ペルバッコ■イタリア・フォトブログ

フィレンツェやミラノの達人たちが日常の食卓から郊外での出来事などを綴るイタリアの毎日

イタリア時刻とフィレンツェ天気
2010年05月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
アイコン画像perbacco
ローマ週間 (2016年05月16日)
アイコン画像perbacco
3月「肉の日」報告 (2016年05月16日)
アイコン画像おがた かおる
ローマ週間 (2016年05月01日)
アイコン画像saigarou 坂本
3月「肉の日」報告 (2016年04月23日)
アイコン画像Perbacco よこた
8月「肉の日」のお知らせ (2015年08月28日)
月別アーカイブ
ブログ・ランキング

アイコンをクリックしていただけると、当ブログが参加しているブログランキングに反映され、クリック数が多いと順位が上がり、ブログ・ライターの「やる気」が上がります。

クリックは1日1回で〜す!
応援お願いします!
(クリックは無料です)

イタリア情報に登録しています!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ
にほんブログ村

BLOGRAM ランキング
こちらもクリックよろしくね! blogram投票ボタン

«2010年06月 | Main | 2010年04月»
素晴らしきトスカーナ / 2010年05月31日(月)
ようやく天気が初夏モードにスイッチ・オンしたイタリア、トスカーナ。

お客様との遠出も楽しい季節になりました。

色合いがきれいな丘陵地帯


よくカレンダーやポストカードになる糸杉達


どこを撮っても絵になる町並み


無造作が逆に「素敵」を演出


「トスカーナって、ホントきれい。」

と、訪れる度に実感します。

宮崎

素晴らしい景色にワンクリック!



 
Posted at 09:15 / トスカーナでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
今日は??? / 2010年05月29日(土)
今日は29日。

 肉 の 日 
 
フィレンツェでは、
スピン・オフとして日本人コックがプロデュースする肉の日

ほぼ同時間に東京では、渋谷のBeone(ベオーネ)で肉の日

そしてさいたまでは、一人(?)で毎月肉の日

それぞれの地で、それぞれの「肉の日」をやっています。

さいたまで「肉の日」を開催している人についてはまた来週。

渋谷のベオーネでの「肉の日」参加ご希望の方は、いますぐ電話を
残席ありのことを願ってます。
TEL:03-3468-7835

さて、今日も食べるとするか

宮崎

今週最後のクリックを!


 
Posted at 07:25 / お知らせ / この記事のURL
コメント(0)
ヴェローナなのに・・・ / 2010年05月28日(金)
Trento(トレント)の帰りに寄ったVerona(ヴェローナ)

この地域って、ロバ・馬・かたつむりとか食べるんです。

プリフィックスで地元の料理が気軽に食べられるお店、
Osteria Giulietta e Romeo(オステリア・ジュリエッタ・エ・ロメオ)へ行き、馬肉のタルタルを食べてみました。
生肉好きなので、このメニューはたまりません。
結構あっさりした仕上がりで、ペロッと一皿間食。



テーブルを担当してくれたおば様に見覚えが・・・と思ったら、昨年行ったお店Osteria dal Duca(オステリア・ダル・ドゥーカ)で働いていた方でした。
この2店舗は姉妹店。
メニュー構成も同じです。
おばさんの服が全身黒なのも一緒です。

★Osteria Giulietta e Romeo
住所:Corso Sant'Anastasia, 27
TEL:045-8009177

★Osteria dal Duca
住所:Via Arche Scaligere,2
TEL:045-594474


以前ヴェローナに行った時から気になっていたお店があり、今回は念願かなっての訪問!!!

ジャジャーン



お菓子屋さん???

棚にたくさんのお菓子が並んでいるので、お菓子屋さん?と言えばそう。



コーヒーやパニーノが食べられるカウンターとテーブル席もあるので、バールと言えばそう。



しかもこのバーカウンターにある山の絵は、私が愛するドロミティ山塊
反対側から山を見るとこんな光景です。
お〜、素晴らしい〜〜〜。



このお店は菓子メーカーLoackerのショップです。
Loackerの商品はスーパーや高速道路のサービスエリアでも見かけますが、このショップには今まで見たこともない商品がたくさんあり、
興奮状態。

悩んだあげく、購入したのはリンゴ味のウエハース。



これがまた超〜美味しかったのです。
他にもブルーベリー、レモン、オレンジがあり、まだまだ次行った時の楽しみがあり嬉しい限り。

なんでLoacker製品が好きなのか?
美味しくて、トレンティーノ・アルト・アディジェ州のメーカーだから。
単純・・・。

ホントに好き、トレンティーノ・アルト・アディジェ。

★Loacker Shop
住所:Corso Sant'Anastasia, 13
TEL:045-8033324

宮崎

単純な人にワンクリック応援を!


