ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

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2012春夏訪問先まとめ その1 / 2012年07月26日(木)
あっ、という間に7月も終わりが見えてきましたね。
お久しぶりです、よこたです。

この春夏はトスカーナ、南イタリアと我ながら良く動きました。
その間、twitter には小さな小さなつぶやきを発していましたが、ここで総まとめ。
(ちなみによこたのtwitter は"shojiyokota" で探していただけます)

ということで、季節はにさかのぼります。

5月後半、日本の某インポーター様のお手伝いでトスカーナのワイナリーをアテンドさせていただきました。

この時は名醸地モンタルチーノからのスタートだったっけ。

普段は朝着いて、ワイナリー訪問して、夕方フィレンツェに帰る、というのが定番コースだけど、この時は宿泊だったので、モンタルチーノの町の中もゆっくり散歩できました
毎年恒例のカレンダープロジェクト用の写真なんかも探しながらね!


肝心のワイナリー訪問は、さすがインポーターの訪問、ということで待遇も格別でした。


普段、一般の方の訪問を受け付けていないワイナリーも案内していただき、興味津々でした。
ワイナリーの方もここぞとばかりに、日本マーケットの販売の現場の方達から現場の情報を引き出そうと、色々な質問が飛び出し、心地よい緊張感が楽しい訪問だったなぁ。


お日様のようなラベルが有名なワイナリーでは、ワインに合わせて生ハムと自慢のオリーヴ・オイルまで出していただき、危うく仕事を忘れそうになったっけ。。。


翌日はキャンティ・クラシコのエリアを訪問でした。
気持ちの良い五月晴れの下、緑広がる庭園で始まる食前酒(アペリティーヴォ)のロゼワインは色も味わいも大満足でした。

このワイナリーではワインに合わせてランチも用意していただき、その上最後にはスペシャルなビンテージの1本も飛び出し、、、試飲会というよりワイン鑑賞会になっていたような。

こんな感じでイタリア巡業始まりました。
次回は、6月編南イタリアへ行こう!

よこた

今頃春の話かよ、と思われても仕方がない

でもクリックしてくだされ↓

 
Posted at 15:40 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
7月「肉の日」のお知らせ / 2012年07月23日(月)
「7月『肉の日』」の告知、おっせ〜よ!」
という声が聞こえてきているここ数日。
・・・すみません。

7月29日は日曜日ということもあり、フィレンツェを飛び出してちょっと郊外へと行くことにしました。
場所は、Rosano(ロザーノ)という所にある
La Bottega a Rosano(ラ・ボッテガ・ア・ロザーノ)


ここは、タバッキ兼食料品店兼日用品店兼バール兼トラットリアの5役をこなす万能スポット。
日曜日も開いている、ロザーノの町の人達の生活と共にある所です。



車やバイクがない方は、ここまで電車と徒歩で行くことが出来ます。
当日はフィレンツェから12時ちょっと過ぎの各駅停車でPontassieve(ポンタッシエヴェ)まで行き、そこからトコトコと歩いて約20分。
途中、アルノ川を渡ったり、家庭菜園を覗いたりしてちょっとした遠足気分での「肉の日」です。



29日の天気予報は快晴、最高気温32℃。
7月最後の日曜日をフィレンツェから少し離れて「肉」と共に過ごしたい方、下記お問合せ・お申し込み先までお気軽にご連絡下さい。
「肉の日」は事前お申し込みの上基本現地集合ですが、行き方が分からない方には待ち合わせ場所や行き方をお知らせ致します。

それでは、夏の日曜日をのんびりと楽しく過ごしましょう

「肉の日」開催詳細
場所:La Bottega a Rosano(ラ・ボッテガ・ア・ロザーノ)
時間:13:15
お問合せ・お申し込み先:info@italia20.jp
用意するもの:歩きやすい靴

宮崎

今週もクリックありがとうございます


 
Posted at 05:25 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
6月「肉の日」報告 / 2012年07月21日(土)
今更ながら、6月「肉の日」の報告です。

