、味がありとても美味しい肉でした。
野菜のグリルの焼き加減もよく、甘みがあり、肉を食べきるために大いに活躍してくれました。

ここはビステッカを含めたセットメニューがメインで、2人前で38ユーロ
含まれるものは、ビステッカ、野菜のグリル、水500ml1本、ハーフボトルのワイン1本、パン。
私達はそれに前菜の盛り合わせ、ワイン追加、グラッパを追加したので一人33ユーロ。
いつもとは違い品数が少ない「肉の日」でしたが、かなりお得感はありました。

ビステッカメニューの他、ハンバーガー(8ユーロ)もあるのでハンバーガー好きとしては次回は昼行ってみたいですね〜。

最後に恒例の集合写真。
今回は広島県、ミラノからの参加もありました。


年末のせいか、外には次の予約の人達がたくさん待っていました。


「忘年会だし、もう1杯行っとく?」いう一同の意見で、二次会へと移動です。
場所は、ブックショックも兼ねたレストランカフェCuculia(ククーリア)
白・赤1本ずつあけて、2012年「肉の日」は終了しました。

 
2013年第1回目の1月「肉の日」は、日本とフィレンツェでの同時開催となります。
詳細はまた来年早々にお知らせ致します。
日本での開催場所は、いつも参加出来ない所にお住まいの方にも参加頂けたらと思いセレクト致しました。
どうぞご期待下さい


2012年最後のブログをこの「肉の日」報告で締めさせて頂きます。

(株)バッキーノ運営の「イタリア情報サイト ペルバッコ」のサービスをご利用頂いた方、同じく(株)バッキーノの「ITALIA20」内の「肉の日」をご利用頂いた方・ブログを通してお付き合い頂いた方、ブログをご愛読頂いた方、本年も1年本当に本当にありがとうございました

来年も引き続きどうぞどうぞよろしくお願い致します
皆様と日本又はイタリアでお会いできることを楽しみにしております。

どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

(株)バッキーノ
スタッフ一同

本年最後のクリックありがとうございます


 
Posted at 19:20 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
12月「肉の日〜忘年会〜」のお知らせ / 2012年12月21日(金)
クリスマスまであと4日
「肉の日」まであと8日

2012年最後の「肉の日」忘年会バージョンで、食べます、飲みます、楽します

詳細はこちら
日にち:12月29日(土)
時間:19:30
場所:Toscany Bistrot
住所:Borgo San Frediano 72/R
現地集合ですが、場所が分からない方は19:15にカルミネ教会前へご集合下さい

今月は、「肉の日」常連のMさんからのご紹介。
初めて聞く名前なので、ドキドキ感あり、ワクワク感ありの「肉の日〜忘年会〜」
なんでもビステッカが美味しいとか。
ここのメニューはプリモはなく、肉がメイン
まさに私達「肉の日」メンバーにはピッタリです。
前菜とワインで軽く腹ごなしをして、メインのビステッカ他、肉料理をガッツリ頂きましょう。

参加ご希望の方は12月27日(木)までに下記へ必ずご連絡下さい。
info@italia20.jp

2012年締めくくりの肉を一緒に囲みましょう

宮崎
今日もクリックありがとうございます


 
Posted at 08:35 / ITALIA20 / この記事のURL
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クリスマスツリー大集合 / 2012年12月20日(木)
NATALE(クリスマス)までもう少し。

ホテルのロビーや町はクリスマスツリーやイルミネーションで輝いています。
そんなクリスマスツリーを集めてみました。

まずは、歴史あるサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局のツリー。
ツリーにかかっているのは、香りのタブレットとリボン。