 
Posted at 07:30 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(0)
50ユーロ 72時間 33館 / 2010年05月27日(木)
なんだか、トライアスロンのようなタイトル。

***********************************
イタリア旅行には欠かせない、美術館・博物館訪問。
フィレンツェでは、ウッフィツィ美術館、アカデミア美術館がその代表。

いろいろな美術館、博物館に行きたい方に嬉しい情報を1つ。
今年の秋(9月予定)から、Card-Firenzeなるものが登場するそうです。

新聞・Repubblica Firenzeによると、
料金:50ユーロ
有効期限:72時間
訪問可能箇所:フィレンツェの国立・市立・その他の33か所の美術館・博物館


ウッフィツィ美術館、アカデミア美術館の他、
・ヴェッキオ宮殿
・ピッティ宮殿内の各箇所
・ボーボリ庭園
・貴石博物館
・考古学博物館
・メディチ家リッカルディ宮
・ブランカッチ礼拝堂
・アリナリ博物館

おそらく含まれるもの
・サンタ・クローチェ教会
・ドゥオモ博物館
・サンタ・マリア・ノヴェッラ教会

などなど。


ウッフィツィ美術館とアカデミア美術館は、通常6.50ユーロの入場料、予約をするとプラス4ユーロ。
特別展をやっている時には、入場料が10ユーロになるので、予約をした場合には14ユーロ。
結構な値段です。
展示されている作品の重要度を考えると納得なのですが、私が初めてウッフィツィ美術館に行った時の値段は6,000リラでした。
ユーロにすると3ユーロ。
今の半分以下。

でもまあ、17年前の話なんですけどね・・・。

9月以降、フィレンツェにいらっしゃる方は要チェックです。

宮崎

応援クリックありがとうございます!



 
Posted at 07:15 / フィレンツェでの生活 / この記事のURL
コメント(0)
トレント その2 / 2010年05月26日(水)
昨日の続き・・・

第2の目的「腹ごしらえ」も終了し、再び町をぶらぶらと。

あら、またありましたBirreria(ビッレリア)
しかもここは、スーパーでもよく見るメーカーForstのビッレリアです。


ビッレリアだけでなくバールとピッツェリアも兼ねているようで、オープン時間もバラバラ。
フィレンツェのピッレリアはロンドンのパブっぽいイメージがありますが、トレントではもっと生活に馴染んだ場所という印象を受けました。



通り沿いの建物は相変わらず綺麗。




第3の目的地・Castello del Buonconvento(ブオンコンヴェント城)ももうすぐです。



パッと見は1つのお城ですが、13世紀から17世紀にかけて4つの時代に分かれた建物が繋がっていて、一部は博物館になっています。
廊下や、


鏡の間だって歴史を物語っていて素敵です。



大好きなドロミティ山塊に行く時によく通っていた町にようやく訪れることが出来、満足満足。
いいわ〜、トレンティーノ・アルト・アディジェ州。

宮崎

今日もワンクリックありがとうございます!


 
Posted at 06:10 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(0)
トレント / 2010年05月25日(火)
ここ最近、ブログ登場率低しの私。
日記代わりに書いているから、ここ数日の日記はなしってことに。
まあ、そんな時もありますね。

登場率の低さとは反対に、イタリアのあちらこちらへの出没率は
高しです。

今日は、あちらこちらの中の1つTrento(トレント)について。

****************************
トレントは、ヴェローナから列車で約30分北に上がった所にある
トレンティーノ・アルト・アディジェ州の州都。
そう、私が大好きな州ですね〜。
高い山が並ぶ景色がが好きなのです。

駅からもすでにこんな高い山が見えるではありませんか!
「オ〜〜〜!」とすでに感動。



駅から町の中心Piazza Duomo(ドゥオモ広場)へ行く途中に通った
Via Belenzani(ベレンザニ通り)には、両脇に立派で綺麗な建物が立ち並んでいました。

 

完全に絵が剥げてしまっている部分とそうでない部分とに分かれている、このまばらな感じが素敵です。

ベレンザニ通りの先に広がる広場は第1の目的地、ドゥオモ広場。
黒い玉ねぎのような屋根がついた鐘楼が、トスカーナとは違う雰囲気を出していていいですね〜。
トレンティーノ・アルト・アディジェの教会は、この黒玉ねぎ型と先が尖っていてすっごく長いタイプの鐘楼があるんですが、何がどう違うのかいつも気になります。
でも、その先「調べる」までは進んでおらず、「どうして?」どまり。
宗派が違うんでしょうね〜、おそらく・・・。