どこからか「おっせ〜よ!」という声が聞こえそう。
いや実際、聞こえてるぅ〜〜〜。

6月は日本からの参加者7名+フィレンツェ在住8名の計15名、
なかなかの人数での開催となりました。

日本から参加して下さった皆様はちょうどこの時社員旅行でイタリアへいらしゃっていて、ローマとフィレンツェで私達のサービス(ラインセンスガイドが案内する市内観光)に申し込んでくれた方々。
グループをまとめていたKさんからのメールには、観光サービスを申し込むよりも前に「『肉の日』に参加します!」と書いてあったような気がします。
それだけ「肉の日」を楽しみにして下さっていた素敵な面々。
ありがとうございます

今回の開催場所は、中央市場近くだけに市場で働く人達もご愛用の
「Osteria I Brincello」(オステリア・イ・ブリンチェッロ)

店内は、カラフルなイスとベタベタとメニューが貼られていてなんとも賑やか。
とてもカジュアルで気楽に食事が楽しめる雰囲気です。


料理はもちろんトスカーナ料理
前菜は、クロスティーニ・トスカー二(鶏レバー)他2種類と生ハムメロン
食欲が低下しがちな夏には、生ハムメロンは嬉しい一品です。

プリモでもいいのですが、今回はあえて前菜として頼んだ
Panzanella(パンツァネッラ)
これはトスカーナを代表する夏の料理です。
かたくなったトスカーナパンを水につけて柔らかくして夏野菜、塩、
オリーブ・オイル、ワイン・ビネガーで和えたさっぱりとした一品。
これがメニューに並び始めると「お〜、夏だな〜。と感じます。

 
・・・とこの時点で、すでに数名は「あと、何が出てくるのと少し不安そう。
まだ肉出てないですって

プリモは、2品。
ピリ辛トマトソースのカレッティエーラウサギのお肉たっぷりのタリアテッレ
ウサギを食べるのは「肉の日」でもなかなか珍しいですね。


で、ここでウサギに異様に反応している人を発見
ウサギが嫌いなのかな?って思っていたら、いやいや大好きとのこと。
「だったら食べられますよね?」と聞くと、
「好き過ぎるからこそ、ウサギを食べるなんて考えられない

あ〜、なるほど。
そうね、普通好きな動物を食べるのは嫌よね。
(大の豚好きの私は豚肉を美味しい、美味しいと言いながら食べまくりますが・・・。)

フォローのつもりで大食いファイターこと賢ちゃんが、
「これ、食用のウサギだから。」と言うも、全くフォローにならず。
大のウサギ好きの彼女にとっては、食用もペット用も関係ない。
確かに

ウサギ好きの彼女をよそに周りのみんな食べまくる、食べまくる。

で、セコンドへ突入。
まずは、ビステッカの量チェック。
約1kgが3枚、凄い量。


ビステッカを待っている間に、アリスタ(豚肉)と鶏肉料理、それに付け合せのグリンピースとジャガイモとサラダ

 
ここまでくると、もう無理という人達がほとんど。
お店の人達も、ホントにビステッカまでいけるのか???と心配顔。
でも大食いファイター、いや名誉会長の賢ちゃん他、もう1名は余裕顔。
そのもう1名とは・・・
ジャジャーン、肉がよく似合う彼女。
「肉の日」の大食いガールことめぐちゃん
今回のお店を紹介してくれたのも、中央市場で働いているこのめぐちゃんです。
今年の9月の「肉の日」でも活躍するめぐちゃん。
9月29日昼、フィレンツェにいる方は要チェックです。


周りのテーブルが2回転、3回転する中、私達は最初から最後まで席を陣取り、賑やかに「肉の日」を開催しました。

最後に、お店の人達も交えて記念撮影。
みんないい笑顔ですわ〜。


ちと長くなりましたが、大変遅ればせながらの「肉の日」報告。
7月はもう来週です!!!
詳細は月曜日にお知らせします。
人数に制限ありなので、ご希望の方はお早めにご連絡下さいね。