シルバー、白、赤でまとめたのはホテル・アストリア


赤を中心としているのは、ホテル・ピッティ・パレス


ツリーの下にはプレゼントの箱があり、ゴージャスな印象のこれは、やはりゴージャスなセント・レイジス


キャンドルの灯りが素敵で、これまたゴージャスなツリーはエクセルシオール
ドライフルーツがかかっていました。


最後はやはりこれ、ドゥオモとツリー
夜のドゥオモはきれい、今はツリーもあって更にきれい。


この季節はツリー鑑賞が楽しいですね〜。

宮崎

今日もキラキラっと、いやクリクリっとクリックお願いします



 
Posted at 08:25 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
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Tarmina(タオルミーナ) / 2012年12月15日(土)
12月ももう半ば。
キャーーー、もう半ば(なんだか焦る
イタリアはここ最近かなり寒く、数日前はマイナスの気温と戦っていました。
こんな寒い時だからこそ、暖かかった時の写真を見て気持ちだけでも冬から脱出

ということで、南イタリア巡業8日目、
ようやく最後の町Taormina(タオルミーナ)を散策です。

今となっては懐かしさすら感じるこの青い空
シチリアのはフィレンツェのとは何かが違う。

タオルミーナの観光スポットとして外せないのが
Teatro Greco(ギリシア劇場)
天気がいい日はここからエトナ山が見え、まるで舞台の一部のよう。
今回の南イタリア巡業は遺跡をたくさん見ましたが、遺跡観光もこれが最後。


タオルミーナの町を散策した後は、町からロープウェイに乗り海沿いへと移動しました。
10月の始めのわりにはかなり暑く、まだまだ海水浴を楽しんでいる人達がたくさんいました。

そんな様子を見ながら、ギリシア劇場横にある
Grand Hotel Timeo(グランド・ホテル・ティメオ)の姉妹ホテルで
海沿いにあるHotel Villa Sant'Andrea(ホテル・ヴィッラ・サンタンドレア)のバーで一休み。
てんこ盛りのジェラートやさっぱりとしたレモンのシャーベットを堪能。
シチリアでジェラートを食べるのであれば、アーモンドとピスタチオがおすすめです。


あまりにも天気がよく、海と空の青が綺麗だったので急遽
「船に乗ってショートクルーズをしよう」
ということになり、なんとも可愛らしく雰囲気ある小船に乗り約1時間海の上での時間を過ごしました。

泳ぎが苦手な私でも「泳いでみたいという気になるくらい、
海が綺麗でした。

そうそう、カプリ島ほど大きくはありませんが、
ここにも小さなタオルミーナ版「青の洞窟」があるのです。

実際には1週間ちょっと、このブログで紹介するのに2ヶ月以上もかかった旅ももう終わり。
遺跡、食事、景色、人、特産物、芸術など、イタリアはやっぱりいいなと改めて感じた素敵で思い出深い旅となりました。

AMO ITALIA/ I LOVE ITALIA

宮崎

今日もクリックありがとうございます


 
Posted at 08:15 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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11月「いいニクの日」の報告 / 2012年12月12日(水)
今年も無事に、年に一度の11月29日「いいニクの日」が開催されました

今回はいつも以上に変わった所で開催したいという思いがあり、昼しか営業していない
Bistrot Accademia dei Palati(ビストロ・味覚アカデミー)
という肉屋・ガストロノミア・ロスティチェリア・エノテカも持つファミリー経営の所にしました。

夜、ビストロを開けてもらうには一応15名以上ということになっていて、いつも参加してくれている仲間達の協力もあり、ピッタリ15名がフィレンツェ市内から少し離れたビストロへ集合しました。

メニューは事前に打合せに行き、
アンティパストからコントルノ(付け合せ)まで計9品に決定。
レストランで普通に注文する場合は、アンティパスト1品、プリモ1品、
セコンド1品、コントルノ1品までの4品
でも今回はアンティパストだけで5品、セコンド2品、プリモとコントルノは1品と、品数多し。

打合せをした際に「ニクの日」の主旨をオーナーの一人・マウリツィオさんに伝えたところ、
「ニク・肉だったら、アンティパストには『肉の日』の定番であろうサルーミの盛り合わせの他、もう1品肉料理を入れよう。プリモのソースも肉だね。で、セコンドはビステッカの他にもう1品。ドルチェはその日の様子をみよう。」
という事になり、ドルチェを除きこの品数になりました。