広場面した建物は、壁面に絵が描かれたり、カラフルだったりと
いい雰囲気。




特に何をするでもなくただただぶらぶらと町を歩くだけ。
だったら、なんでここまでやって来たのか?
イタリア人の友人にも「なんでトレントまで行ったの?」と言われました。
答えは簡単、
「近郊の町に来る用事があったし、トレントはまだ来たことがなかったから」。
イタリアのある程度大きさの町を制覇したいのです。
まだま制覇には遠いですけどね・・・。

ぶらぶら歩いていてもお腹は空きます。
この土地の伝統料理が食べられる所を探しながら、更にぶらぶら・・・。
いくつかのレストランやトラットリアを覗いてみたのですがピンと来る所がなく、「もうちょっと、もうちょと」と歩き続け行き着いたのが
Birreria(ビッレリア:ビールを中心とした飲み処・食べ処)
その名もAntica Birreria Pedavea

なぜか「ここだ!」と思い、中に入ってみると結構人で賑わっている
様子。
店員さんに「あの〜、席ありますか?」と言うと、
「奥に行って!」と一言。
奥に行き、別の店員さんに同じ事を言うと、この人もさっきの人と同じく「奥に行って!」

まだ奥に行くの

通ってきたサロンにはたくさんのテーブルが並んでいるし、外にもたくさんのテーブルが並んでいるけど、更に奥に行くよう言われた私は、銅製(?)の大きなタンクがある部屋を通り抜け更に奥に。
突き当りだと思われる部屋に到着すると、ありましたありました!
何が
日曜日の昼だったこともあり、家族連れのがたくさんいて賑やかな
スペースにド〜ンとビールのタンクが



ビッレリアだけあって、ビールは激安。
一番小さい0.2リットルは1ユーロ台。

伝統料理の他、一般的なプリモとセコンド、ピッツァもあり、これは子供から大人まで楽しめますわ〜。
店の名前がついたPiatto Pedavenaは、左上から時計回りに
・carre` di maiale
・crauti
・polenta
・goulash
・canederlo
・wurstel



ビール好き、カジュアル好きな方はぜひここへ!
体育館のような広い店内の中でも、タンクが並ぶ一番奥がおすすめです。

トレント話はまだ続く・・・

宮崎

ゴクッと1杯、クリック1回



 
Posted at 07:30 / 魅力ある町へのお出かけ / この記事のURL
コメント(2)
季節だね! / 2010年05月20日(木)
この季節、やめられないとまらないと言えば、、、



そら豆。
こちらでは生でそのまま楽しみます。

最初、茹でずに生で出されたときは抵抗あったけど、今はもうこうでなくっちゃ!なくらい。
ちなみにお気に入りなのは、小さくさいの目にしたフレッシュタイプのペコリーノ・トスカーノを和えて、塩、胡椒、レモン(少々)に新鮮なオリーヴ・オイルを一振りしたもの。

シンプルだけどこの季節一押しの「おつまみ」ですぞー!!

よこた

BIO を相変わらず楽しんでいる我が家
そら豆も沢山届きます
今回のそら豆はひときわ甘みが強かった!

そら豆一粒
ワーン、クリック!!お願いね
↓ ↓ ↓ ↓ 

今日も覗いてくれて、ありがとー

 
Posted at 07:23 / 食べ物 / この記事のURL
コメント(2)
5月「肉の日」のお知らせ / 2010年05月18日(火)
今月もまもなく月末ですね。
僕の花粉症も終わりが見えてきて、ますます食事とワインが美味しく
感じる今日のこの頃です。

さて月末といえば、翌月に向けて元気をつけるべくお肉を楽しむ日
「肉の日」がやってきます。

今回は「肉の日」スピン・オフとして日本人コックがプロデュースする肉の日です!
プロデュースするのはフィレンツェ及び近郊でコックを12年務める
中村鉄平さん

普段はテーブルに座って共に肉を楽しむ側の「肉仲間」ですが、
今回は

「俺に任せろ!」

とたくましい一言と共に登場です。

場所は現在彼が勤めるPiazza Carmine(カルミネ広場)の
DOLCE VITA(ドルチェ・ヴィータ)
時間は12:30からのランチ・タイムです!!

前菜3種、肉料理3種、付け合せ3種、デザート2種、ワイン、水で
1人40ユーロで行います。
もちろんメインは「肉・肉・肉」ですが、少しずついろいろな料理も楽しめそうです。

フィレンツェに滞在されている方、在住の方、どなたでも大歓迎です。
連絡お待ちしております。

連絡先:
info@italia20.jp

スタッフよこた

ニクニク、ニクニク、ニクニック!
応援お願い〜
↓ ↓ ↓ ↓ 

今日も訪問ありがとー


PS@:フィレンツェで肉の日をプロデュースしたいコックさからのご連絡もお待ちしております〜
PSA:すでにもう1人立候補者あり 開催は今秋予定! 