宮崎

クリック1回、ありがとうございます


 
Posted at 18:33 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
7月号、レストランの夏の営業状況とレシピ / 2012年07月20日(金)
全国的に暑いです!イタリア!!
アフリカから吹いてくる風がその原因なんですが、それにはカロンテ、ミノッセなどギリシャ神話のちょっと怖い神々の名前がついています。
ハリケーンに名前がついているのと同じなんでしょうか…。



ある日友人宅から、サッカー場の芝生の上でビール片手にドカンと寝転がっている女子が…、一応そこ、教会の敷地内なんですけれど…

それでもなんだかとっても気持ち良さそうで、触発されて芝生のあるプールに出かけてみたボクたちだったのでした。

あんまり暑いと食欲も落ちるので、冷やした果物をよるようにしたり、簡単レシピを参考に、出来るだけ食べるようにしています。
また、きちんとした材料と手順で作られたジェラートは、食欲が落ちているときの大事な栄養補給元になったりもします。
きちんと食べて、バテない体で暑さを乗り切りたいものですね。

サカテ@ミラノ

      

イタリア情報サイト「ペルバッコ」7月号を更新しました。


お役立ちイベント情報
  夏のイベントはもちろん、秋からの展示会・見本市情報なども追加しました

 5つの手順で出来るイタリアン・レシピ
  暑い時にもスタミナをつけられるメニューを!

前菜 ツナ風味のプチトマト


プリモ フレッシュトマトソー スのパスタ


セコンド 鶏胸肉のオレンジ風味


ドルチェ ホワイトクリーム入りミルフィール


 ペルバッコスタッフ厳選「おすすめレストラン
  夏のレストラン営業スケジュールを追加しました

お客様の声
  ライセンスガイドサービスご利用と「肉の日」に参加頂いた 千葉県Kさんのお便りを紹介します

 「270,000番」キリ番ももうすぐです!お見逃しなく!!

お楽しみください。


クリックありがとうございます!


 
Posted at 01:24 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
コメント(0)
「レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ」のサイト更新 / 2012年07月07日(土)
「イタリア情報サイト ペルバッコ」を運営している
(株)バッキーノ

情報サイトの他に、フィレンツェのエノテカ
「Le volpi e l'uva」(レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ)
の日本語サイトも運営しています。

このサイトでは、おすすめワイン・おつまみの紹介の他、日本からでも注文が可能なワインセットの紹介など、

日本でもヴォルピワインを楽しんで頂けたらな〜

という思いで、ワイン好きのソムリエスタッフ(ソムリエならぬ、ノムリエとの声もちらほら・・・)が毎月1回更新しています。
その更新に合わせて、実店舗の最新情報やその月のおすすめワイン情報などをヴォルピ通信(メルマガ)にて発信中。

今月のおすすめワインセットは、
キリリと冷やして飲んで頂きたい白ワインが中心
(7月末発送、暑い8月にピッタリなワイン達)


特におすすめは、フランスとの国境、
Valle d’Aosta(ヴァッレ・ダオスタ)州のピノ・グリ



この夏、実店舗にいらっしゃる方には
こだわりのMozzarella di Bufala(水牛のモッツァレッラ)
を使ったおつまみ達を是非共食して頂きたい


このモッツァレッラの美味しさを保つ秘密はメルマガにちょこっと書いてみました。



実店舗の隠れネタや、より深くヴォルピワインを知りたい方は
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(来月発信分からになります)

「レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ」のサイトはこちら
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さて、「週末ワインを飲むとしますか

宮崎

キリッ、クリッーーーク


 
Posted at 19:10 / お知らせ / この記事のURL
コメント(0)
イタリアのお山 / 2012年07月05日(木)
Padova(パドヴァ)を後にし北へ北へと向かった先は、2009年に世界遺産に指定されたDolomiti(ドロミーティ山塊)の東の中心地Cortina D'Ampezzo。(コルティーナ・ダンペッツォ)

5月下旬はまだこの地域のオフシーズンのため、夏場と冬場の賑わいが嘘のように町はひっそり。
閉まっているレストランやホテル、ショップが多かったですが、町を囲む山々はいつ行っても素晴らしい