どんなものが出てきたかと言うと・・・、
アンティパスト その1と2と3
「サルーミの盛り合わせ」
「唐辛子の詰め物&アーティチョーク&オリーヴオイル漬け」
「チーズの盛り合わせ」
 
肉屋さんだけあって、チンタセネーゼのコッパ(首から肩にかけての部分)があったりして美味しゅうございました。
どれも酒(ワイン)好きにはたまらないつ・ま・み

アンティパスト その4と5
「野菜のスフォルマート」
「うさぎと紫ジャガイモの香草風味」

肉も食べるけど、野菜もね。
写真はありませんが、「うさぎと紫ジャガイモの香草風味」は一人ずつ小さな入れ物に入ってきて、ココット風で可愛くそして美味しかったです。

プリモ
「イノシシのソースのムジェッロ風トルテッリ」

ムジェッロとはフィレンツェの北に位置する地域の名前で、ここのトルテッリの中身はリコッタでもほうれん草でもなくジャガイモです。
それに、「ニクの日」らしくイノシシのソース
なかなか食べ応えありました〜。

セコンド その1
「うさぎのインヴォルティーニ(詰め物)」

今までの「肉の日」ではあまりうさぎは食べなかったので、珍しい一品でした。
うさぎの肉は鶏肉のように白身で淡白で比較的軽い感じ。

セコンド その2とコントルノ
あったら絶対に頼む「肉の日」定番の「ビステッカ」「ミックスサラダ」

ここにたどり着くまでにかなり食べているのに、ドーンと4kg登場
単純に一人200g以上の計算です。
ーーーー。

今よく考えると、プリモあたりから参加者の中で一番若い男性の周りにお皿が集まっていたような気が・・・。
ちなみに大食いファイターこと「肉の日」の名誉会長の賢ちゃんは、現在日本で毎日大食い中。
大食いガールのめぐちゃんはお仕事で欠席。
そう、W大食いがいなかったのです。

料理と共に出てきたワインはこちら。
ソムリエでもあるマウリツィオさんが選んでくれたのは全部違う種類。

こういうワインの出し方は初めてだったので、みんなで「あのワインがいい」「これも美味しい」「あ〜、赤ワインも飲みたい!」「そっちのワインと交換しよう」などワイワイ言いながら楽しみました。

そして最後にドルチェ
マウリツィオさんとカメリエーラのジュリアちゃんが奥から次々と運んで来て、最終的には7種類がテーブルの上に
打合せでの「ドルチェはその日の様子をみよう」ということはこういうことだったんですね〜。
甘い物には目がない女子達。
タイトル「ドルチェに群がる女達」


それぞれ好きな物を選び、中にはマウリツィオさんとデザートワイン談義をしている人達もいて、夜遅くまで「いいニクの日」を楽しみました。
わざわざ少し遠くまで足を運んでくれた仲間達。
遠くはジェノヴァからも参加頂きました。


「肉の日」に参加してくださった皆さんに感謝。
今年も「いいニクの日」をたくさんの人達と一緒に開催出来たことに感謝です。

さて、今月はいよいよ2012年最後の「肉の日」です。
12月29日は土曜日なので、フィレンツェから抜け出しちゃおうかなんて話も出ています。
さてどうなりますか
近日中にブログにてお知らせ致します。

宮崎
今月もイイねクリックありがとうございます



 
Posted at 17:12 / ITALIA20 / この記事のURL
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11月30日「簡単レシピ・イベント情報」更新 / 2012年12月03日(月)
12月になりました。
吐く息もだんだん白くなっていっています。

ぶどう畑もこの通り、すっかり葉を落とし寒空の下で寒そうにたたずんでいます。

長い雨が続き、嬉しいはずの青空も寒さをより強く感じさせます
もう冬ですね、畑よりも部屋で赤ワインの方が嬉しい季節となりました。

             