 
Posted at 22:30 / ITALIA20 / この記事のURL
コメント(0)
5月17日号、春の料理と魅力の町「ヴェローナ」 / 2010年05月17日(月)
早くも折り返した5月、2回目の更新のお知らせです。

フィレンツェはなかなか、スカッと気持ちの良い五月晴れになりません
衣替えをしようと思うものの、何となく踏ん切りのつかない今日この頃です。

そんな週末、友人のヴェッキオ宮殿での結婚式に参列してきました。

二人はすでに一緒に暮らしていて、かわいい女の子もいます。
それでも一区切りと言うことでしょうか、式を挙げました。

「雨降って地固まる」じゃないんだろうけど、イタリアでも雨の日の結婚式は幸運だと言います。
この日ばかりは、雨の中に華やかな着物と沢山の笑顔の花が咲きました!

おめでとう、これからも末永くお幸せに〜!!

           

5月17日、更新情報です。

「キリ番プレゼント」
忘れていたのではないのですが、、、春の大更新に飲み込まれて更新できないうちに「225,000番」が過ぎてしまいました。。。

左の「イタリア鉄道」、「225,000番」のプレゼント、そして右は「230,000番」の「サルデーニャ」です。
いわずと知れた、友人でもあるジャーナリスト・池田ご夫妻の本です。
お二人のご好意でキリ番のプレゼントとしてご提供いただきました。

「230,000番」は2冊まとめてのプレゼントとなります。
しっかり狙ってくださいね〜

簡単レシピ
今月も盛りだくさんでお送りします。

ネギのフリット

アーティーチョークとアスパラのリゾット


魅力の町
魅力の町はロミオとジュリエットの町「ヴェローナ」をお送りします。

一体、どんな町並みが見られるのでしょうか?!
その他、更新されていなかった以前の町も少しだけ更新いたしました。

今月も残り半分、雨に負けずに元気を出していきましょう!

スタッフ一同

今日も訪問ありがとうございます
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

応援クリックお願いしまーす!

 
Posted at 23:30 / ペルバッコ更新履歴 / この記事のURL
コメント(2)
キリ番まであと数十人! / 2010年05月16日(日)
あれよあれよという間に、本家サイトの225,000番のキリ番が近づいています。

キリ番チェックはここをクリック
左上に書いてあります。

今回の賞品は、「鉄っちゃん=鉄道大好き〜!」にはたまらない1冊、
「ダイヤモンドビック社 
球の歩き方 BY TRAIN イタリア鉄道の旅」

一部、写真・文を担当している
友人・池田匡克さん(クラブ・ロトンダ・イタリアーナ)提供です。



イタリア版新幹線Alta Velocita(アルタ・ヴェロチタ)
北部・南部鉄道の旅
主要都市からの小旅行
イタリア鉄道術
主要都市の駅構内マップ
主要列車の座席配列一覧
など、読んでいるだけでもすでにイタリア鉄道の旅気分。

何度来ても飽きないイタリア。
2回目以降の旅には、ぜひ鉄道を!

宮崎

ランキングの応援、よろしくお願いします!


 
Posted at 17:40 / お知らせ / この記事のURL
コメント(2)
プロフィール
Perbacco
このブログは、イタリアを目指す方のためのコーディネートを行う、イタリア情報サイト「ペルバッコ」のスタッフの素顔を紹介する目的で始められたブログです。

イタリアの空気を感じて、そして楽しんでいただければ幸いです。

より詳しく知りたい方は「ペルバッコ」とその仲間カテゴリーをご参照下さい。

イタリア情報サイト「ペルバッコ」は毎月第1,3週更新です。

perbacco_blogをフォローしましょう ツイッターにて「イタリアの○○って」シリーズつぶやき中!

Italia20
ITALIA20 (イタリア・ヴェンティ):
イタリア全20州を美味しく楽しく巡る旅。

ペルバッコを運営する(株)バッキーノが送る、新しいイタリア旅行のスタイルを提案するプロジェクトです。

毎月29日は肉の日(肉を食べに行く日)を実施しています!
お気軽にお問い合わせ下さい!

肉の日イベントなど、実際の雰囲気を知りたい方は ITALIA20 カテゴリーから

レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ
le volpi e l'uva
(レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ):

フィレンツェのポンテ・ヴェッキオの袂にあるエノテカ。

実店舗の楽しさにあわせて自慢のワイン、食品をイタリアからお取り寄せ!
月ごとにお勧めするワインセットは目が離せませんよ!

毎月29日はホームページ上では語られないお店の裏話満載の”ヴォルピ通信”も配信中。

ヴォルピ通信はこちらからどうぞ!
提携サービス
BOOKING.COM
BOOKING.COM

私たちイチオシのホテルの予約もより簡単になりました












| 前へ
 
GMO MadiaHoldings, Inc.