オーストリアまであと少しの地域のせいか、ホテルのバーもチロル風で可愛く心温まる雰囲気。


ドロミーティ=オーストリアとの国境にあるイタリア20州のTrentino-Alto Adige(トレンティーノ-アルト・アディジェ州)というイメージだったのですが、意外や意外、ここコルティナ・ダンペッツォはVenezia(ヴェネツィア)を州都とするVeneto(ヴェネト州)
しかもヴェネト州もオーストリアとの国境にある州だったと今回初めて知りました。

ほ〜〜〜。

コルティナ・ダンペッツォで1泊した後は、ドロミーティエリアを一路西へ西へと移動。
数々の山々を見ながらの移動は、高い高いお山好きの私にとってこの上ない幸せ。

夏はトレッキング、冬はスキーが楽しめるこのエリア。
山育ちながらスキーは苦手なので、トレッキングをするために何日間か滞在したいな〜と来る度に思います。

でもでも・・・、こんな橋を渡るのは・・・。

もっと遠くからこの橋を見てみましょう。
この赤い円の部分に橋がかかっているのです。
キャーーーー

しばらく見ていると、ホントに渡っている人達がいるのです。
考えただけでもお尻がムズムズします・・・。

「こんな橋は渡れない!」
「景色だけを楽しみたい!」
という方もご安心を。

立派なリフトに乗ってスッと上まで行けますので。
【Passo di Gardena(ガルデーナ峠)】

愛すべきドロミーティ。

宮崎

ムズムズしながらクリック1回


 
Posted at 16:10 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(0)
芸術の町、気のいい人達が集まるパドヴァの店 / 2012年07月04日(水)
あれよあれよという間に7月
暑い、暑すぎると叫びながら過ごしているここ数日。
一般家庭に冷房がほとんどないイタリア生活の夏はなかなか気合がいるのであります。

「北へ行ってきたよ」話。

ヴェネツィアの後は、Padova(パドヴァ)へ。

パドヴァ観光で外せないのは、Giotto(ジョット)のフレスコ画が壁一面に描かれているCappella degli Scrovegni(スクロヴェーニ礼拝堂)
ジョットの後の有名画家達の多くはこのフレスコ画を見て自分達の作品にも同じような場面を描いたという、まさにお手本ともなっている作品です。

礼拝堂に入るには人数制限があるので、完全予約制。
礼拝堂に入る前に約10分間のビデオ説明があり、作品の解説をしてくれます。(ただし、イタリア語説明、英語字幕)

見る価値大の作品の1つです。
スクロヴェーニ礼拝堂のオフィシャル予約サイトはこちら

その他、観光スポットの1つがBasilica di S.Antonio(サンタントニオ聖堂)
パドヴァの守護聖人、リスボン出身のサンタントニオ(聖アントニオ)のお墓として立てられた聖堂です。
丸天井が多くある聖堂のつくりはヴェネツィアのサン・マルコ教会と似ていますね。

聖堂の横にあるのは、ヴェネツィア共和国の傭兵隊長だったGattamelata(ガッタメラータ)
ガッタメラータは彼の愛称で、Gatto(猫)+Melata(蜜)をくっつけたもの。
厳しい面と優しい・甘い面を持っていたので、このように呼ばれているんだそうです。

これらの説明は、すべてパドヴァのライセンスガイドさんに教えてもらったこと。
やはりガイドさんの説明があると、その町のことがより分かって楽しいです。

観光の後は、パドヴァに行くと寄ることが多いOsteria L'Anfora(オステリア・ランフォラ)
ここ、必ず地元のおじ様方が数人集まってお喋りしながら立ち飲みしていたり、カウンターで飲んでいたりと地元感たっぷり。

で、行くと必ず
「Ciao
とか
「何が美味しいか知ってるか? 分からなかったら教えてあげるぞ。」
とか
「これが美味しいぞ
とか、いろんなおじ様方が話しかけてきてくれるのです。
そう、気のいい方々が集まっている場所。

お店の人も親切なので、ついつい行ってしまう1軒です。

さて、パドヴァの次は更に更に北へと移動。
イタリア語圏を抜け出して、イタリア共和国でもドイツ語圏へと突入です。

宮崎

久々クリックありがとうございます!



 
Posted at 16:40 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
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