11月30日本サイト・ペルバッコを更新しました。

フィレンツェ空港情報


先月も見直しましたが、今月は新しくなった免税窓口の詳細情報レンタカー窓口へのシャトルバス乗り場など、日々リニューアルが進むフィレンツェ空港情報を更新しました。

イベント情報
年明けの展示会情報、年末年始に掛けてのオペラ・コンサート情報やクリスマス市情報など、フィレンツェをより楽しむお役立ち情報満載です。

簡単レシピ



年末で人が集まる季節です。
大勢で楽しみたい料理をベースに、新レシピとして「仔牛のロースト」「ぶどう入りビスケット」が仲間入りしました。
是非とも、お試しください。

スタッフ一同

今日は久しぶりの青空です
←クリックしてから
寒さに負けず出かけよう!

 
Posted at 19:50 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
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Modica(モディカ)の美味しいもの / 2012年12月01日(土)
南イタリア巡業 7日目。

この日は、Taormina(タオルミーナ)から
「ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々」として
世界遺産に登録されているRagusa(ラグーザ)→Modica(モディカ)

日帰り旅行をしました。
この世界遺産名で登録されているのは、ラグーザとモディカの他に
あと6つの町があります。
Val di Noto(ヴァル・ディ・ノート)とは、
シチリア南東部のVallo(ヴァッロ)という昔の行政区からきているそうです。

さて、まずはラグーサの旧市街地・イブラ地区が見渡せる
パノラマスポットで1枚記念写真。


見慣れたトスカーナの町並みの色が茶色なのに対してこの町は石の色・グレー
イタリアの町並みは町全体の色合いや建物の高さが統一されているのできれいですよね〜。
「イタリアって凄いな〜。」と思うことの1つです。

後期バロック様式のサン・ジョルジョ聖堂は、ゆるやかな坂を上りきった所に堂々と建っていて、オッと声を出してしまう迫力があります。


散策をしながら、ラグーザで出会った地元のシニョーラお二人の写真をパチリ。
昔からのお友達で、偶然にも色違いっぽい洋服のコーディネイトで意気もピッタリ。
イタリア人のシニョーラはとっても明るい色合いの服を着るので素敵ですね〜。


ラグーザの次はモディカへ。
この町並みもラグーザに負けずにきれい
ここでは2つの美味しい物に出会いました。


1つは、モディカと言えばチョコレート
Antica Dolceria Buonajuto
(アンティカ・ドルチェリア・ボナイウート)

「ここまで来たら行っておかないとね」という1軒です。

スペイン人が南米から持ってきたチョコレート製造の技法を使用したモディカチョコレートは、ミルクチョコレート系の甘さはなく、シナモンやバニラ、カルダモン、マジョラムなどの香辛料を使った大人の味。
お店ではいろいろな味わいを実際に味見することも出来ます。

ここではチョコレートの他にシチリアのお菓子も作っています。
もし揚げたてのカンノーロがあったらこれは
すぐに購入して食べる価値大すごく大です。
揚げたの生地で作ったカンノーロを食べたら、
もう他では食べられなくなってしまうかも

っていうくらい美味しいのです。



2つ目は、La Locanda del Colonnello(ラ・ロカンダ・デル・コロンネッロ)で食べたラヴィオリ
ラヴィオリは自分からすすんで頼む一品ではないのですが、
ここのラヴィオリは今まで食べた中で一番美味しかったです
ラヴィオリの生地も中身もソースも


このロカンダは4つ星ホテルのPalazzo Faillaと同じ系列で、
ホテルのメインダイニングのLa Gazza Ladra(ラ・ガッツァ・ラードラ)ミシュラン1つ星付き
ラ・ロカンダ・デル・コロンネッロのラヴィオリは私の3つ星です

世界遺産の町の散策と食をたっぷり楽しんだ後は、宿泊先のタオルミーナへと戻りました。
ちょうどエトナ山の活動が活発になり、火口から横一直線に煙が流れている景色、絵になりますな。



宮崎

週末クリックありがとうございます


 
Posted at 08:55 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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